サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 名無しさん必死だな 2016/08/18(木) 12:22:55.55 ID:8iefkzvma
    no title

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    1: Egg ★@t 2016/08/19(金) 09:51:34.34 ID:CAP_USER9
    SMAPの解散発表でメンバーの今後の活動に注目が集まる中、9月に開幕するサッカーW杯アジア最終予選のテレビ朝日の中継番組に、同局のサッカー日本代表応援団長を務める香取慎吾(39)の出演が正式に決定していないことが18日、分かった。

     初戦となる9月1日のUAE戦(埼玉)に向け、通常であれば出演が発表されている時期。しかし、開幕まで2週間を切ってもいまだに発表されていない状況だ。

    同局関係者は「香取さんの出演についてはまだ発表できる段階にありません。解散発表が影響しているのかは分かりませんが…」と明かす。

    香取は現在、長年慕っていた女性マネジャーを失い解散を決断するなど「虚脱感が大きい」(事務所関係者)状態。とはいえ、日本中が注目する大一番の大役は彼にとっても絶対に務めたいもの。それが正式に決まっていないとなるとなぜなのか気になるところだ。

     05年1月から応援団長を務め、スタジアムで生観戦した日本代表戦は10勝5分けの“不敗神話”を持つ。応援団長のデビュー戦となった05年2月のW杯アジア最終予選の北朝鮮戦は勝利を収め、平均視聴率は47・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で同局の開局以来最高の視聴率を獲得。

    06年6月のW杯ドイツ大会クロアチア戦は52・7%で、同局の記録を塗り替えた。香取は試合前後の中継画面に登場するなど高視聴率獲得に貢献してきただけに、テレ朝サイドは今後も出演を期待している。

     アジア最終予選はUAE戦を皮切りに、9月6日のタイ戦、10月6日のイラク戦など来年9月まで10試合が行われる。18年ロシア大会に向けて6大会連続のW杯出場を懸けた戦いで、日本中が“絶対に負けない男”の出演を望んでいる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160819-00000071-spnannex-ent

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    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/08/18(木) 19:04:05.097 ID:JEgADp+D0
    自分達のレベルが低過ぎて話にならなかったって言えよ

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    1: 風吹けば名無し 2016/03/13(日) 07:03:03.22 ID:ID/OxSSzd

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    柿谷

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    1: 名も無き被検体774号+@ 2016/08/17(水) 21:09:20.97 ID:tR2ghe3f

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    サッカーについて語ろうと思う

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/08/16(火) 21:13:01.00 ID:CAP_USER9
    日本中を沸かせてきたスーパーゴールの数々

    もしもヨーロッパサッカー界におけるサムライたちの価値が年々上昇しているのだとすれば、それは勇敢な先人たちがパイオニアとして欧州上陸を果たし、目を見張るほどの活躍を見せてきたからに他ならない。

    元日本代表の中田英寿や高原直泰、中村俊輔、そして現在のエースを担う本田圭佑らは、国内においていわゆる“海外組”とカテゴライズされ、他とは一線を画する特大のプレッシャーを背負ってきた。1日たりとも油断の許されない厳しいポジション争いに加え、世界的な名将から求められるハイレベルなクオリティ。それら多くのハードルを乗り越えたうえで、翌日のスポーツ紙を“ジャック”した選手たちがいる。ヨーロッパが日本にひれ伏し、そのポテンシャルを認めざるを得ないほどに熱狂した伝説的スーパーゴールの数々は、今後も末代までの語り草となるだろう。

    1:高原直泰
    (2002-03/ブンデスリーガ第20節バイエルン・ミュンヘンvsハンブルガー)

    彼のドイツにおける記念すべき初ゴールは、英雄オリヴァー・カーンの“愉快な802分”に終止符を打つものとなった。1点ビハインドで迎えた後半ロスタイム、元ジュビロ磐田のゴールスコアラーはマバダビキアから上げられたクロスに反応。見事に頭で合わせ、泣く子も黙るドイツ最強GKの連続無失点記録は途絶えることに。もちろん多くのドイツメディアは高原による値千金のゴールを称賛し、「寿司ボンバー」との異名を与えるまでにそう時間はかからなかった。

    2:中村俊輔
    (2006-07/UCLグループステージ第5節セルティックvsマンチェスター・ユナイテッド)

    それは81分のことだった。フリーキックをこよなく愛する日本のレフティーが、中央やや右寄りの位置から放ったしなやかな一撃は、完璧なパワーとコントロールのバランスが施され、GKファン・デル・サールに“空気”を掴ませることに成功。セルティックを史上初のUCL決勝トーナメントへと導いたこのスーパーゴールには、表現し得る限りの称賛が浴びせられ、中村は自身のFK技術がとうに世界レベルへと到達していることを証明して見せた。

    3:中田英寿
    (2000-01/セリエA第29節ローマvsユヴェントス)

    当時、全ての視線がローマへ通じていた。日本代表のカリスマにとって不運だったのは、コロセウムの主人公であるフランチェスコ・トッティと同じポジションを争っていたことだ。名門ユヴェントスとの天王山でベンチスタートとなった中田は、65分にそのトッティと代わってピッチへ投入される。すると軍曹ファビオ・カペッロによる唯一の寵愛を受けた日本人が、目の覚めるようなミドルシュートから鮮烈ゴールを奪取。スクデット争いに多大な影響をもたらしたこのゴールは、90年代のフットボールシーンを席巻していたカルチョにおいて、日本人に何ができるかを示し、また“世界のナカタ”としてのセルフブランディングにも一役買うこととなった。ASローマがセリエAにおいてトップの座を楽しんだのは、このシーズンが最後だ。

