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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 冬月記者 ★ 2026/07/18(土) 20:49:12.10 ID:vnYa8wSg9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/93dd9977283cc47df5a053686ec092435818f7b1


    川口能活氏 対戦して衝撃を受けた5人のストライカーの名前「太刀打ちできない」

     元サッカー日本代表の守護神・川口能活氏(50)が、前園真聖氏(52)がホストを務めるYouTube「おじさんだけど、遊んでもいいですか?」に出演。対戦して衝撃を受けた5人のストライカーを挙げた。

     1人目は前園真聖。清水商時代に鹿児島実の前園氏に奪われたゴールの印象が強い。

     純粋なストライカーではないが、「Jリーグでも嫌なゴールを決められている」と、指摘して本人を照れさせた。

     2人目は中山雅史。城彰二と迷った末に中山を選んだ。川口氏は「常にゴールを狙っている。キーパーとしては恐怖。年齢を重ねるごとにうまくなっていった」と称えた。

     3人目は横浜F・マリノスの同僚だったラモン・ディアス。「1対1で仕留めるスキルが高い。一瞬のスピードは凄かった」と振り返った。

     4人目は元アルゼンチン代表のガブリエル・バティストゥータ。フランスW杯で得点を奪われた相手。強烈なシュートのイメージが強いので体を張って止めに行ったらテクニックで決められたという。

     5人目は元ブラジル代表のロナウド。ドイツW杯で得点を決められ、「太刀打ちできない。いとも簡単にゴールを奪う選手。技術、パワー、スピード、インテリジェンス、周りも使える。まさに怪物」と、絶賛した。















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    1: Anonymous ★ 2026/07/18(土) 11:36:12.64 ID:HibGYuor9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4a45bcec6e7aba7b8f897e8a95db0b4212ae6ef7

     アメリカのドナルド・トランプ大統領が、FIFAワールドカップ2026準決勝におけるイングランド代表の戦術に言及した。18日、イギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えた。

    【ハイライト動画】イングランドvsアルゼンチン

     アルゼンチン代表と対戦したイングランドは、後半に先制した後から守備の姿勢となったものの、これが裏目に出てアルゼンチンの猛攻を招いて逆転負け。「守りに入るのが早すぎた」とトーマス・トゥヘル監督の采配に批判の声が集まっている。

     トランプ大統領もこれらの指摘に同調。国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長とともに会見を行ったトランプ大統領はイングランドの敗退に言及し、エースのハリー・ケインが守備に追われることになったのは失敗だったのではないかと指摘した。

    「イングランドには、私がゴルフを一緒にプレーしている素晴らしい選手がいる。それはハリー(・ケイン)で、彼は素晴らしい活躍を見せてきた。彼を守備的な選手として起用したのは、おそらく間違いだったと思う。だが、私がサッカーについて何を知っているというのだろう?

    「彼らは先制点を挙げたのに、最高の選手をディフェンスに回してしまった。もう少し攻撃的にいくべきだったんじゃないか? だが、私が判断するつもりはないよ。だって、私がコーチングについて何を知っているというんだ? ただ、あれは少し変わっていたね」

     インファンティーノ氏はトランプ氏とともに笑い、トランプ氏は肩をすくめてから、自身の発言に拍手を送ったという。

     優勝した1966年以来の決勝進出を逃したイングランド代表は、日本時間19日の6時からフランス代表との3位決定戦を行う。




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    1: それでも動く名無し 2026/07/18(土) 02:38:47.31 ID:QOACCdTj0
    サッカー以外ではボコられるのでサッカーでしか煽れません😭


    Be6y




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    1: それでも動く名無し 2026/07/18(土) 06:25:25.43 ID:Mz8fB6SF0
    「今のメンバーに割って入れるほどの選手がいるとは思えない」久保建英が敗戦翌日に鳴らした“恐ろしい警鐘”。決勝進出のスペインはヤマルもクバルシも19歳…【W杯】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0f84d503264d969625b06a9fb8af86f9c8359d28




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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/17(金) 13:58:21.36 ID:yZH5lQ3I9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6f7d7d1f650acfd9c6e19ee1bd70f84232bf5bfb

    森保一監督がW杯決勝・アルゼンチンVSスペインのNHK中継現地ゲストに決定 谷口彰悟は国内スタジオゲスト

     NHKは17日、サッカー日本代表の森保一監督が19日(日本時間20日午前4時)の北中米W杯決勝のアルゼンチンVSスペイン(ニューヨーク・ニュージャージー競技場)の中継現地ゲストとして出演すると発表した。

