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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > レアル マドリード

    1: Egg ★@ ©2ch.net 2016/11/24(木) 22:56:52.17 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリードは24日、負傷したウェールズ代表FWギャレス・ベイルに関する最新情報を公式HP上で発表した。

    ベイルは22日のチャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ(GS)第5節スポルティング戦に先発出場したが、
    後半途中でスペイン代表MFマルコ・アセンシオとの交代を命じられると、足を引きずりながらピッチを去っていた。
    その後の検査で右足首の外傷性腓骨筋腱脱臼と診断されたことがクラブからすでに発表されている。

    レアル・マドリードは24日、この件に関して最新情報を公開。それによればベイルは、
    29日にロンドンの病院で手術を受けることが決定したという。離脱期間に関しては明記されていないが、
    24日付けの『マルカ』が報じた内容によれば、最低でも2カ月の間ピッチを離れる見込みで、
    12月8日から日本で開催されるFIFAクラブワールドカップ ジャパン 2016への出場は絶望的となった。

    負傷者が相次ぐレアル・マドリードは現在、スペイン代表FWアルバロ・モラタやポルトガル代表DFペペ、
    ドイツ代表MFトニ・クロースらが離脱中。一方でブラジル代表MFカゼミーロが復帰に近づいているとも報じられている。

    SOCCER KING 11/24(木) 22:37配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161124-00519770-soccerk-socc

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    Alibaba E-Auto プレゼンツ FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2016
    http://www.jfa.jp/match/fcwc_2016/

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    1: 鉄チーズ烏 ★2016/11/09(水) 17:57:27.09 ID:CAP_USER9
    【11月9日 AFP】サッカードイツ代表のトニ・クロース(Toni Kroos)が、右足中足骨の骨折で、11日に行われる2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)欧州予選のサンマリノ戦を欠場することが、8日に明らかになった。

     スペインのスポーツ紙マルカによれば、スペイン1部リーグのレアル・マドリードでプレーするクロースは手術を必要とする可能性もあり、最大で3か月戦列を離れるという。

     またドイツサッカー連盟は、3-0で勝利した6日のCDレガネスとのリーグ戦で負傷した同選手は、今後10日間にわたって練習参加はできないとしている。

     ドイツ代表にとってクロースの離脱は、CBジェローム・ボアテングに次ぐ痛手となっている。ドイツ・ブンデスリーガ1部のバイエルン・ミュンヘンに所属する同選手は、ドローに終わった5日のホッフェンハイム戦で股関節と膝を痛め、こちらも欠場を余儀なくされていた。


    2016/11/09 10:22(ベルリン/ドイツ)
    http://www.afpbb.com/articles/-/3107294?act=all
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    1: Egg ★@2016/11/07(月) 21:53:53.68 ID:CAP_USER9
    なぜパスを出さないんだ!レアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドがまたもチームメイトのガレス・ベイルに不満を表した。

    レアルに加入した頃に比べるとベイルもパスを選択する機会は増えているが、
    ロナウドは以前から自分で決めたがるベイルにイライラを示してきた。それが5日のレガネス戦で再び顔を出したようだ。

    スペイン『as』が注目したのは、後半開始2分のことだ。
    イスコとのワンツーで抜け出したベイルは、ドリブルでペナルティエリア内に侵入。

    中にはロナウドが待っていたのだが、ベイルは相手選手2人に寄せられながらもシュートを選択。
    少し体勢も崩してしまい、力の入りきらなかったシュートはGKにキャッチされてしまった。

    この時ロナウドは「なぜパスを出さないんだ!?」と怒りのジェスチャーを披露。
    同メディアもロナウドがイライラしており、無得点が続く状況に神経質になっているように見えたと伝えている。

    結局ロナウドはこの試合も無得点で、今季はなかなか爆発しない。
    そんな状況だからこそ、ベイルには強引にでもパスを出してほしかったのだろう。

    ベイルにとってはあのシュートが決まっていればハットトリックで、達成したいとの思いもあったかもしれない。
    しかしロナウドに自信を取り戻させるためには、あそこでパスを選択しておくべきだったか。

