サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: Jリーグ


    Vol.38の表紙を飾ってくれたのは、映画やテレビドラマで大活躍中の森川葵さん。

    昨年は連続ドラマ「ごめんね青春!」(TBS系)で注目を浴び、現在公開中の映画「チョコリエッタ」、「おんなのこきらい」でも抜群の演技力が絶賛されている、
    大注目の女優さんです。撮影の日はちょうど役作りのため、色鮮やかな金髪で登場。「サッカーは全然知らないんです」と断りながら、
    カラフルな欧州サッカークラブのユニフォームを見事に着こなしてくれました。キュートな笑顔、透明感あふれる表情、そしてふわっとした不思議な雰囲気。
    表現力豊かな“もりりん”の魅力が詰まったショット、たっぷりご堪能ください♪

    「サッカー、全然見ないんです……。ワールドカップも見なかったし、もう『Jリーグ』とか意味がよく分からないし(笑)。
    憧れの先輩? サッカー部には……いなかったですねえ。野球部のほうが良かった(笑)。もう本当に、こんなでごめんなさい!」

    森川葵(もりかわ・あおい)1995年6月17日生まれ。愛知県出身。2010年、雑誌『Seventeen』の専属モデルオーディション「ミスセブンティーン」でグランプリを獲得し、
    モデルとしてデビュー。女優としては2012年公開の映画で初主演を務めて以降、数々のテレビドラマ、映画に出演。独特の存在感が注目されている。
    主演映画「チョコリエッタ」、「おんなのこきらい」が公開中。趣味は寝ること。

    http://www.soccer-king.jp/bijotoshukyu/article/284414.html

    森川葵 画像
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    関連
    【サッカー】Jリーグは死に体か…金なし、実力なし、人気なし 視聴率も獲れず、広がる無関心★5
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1419076816/

    【明治安田生命Jリーグ】「Jリーグは弱い」「試合も面白くない」「ドングリの背くらべ」★6・2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1423623495/

    前スレ
    【サッカー】森川葵「サッカーは全然見ない。もう『Jリーグ』とか意味がよく分からないし(笑)」★4
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1424921584/
    ★1:2015/02/25(水) 04:44

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    ■信頼得て期待大/ズラタン

    エース争いの行方も、今季の見どころだ。昨季は、昨年10月の鹿島戦で興梠が右脚骨折の負傷を負ってから攻撃が停滞した。
    替えのきかないワントップとして存在は絶大だった。

    だが、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)との過密日程が待ち受ける今季は、特定の選手に頼る戦いでは乗り切れない。
    その点で大宮から移籍してきたスロベニア代表FWのズラタンに懸かる期待は大きい。ここまで一貫してワントップで起用されてきた。
    ミシャ監督はズラタンを「日本人のように真面目で献身的に戦う姿勢を持った選手」と評したが、その言葉通りだった。

    宮崎合宿から戦術の理解度は高かった。縦パスを配給する那須は「ズラタンはターゲットマンとして分かりやすく、体も強くてボールを収めてくれる」と話し、
    柏木も「ズラタンは高さだけでなく全てがいい」と絶賛した。ワントップとして周囲の信頼を得ており、練習試合でもしっかり機能している。
    ズラタンは「自分のことよりも、チームのために全てを尽くす」と新加入会見から一貫して「チームのため」を強調してきた。

    ■骨折癒え、調子上向き/興梠

    興梠は鹿島戦で負った骨折が癒え、ようやく鹿児島合宿で全体練習に合流した。復帰してから練習試合で3試合連続ゴールを決め、
    さすがの得点能力を発揮したが、まだ本調子とはいかない。

    本人も17日の蔚山現代との練習試合後、「まだ本調子ではないが、自分は去年も最初のうちは悪くて、後から上がっていく感じだった。
    自分のことで精いっぱいなので、まずは自分のコンディションを上げたい」と話した。
    ただ、ワントップとして本命中の本命であり、リーグが開幕する3月7日には調子を上げてくるはずだ。

    ■生粋の点取り屋/李

    さらに昨季は興梠が離脱した後、ワントップを任された李がいる。鹿児島キャンプでの練習試合では沈黙が続いたが、
    14日に行われた清水とのニューイヤー杯で爆発。圧巻の4得点で強烈にアピールした。ヘッドで2点、左足、右足でも得点するなど、ストライカーらしさを存分に発揮した。

    特に2点目は橋本のクロスにダイビングヘッド。「昨年はああいう得点がなかった。自分は点で合わせるタイプ」と良質なクロスを上げる橋本の加入を歓迎し、
    自分の持ち味をより発揮できる環境になった。

    シャドーも務める李はワントップ争いについて「(興梠)慎三やズラタンのことよりも自分のことを100パーセントやり切ることが大事」と、
    ライバルよりも自分の色を出すことに心血をそそぐ。

