サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 冬月記者 ★ 2026/07/18(土) 01:03:04.88 ID:vnYa8wSg9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dc91cc580458e6ec76066f888e8f2c7082a52fd1


    【画像】米メディアが比較 2012年ロンドン五輪の“独島横断幕”事件とアルゼンチンの比較画像
    no title




    韓国代表選手が“独島は我々の領土”の横断幕を掲げた事件が前例に アルゼンチンメディアが出場停止処分を懸念「制裁の可能性」

     FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)で決勝進出を決めたアルゼンチン代表に、政治的メッセージを巡る処分リスクが浮上している。

     アルゼンチンメディア『Ámbito』は、同代表選手がイングランド戦後に「マルビナスはアルゼンチンのもの」と記された旗を掲げた問題について、2012年ロンドン五輪での韓国代表MF朴鍾佑の事例を前例として取り上げた。


     問題の場面は、アルゼンチンがイングランドを2-1で破った準決勝後に起きた。選手たちは観客席から渡されたとみられる旗を掲げ、フォークランド諸島(アルゼンチン名マルビナス諸島)の領有権を主張する文言が含まれていた。『Ámbito』は、FIFAが調査を開始する可能性があり、アルゼンチン協会や関与した選手が処分対象となる可能性を伝えている。

     同メディアが「最も似ている」としたのが、韓国代表のパク・ジョンウのケースだ。

     2012年ロンドン五輪男子サッカー3位決定戦で韓国が日本を下した後、パク・ジョンウは「独島は我々の領土」とする趣旨の横断幕を掲げた。

     これにより表彰式から外され、後にFIFAから国際大会2試合の出場停止処分を受けている。

     記事では、FIFAの規則が競技場内での政治的、思想的、宗教的、攻撃的なメッセージを禁じていると説明。今回のアルゼンチン代表の行為も、その規定に照らして判断される可能性があるという。


     一方で、現時点ではアルゼンチン協会への罰金が最も現実的なシナリオとされ、選手個人への出場停止は可能性があるものの、手続きの時期や複数選手が関与した点から不透明だとしている。

     『beIN SPORTS』もパク・ジョンウに対する処分が今回のケースに最も近い前例だと指摘。政治的デモを禁止するFIFA規則がどのように適用されてきたかを示す最もわかりやすい例だと紹介した。



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2026/07/17(金) 21:28:06.20 ID:TZcTwInr0

    3e6abbc5-s


    割とマジでアジアで日本より強い国ある?
    サッカー




    続きを読む

    1: 名無しさん必死だな 2026/07/17(金) 08:40:14.43 ID:4la+CX+L0

    no title




    続きを読む

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/07/17(金) 13:30:09.16 ID:48V1iEEj9
    アルゼンチンがイングランドを2―1で退け、2大会連続の決勝進出を決めた。決勝は19日(日本時間20日午前4時)から、ニューヨーク・ニュージャージー競技場で行われる。

    FIFAによると、スペインとアルゼンチンの通算対戦成績はスペインの6勝、アルゼンチンの6勝(2引き分け)で、全くの五分の戦績となっている。

    14試合のうち13試合が親善試合として行われた。W杯での対戦は1966年イングランド大会の1次リーグ1試合のみ。この試合はアルゼンチンが2―1で勝利した。ともに決勝トーナメント進出常連ながら、その後は対戦機会が一度もなく、今回の決勝が60年ぶりの激突となる。

     直近の対戦は2018年の親善試合で、スペインのマドリードで行われた一戦はスペインが6―1で勝利。
    MFイスコがハットトリックを決めるなど、歴史的な大勝となった。当時の先発メンバーで現在もチームに残るのはアルゼンチンのDFオタメンディとDFタリアフィコの2人のみ。FWメッシはけがで欠場していた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0c6dc026b3700d04c7a1efa414fabd96e5e43c48

    no title

    no title



    続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2026/07/17(金) 11:08:06.61 ID:ZNTusms49
    サッカーノルウェー代表のアーリング・ハーランド選手を題材にした楽曲「Haaland (Ha Ha Ha)」が、日本のiTunesダンスソングチャートで1位を獲得した。