     森保監督は試合の前後やハーフタイムなどに出演する予定。なお、決勝の現地解説は柿谷曜一朗氏、林陵平氏が担当。

     今大会に出場した日本代表DF・谷口彰悟が国内のスタジオゲストを務める。

     同局は20日午前3時から総合テレビ、BSP4Kで決勝を生中継。NHK ONEで同時・見逃し配信も行う。




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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/18(土) 09:06:04.61 ID:vnYa8wSg9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/672c1f79297e44fb6b82b2941fe6d2304e8c0a9f

    no title



    【W杯】トランプ大統領が米国の2038年大会単独開催を主張「次はメキシコとカナダは除く」

     米国のトランプ大統領が17日(日本時間18日)、ニューヨークで開かれたFIFA(国際サッカー連盟)のレセプションに出席。

     2038年のFIFAワールドカップ(W杯)を米国が単独開催すべきと主張した。ロイター通信が報じた

     19日(同20日)に決勝が行われるW杯北中米大会は米国・メキシコ・カナダの3カ国共催。

     FIFAのインファンティノ会長は約300人が出席したレセプションで、「大統領、アメリカンドリームは現実のものとなりました。我々は世界を一つにしました。あなたがいなければ、このW杯はこれほどの成功を収めることはできなかったでしょう」とトランプ氏を持ち上げた。


     トランプ氏は「我々はサッカー大国だったのだ」と述べ、米国が再びW杯開催に乗り出す可能性を示唆した上で「次はメキシコとカナダは除く」と単独開催を主張した。

     ニューヨーク・ニュージャージー競技場で行われる決勝はスペインと前回王者アルゼンチンが対戦する。

     インファンティノ会長は、トランプ氏が優勝チームにトロフィーを授与する予定と明かした。トランプ氏は昨夏に米国で開催されたクラブW杯でも表彰式でトロフィーを授与したが、観客からブーイングを浴びていた。

     トランプ氏はまた、自身がインファンティノ会長に直接連絡し、出場停止のはずだった米国代表FWバログン(モナコ)が処分保留で出場可能となった件について「ジャンニ(インファンティノ会長)に電話をして勧告しなければいけない状況だった」と認めた。

     「“こうしろ”とは言っていない。彼が独断で決めたとも思っていない」と説明した上で、バログンがレッドカードを受けたプレーについて「2人の選手が猛スピードでぶつかっただけだ。故意に蹴ったのではない」と強調した。

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/07/18(土) 09:53:23.29 ID:6qvlrptU
     FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)でグループリーグ敗退に終わった韓国代表を巡り、韓国メディア『新東亜』が日韓サッカーの格差に強い危機感を示している。同メディアは「日本との格差は30年…韓国サッカーはさらに悪化するかもしれない」と題し、韓国サッカーの構造的な問題を論じた。

     記事では、欧州リーグを経験し、世界サッカーの流れを理解している元選手たちの間で、韓国サッカーの将来を不安視する声が出ていると紹介。日本との差が「30年も開いた」という冷静な見方が現実化しており、今ではアジアのどの相手にも勝利を保証できない水準まで後退していると指摘した。

     さらに、48か国制となった今大会で韓国が34位に終わったことを踏まえ、アジアに8.5枠が与えられても、4年後や8年後にはW杯本大会出場すら逃す「災難」に直面する可能性があると警告している。

     韓国は大会前のFIFAランキングで25位だったが、グループリーグ敗退後に30位台へ後退。さらに大会を勝ち上がった他国に抜かれ、32位まで順位を落とした。

     同メディアは、日本がシステムによって一定水準以上の選手を安定的に生み出している一方、韓国はソン・フンミン、イ・ガンイン、キム・ミンジェのような一部の「スーパーエリート」に依存している構造だと指摘。日本は主力と控え、さらには代表外の選手まで大きな差がない一方、韓国はスター選手への依存度が異常に高いと見ている。

     戦術面でも差はあるという。記事は、日本がパスワークを土台にしながら、W杯では強いプレス、球際、現実的なカウンターを取り入れて成果を出したと評価。これに対して韓国は、ビルドアップやパス重視を取り入れる過程で、かつての粘り強さや球際の強さまで失いつつあると指摘した。

     さらに、こうした問題は大韓サッカー協会会長の交代や有能な監督の招聘だけで一気に解決できるものではないと強調。「単一のリーダーだけに改革を期待することはできない」とし、日本のように長期的な視点からプランを設計し、行政面と技術面の専門人材が継続的に支える仕組みが必要だと訴えている。

    フットボールチャンネル編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9a70e2dc31c89dc6c4991af301d0a8b8d736e485



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/07/18(土) 10:36:02.61 ID:R4C26U3Z9
    FIFA(国際サッカー連盟)は、FIFAワールドカップ2026を含めた直近4年間で莫大な収入を得るようだ。

    史上初の三カ国共催であり、参加国も48チームまで拡大されたFIFAワールドカップ2026。6月11日に開幕した今大会もいよいよ残り2試合となり、残すはフランスvsイングランドの3位決定戦(18日)、スペインvsアルゼンチンの決勝戦(19日)のみとなった。

    そんな今大会について、イギリス『BBC』は「ワールドカップにおける経済的な勝者と敗者」を分析。「参加国や試合数が増えたことで、より多くの人々の注目を集めると同時に、収益を生み出す機会も拡大された」とし、FIFAの収益を推測している。