    2月24日(火)16時5分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150224-00010000-saitama-socc

    ズラタン
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    興梠慎三

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    李 忠成
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    【スコア】 
    全北現代 0-0 柏レイソル

    AFCチャンピオンズリーグ・グループステージ第1節が24日に行われ、全北現代と柏レイソルが対戦した。

    今シーズンから吉田達磨監督が率いる柏は、17日に行われたプレーオフでタイのチョンブリFCを延長戦の末に3-2で撃破し、
    2年ぶりの本大会出場。初戦は大谷秀和やレアンドロ、工藤壮人らが先発出場した。

    試合は序盤からKリーグ王者の全北現代がペースを握り、4分にはイ・ジェソンがヘディングシュートで柏ゴールを脅かす。
    オフサイドの判定で得点は認められなかったが、その後も積極的なプレーで柏を圧倒した。

    20分を過ぎても試合展開は変わらない。柏はレアンドロにボールを集めようとするが、全北現代の素早い寄せに苦しみ、
    シュートシーンを作り出すことができなかった。逆に27分、イ・ジェソンに裏を取られると、クロスバー直撃のシュートを許した。

    柏を圧倒する全北現代は42分、エドゥーが左サイドを突破。ゴール前にクロスを入れると、
    ファーサイドのハン・ギョウォンがヘディングシュートでゴールを狙う。しかし、柏はGK菅野孝憲が好セーブを見せてピンチを防いだ。

    迎えた後半も主導権を握ったのは全北現代。縦へシンプルにボールを入れると、エドゥーやハン・ギョウォンらを中心に攻撃を仕掛けた。
    一方、柏は52分に武富孝介のパスからゴールに迫るが、右サイドを駆け上がったキム・チャンスには通らなかった。

    無得点のまま試合が経過すると、全北現代が先に動く。56分にレオナルドを投入して攻撃を活性化。
    交代直後にはレオナルドが左サイドでドリブル突破からFKを獲得する。角度のない位置からエニーニョが直接ゴールを狙ったが、このシュートは菅野が防いだ。

    柏も60分に工藤に代えてクリスティアーノを、70分には栗澤僚一に代えて、茨田陽生をピッチに送り出すが、
    試合の流れは変わらず。主導権を握ることができない柏は集中した守備で猛攻に耐えた。

    終盤も全北現代が攻め込むが、ゴール前でのプレーに精度を欠き得点は生まれず。結局、試合はこのまま0-0でタイムアップ。
    終始劣勢だった柏だが、守備陣の奮闘によりアウェーで勝ち点1を獲得した。

    2月24日(火)20時51分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150224-00284609-soccerk-socc

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    FC東京の日本代表FW武藤がサポーターの前で今季の「得点王」獲りを誓った。

    チームは前日に宮崎・都城、福岡での合宿を終え帰京。22日は23区内で初となるファン感謝イベント「FC東京祭」を六本木ヒルズアリーナで行った。
    イベントの最後にDF森重、太田の代表トリオでトークショーに臨み、今季の目標を聞かれ「得点王」ときっぱり。
    「チームとしてリーグ優勝したい。僕が得点王になれれば一歩近づける」と意気込みを語った。

    今季、J2磐田から過去2度のJ1得点王に輝いた経験を持つ前田が加入し、2トップを形成。
    武藤は「2人で30点取りたい。僕が16点で遼一さん(前田)が14点」と冗談交じりに得点量産を誓った。
    3月31日にはFC東京の本拠の味スタで、日本代表がウズベキスタンと対戦する。
    森重は「また3人で選ばれるようにまずはJでアピールしたい」と語った。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/23/kiji/K20150223009857210.html
    2015年2月23日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/23/gazo/G20150223009857740.html
    シーズン開幕へ向け今季の意気込みを語るFC東京の(左から)森重、武藤、太田

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    『第38回 ホリプロタレントスカウトキャラバン』グランプリの女優・佐藤美希(21)が
    「2015Jリーグ女子マネージャー」に就任し19日、都内で行われた発表会見に出席。
    サッカーについては「まだまだ勉強中」というが「精一杯頑張りたいと思いますので、よろしくお願いします!」と初々しく意気込んだ。

    Jリーグ開幕年(1993年)生まれの佐藤は、大役に抜てきされ「不安はあります」と漏らしつつも
    「すごい楽しみ。まずルールから勉強してます!」と笑顔。サッカー初心者とあって、記者から「カズ(三浦知良)さんは知ってる?」振られると「
    顔と名前が一致しない…。すいません、勉強します…」と照れ笑いを浮かべていた。

    2010年から3シーズンで“初代”女子マネを務めた女優・足立梨花(22)も応援に駆けつけ、
    就任当時を「私も何も知らなくて、サッカーも見たことなくて、試合時間もわからない。
    カズさんって誰?と非常識なことをしてしまいました…」と苦笑いで回顧。