    さらに、音楽認識アプリ「Shazam」の総合チャートTOP50にもランクインするなど、各チャートでも存在感を強めている。

    「FIFAワールドカップ2026」でのハーランド選手の活躍を契機に、2022年発表の楽曲が再ブレイク。本人特有の歩き方を真似るショート動画から、世界中のクリエイターやサッカーファンが参加するミームへと発展している。

    ハーランド賛歌「Haaland」日本のiTunesダンスチャート1位
    「Haaland (Ha Ha Ha)」は、マンチェスター・シティFCのファンで構成されるとされるグループ・CTIDが、ハーランド選手の同クラブ加入直後となる2022年8月に発表した楽曲。

    ハーランド選手の名前を「Ha Ha Ha」と繰り返す印象的なフックを中心にしたアンセムだ。歌詞では、父親のアルフィー・ハーランドさんもマンチェスター・シティFCでプレーしていたことや、ボルシア・ドルトムントから加入した経歴、ヨークシャー生まれのノルウェー人であることなどが歌われている。

    「FIFAワールドカップ2026」でハーランドさんが劇的な活躍を見せたことで、発表から約4年を経て再び注目が集中。世界での再生数は大会前比9109%増、日本では5万3242%増を記録している。

    ユニバーサル ミュージックが公開した日本語字幕付きリリックビデオも、TikTok、Instagram、YouTubeの合計で40万回再生に迫っているという。

    ハーランドの歩き方を真似る動画から、世界規模の参加型ミームへ
    楽曲再流行の火種となったのが、ハーランドさん特有の歩き方を真似する動画に「Haaland (Ha Ha Ha)」を組み合わせる投稿だ。

    TikTokやInstagram Reels、YouTube Shortsでは、世界中のクリエイターやサッカーファンが同様の動画を投稿。当初の歩き方を再現するフォーマットから、ハーランドさんに関連する様々な映像に楽曲を合わせる遊びへと派生した。

    中には1億5000万回以上再生された投稿も登場。楽曲を使用したショート動画は世界全体で約520万本、総再生数は63億回を超えている。

    特にInstagram Reelsでは、日本だけで1日あたり約2万6000本の動画が同曲を使用。国内における音源使用動画の総再生数は757万回を記録した。

    これはワールドカップ以前と比較して、投稿本数で2万7000%増、再生数で46万4100%増となる。

    全文はソースで 最終更新:7/17(金) 10:53
    https://news.yahoo.co.jp/articles/040970379c0ea48db3e5f5ac5c13ba5888721d5e



    続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2026/07/17(金) 10:55:21.85 ID:ZNTusms49
    サッカーのW杯準決勝が15日(日本時間16日)、米アトランタで行われ、アルゼンチンがリオネル・メッシ(39)の2アシストの活躍などでイングランドに2-1で逆転勝利し連覇へ王手をかけた。小競り合いが何度もあり、メッシとジュード・ベリンガム(23)が試合中に口論になるシーンもあったが、英「テレグラフ」は「アルゼンチンが仕掛けた“汚い手”は31個あった」との検証記事を掲載した。アルゼンチンは19日(日本時間20日)にスペインとの決勝に臨む。