    2016年11月07日(月) 17時37分配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20161107/01world/spain/95124

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    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=u1GJNcRi9Fg


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    1: 名無しに人種はない@実況O 2016/11/03(木) 07:12:56.06 ID:poVtGtXd
    劣化の著しいロナウドがレアルマドリーに必要かを真面目に議論しましょう



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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/30(日) 20:30:32.90 ID:CAP_USER9
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    29日のリーガエスパニョーラ第10節、レアル・マドリーはアウェーでのアラベス戦に4?1で勝利した。MFマテオ・コバチッチは試合後、アウェーでの勝ち点3獲得に満足感を表している。

    スペイン『マルカ』がクロアチア代表MFのコメントを伝えた。

    「アウェーでの難しい試合だった。重要なのは勝ち点3を獲得したこと、誰が得点を決めたなど関係なく、勝ったことなんだよ。僕たちは4試合連続ドローを経験した後、4~5試合連続で勝利を重ねている。今の調子を維持しなくてはね」

    この試合では、67分にFWカリム・ベンゼマとの交代で出場したFWアルバロ・モラタが、4試合連続となる得点を記録。ジダン監督がMFガレス・ベイル、FWクリスティアーノ・ロナウドとともにアンタッチャブルであると公言しているベンゼマよりも、モラタがレギュラーを務めるべきとの声も高まっている。

    この件に関して問われたコバチッチは、どちらもレギュラーに値する選手との見解を述べた。

    「モラタは素晴らしかったし、レギュラーとなるにふさわしい。本当に良い選手で、出場すれば得点を決めているね。でも、ベンゼマも同様にレギュラーに値するんだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161030-00000019-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/27(木) 06:20:54.74 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリーなどで活躍し、昨年現役を引退したラウール・ゴンザレスが社会的信用を失いかねない危機に直面している。
    スペイン紙『エル・ムンド』によれば、投資の失敗により932万ユーロ(約11億円)もの賠償金を支払うよう裁判所から命令が下った。

    ラウールは再生エネルギー開発会社に投資していたが、ここ数年の業績不振で多額の負債を背負うことになってしまった。
    これにより共同出資した投資家グループに対して717万ユーロ(約8億2000万円)が返済されておらず、ついに裁判所から2割の利息つきで全額の支払いが命じられた。

    しかし、マドリーのレジェンドはこれらの支払いに応じる意思を見せていない。
    ラウールは母親のマリア・ルイサ・ブランコが管理する「エウロパ・スカル・スポルト」という会社が破産申請中のため、資産が保護されていると主張している。

    今後の展開しだいではラウール自身が出廷、あるいは身柄を拘束される恐れもあるようだ。
    事の発端となった太陽光発電プロジェクトは莫大な利益をあげた時期もあったが、事業投資は結果的に失敗し裁判所が動くほど大きな問題になってしまった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161026-00010027-footballc-socc&pos=2
    フットボールチャンネル 10月26日(水)22時0分配信

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    1: Egg ★ 2016/10/24(月) 19:53:05.39 ID:CAP_USER9
    クロップの影を払拭したトゥヘル監督の手腕を評価 レアルが招聘に興味を示す
     
    現在リーガ・エスパニョーラで首位に立つレアル・マドリードを率いるジネディーヌ・ジダン監督だが、
    水面下では“ポスト・ジダン“探しが始まっているようだ。ドイツのテレビ局「ZDF」によると、ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督に興味を示していると伝えている。

    昨季からドルトムントを率いるトゥヘル監督は、様々な布陣を試しながら、日本代表MF香川真司も巻き込まれるほどの激しいチーム内競争によってチームを活性化し、
    前任者ユルゲン・クロップ(現リバプール監督)の影を払拭した。その手腕を世界最高峰のクラブであるレアルも評価し、ポスト・ジダンとして興味を示しているという。

