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    カテゴリ: Jリーグ




    サンケイスポーツ 3月9日 11時16分配信

     明治安田J2第1節(8日、東京∨1-1C大阪、味スタ)敗戦を覚悟し始めた後半34分。相手反則で得たFKからの流れで、フォルランの右足が一閃。約25メートルのミドルシュートをゴール左隅に突き刺した。

     「いいゴールだった。GKから遠いところに正確なキックを意識している」

     昨季終盤に出番を失ったフォルランがスタメンに復帰し、なんとか勝ち点1を得たが、喜べる結果ではない。日本代表MF山口ら主力の大半が残留。名古屋から代表経験のあるFW玉田らも加わり、J2では破格の戦力で臨む今季。
    アウェーとはいえ、昨季J2で降格争いにも巻き込まれた東京V相手に勝ちきれず、サポーターからは「これでOKじゃないで」とやじも飛んだ。

     「きょうのような試合を続ければサポーターの皆さんと喜びを分かち合えるシーズンになる」

     フォルランの言葉を現実にするためにも、次戦では違った姿を見せる必要がある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150309-00000512-sanspo-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/09(月) 00:33:03.06 ID:???*.net
    Jリーグは7、8日に行われたJ1第1ステージ第1節の全試合でトラッキングシステムにより取得したデータから選手の走行距離などを発表した。

    Jリーグによると、J1開幕節の9試合で最も走行距離が長かったチームは、川崎Fに1-3で敗れた
    横浜F・マリノスで、総走行距離は120.38km。最も走行距離が少なかったのは、松本と3-3で引き分けた名古屋グランパスの102.16kmだった。

    選手別では、1位が横浜FMのMF兵藤慎剛で、13.05km。2位はFC東京のFW前田遼一で12.40km、3位は横浜FMのMF藤本淳吾で12.30kmだった。

    また、スプリント回数(時速24km/h以上)が最も多かった選手はベガルタ仙台のDF菅井直樹で36回。
    以下、2位がモンテディオ山形のMFキム・ボムヨンで35回、3位は清水エスパルスのMF村田和哉で33回だった。

    以下、Jリーグ公式サイトより開幕節の走行距離の上位20選手

    1.MF兵藤慎剛(横浜FM)13.0km
    2.FW前田遼一(F東京)12.4km
    3.MF藤本淳吾(横浜FM)12.3km
    4.MF奥埜博亮(仙台)12.2km
    5.DF藤春廣輝(G大阪)12.1km
    6.DF下平匠(横浜FM)12.0km
    7.MF保坂一成(甲府)12.0km
    8.DF車屋紳太郎(川崎F)12.0km
    9.MF青山敏弘(広島)12.0km
    10.MF青木拓矢(浦和)12.0km
    11.MFキム・ボムヨン(山形)11.9km
    12.MF富澤清太郎(横浜FM)11.9km
    13.MF八反田康平(清水)11.8km
    14.MF菊地俊介(湘南)11.8km
    15.MF岩上祐三(松本)11.8km
    16.MF明神智和(G大阪)11.7km
    17.FWクリスティアーノ(柏)11.6km
    18.MF梶山陽平(F東京)11.6km
    19.FW武藤嘉紀(F東京)11.6km
    20.FW村田和哉(清水)11.5km

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150308-00376323-gekisaka-socc
    ゲキサカ 3月8日(日)23時24分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150308-00376323-gekisaka-socc.view-000

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    J1第1節 FC東京2―2G大阪 (3月7日 万博)

    Jリーグが今季から導入したトラッキングデータを比較すると、同じFWながら、2人のタイプの違いが分かる。

    前線でボールを受け、相手との駆け引きでドリブルやパス、シュートにつなげるG大阪の宇佐美はGKを除く先発メンバーではチーム最下位の走行距離8.23キロ、
    スプリント回数はチーム6位の15回だった。
    ボールを自ら運んでサイドもこなし、前線からの守備など攻守で貢献するFC東京の武藤はチーム3位の11.57キロ、チーム2位の21回。
    プレースタイルがそのまま数字にも表れている。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/08/kiji/K20150308009936440.html
    2015年3月8日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/08/gazo/G20150308009938310.html
    <G大阪・FC東京>後半8分、宇佐美は自ら得たPKを決める

    前スレ                       2015/03/08(日) 05:56
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1425761792/

    90: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/03/08(日) 21:03:01.54 ID:Nvo8WlPS0.net
    >>87
    引き分けな。
    ブサミみたいなACLですら点とれないやつがアジアカップで通用するわけ無いだろ

    23: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/03/08(日) 19:35:05.35 ID:9gmUJ4nzO.net
    宇佐美はオシムに弟子入りしろ