     アルゼンチンがイングランドに劇的逆転勝利をつかんだ準決勝は国を背負ったプライドと魂がぶつかり合う激しい試合だった。0-0で拮抗していた前半にはメッシはベリンガムと口論になった。
     開始直後にベリンガムがレアンドロ・パレデスに顔付近をひじで押され、その数分後に今度はメッシがエリオット・アンダーソンとの競り合いで倒れた。ベリンガムもメッシも「ファウルだ」と主審に抗議したが、認められず、今度はエンソ・フェルナンデスのプレーを巡って一触即発の小競り合いに発展した。
     その中でベリンガムとメッシが激しく罵りあっていた。
     試合後にベリンガムが明かしたところによると、ベリンガムが「その前にファウルがあっただろう」と主張すると、メッシが「じゃあ、僕が受けたファウルはどうなんだ?」と反論。
     ベリンガムが「君はそれに耐えられるくらい十分強いだろ」と返したという。結局、この試合ではアルゼンチンに3枚、イングランドに1枚のイエローが出された。
     このゲームでアルゼンチンが使った「汚い手」を検証したのが英「テレグラフ・スポーツ」だ。
    「イングランドが敗れたアルゼンチンとの準決勝は南米王者がトーマス・トゥヘル率いるイングランドを執拗にいら立たせようとした行為によって彩られた。遅れたタックル、ボールのない場面での接触、さらにはハリー・ケインを退場させようとする試みまで、アルゼンチンは『ダークアーツ(ずる賢い駆け引き)の達人』という評判どおり、あらゆる汚い駆け引きを繰り出した」
     同メディアがピックアップした「汚い手」は、開始早々の19秒にアレクシス・マックアリスターがアンダーソンに強く当たったところから、試合終了後にディーン・ヘンダーソンが、ラウタロ・マルティネスを突き飛ばし、モーガン・ロジャーズが複数の選手ともみ合いになりベリンガムがバレンティン・バルコの後頭部を平手で叩き、その後、アルゼンチンが「マルビナス〈フォークランド〉諸島はアルゼンチンのもの」というFIFAで禁止されている政治的メッセージの横断幕をピッチで掲げたことも含めて合計31個あった。

    全文はソースで 最終更新:7/17(金) 8:21
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0a16da83c8f173a022d455799cd37e585cd25c3a



    続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2026/07/17(金) 10:05:49.62 ID:ZNTusms49
     FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)は、スペイン代表とアルゼンチン代表が決勝へ進出した一方で、準決勝で敗れたイングランド代表とフランス代表が3位決定戦に回ることになった。しかし、この“3位決定戦”を巡って、海外では不要論が再燃している。

     発端の一つとなったのは、米メディア『Barstool Sports』創設者デーブ・ポートノイ氏の投稿だ。同氏はSNSで「W杯に3位決定戦があるのか? それは最も士気を下げる試合に違いない」と反応。ほかにも「自分が選手なら帰国する」「3位決定戦はサッカーで最も無意味な試合。選手や国にとって痛みを伴い、無意味だ」といった声が相次いでいるという。

     3位決定戦は1934年大会から導入され、今大会でも104試合を超える大規模日程の中に残された。『talkSPORT』は、この試合が準決勝から決勝までの空白期間を埋め、FIFAや開催都市に追加収益をもたらす側面があると説明。さらにFIFAランキングや、3000万ドル規模の賞金、得点王争いにも影響する試合だと伝えている。

     一方で、選手側の本音は冷めているようだ。イングランド代表のトーマス・トゥヘル監督はアルゼンチン戦後、「我々の選手もフランスの選手も、この試合を望んでいない。彼らは決勝を戦いたかった」とコメント。「それでもプロとして臨む」としながらも、目標を逃した直後に行われる3位決定戦への複雑な思いをにじませた。

    全文はソースで 最終更新:7/17(金) 6:45
    https://news.yahoo.co.jp/articles/58c0cd356edeb67166585fa9264438e050e1b181




    続きを読む

    1: 冬月記者 ★ 2026/07/17(金) 08:13:07.44 ID:yZH5lQ3I9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/52fdabb4ad868e9c8251dc9497cca90dd6f15ab8

    リバプール 佐野海舟獲得に111億円超用意 複数の海外メディア報道


     リバプールがマインツの日本代表MF佐野海舟(25)の獲得に向け、6000万ユーロ(約111億5000万円)を提示する準備をしたと複数の海外メディアが15日に報じた。