    「世界のフットボール統括団体であるFIFAがワールドカップから得る収益は天文学的な数字に上る。2022年大会は過去最高の76億ドル(約1兆2328億円)だったが、今大会は出場チームが拡大されたこともあり、この記録をさらに上回ることが予想される」

    「ドイツ銀行リサーチのシニア・ストラテジスト、マリオン・ラボゥール氏は、FIFAこそが“間違いなく最大の勝者”と述べた。彼らのこのワールドカップまでの4年間の総収入は130億ドル(約2兆1092億円)に迫っている。収入源は、放映権にライセンス権、ホスピタリティ(VIP向け)の販売、スポンサー契約、そしてチケット販売など多岐にわたっている」

    「さらにラボゥール氏は、FIFAがチケットの公式再販売に参入したことも注目する。『公式再販マーケットプレイスを通じて二次流通市場にも参入し、買い手と売り手の双方から15%の手数料を徴収した』と付け加えた」

    そのうえで『BBC』は、「FIFAは次回大会でさらに64チームまで拡大することを検討しているため、今後の大会ではこうした傾向がさらに強まるだろう。拡大が実現すれば、中国やインドといった国々が参加する可能性もある。それに伴って数十億人規模の新たな視聴者層も獲得できるだろう」とし、64チーム案が浮上する2030年大会ではさらに収益が上昇することを予想している。

    一方で『BBC』は、今大会を観戦したファンは経済的な「敗者」であると指摘。「チケット代の高騰だけでなく、FIFAが需要に応じて価格が変動するダイナミック・プライシングを導入したこと、さらに移動費に食事代、宿泊費と多くの負担に苦しんだ」と分析した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/24e50a6a40bee20ac3924490c2ac67042e25dd37

    no title





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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/18(土) 06:45:34.29 ID:vnYa8wSg9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/599753c3855642cacce5b72104fa7cc8f70ba2bd

    イタリア1部ベネチアが冨安獲得か!? 地元メディア報道「選手から早くも合意を取り付けた」
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     今季イタリア1部に昇格したベネチアが、オランダ1部アヤックスを退団した日本代表DF冨安健洋(27)の獲得に近づいていると地元メディア「トゥットメルカート」が16日に報じた。

     「同選手から早くも合意を取り付けた」とし、「契約期間は3年で年俸は手取り約100万ユーロ(約1億8600万円)に加えてボーナスが支払われる」と具体的に記したが、本人はかねてプレミアリーグ復帰への意欲を公言している。同じイタリア1部サッスオロとの接触も報じられており、去就に注目が集まる。



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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/18(土) 06:50:54.52 ID:vnYa8wSg9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0f84d503264d969625b06a9fb8af86f9c8359d28

    「今のメンバーに割って入れるほどの選手がいるとは思えない」久保建英が敗戦翌日に鳴らした“恐ろしい警鐘”。決勝進出のスペインはヤマルもクバルシも19歳…【W杯】

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     優勝を目標に北中米ワールドカップに臨んだ日本代表は、1勝2分けの2位でグループステージを突破した。だが、ラウンド32で強豪ブラジルに逆転負け。またしても決勝トーナメント初勝利を逃した。

     オランダとの初戦で左膝を負傷し、復帰できないまま敗戦を迎えた久保建英は翌日の取材で、次のW杯について、「4年ありますけど、実力的に言ったら今回選ばれた選手たちがたぶんこのまま残っていくんだろうな」と口にした。

     また、25歳の自身より下の世代の台頭について質問をすると、「もちろん伸びてきてほしいですけど、現状だと、4年後に僕の下の世代が何人もワールドカップメンバーに入っているかと言われたら、ここからいま入っているメンバーが急激に衰えない限りは同じメンバーなんじゃないですかね。いまはすごくレベルが高いですし、それに割って入れるほどの選手がまだいるとは思えない」と本音を述べた。
     
     これは、東京五輪世代より下の世代が伸びてきていないという警鐘でもある。10代の時から日本代表に選ばれ続けてきた選手だけに、その言葉には重みがある。

     続けて、「二年後、三年後、今いる代表の選手たちを押しのけて入ってくる選手が現れるならば、それは今まででよりもチームが強くなっているということだと思うので、そういう意味ではそうなるべきだと思う」と期待も込めたが、現状ではその可能性は低いと考えているようだ。

     一方で、大本命のフランスに2-0で完勝して決勝に進んだスペインは、ともに19歳のFWラミネ・ヤマルとDFパウ・クバルシがそれぞれ攻撃と守備の要として君臨している。

     東京五輪世代が30歳前後になる4年後、優勝を目指すのであれば、23歳のクバルシを攻略し、同じく23歳のヤマルを食い止めなければならない。

     そう考えると、久保のコメントが恐ろしく思えてくる。予測を裏切るような選手が出てこなければ、世界のトップオブトップには対抗できないだろう。



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