サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > レアル マドリード

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/07/15(水) 14:40:41.64 ID:???*.net BE:381249166-PLT(15000)
    sssp://img.2ch.sc/ico/nida.gif
    C・ロナウドが16日放送の「みなさんのおかげでした」に出演…1年ぶりに木梨、加藤アナと再開

    2015年07月15日

    クリスティアーノ・ロナウドが1年ぶりに木梨憲武と加藤綾子アナと再開
    no title


     7月16日(木)21時放送のフジテレビ系『とんねるずのみなさんのおかげでした』にポルトガル代表で
    レアル・マドリードに所属するクリスティアーノ・ロナウドが緊急出演することが決まった。

     C・ロナウドは7日に1泊2日で来日。自らが開発パートナーを務める商品のPRイベントの出演や
    メディア対応、番組出演などの過密スケジュールの合間を縫って、木梨憲武さん、加藤綾子さん
    (フジテレビアナウンサー)と1年ぶりの再会を果たした。

     昨年の来日時には、相手の好きな食べ物の中から嫌いな品を一品当てる「新・食わず嫌い
    王決定戦」に出演して加藤アナウンサーと対戦。ゲームに敗れて、C・ロナウドは「マイリマシタ」と
    日本語で降参宣言した。対決後に、「負けたらチャンピオンズリーグ決勝の時のように、
    肉体美を見せる」という罰ゲームを実行し、Tシャツを脱いで上半身を露わにしている。

    http://mainichi.jp/sports/soccer/soccerking/archive/2015/07/15/330908.html

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/07/11(土) 19:05:54.89 ID:75n8r2K3D.net
    ポルトに無償で移籍
    なお残り契約2年の年俸とポルトでの2年契約の年俸との差額の22億を
    レアルマドリーが負担した上で実質戦力外扱いのクビの模様

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/23(火) 06:27:53.71 ID:???*.net


    C・ロナウドは昨年、W杯ブラジル大会直後の昨年7月に単独初来日し、フィーバーを巻き起こした。

    予定を1日前倒ししてプライベートジェット機で成田空港に到着し、一足早く日本を満喫。
    「MTG」社の新商品発表会見にはテレビカメラ40台、国内外の報道陣385人が集まり、3カ国語で同時通訳が行われた。
    その後、お台場でのイベントに姿を見せて約1500人の歓声を浴び、フジテレビの情報番組やバラエティー番組に出演。
    この日だけで 国内テレビ延べ34番組が動向 を伝える注目ぶりだった。

    翌日にはプライベートジェット機で中部国際空港へ移動し、名古屋市の「MTG」本社を訪問して一日社長に就任。
    さらにナゴヤドームで行われたサッカー教室では約50人の小学生と触れ合い、リフティングなどのテクニック を披露した。
    施設や被災地からやってきた子供たちに夢を持つことの大切さを説き、最後は「ありがとう!」と日本語であいさつした。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/06/23/kiji/K20150623010593520.html
    2015年6月23日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/06/23/gazo/G20150623010592910.html
    昨年はMTG社の一日社長就任のお返しに松下社長(左)にサイン入りユニフォームを贈ったC・ロナウド(AP)

    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/06/22(月) 00:30:00.16 ID:???*.net

    f929f8fe

    スペイン『アス』電子版は、DFセルヒオ・ラモスがレアル・マドリー退団を決断したことを報じた。
    S・ラモスは難航するマドリーとの契約延長交渉において、クラブ側から情報が洩れ、
    自身が年俸アップにプライオリティーを置いているとファンに認識されることを嫌悪していたという。
    先にはバルセロナの会長選に立候補したジョルディ・マホ氏が仲介人を通してS・ラモスの獲得を勧められたと発言したが、
    同選手はマドリーがその情報を否定するなど擁護する動きを見せなかったことを受け、ついに退団に踏み切るようだ。

    『アス』曰く、S・ラモスはビセンテ・デル・ボスケ監督、フェルナンド・イエロ氏、
    ラウール・ゴンサレス、また今夏に退団の可能性があるGKイケル・カシージャスのようにマドリーから追われることを望んでおらず、
    自らの意思でクラブを後にするという考えを固めている模様。そのために現在マドリーから受け取っている
    年俸600万ユーロをオファーするクラブがあれば、それを受け入れる考えのようだ。

