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    1: 1級神2種非限定φ 2016/07/19(火) 22:39:29.57 ID:CAP_USER9

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    2015/2016シーズンに最もユニフォームが売れたクラブはどこなのか。12日、スペイン『エウロ・メリカス』が
    ユニフォーム売上ランキングを発表している。本田圭佑の所属するACミランはトップ10入り。
    果たしてほかに日本人所属クラブのランクインはあるのだろうか。

    10.ミラン:129万枚
    9.ユベントス:168万枚
    8.アトレティコ・マドリー:198万枚
    7.アーセナル:205万枚
    6.パリ・サンジェルマン:221万枚
    5.レアル・マドリー:287万枚
    4.マンチェスター・ユナイテッド:298万枚
    3.チェルシー:310万枚
    2.バイエルン・ミュンヘン:331万枚
    1.バルセロナ:364万枚


    2014/2015シーズンにチャンピオンズリーグ(CL)、リーガ・エスパニョーラ、コパ・デル・レイの三冠を成し遂げたバルセロナが王者に輝いた。
    プレミアリーグ優勝を果たしたチェルシーが3位、国内二冠&CL準優勝のユベントスが9位など基本的には2014/2015シーズンの成績を反映する結果となっている。

    一方でバイエルン・ミュンヘンは安定した人気を証明。ドイツ国内での高い人気と同国の購買力が原因だろう。
    プレミアリーグ勢は3クラブランクインに留まり、リバプールが落選。マンチェスター・シティもCLでの2014/2015シーズンの不発と今季のリーグ戦での躓きが響いた形か。

    また、ランキング内では唯一のUEFA大会に出場していないミランが存在感を示している。近年は深刻に低迷している同クラブだが、
    やはりブランド力は欧州でもトップクラスを誇るようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160719-00010015-footballc-socc

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    ミランに所属するFW本田圭佑は今季セリエAで既に4ゴールを決めている。
    しかし、彼がチームにもたらすものはピッチでの活躍以外にもあるようだ。

    イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』は、本田はミランに500万ユーロ
    (約6億8500万円)をもたらすのではないかと報じている。
    同選手が加入したことによるスポンサー収入、そして、ユニフォームの販売利益によるものだ。

    背番号10番のユニフォームは日本だけでなく、イタリアでもバカ売れ中。
    本田はピッチの中でも外でもチームを引っ張るエースになりつつある。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9340537/

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