    4:岡崎慎司
    (2015-16/プレミアリーグ第30節レスターvsニューカッスル)

    このゴールが、クラブ創設132年目にして初となるプレミアリーグ制覇に決定的な効用をもたらしたと言うつもりはない。しかし、天と地を反転させたアクロバティックなバイシクルによる決勝弾は、献身的な日本人ストライカーに多大な喝采をもたらした。もちろんその素晴らしさを誰よりも痛感しているのは、新天地での初陣に泥を塗られたニューカッスルのラファエル・ベニテスだろう。今季はアーメド・ムサとの激しいポジション争いが繰り広げられる見通しの岡崎だが、今後も多くの“シンジられない”ゴールで世界中を熱狂させてほしいものだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160816-00010029-theworld-socc

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    1: 以下、 2016/08/15(月) 12:08:54.442 ID:hb6OcBKU0

    なんか他のモンで例えて

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    1: 名無しさん@実況は実況板で 2016/08/15(月) 01:46:44.89 ID:uNlXLmEC
    教えて

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    1: YG防衛軍 ★2016/08/15(月) 20:50:22.19 ID:CAP_USER9
    「ワールドカップから逆算したら、今が自分にとってベスト」

     8月15日、ジュビロ磐田からヘーレンフェーンへの完全移籍が決定した日本代表MFの小林祐希が渡欧。空港に集まったメディアの前で現在の心境を語った。
     
    ――移籍決定から出国まで短い期間だったと思いますが、荷物の準備は大丈夫でしたか?
     
    「へーレンフェーンは、荷物でなく俺を必要としているんで、スパイクだけあればオッケーです」
     
    ――チェックイン姿に珍さを感じました。
     
    「ひとりでチェックインしたのは実は初めてでした。今後はヨーロッパでひとりで色々と動かなければいけないので、言葉を覚えたいと思います。英語は自分の伝えたい事は伝えられますが、あとは聞き取りです。俺は日本で勝ちたいわけではなく、世界で勝ちたいので、英語は2年前くらいから学んできました」
     
    ――海外移籍への想いはいつ頃から抱いていましたか?
     
    「サッカーをはじめて、物心がついた頃から海外に行くと決めていました。日本にも海外での映像が入ってくるようになっていたので、活躍する選手たちを見て行きたいと思いました」
     
    ――新天地にオランダを選んだ理由は?
     
    「ヨーロッパ・サッカーの登竜門として、多くの有名選手がオランダを経由している。各国の若手が集まって、ギラギラしているリーグですよね。自分より年下の選手が多いと思いますが、ギラギラしている若手から学べることはあると思う。日本ではベテラン(先輩)から学んでいましたが、オランダでは後輩からも学べるかなと」
     
    ――なぜこのタイミングでの海外移籍だったのか?
     
    「(2年後の)ワールドカップから逆算したら、今が自分にとってベストだと思っている。やはり、海外選手の強さ、速さ、上手さに慣れたかった。フィジカルやプレーの質をはじめ、すべてにおいてワンランク、ツーランクとレベルを上げていける場所だと思っています」
     
    ――いま抱いている野望は?
     
    「へーレンフェーンへの敬意もあるので、あんまり先の話はできませんが、『ここがゴールではありません』とだけ言っておきます」
     
    ――自分の中でオランダは何年と区切りはありますか?
     
    「半年ずつが勝負だと思っています。結果を残し続ければ、ビッククラブへというのもあるかもしれないので。それが1年、2年になるかもしれませんが。新天地でのプレーは代表にも関わってくると思うので、1試合1試合がセレクションだと思っています」
     
    ――チームにはどんな貢献がしたいですか?
     
    「よく『ゴールやアシストなど具体的な数字の目標は?』と聞かれますが、自分的には具体的な数字と言うのはなくて。(ジュビロ磐田で監督の)名波さんと出会ってから、周りを活かす・チームを勝たせるプレーを一番にしようと心掛ければ、最後は自分のところにボールこぼれてくる、ということをここ2年間で学びました。だから、数字というよりもチームを勝たせることだけを考えてプレーしたいと思います」
     
    ――オランダで活躍できる自信は?
     
    「自信が100%なかったら行きません」

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    1: あちゃこ ★ 2016/08/14(日) 23:16:07.79 ID:CAP_USER9
    朝日新聞デジタル 8月14日 19時39分配信

     全国高校サッカー選手権の予選にあたる大阪大会の開会式を欠席し、「棄権」扱いとなった強豪校の
    大阪学院大高(大阪府吹田市)の垂谷(たるたに)昌一教頭が14日、朝日新聞の取材に応じた。垂谷
    教頭は「生徒にはサッカー部の顧問から事情を説明し、謝罪した」としたうえで、「出場の方法を模索したが、
    最終的にはルールに従わざるを得ないと判断した」と語った。

     大阪大会の開会式は7日にあったが、顧問が日程を勘違いして同校は欠席。7人以上の出席がなければ
    大会を棄権になるという「開会式要項」に基づき、棄権が成立した。垂谷教頭は救済措置を求める保護者
    会について、「学校としては署名活動をやめてほしいとは言えない。そのことで関係機関からお叱りを
    受けることになっても、甘んじて受け入れます」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160814-00000050-asahi-spo

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