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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 冬月記者 ★ 2026/07/19(日) 22:08:44.11 ID:/Xen7yyz9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4062606e33359f1dfc3e6b5da183e1858ae07757

    ウエストランド井口 森保監督めぐり持論…サッカージャーナリストに「楽しんでいる人を冷ます必要はない」

     お笑いコンビ「ウエストランド」の井口浩之(43)が19日に自身のX(旧ツイッター)を更新。サッカーの北中米W杯をめぐるジャーナリストの指摘にモノ申した。

     日本時間20日に行われる同大会の決勝戦で、日本代表監督の森保一監督がNHKのゲスト解説を担当することが発表された。

     驚きの人選に好意的な声がある一方、サッカージャーナリストの小澤一郎氏がXで「中継にのこのこと出ていくあたり本心で『優勝』を目指していたのかな?と私は思ってしまいます」「外から見ているとモヤモヤします」と疑問を呈するなど、注目を集めている。

     配信サービス「DAZN」の現地リポーターとして日本代表の活躍を見守った井口は、小澤氏の投稿を引用。

     「僕は楽しんでいる人を冷ます必要はないと思います。YouTubeで取り上げて再生数で収益を得ているなら、リスペクトは絶対忘れてはならないと思います」と持論を語った。

     また「さすがにジャーナリストと名乗る人が思い上がってるように思う。そして、SNSやYouTubeではそれに意見を流されて、素直な自分の感想を見失っている」とも指摘。

     「監督を含め、選手が全力で戦っているから、みなさんも批評する事ができているんじゃないですか? それを収益にできているんじゃないですか? リスペクトはどこへ?」と苦言を呈した。




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    1: 尺アジ ★ 2026/07/19(日) 21:55:10.88 ID:yjaUibiN9
     ブンデスリーガのドルトムントは現地7月18日、プレシーズンマッチでドイツ4部のロート=ヴァイス・オーバーハウゼンと対戦。3-1で勝利した。

     この試合に、今夏にガンバ大阪から期限付き移籍した山本天翔は後半から出場すると、鮮烈なデビューを飾る。78分、敵陣中央でボールを受けると、巧みな切り返しで相手DFをかわし、味方とのワンツーからボックス内に進入。右足のシュートを突き刺してみせた。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    最終更新:7/19(日) 9:53
    SOCCER DIGEST Web

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b0c1d7bd93d42c46a09b245ace20ef01ae49d91a

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    1: ネギうどん ★ 2026/07/19(日) 20:26:21.16 ID:yCstKJyl9
    サッカーワールドカップ北中米大会は、いよいよ決勝戦を迎えます。

    スポーツの国際大会や日本人選手の活躍は、日本中を熱狂させます。一方で、その熱狂に居心地の悪さを感じる人たちもいます。

    弁護士ドットコムニュースが読者からエピソードを募集したところ、「試合を見ていないと非国民扱いされる」「深夜の騒音がひどい」といった切実な声が寄せられました。

    ●「見ない=非国民」同調圧力の苦痛

    スポーツの話題で世の中が盛り上がる一方、興味がない人への風当たりは想像以上に強いようです。

    特に目立ったのは、応援や観戦を当然のように求められる「スポーツハラスメント」とも言える体験でした。

    「スポーツに一切興味がないのですが、日本代表が出る試合を見ていないと言うと『非国民!』などと言ってくる人は一定数いました。スポーツは必ず応援しなければならないというのは何ハラスメントと呼ぶのでしょう?」(40代女性・関東地方)

    「好きじゃない側の人間を否定しないでほしい。サッカー見てなくても家事も仕事もできます。非国民じゃないです」(40代女性・関東甲信越地方)

    ●「興味がない」と言いづらい空気

    「みんなが好きなのが当たり前」という空気に疲れるという声も少なくありませんでした。

    相手に悪気がなくても、話題についていけず気まずい思いをしたり、連日のスポーツ報道にうんざりしたりする人もいます。

    「世に生きる人全員が興味あると当たり前に思っていて、嬉しそうに話を振ってきます。愛想笑いしますが微妙な空気になります」(54歳女性・長野県)

    「毎日毎日、野球や大谷にはまったく興味がないのに延々とテレビでどうでもよい話を流したり、職場で延々と興味のない話をされて非常に嫌な思いをしています」(30代女性・関東地方)

    「親しい友人の中にはスポーツ観戦が大好きな人もいて、高いテンションのメッセージが送られてくることも。同じテンションになれず、どのように返事すべきかを考え、疲れます」(70代女性・兵庫県神戸市)

    ●深夜の歓声、学校欠席…生活への影響も

    熱狂の影響は、職場や友人との会話にとどまりません。

    深夜に試合がある大会では、近隣住民の歓声やテレビの音量に悩まされるという声もありました。

    続きはソースで
    https://www.bengo4.com/c_18/n_20667/



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    1: それでも動く名無し 2026/07/19(日) 19:06:26.07 ID:Snu/hd+S0
    no title



