サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: YG防衛軍 ★2016/07/28(木) 22:52:12.58 ID:CAP_USER9
    サッカーは騙し合い。駆け引きが勝負を大きく左右するスポーツだ。それを象徴するプレーが、フェイントである。

    「ダマされるより、ダマしたい」

    そんな気分になる見事なフェイントの数々をどうぞ!

    https://www.youtube.com/watch?v=TROY8_FaZ30



    切れ味鋭いプレーが並ぶ中、違う意味でちょっと面白かったのがPKのシーン(4:38~)。
    PK失敗。ただ、GKは倒れており、クロスバーに当たったボールをもう一度シュートしたいところだ。

    しかしPKの場合、キッカーは蹴ったボールが相手選手に当たらない限りもう一度触ることができない・・・。

    そのため、ボールに触りそうになったところを直前で神回避!入ってきた味方選手がゴールに蹴り込み、結果的にナイスフェイントとなった。

    http://qoly.jp/2016/07/28/football-crazy-fake-skills-and-tricks

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    1: 風吹けば名無し@ 2016/07/28(木) 01:31:13.66
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    仕方ないね
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    1: 風吹けば名無し 2016/07/26(火) 20:01:40.41 ID:1QhZrX+Z0

    rani

     
    やロN1

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    1: 砂漠のマスカレード ★2016/07/27(水) 18:03:09.75 ID:CAP_USER9
    【話の肖像画】サッカー指導者・ジーコさん

    〈1989年にフラメンゴを引退。だが91年に現役復帰し、当時日本リーグ2部だった住友金属に入団した。
    その後、Jリーグが発足し、鹿島アントラーズでプレー、日本サッカー界に貢献した〉

    私が日本でプレーし始めた当時、日本のサッカー界はあらゆる意味でプロフェッショナルではなかった。
    一部の選手は会社員だったしね。Jリーグが創設され、選手たちは真剣にサッカーのことを考え始めたんだよ。

    サッカーで最も大事なことは、自分で考えてプレーすること。創造性が最も必要なんだ。だけど日本の選手たちは、ミスをすることを極端に恐れていたね。
    それは日本の文化であり、学校教育の問題なのかもしれないと考えている。
    ミスをしたら、監督は別の選手を使おうとする。監督がミスをした選手を殴ることがあるということも聞いたよ。
    でもそれでは選手は萎縮してしまい、思い切ったプレーができない。
    ドリブルをしてミスをしたら、ボールを奪いにいけばいいんだ
    。試合にはミスがつきものさ。自分で試さなかったら何も生まれない。この世に完璧な人間はいないんだよ。

    日本の選手からよく、試合でどうしたら良いかを聞かれた。
    日本人は他の人から教えられるのが好きだね。結局は全てのことを自分で考えて行動するしかないんだ。
    判断力が最も大事なんだよ。もしミスしてしまったら、今度はミスしないように練習を重ねるしかない。その繰り返しでうまくなるんだよ。

    〈2002年には日本代表監督に就任。06年ドイツW杯でブラジル代表と対戦した〉

    私はプロとしてあの場所にいたわけだから、日本のために仕事をすることしか考えていなかった。
    選手たちにはこう言っていたんだ。
    「私はブラジル人だから、ブラジルの国歌が流れたときはブラジルのことを考え、国歌を歌う。だけどブラジル人であることはそれまで。
    そのときが終わったら、日本のために全力をささげる」とね。でもこういうことは私だけが特別な体験ではないんだよ。
    ポルトガル代表を率いたルイスフェリペ・スコラリもブラジルと戦ったし、ブラジルでは珍しいことではないんだよ。

    〈ドイツW杯ではチームの主力だった中田英寿選手が大会後に引退した〉

    彼は本当にすばらしい選手だった。日本サッカーの歴史上、ベストプレーヤーだと思っている。
    持ち前のテクニックだけでなく理解力にも優れていて、どんな練習でもその目的を悟るのが早かった。
    欧州の名門チームでプレーしていたから、アドバンテージがあったんだね。
    適応力もあったし、他の選手たちとは違っていた。完璧な選手だったと思う。
    日本代表にとっては最も重要な選手だった。

    〈日本を去ってから10年がたった〉

    最近は日本の試合を詳しく見ていないけれど、日本人にとって問題なのは、相手チームが1点をとったら全てが崩れてしまうこと。
    自信をなくしてしまうのかな。この点は鍛える必要があるね。強化するためには心理学者をチームに入れることだね。
    選手たちと一緒に生活をして、その都度、カウンセリングをして選手一人一人に自信と安心感を与える。
    チームを一つにするために心理学者の力は重要だね。
    そして、チームスタッフはがんばっている選手を信頼しなくてはいけない。絆と一体感がチームを強くする。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160727-00000511-san-socc
    産経新聞 7月27日(水)17時5分配信

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    1: 風吹けば名無し2016/07/27(水) 12:47:33.80 ID:ejenDoML0

    o111UhmbNL2imUrD




     
    縁もゆかりも無くね?