    それを明かしたのは、ドルトムントの最高経営責任者を務めるハンス・ヨアヒム・ヴァッケ氏だった。ヴァッケ氏は現地時間22日の番組に出演した際、このように話した。

    「私はレアル・マドリードが彼のことを追跡していると考えている。我々はレアルと良好な関係を構築しており、
    それと同時に彼を狙っている。シーズン後、レアルは彼がファーストチームの監督になるよう模索している」と語った。

    「20年以内にはレアルに行くことができる」
     
    また、現在43歳であるトゥヘル監督の年齢に触れて、「トーマスはとても若い。28、29歳の選手とは違う。
    例えば、この20年以内にはレアルに行くことができるだろう」と、冗談めかしながらもその手腕を認めている。

    得点源であるガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンについて、ヴァッケ氏はレアル移籍を拒否したものの、
    トゥヘル監督は「マドリードがオーバメヤンを欲しい場合、我々は話し合う機会があるだろう」と売却も視野に入れた発言をしたと、スペイン紙「AS」が報じている。

    レアルが触手を伸ばすなか、ドルトムントは若き指揮官をクラブに引き留めることができるのか。
    ジダン監督の去就にも関わるだけに、ドイツとスペインを巻き込んでさらなる風雲急を告げるかもしれない。

    Football ZONE web 10月24日(月)19時15分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161024-00010018-soccermzw-socc

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    【サッカー】<メッシを上回る?>年俸、5年総額247億円と破格の条件提示!レアル・マドリードがギャレス・ベイルに契約延長オファー
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477289892/

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    1: Egg ★@ 2016/10/09(日) 09:45:47.59 ID:CAP_USER9

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    ▽リーガエスパニョーラの歴史上、最も優れた選手は元スペイン代表FWラウール・ゴンザレスであるとスペインサッカー研究・歴史・統計センター(CIHEFE)が発表した。
    CIHEFEによる調査結果をスペイン紙『マルカ』や『アス』が伝えている。

    ▽『マルカ』によると、CIHEFEの主任研究員であるホセ・アントニオ・オルテガ氏が1928-29シーズンから2015-16シーズンまでの
    リーガエスパニョーラ(トップリーグ)でプレーした9117選手のパフォーマンスを分析。

    ゴールやアシスト、タックルなどいくつかの項目に基づいてポイントを与え、各選手の累積総合ポイントを算出。その結果、ラウールが528ポイントで首位となっている。

    ▽僅差での2位は、バルセロナやグラナダ、エルチェなどでプレーしたセサル・ロドリゲス氏で、524ポイント。
    3位はビルバオで6度の得点王に輝いたテルモ・サラ氏で、493ポイントとされている。

    ▽なお、100位までに入っている現役選手では、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが490ポイントで最高位の4位。
    レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが374ポイントで23位。元バルセロナFWダビド・ビジャ(現・ニューヨーク・シティ)が354ポイントで32位。
    元バルセロナMFチャビ(現・アルサッド)が329ポイントで49位。元レアル・マドリーGKイケル・カシージャスが317ポイントで62位となっている。

    ▽総合ポイントランキングのトップ10は以下のとおり。

    【1位】ラウール・ゴンザレス(元レアル・マドリー):528ポイント
    【2位】セサル・ロドリゲス(元バルセロナなど):524ポイント
    【3位】テルモ・サラ(元ビルバオなど):493ポイント
    【4位】リオネル・メッシ(バルセロナ):490ポイント
    【5位】エンリケ・カストロ(元ヒホンなど):488ポイント
    【6位】フアン・アルザ(元セビージャなど):481ポイント
    【7位】アルフレッド・ディ・ステファノ(元レアル・マドリーなど):480ポイント
    【8位】フランシスコ・ヘント(元レアル・マドリーなど):467ポイント
    【9位】サンティリャーナ(元レアル・マドリー):464ポイント
    【10位】ギジェルモ・ゴロスティツァ(元ビルバオなど):455ポイント

    超WORLDサッカー!2016.10.09 05:00 Sun
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=254871

    写真
    http://web.ultra-soccer.jp/news/pcimage?image_id=15216

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