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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/19(日) 18:43:02.06 ID:/Xen7yyz9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b56bc1287d6d852fc6b4576d308fc658610e4899

    no title



    FIFA会長、トランプ大統領を大絶賛「あなたがいなければ、W杯はこれほど素晴らしい成功を収められなかった」


     国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長が、ここまでのFIFAワールドカップ(W杯)2026を振り返った。

     北中米で開催されているW杯も、3位決定戦と決勝戦を残すのみとなった。そんななか、インファンティーノ会長はニューヨークのマンハッタンにあるトランプタワーで、アメリカ合衆国のドナルド・トランプ大統領らとレセプションを実施。

     そこで「大統領、アメリカンドリームは現実のものとなりました」としつつ、「私たちは世界を一つにまとめた」と今大会の成功を強調した。『ESPN』が伝えた。

    「大統領、あなたは人に褒められる必要はありませんが、あなたがいなければ、このワールドカップはこれほど素晴らしい成功を収めることはなかったでしょう」

     スペイン代表とアルゼンチン代表の決勝戦では、優勝チームに対してトランプ大統領から黄金のトロフィーが贈呈される。

     トランプ大統領は「史上最も偉大なスポーツイベントの一つ」としつつ、「日曜日のスペインとアルゼンチンの試合、幸運を祈る。そして、より強いチームが勝利することを願う」とした。



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    1: ネギうどん ★ 2026/07/19(日) 15:50:17.81 ID:IYuhibJ09
    スペイン代表のことを「無敵艦隊」と呼ぶのは日本ぐらい

    「そんなこと言ったら、スペイン人は怒りますよ」。新聞社時代、スペイン在住の通信員に冗談交じりに言われたことを思い出す。「無敵艦隊」。決勝戦を前にテレビでも新聞でも連日報じられるスペイン代表の愛称だ。たぶん、その強さを強調して使うのだろうが、歴史的には正反対。「見てくれは立派だけど、いざとなると弱い」という意味だという。

     スペイン代表のことを「無敵艦隊」と呼ぶのは日本ぐらい。スペイン国内ではチームカラーから「ラ・ロハ(赤)」と呼ばれる。アルゼンチン代表の「セレステ・イ・ブランコ(空色と白)」、フランス代表の「レ・ブルー(青)」と同じだ。世界にはユニフォームや国旗の色を愛称にする代表が多い。

    「無敵艦隊」の由来は16世紀までさかのぼる。スペイン国王フェリペ2世がイングランド攻撃のために編成した大艦隊。当時としては世界最大級の陣容を誇ったが、英国海軍の機動力の前に惨敗。「威容を誇るものの中身は弱い」という意味を込めて英国人が皮肉で「無敵艦隊」と呼んだのだという。

     日本で使われたのは1998年フランス大会から。1994年アメリカ大会から1998年まで32戦負けなし(PK戦負けは含まず)という圧倒的な成績に、ワールドカップ(W杯)「初心者」の日本のメディアが「無敵」を強調するために使った。もっとも、優勝候補として臨みながら1次リーグで惨敗。本来の意味「見掛け倒し」通りだった。

     もともと「クラブは強いが代表は弱い」のがスペイン。マドリードの中央政府とバルセロナのカタルーニャ地方は歴史的に不仲で、国が1つになる土壌もなかった。レアル・マドリードのサポーターはバルセロナの選手がいる代表は応援しないし、負けろとさえ願う。逆もある。レアルが欧州チャンピオンズカップ(現CL)5連覇した1950年代後半でも、代表は予選敗退。ホスト国として臨んだ1982年大会も2次リーグで敗退し、長く1950年ブラジル大会の4位が最高だった。

     強くなったのは、2000年代以降だろう。20年ほど前、マドリードのスポーツ店にバルセロナの背番号10のユニフォームが飾られているのを見つけた。くだんの通信員は「メッシの影響ですよ。マドリードにもバルセロナファンが出てきた。信じられませんよ」とあきれ顔で話した。クラブ同士、街同士の対抗意識が、リオネル・メッシの登場で変わったのだ。

     あれだけ勝負弱かったスペイン代表が、2008年のEUROで優勝した。2010年南アフリカ大会でW杯初優勝すると、2012年のEUROも連覇。ショートパスを主体とした「ティキタカ」戦法が好成績を生んだのだが、国をあげて代表を応援するムードが生まれたことも大きい。マドリードとバルセロナの融和がきっかけだとすれば、スペインを強くしたのはメッシだ。

     2010年の優勝以降は、再び「無敵艦隊」ぶりを発揮。2014年ブラジル大会は1次リーグで敗退し、2018年ロシア大会は決勝トーナメント1回戦で地元ロシアにPK戦負け、2022年カタール大会では1次リーグで日本に逆転負けし、16強でモロッコにPK戦の末敗れた。勝負弱さは相変わらずだった。