     19年にポルティモネンセからアルドハイル入りしたMF中島翔哉の3500万ユーロ(当時約44億円)の日本人過去最高額を大きく上回る。

     24年に鹿島から250万ユーロで加入したボランチにはマンチェスターUなども興味を示していると報じられ、去就に注目が集まる。




    続きを読む

    1: 冬月記者 ★ 2026/07/16(木) 00:06:25.94 ID:qs2ks6Ww9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0098088e98b1c0c893e7215fccff7bca92e5160e

    no title

    no title



    影山優佳が元大学サッカー選手の弟と2S「命こそ助かったものの後遺症」で引退も現在代表取締役


     元日向坂46の影山優佳(25)が15日、自身のXを更新。サッカーの関東大学リーグ1部、国士舘大で活躍しMFだった影山秀人(23)さんとのツーショットを公開した。

     サッカーFIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会中、影山は「影山優佳 期間限定本人&staff」アカウントを更新している。

     フランス対スペインの準決勝が行われたこの日、「弟と観戦会ンゴね~」とつづり、フランスとスペインの国旗の絵文字を添えた。そして、弟とのツーショットを公開した。

     弟の秀人さんは現在、サッカーを引退してAI導入支援、ソリューション提供事業などを手掛ける株式会社AxisIの代表取締役を務めている。

     さらに、東京都社会人リーグ所属サッカークラブ「シュワーボ東京」の取締役に名を連ねている。

     秀人さんは暁星小、横浜F・マリノスのジュニアユースから三菱養和を経て国士舘大へ。大学4年だった24年5月15日には「サッカーを続けられなくなりました」のタイトルでXを更新。

     同年3月の練習中に意識を失ったことを告白。「命こそ助かったものの後遺症が残り競技としてサッカーをプレーすることができなくなってしまった」ことを報告した。

     さらに「秀人(シュート)という名前で生まれ、始まった僕のサッカー人生に突然終わりがきてしまいました」とつづっていた。












    続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2026/07/16(木) 22:24:46.02 ID:4uNodpVE9

    67924e12470116bf77cc6ea8a3360f78de2fedbe


    二次チケット市場のTickPickのデータによると、FIFAワールドカップ26(W杯)決勝は、転売市場におけるチケット価格の面で、米国で開催されたスポーツイベントとして史上最高額となる見通しだ。

    アルゼンチン対スペインの対戦の平均チケット価格は、スーパーボウルやNBAファイナルなどの他のイベントを上回っているという。

    また、フランス対イングランドの3位決定戦の最低購入価格は900ドル(約14万円)近くとなっている。イングランドがアルゼンチンに敗れた後、チケット価格は約300ドル(約4万円)下落している。

    ■決勝の平均購入価格は1万1327ドル(約184万円)

    決勝の最低購入価格(最安値チケット)は1枚あたり6943ドル(約113万円)となっている。これは、米国時間7月15日午後にアルゼンチンがイングランドを破って決勝進出を決める前の、同対戦の最低購入価格である約7200ドル(約117万円)からわずかに下落した数値だ。

    TickPickによると、決勝の平均購入価格は1万1327ドル(約184万円)で、過去最高を記録している。

    米国時間7月15日午後の時点で、決勝チケットの最高額の購入例は、メットライフ・スタジアムのセクション115Aのチケット2枚で、合計5万6958ドル(約925万円)だった。

    ■米国のスポーツ史上、他に高額だったチケット

    平均購入価格に基づいて最も高額なチケットを算出したTickPickによると、米国のスポーツ史上、これらに次いで高額だったイベントは以下の通り。

    ・2024年 第58回スーパーボウル(サンフランシスコ・49ers対カンザスシティ・チーフス):9411ドル(約153万円)

    ・2021年 第55回スーパーボウル(タンパベイ・バッカニアーズ対カンザスシティ・チーフス):7313ドル(約119万円)

    ・2020年 第54回スーパーボウル(カンザスシティ・チーフス対サンフランシスコ・49ers):6546ドル(約106万円)

    ・2026年 NBAファイナル第3戦(ニューヨーク・ニックス対サンアントニオ・スパーズ):6308ドル(約102万円)

    ■2026年大会は主要な指標のほとんどで最も高額な大会に

    2026年のサッカーワールドカップは、主要な指標のほとんどにおいて、国際サッカー連盟(FIFA)を代表するこの大会の96年の歴史の中で最も高額な大会となっている。

    全文はソースで 最終更新:7/16(木) 17:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/afdb5854938f73c2aaeef789d74f90fae3404ee2



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