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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 名無しに人種はない@実況OK・2016/07/16(土) 16:34:55.72 ID:zmEhH45N

    CicfGMvUUAAvEPY

     
    ずば抜けて速いけど技術も強さも平凡な選手>>>>>足の遅いファンタジスタ

    技術、強さ、高さ なんかよりもスピード

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    1: YG防衛軍 ★2016/07/15(金) 18:48:37.25 ID:CAP_USER9
    アメリカやオセアニアで大ブームとなり、欧州の一部にも上陸したゲームアプリ『ポケモンGO』は、多くのサッカー選手たちをすでに虜としているようだ。

    アメリカ、オーストラリア、ニュージーランドで配信が開始され、社会現象級の大ブームを巻き起こしている『ポケモンGO』は、欧州にも上陸。13日にイギリスとドイツで配信が開始され、15日にはイタリア、スペイン、ポルトガルでも配信スタートが発表された。

    ドイツではiTunesとGoogle Playのそれぞれでランキング1位を獲得するなど、早くも大人気となっているようだ。日本代表MF香川真司の所属するボルシア・ドルトムントでも選手たちが夢中になっている様子が、DFマルセル・シュメルツァーのツイートからうかがえる。

    シュメルツァーは14日、移動中のチームバスの様子をツイートした。ピエール=エメリク・オーバメヤン、ウスマン・デンベレ、ゴンザロ・カストロらがそれぞれスマートフォンをいじっている写真に添えて、「彼らのほとんどは新しいポケモンを探している」とコメントしている。

    また、ユーロ2016得点王に輝いたアトレティコ・マドリーFWアントワーヌ・グリーズマンのツイートにもポケモンが登場した。自分自身が写されたユーロでの一場面の写真にピカチュウを合成した画像を投稿し、「ポケモン・ハンティング」と一言。新たなシーズンに向けて始動するまで、ポケモン探しを楽しみつつ英気を養うのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160715-00000023-goal-socc

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    1: 風吹けば名無し 2016/07/16(土) 01:31:31.36 ID:pW+vxA5y0

    Cm9wgTqVUAAqdzT



     
    なんでオールスターに飛び火するんですかね…

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    78: 名無しさん@恐縮です^^/ 2016/07/15(金) 06:27:43.01 ID:2i8V1IQQ0
    >>1 

    Instagramフォロワー数 

    香川・・・90万人 
    中田・・・34万人 
    長友・・・25万人 
    槙野・・・20万人 
    本田・・・14万人
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    1: YG防衛軍  2016/07/14(木) 16:16:02.36 ID:CAP_USER9
    男子テニスで世界ランキング6位の錦織圭(26)=日清食品=が14日、所属する日清食品の“一日社長”に就任した。都内にある同社の社長室で、大きなイスに深々と腰掛けながら「すごく優越感がある。初めての社長で楽しい」と満足げだった。

     就任して早々、早速仕事をこなした。来週発売予定の「カップヌードル」の新商品3種類を試食。まずトムヤムクン味を手に取った錦織社長だったが…。「(ズルズル)………辛っ?あまりエスニック系は苦手で…でも本格的な味」。もん絶しながらも、必死にボールを打ち返すように感想を絞り出した。

     次に手に取ったのはシンガポール風ラクサ味で、「これはココナツ風味で甘辛くて、すこぐおいしい」と絶賛。続くインドネシアの焼きそばミーゴレン味を食べ、「甘さの中に辛さがあって、辛さが苦手な人にもちょうどいい」と太鼓判を押した。

     辛い食べ物が苦手とあって、本格的なエスニック味に思わず眉をひそめたが、そこは経営者だ。自身の舌よりも優先すべきは消費者目線。社員からゆだねられた商品発売の決裁書に迷うことなくサインし、18日の発売が正式に決定した。

     尊敬する経営者でありリーダーは、サッカー日本代表の本田圭佑。「サッカーであれだけ結果を出している上に、コート外でもあれだけ活動されていて、子どもたちのためにできることを実践されている。スポーツ選手として学ぶことが多くて、とても尊敬しています」。

     貴重な経験となったが、今はテニスに専念する。「社長はたくさんの社員に指示しなきゃいけないし、責任がある」と痛感した様子で、「本業に集中します」と社長の“辞任”を表明。8月はリオデジャネイロ五輪、その後に全米オープンとビッグマッチが控えるだけに、大活躍で“錦織株”を急上昇させる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160714-00000071-dal-spo