    続きはソースで
    https://www.football-zone.net/archives/663840

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1784426870/



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    1: それでも動く名無し 2026/07/19(日) 08:03:13.00 ID:yt6MVFt00

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    メッシがハットトリックを決めて得点王・MVPになるけど
    スペインが4-3で勝つ展開をきぼんぬ



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    1: それでも動く名無し 2026/07/19(日) 15:08:04.10 ID:uwREEddSd

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    ヨーロッパ・南米強豪と同等以上になってるわけやが



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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/19(日) 10:02:21.11 ID:b5Ev/2zC9

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/33d7b8222f833ad374a9a155134ebf582a90db43

    【W杯】デシャン監督は涙のラストゲーム「素晴らしい冒険だった」来週にもジダン新監督が就任へ


     ◇W杯北中米大会決勝トーナメント3位決定戦 フランス 4―6 イングランド(2026年7月18日 米国・マイアミ)

     FIFAワールドカップ(W杯)3位決定戦が18日(日本時間19日)に行われ、前回準優勝のフランス(FIFAランキング3位)はイングランド(同4位)に4―6で敗れ、4位に終わった。

     2012年からフランス代表を率いて18年W杯ロシア大会を制し、選手と監督の両方で優勝という史上3人目の快挙を成し遂げたデシャン監督は、この試合が最後の采配となった。

     W杯での指揮26試合と通算20勝は歴代最多。試合後は選手一人一人と抱き合い、ねぎらいの言葉をかけた。

     フランスのテレビM6の試合後インタビューでは「前半は見るに堪えない出来だった。後半に4―4に追いつくチャンスが2度あったし、さらに攻勢を強めたが…。やるべきことはやった。私の責任です。前半に必要なことを徹底できていなかったのだろう」と振り返った。

     「負けはしたものの、少なくとも何かの収穫はあった。良い点もあったし、全てが無駄だったわけではない。我々には才能ある選手がそろっていて、将来有望な若手もいる。結果を出すためのリソースもある。とはいえ、3位でフィニッシュしたかったので失望感はぬぐえない」と話した。

     57歳の指揮官は「個人的には素晴らしい冒険だった。ここ数週間、彼らと過ごした時間は美しかった。悔しさは残るが、人々の心を揺さぶる機会があり、何百万人ものフランスの人々がその感動を共有してくれた。これこそがW杯であり、これ以上素晴らしいことはない」と涙ながらに総括すると、「このユニホームを25年間も着てきたが、本当に美しい」と締めくくった。

     フランス連盟は「ディディエ・デシャン監督は、185試合出場と120勝という輝かしい実績に加え、将来の世代にとっての模範となるパフォーマンスと責任感の文化を植え付けました」と感謝の声明を発表。

     「数多くの国際的な選手の育成に尽力し、強い価値観の下にさまざまなグループをまとめ、フランス国民と代表チームとの特別な絆を強固なものにしました」と功績を称えた。後任は19~21年にRマドリードを率いた元フランス代表ジネディーヌ・ジダン氏の就任が決定的。来週にも発表される見込みという。




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    1: ネギうどん ★ 2026/07/19(日) 12:22:20.22 ID:lI2Wo1no9
    【欧州・海外サッカー ニュース】FIFAワールドカップ2026準決勝イングランドvsアルゼンチン戦での敗北を受けたイギリス人ジャーナリストの発言が波紋を呼んでいる。メキシコ『レコルド』紙の電子版が伝えている。

    アルゼンチンがイングランドに逆転勝利を飾ったこの試合から数時間後、『GB News』の番組内でイギリス人ジャーナリストのトム・ハーウッド氏が、アルゼンチン人が熱狂的に勝利を祝っているのは「誰も仕事がなく、彼らの人生で唯一の楽しみがサッカーだからだ」と主張した。

    番組MCの1人が「アルゼンチン人には勝利を祝う権利がある」と指摘したところ、ハーウッド氏はアルゼンチンの経済状況を絡めながらこう発言した。

    「アルゼンチンのように若者の失業率が高く、インフレ率が3桁に達するような状況では、サッカーこそが唯一の希望なのだ。彼らは誰も仕事を持っておらず、文字どおり人生でサッカーだけを頼りにしているのだから、こうした大騒ぎができるのだろう」

    また、ハーウッド氏は「イングランドがアルゼンチンとの試合に勝ってほしかった」としつつも、両国の状況を比較し、自国には「祝うべきことが他にもある」と強がった。

    この発言はデジタルプラットフォーム上で瞬時に大反響を呼び、世界中のユーザーから批判が殺到している。ただ、現在までにハーウッド氏本人も『GB News』も、彼の発言によって引き起こされた論争に関する声明は発表していない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f45a8188c5128484e1ab3d719c53940ac43824a7



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