    なおS・ラモスとマドリーの契約解除額は2億ユーロに設定されているが、同選手は同額を引き下げるためにクラブと交渉する考えと見られる。
    『アス』はS・ラモスの移籍先候補として、センターバックの補強を目指すマンチェスター・ユナイテッド、パリ・サンジェルマンを挙げている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150621-00000024-goal-socc

    続きを読む

    b228c6ae
    続きを読む


       スペインAS紙の調査によれば、レアル・マドリードファンの約半数は、クリスティアーノ・ロナウドの放出を望んでいる。
    調査では、サポーター3万1000人に、ロナウドの今後について尋ねたところ、
    約半数 ‐正確には49.96%が、ロナウド放出に賛同した。
    AS紙の別の調査によれば、ファンの大多数は、ロナウドの移籍金は、7000万ポンド~1億ポンド(約137億円~195億円)が妥当だと考えている。

    8000万ポンド(約156億円)で、マンチェスター・Uからレアル・マドリードに移籍以降、めざましい活躍をみせているロナウドは、300試合出場で313ゴールを記録、レアルの歴代最高得点にあと10ゴールと迫っている。

    2013-14シーズンには、レアルに10度目の欧州王者の栄冠をもたらし、
    主要なタイトルを逃した今シーズンも、54試合で61ゴールをあげている。

    しかし、レアルファンは、ロナウドの得点力に感銘を受ける以上に、その傲慢さやチームよりも自分の記録を優先する態度に批判的だ。
    今年はじめ、試合でゴールをあげたアルバロ・アルベロアやガレス・ベイルを祝福しなかった場面は、そんな彼の態度を象徴したものだ。

    ロナウドとレアル・マドリードの契約は2018年までとなっているが、彼自身、マンチェスター・Uか少年時代を過ごしたスポルティング・リスボンでキャリアを終えたいと語っている。
    ただ、移籍金8700万ポンド(約170億円)を払う用意があると報じられているパリSGも有力候補となっている。

     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150619-00010005-ballball-socc

    続きを読む

    946: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/06/15(月) 20:03:29.79 ID:28VPD5r80.net
    レアル、バルサへのCL優勝祝いは着払いの手紙!? 
    ttp://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150615-00010025-footballc-socc 

     チャンピオンズリーグ(CL)優勝を果たしたバルセロナに対し、レアル・マドリーは祝福の手紙を送ったが、バルサはその代金を支払わされたという。スペイン紙『アス』が14日に伝えている。

     マドリーが昨季のCLで優勝した際、バルサはツイッターを通じて即座にお祝いした。にも関わらずマドリーは今季、そうした行動を取っていなかった。それが批判の的となっていたが、どうやら手紙で祝うことを選んだ様だ。

     消印が8日になっていた手紙が10日水曜日、バルセロナに届いたとスペイン紙『ムンド・デポルティボ』が同日に報じていた。

    『アス』によれば手紙は代金引換で送られていたようで、バルサはマドリーの行為に感謝を示すも代金24ユーロ(約3400円)を支払わねばいけなかったことに驚いていたそうだ。


    品格落としてんなぁw  

    流石に余裕なさ杉だろ…

    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/06/10(水) 20:12:35.05 ID:???*.net

    com_c5

     
    10日付のスペイン『マルカ』は、レアル・マドリーがマンチェスター・ユナイテッドGKダビド・デ・ヘア獲得をまもなく実現することを報じた。

    デ・ヘアがレアル・マドリーの選手となるのは、もはや時間の問題のようだ。『マルカ』曰く、
    同クラブは移籍金2500万ユーロに加え、達成が容易なインセンティブ500万ユーロをユナイテッドに支払うことで、移籍を成立させる見込みという。

    2016年まで契約を結ぶユナイテッドとの延長オファーを拒み続けてきたデ・ヘアは、すでにマドリーと合意済みとされる。
    現在スペイン代表に合流している同選手だが、マドリーは14日のベラルーシ戦直後にも入団発表を行う手筈のようだ。