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    1: 以下、がお送りします 2016/07/14(木) 13:28:33.005 ID:w1iLK0Jg0
    FIFAランキングが高かろうと
    ワールドカップでベスト4を超えないとアジア1のサッカー強国とは言えない

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/07/14(木) 08:48:34.36 ID:CAP_USER9

    CfaBoSiUMAAZ_T9

     
    元エジプト代表FWアーメド・ミド・ホッサムが、アヤックス時代にチームメイトだったスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチ(マンチェスター・U)と喧嘩をした際に
    控え室でハサミを投げた事件について語った。
    イギリス紙『デイリーミラー』が12日付で報じている。

    “ハサミ事件”は2003年、フェイエノールト戦後のアヤックスの控え室で起こった。
    その試合でミドは自らが途中出場だったことに苛立っており、イブラヒモヴィッチは途中出場のミドからパスがこなかったことに腹を立てていた。
    控え室でミドがチームメイトを悪い様に罵った際、イブラヒモヴィッチがミドに言い返すと、ミドが逆上してハサミを投げつけたのだ。

    イブラヒモヴィッチは自伝で、「ミドがいきなりハサミを掴んで俺に勢いよく投げつけたのさ。奴はまじでイカれていたよ。
    ハサミは俺の頭の横をすり抜け、そのままコンクリートの壁に当たって傷をつけた」と当時の様子を振り返っている。

    事件について、ミドは「あの時はうまく試合に入れなかったので苛々していた。
    俺がピッチに入ったときには2-0で負けていて、ズラタン(イブラヒモヴィッチ)と言い争った記憶がある。
    俺はみんなを怒鳴り、ズラタンが俺に怒鳴っていた。(事件の時は)足首の包帯を切るためのハサミがちょうど手元にあったんだ」と打ち明けている。

    続けて、「ハサミを投げつけた10分後、シャワーを浴びに行ったんだ。そしたら彼(イブラヒモヴィッチ)がジャグジーに座っていたよ。

    俺たちは互いに見つめ合い、二人で笑い始めた。
    俺がズラタンに『あやうく殺すところだったな』と言うと、彼は『ああ、わかってるさ』と答えたよ」と語り、喧嘩の後にすぐにイブラヒモヴィッチと仲直りをしたと明かしている。

    その後はお互いが別のクラブに移籍し離ればなれとなってしまったミドとイブラヒモヴィッチだが、いまだに親交があるという。

    http://www.excite.co.jp/News/soccer/20160713/Soccerking_467780.html
    サッカーキング 2016年7月13日 12時05分 (2016年7月13日 20時50分 更新)

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    1: 2016/07/14(木) 00:31:09.795 ID:E7oMdF8T0
    lgf01a201307021900


     
    豚ウド
    フィーゴ ジダン マラドーナ
    マケレレ ガットゥーゾ
    マルディーニ ネスタ カンナバーロ カフー
    ブッフォン

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/13(水) 18:07:43.38 ID:CAP_USER9
    Pre-match Words ~鹿島アントラーズ 山本脩斗選手編~
    https://www.youtube.com/watch?v=nzAdi5yGtqw



    Q:ファーストステージは見事に優勝を飾り、セカンドステージも2試合を消化していますが、ここまで今シーズンのチームのパフォーマンスはどのように捉えてらっしゃいますか?

    A:守備の部分で全体的に去年以上に落ち着いてみんなで守備できているので、引いて守るのではなくて前からのプレスでしっかりハメていくという形になってきていますし、それを90分通してやろうというのも守備陣で話していますし、みんなで連動してできているので、そこが安定した守備に繋がっているのかなと思います。ただ、セカンドステージが始まって1節と2節で5点取られているので、まだまだ詰めていかないといけない部分は多いのかなと思いますね。

    Q:おっしゃったようにセカンドステージのここ2試合は失点が多いと思いますが、どういう所が気になってらっしゃいますか?