    先輩として「まず最初の関門は“オフサイド”。3、4試合目くらいでようやくわかってくる」と指南し
    「うちの家にルールブックがあるので、今度渡すね!」と優しく声をかけると、佐藤は「心強いです!」と感謝していた。

    佐藤は今後、積極的にスタジアムへ足を運び、佐藤目線でJリーグの魅力を伝えていく。
    任命状を渡したJリーグチェアマン・村井満氏も「佐藤さんがサッカーの新しいファンを作ってくれればJリーグは成功だなと思います。
    よろしくお願いします」と期待を寄せた。

    http://www.oricon.co.jp/news/2048828/full/
    2015-02-19 15:43



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    フランクフルトの乾貴士選手が、クラブの公式Twitterを通じてファンの質問に答えた。

    試合前に必ずすることは? という質問に、乾選手は「ストレッチしながら音楽を聴いています。
    その時に聴いている音楽はゆずです」と答えた。また、チーム内で仲の良い選手は? と質問され
    「キッテル、シュテンドラー選手ですかね」などと、試合やチームメイト、さらにはドイツでの生活に関するプライベートな質問に次々と回答した。

    また「乾選手から見て“ものすごいドリブラー”は誰ですか?」という質問には、
    「柿谷、宇佐美、香川選手ですね。あと楠神選手です」と日本人選手4人の名を挙げ、古巣セレッソのサポーターと思しきファンからの
    「いつかセレッソに帰って来てくれますか?」という質問には「はい」と即答している。

    乾選手といえば突破力のあるドリブルというイメージなのか「乾選手のドリブル大好きです。コツとかあったら教えてください!」
    という書き込みには、「出来るだけボールを見ないで、ドリブルの練習をする」とアドバイスをするなど、短い間ではあったがファンとの交流を楽しんでいた。

    2015年2月19日 20時33分
    http://news.livedoor.com/article/detail/9803911/

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    Jリーグのシーズン到来を告げる恒例行事「プレスカンファレンス」が19日、都内であり、
    J1からJ3まで全52クラブの監督や選手が出席した。

    3冠王者のG大阪を背負って参加したFW宇佐美貴史(22)は、選手を代表してリーグ憲章に署名するなど“Jの顔”として君臨。
    アジア王者とリーグ連覇を狙う今季、クラブ最強助っ人のアラウージョが、05年に記録した33得点超えにも意気込んだ。

    リーグの主役にふさわしい貫録が漂った。J1の全18クラブの選手が勢揃いした華々しいステージ。
    村井チェアマンとともに憲章に署名した宇佐美は、リーグ連覇とACL制覇について2回も発言を求められるなど、
    ディフェンディングチャンピオンの看板選手として注目を一身に集めた。

    威風堂々の背番号39は「緊張もなかったし、気分は悪くないですね」と笑顔。
    「ACLを取ればビッグクラブになれる。取りたい」などの自身のコメントについても「もう少しユーモアがあれば良かったけど、
    あれが限界でした」と振り返るなど風格すら感じさせた。

    昨年のこの日、左腓骨筋腱脱臼の大ケガを負った。
    出席予定だったカンファレンスのキャンセルも決まった悪夢の1日から、ちょうど1年。再発防止に細心の注意を払いながら、
    順調に調整を続け「状態は良いし、来年も王者として戻ってきたい。
    (タイトルの数を表す)星の数を8から最低10に増やして、大きな星にしたい」と今シーズンへの決意を新たにした。

    個人目標と公言する得点王にも高いハードルをブチ上げた。
    下部組織時代からの恩師でもある上野山信行取締役から「アラウージョは33点取ったんだから、34点取れ」とハッパをかけられたことを明かし
    「そこを狙っていきたいですね」と宣言。理想とする1試合1点ペースで、名実とも「クラブ史上最高ストライカー」の座を照準に定めた。

    待望論久しい日本代表入りも、あらためて誓った。
    アギーレ・ジャパンに選出されたG大阪Jr.ユース時代の同僚だった鹿島DF昌子から「代表で一緒にやろう」と言われて刺激も受けた。
    「呼ばざるを得ないほどのプレーを見せたい」。期待と注目を一身に浴びた宇佐美が、Jの主役から代表の中心へと上りつめる。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/20/kiji/K20150220009838520.html
    2015年2月20日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/20/gazo/G20150220009839710.html
    Jリーグ憲章にサインした村井チェアマン(中央左)とG大阪・宇佐美(同右)