    デ・ヘアは19歳であった2011年に移籍金2000万ユーロでアトレティコ・マドリーからユナイテッドに加入。
    ユナイテッドでは175試合187失点(1試合平均1.06失点)という成果を収め、プレミアリーグを1回、コミュニティーシールドを2回制している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150610-00000025-goal-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/05(金) 06:30:09.19 ID:???*.net

    7c581a7f

     
    RマドリードMFガレス・ベイルは、右サイドで起用されると自身の特長を出せないと感じているのかもしれない。スペイン『マルカ』が伝えた。

    ベイルはカルロ・アンチェロッティ前監督の下、FWカリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドと前線を組むため、右サイドに配置されることが多かった。
    移籍2年目となった2014-15シーズンはクラブが無冠に終わった影響もあり、幾度も痛烈な批判を浴びた。

    タイトル獲得に貢献する活躍を見せられなかったベイルは、起用されるポジションに不満を抱いていたようだ。
    ベイルの意向をくみ取った代理人のジョナサン・バーネット氏は、先週クラブ首脳陣やフロレンティーノ・ペレス会長と話し合いの場を設けた際に選手の考えを伝えたという。

    ベイルが好むのは左サイドでのプレーだが、そこにはジレンマが生じる。
    C・ロナウドがポジション変更を受け入れない限り、ベイルの居場所がないからだ。
    C・ロナウドはすでに1トップとして最前線でプレーする案を拒否した過去がある。
    また、54試合で61得点を挙げるポルトガル代表FWを得意とする左ウィングから外すのは困難だとされる。

    ベイルはトットナムで左SBとして頭角を現し、徐々にポジションを上げて左ウィング、マドリーの関心を引き付けた2012-13シーズンにはトップ下でプレーした。
    そのため、現在もトップ下や左ウィングで起用されることを希望している模様だ。

    また、加入してから2年が経った今もベイルがチームに溶け込みきれていないことも指摘されている。
    言語の違いや内向的な性格が障害となり、チーム内でうまくコミュニケーションがとれない状況に置かれることがあるようだ。
    新たに指揮官に就任したラファエル・ベニテス監督にとって、ベイルの最高のパフォーマンスを引き出すのは大きな課題となるとみられる。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150604/spa15060422440010-n1.html
    2015.6.4 22:44

    http://www.sanspo.com/soccer/photos/20150604/spa15060422440010-p1.html

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/06/03(水) 18:23:57.84 ID:???*.net

    url


    元ポーランド代表GKイェルジ・デュデク氏は、最近発売された著書でレアル・マドリー在籍時代のチームメートたちやライバルチームなどについて語っている。スペインメディアが同著の一部を伝えた。

    2007年から2011年までマドリーに在籍したデュデク氏は、母国ポーランドで著書を発売。

    在籍したラストシーズンに指揮を執ったジョゼ・モウリーニョ監督が、チームからの情報漏えいに憤ったエピソードなどについても振り返った。

    一方で、当時のチームの得点源だったFWラウールとクリスティアーノ・ロナウドについては、ストライカーらしさをある意味では批判しある意味では称賛している。

    「彼らは自己中心的であって、最高の競争力を持った勝者だ。ほかのチームメートたちのゴールで5-0の勝利を収めるよりも、自分たちがゴールを決めて2-1で勝ちたいと思っていた」

    一方、デュデク氏はバルセロナFWリオネル・メッシを「偽物であり、挑発好き」と非難しつつ、ジョゼップ・グアルディオラ氏が率いていたライバルチームについて次のように述べた。

    「グアルディオラのバルサは挑発を得意としていて、完璧な域にまで達していた。モウリーニョはそのことにすごく心を痛めていた」

    「モウリーニョが言っていたのは、僕らはバルサに対して敬意を持ちすぎているけど、バルサは僕らにまったく敬意を持っていないということだ。
    0-5で敗れた試合の後に相手とユニフォームを交換したことに対しても彼は怒っていた」

    GKイケル・カシージャスについては「魅力的な人物で、偉大すぎるGK」だと称賛する一方で、同選手が発した辛らつな一言も明かした。

    デュデク氏によれば、2011年にFWフェルナンド・トーレスがリヴァプールからチェルシーへ移籍した際に、カシージャスはF・トーレスについて
    「スペインサッカー界で最も過大評価されている選手」と言っていたとのことだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150603-00000019-goal-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