    A:セカンドステージの1試合目のガンバとの試合に限っては、セットプレーで2本やられているので、そういう所は個人でもチームでも対応できる部分だと思いますし、切らさずにやることがまず必要なのかなと思います。広島戦も1本目は簡単に取られたというか、広島の攻撃陣も含めたフォーメーションは変則的で間、間を取ってくる中で、2人目の動きだったり、フォワードの裏を突いて来たりと、そういう部分で人を離してしまったので、そういう所は声出しで防げる部分もあると思いますし、チームみんなでもっともっと高めていきたいなと思います。

    Q:逆に攻撃面では2試合で5ゴールも入っていて、そこはファーストステージの好調が続いていると思いますが、攻撃面に関してはいかがですか?

    A:ファーストステージの最初はなかなか点を取れない試合が多かったですけど、徐々に連携も合ってきて、鹿島の持ち味でもある、良い守備から高い位置でボールを取ることによって、やっぱりゴールまでの距離というのも近くなりますし、そこで点も取れてきているので、そこは本当に続けていきたいなという部分ですね。あとはセットプレーでもっともっと得点を取れれば、より鹿島のリズムでの試合運びが90分の中で多くの時間帯を占めていけるのかなと思うので、そういう所のチャンスをもっともっと狙っていきたいと思います。

    Q:ここ2節はテレビ解説の方が山本選手の高い位置取りを褒めていて、実際にかなり高い位置を取ってらっしゃる印象もあります。あのあたりの守備とのバランスはいかがですか?

    A:そこは本当に石井さん(石井正忠監督)も、両サイドバックの位置取りというのは試合前にも常に言うんですけど、「まずは守備から」という所で、そこは凄く意識していて、やっぱりディフェンスである以上、絶対にまず失点ゼロで行くことは大事だと思います。ただ、今のサッカーでは両サイドバックというのが絶対に大事になってくると思いますし、ウチのサッカーもそこは大事になってくると思うので、そこは(西)大伍とセンターバックやボランチも含めて、リスク管理をしっかりしながら、「機を見て行こうかな」というのは凄く意識しています。(昌子)源も「今は残れ」とか言ってくれますし、自分もこっちのセンターバックに対して、相手のフォワードが何枚いるのかという所も見ながら、余っていたら行きますし、たまには(小笠原)満男さんとか(柴崎)岳を残らせて、「今は自分が行きたい」という時はガッと上がって行ったり、そこらへんは常にまず後ろのことを考えて、「行けるんだったら行こう」というのは考えてやっています。

    Q:元々攻撃的なポジションをずっと主戦場にされていたと思いますが、ちょっとそういう血が騒ぐような所も、上がって行く時にはありますか?

    A:サイドバックを始めて数年はやっぱり「前に行きたい」という気持ちはありましたけど、今は本当にバランスを考えながらという所で、あとは試合の状況を見ながらやっています。

    続きは↓の記事から
    http://www.jsports.co.jp/press/article/N2016070614065002.html

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/12(火) 19:02:44.25 ID:CAP_USER9

    no title

     
    サッカーファンの間では「参考にならない」と言われがちなFIFAランキング。
    では、その正確性は一体どれほどのものなのだろうか?
    今回は先日閉幕したEURO2016の全51試合で「的中率」を検証してみたいと思う。
    大会が開幕する直前(6月2日)に発表された出場24ヵ国の順位は以下の通り。

    2位:ベルギー(グループE)
    4位:ドイツ(グループC)
    6位:スペイン(グループD)
    8位:ポルトガル(グループF)
    10位:オーストリア(グループF)
    11位:イングランド(グループB)
    12位:イタリア(グループE)
    15位:スイス(グループA)
    17位:フランス(グループA)
    18位:トルコ(グループD)
    19位::ウクライナ(グループC)
    20位:ハンガリー(グループF)
    22位:ルーマニア(グループA)
    24位:スロバキア(グループB)
    25位:北アイルランド(グループC)
    26位:ウェールズ(グループB)
    27位:クロアチア(グループD)
    27位:ポーランド(グループC)
    29位:ロシア(グループB)
    30位:チェコ(グループD)
    33位:アイルランド(グループE)
    34位:アイスランド(グループF)
    35位:スウェーデン(グループE)
    42位:アルバニア(グループA)

    今回は全51試合の中で、「順位が低いチームが順位が高いチームに勝利したケース」を的中(○)、「順位が低いチームが順位が高いチームに敗れたケース」を外れ(×)とし、試合結果は“判定”する。

    なお90分で決着がつかなかったグループステージの試合、あるいは120分で決着がつかなかった決勝ラウンドでの試合は対象外とする。

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