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    “草食系”に変貌した?エースが、1週間後に迫った今季の開幕戦にベストコンディションで挑む。
    G大阪は17日、吹田市内で、相手が広州富力(中国)に決まった24日のACL初戦(万博)に向け、
    強度の高いフィジカルメニューや守備戦術の確認などで調整。切れ味鋭い動きを見せたFW宇佐美は、
    4日から13日までの宮崎キャンプで体重を4キロ落としたことを明かし「ベストまでは、あと1キロくらいかな」と順調な調整に手応えをにじませた。

    減量の秘密は夕食にあった。炭水化物と肉類は一切、口にせず、野菜や魚介類中心のメニュー。
    宮崎といえば宮崎牛などが有名だが「誘惑に勝つことだけでしたね。仕事なんで楽勝でしたけど」と
    自分との闘いに勝利を収め充実感を口にした。

    昨季はシーズン前に肉体改造に取り組んだものの、開幕直前の大ケガで序盤戦を離脱。
    シーズン中、増えた体重を落としながらプレーしている際に長谷川監督から「ベスト体重を見つけるのも大事だぞ」とアドバイスを受け、
    最も動きやすい体を発見したことが、体重調整に取り組む契機となった。
    今も練習の前後には体重計に乗り自己管理を徹底。「しっかり継続していきたい」とアジア王者を狙うシーズンのフル稼働にも意気込んだ。

    ACL初戦を前に「状態はボチボチです」と風格を漂わせたエース。ピッチ上で見せる貪欲な
    “肉食系”スタイルは変えず、目標の「得点王」を目指してゴールを量産する。 

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/18/kiji/K20150218009827730.html
    2015年2月18日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/18/gazo/G20150218009828200.html
    宮崎キャンプで4キロ減量したと明かしたG大阪FW宇佐美

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    2015-02-18-09-36-15
    セレッソはここまで横浜FCとザスパクサツ群馬の2チームとテストマッチを行ったものの、試合結果はいずれも0-0。

    横浜FC戦では山口螢がついに実践に復帰するなど嬉しいニュースもあったが、合宿がスタートして未だ無得点である。
    17日には松本山雅と、21日にはベガルタ仙台との練習試合が予定されているが、そろそろ開幕に向け得点がほしいところであろう。

    さて、セレッソ大阪だが、合宿中の宮崎県ではこんなシーンがあったようだ。

    ベンチコートに身を包み、自転車にまたがる金髪の人物。そう、ディエゴ・フォルランである。

    練習後に気分転換をしたかったのだろうか。なんとなく自転車が小さい気もするが、サマになっている。

    しかし、まさかあのフォルランが自転車に乗っている姿を日本で拝める日がやって来るとは・・・。

    編集部Sは呑気にそんなことを考えていたのだが、フォルランのこの様子を見たセレッソ大阪広報スタッフのコメントがナイスであった。

    「何気なく外を歩いていたら、自転車に乗っているフォルラン選手が目の前を通り過ぎていきました。

    見た瞬間、広報魂に火がつき、ダッシュで追いかけて撮影してきました!」

    不意の出来事ではあっただろうが、チャリンコにまたがるフォルランを見て広報魂に火がついたそう。

    こんな素敵な写真を撮っていただき、ありがとうございます!

    写真
    http://qoly.jp/media/6ec47a5e-e781-4b7b-bcae-d878f3f367c6?w=800


    2015/02/17 12:55
    http://qoly.jp/2015/02/17/diego-forlan-rode-a-bicycle

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    ◇ACLプレーオフ 柏3―2チョンブリ(2015年2月17日 柏)

     120分間の接戦をものにし、柏がACL本大会への切符をもぎとった。決勝ゴールを決めたFWレアンドロは
     「プレーオフのために練習してきた。難しい試合だったが、その成果が出た」と、ホームを黄色く染めたサポーターの声援に応えた。

     立ち上がりから主導権を握っていた。ボールを支配し何度も何度も相手ゴールに襲い掛かった。だが、前半は先制点を奪った2分後に失点。
     後半にもレアンドロがPKを決めて勝ち越し点を奪いながら、再び同点に追いつかれた。

     決定機になかなか決められない柏。少ないチャンスを生かすチョンブリ。だが、最後の最後に地力の差を見せつけた。
     延長後半11分、レアンドロが右CKにゴール前で頭を合わせて決勝弾。「攻める、相手を壊すようなサッカー」を掲げる吉田新体制のもと、
     新生・柏が、苦しみながらも結果を残し、新たな歴史へのスタートを切った。

    2月17日(火)22時8分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150217-00000123-spnannex-socc

    写真

    FWレアンドロ
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    【サッカー】柏、延長戦の末にチョンブリに3-2勝利!ACL本選へ ACLプレーオフ(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1424176303/

    【サッカー】VVVから3年半ぶりに復帰した柏のMF大津祐樹、3トップの左での先発が濃厚!ACLプレーオフでチョンブリ(タイ)と対戦(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1424135806/

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