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    1: マロン名無しさん 2014/01/20(月) 20:44:49.15 ID:???

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    サッカー漫画から日本代表23名と代表監督を選出するスレ
    A代表のみならずU-18やU-15などの世代代表も決めていこう

    ※作中で死んでる故人はなし
    ※破天荒すぎるギャグ漫画もなし

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    1: YG防衛軍 ★2016/07/26(火) 19:34:58.16 ID:CAP_USER9
    世界各地で大ブームになっているスマホゲーム「ポケモンGO」。

    AR(拡張現実)を用いた新しい楽しみ方が話題を呼び、日本でも公園や広場にトレーナーが集まりプレーしている。

    そんな同ゲームで重要なアクションが「移動」だ。

    ユーザーは街を歩くことで様々なポケモンに出会うことができ、その距離に応じて卵が孵化する。自転車や自動車、鉄道を用いての移動はカウントされず、時速10km以下でないと卵は孵化しないのだ。

    そうした制限もあり巷では様々な手段を駆使して移動距離を効率的に稼ごうとする猛者も現れているのだが、ドルトムントの新星ウスマヌ・デンベレが思いついた方法がこれ。

    https://twitter.com/DortmundLatino/status/757603628593057793

    現在、中国でプレシーズンツアーを行っているドルトムント。

    そのトレーニングの最中、トーマス・トゥヘル監督がデンベレのソックスをこそこそ…。なんとデンベレはソックスの中にスマホを隠し入れていたようで、アプリを起動させたまま移動距離を稼ごうとしていたようなのだ!

    選手たちは短めのソックスを履いていることから、この日のトレーニングは軽めのメニューであったはず。そのためこのような手段を思いついたのだろうが…なかなか天才的なアイディアである。

    しかし、プロ選手のトレーニングでもちろんこれは認められない。

    これを発見したトゥヘル監督は直ちにデンベレからスマートフォンを回収し、練習を再開させたのだった。トゥヘル監督は一応笑っているが、その眼差しの奥はちょっと怖い感じ…。

    https://pbs.twimg.com/media/CnWAYgEWYAAhi9x.jpg:large

    ドイツでは「ポケモンGO」が7月13日からリリースされている。

    マーセル・シュメルツァーによれば、デンベレは早くも翌日からこんな感じで熱中していたらしい(オーバメヤングの隣がデンベレ)。

    http://qoly.jp/2016/07/26/ousmane-dembele-pokemon

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    1: Egg ★2016/07/26(火) 08:23:30.57 ID:CAP_USER9

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    ミランの本田圭佑はユニフォーム販売においてクラブに多大な貢献をもたらしているようだ。25日、イタリア『カルチョメルカート.com』が報じている。

     2015/2016シーズンのユニフォーム売上ランキングと各クラブの最も販売数の多かった選手が発表され、ミランは10位にランクインした。 
     
    上位10クラブのうちUEFA大会に出場していないクラブはミランのみで、皮肉にも低迷する成績によってそのブランド力が浮き彫りとなった形だ。

     10位にランクインしたミランの中で最も売上が大きかったのは本田のユニフォームで、『カルチョメルカート.com』は「ミランは本田のアジア市場への訴求力のおかげで10位となった」と分析している。

     上位10クラブと最も売上が大きかった選手の一覧は以下。

    10.ミラン(本田圭佑)
    9.パリ・サンジェルマン(アンヘル・ディ・マリア)
    8.リバプール(コウチーニョ)
    7.ユベントス(ポール・ポグバ)
    6.アーセナル(アレクシス・サンチェス)
    5.バイエルン・ミュンヘン(アリエン・ロッベン)
    4.チェルシー(エデン・アザール)
    3.レアル・マドリー(クリスティアーノ・ロナウド)
    2.バルセロナ(リオネル・メッシ)
    1.マンチェスター・ユナイテッド(アンソニー・マルシアル)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160726-00010007-footballc-socc

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    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/07/25(月) 14:17:48.806 ID:y2Dw6kx30



    まず臭そうだし

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    1: 以下、VIPがお送りします 2016/07/25(月) 10:55:46.425 ID:TzZGypGi0

    3-4-3FLAT



    サイドハーフがアホみたいに前に出て結局4-3-3になってんじゃん

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