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    2015シーズンのJ2リーグが8日、開幕する。
    正田醤油スタジアム群馬で午後1時にキックオフされるザスパクサツ群馬対横浜FCの試合では、
    先月26日に48歳の誕生日を迎えたFW三浦知良がスターティングメンバーに名を連ねた。

    プロ30年目のシーズンを迎えるカズにとっては06年以来、9年ぶりの開幕スタメン。
    自身が持つJリーグ最年長出場記録も48歳10日に更新することになる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150308-00375616-gekisaka-socc
    ゲキサカ 3月8日(日)12時4分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150308-00375616-gekisaka-socc.view-000

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/07(土) 22:13:47.03 ID:???*.net
    <J1:G大阪2-2東京>◇第1節◇7日◇万博

    昨季3冠王者のG大阪の開幕戦は引き分けに終わった。
    FW宇佐美貴史と東京FW武藤嘉紀との22歳プラチナ世代のエース対決。ライバルを前に宇佐美は個人技を見せた。

    前半14分、中央で相手の股を抜き仕掛け、好機を演出。相手DFにより警戒させ、1-0でリードしていた後半8分、
    ペナルティーエリア内で倒されPKを獲得した。普段はMF遠藤が蹴ることが多いPK。
    しかし、宇佐美はボールを離さず、自らきっちりゴール左隅へ決めた。

    先月28日の富士ゼロックス・スーパー杯に続く得点で「今はまだ公式戦で3試合しか先発していないけれど、
    点を取る流れができて良かった」と、ほっとしていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150307-00000089-nksports-socc
    日刊スポーツ 3月7日(土)21時14分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150307-00000089-nksports-socc.view-000
    G大阪対東京 後半、シュートを外して舌を出すG大阪FW宇佐美

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    19: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/03/07(土) 18:34:24.30 ID:g81cYnrt0.net
    一応このスレのJリーグファンには今日のレアル対ビルバオでも観てもらいたいな 
    価値観が360度変わってJリーグは二度と観る気がなくなるから

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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/03/07(土) 12:53:25.30 ID:???*.net
    いよいよ3月7日から開幕するJリーグ。サッカーファン待望の新シーズンだが、
    一足先に開幕したACL(アジアチャンピオンズリーグ)ではJリーグ勢の苦戦が続く。

    今季は、昨季3冠を達成したガンバ大阪をはじめ、浦和レッズ、鹿島アントラーズ、
    柏レイソルの4チームが出場しているが、第2節までを終えた時点で
    G大阪、浦和、鹿島がグループリーグ最下位に甘んじている。

    とりわけ、宿命のライバルである韓国Kリーグ勢にはひとつも勝てていない。
    すべてが敵地・韓国に乗り込んでのアウェーゲームとはいえ、
    浦和レッズは水原三星に逆転負けを喫し、鹿島はFCソウルに0-2の完封負け。

    昨季Jリーグで3冠を達成したG大阪は、Kリーグの中でも資金力が乏しい市民クラブで、
    Kリーグでも中堅クラスとされる城南FCに0-2の敗北を喫した。

    柏レイソルがKリーグ王者の全北現代に0-0のドローを演じているものの、
    プロサッカー日韓対決では韓国勢の前に煮え湯を飲まされている。

    そんな状況に、当然のごとく余裕綽々なのは韓国メディアだ。
    サッカーメディア「インターフットボール」は、「1分3敗のJリーグ、Kリーグの勝ち点自販機に?」
    と題した記事の中でこう書きつづっている。

    「KリーグとJリーグのクラブ間がプライドを懸けた戦いは、Kリーグの圧勝だ。
    Jリーグは、特にKリーグに弱い。たった1勝も挙げられなかった。(中略)
    Jリーグにとってもっと大きな問題は、このような流れがかなり長い間持続されているという点だ。
    過去Jリーグはアジアの舞台で強者だったが、最近はまったく違う。
    Kリーグはもちろん、中国スーパーリーグもJリーグを舐めて見ている。
    果たして、Jリーグは勝ち点の自販機に転落するのか」

    韓国のネチズンたちも痛快感を隠せない。もともとネチズンたちは
    、Jリーグを「チェイ(第2)リーグ」と呼んで皮肉りながら強い対抗心を見せてきたが、
    今回の対決結果を受けて、ネット掲示板には「ありがとう、チェイリーグ、ケッケッケッ」
    「JリーグのACL出場枠を減らされてしまったらKリーグが困る」といった書き込みもあった。

    ただ、「Jリーグの苦戦は、有能な選手たちが自国リーグを捨てて無分別に海外に進出した結果では」
    「国内のサッカー市場の規模に比べて、プロチームをたくさん作りすぎた結果、全体のレベルが落ちた」
    など、一部には鋭い指摘もある。

    その中には、「選手らに闘争心がない。あっけなく失点し、選手たちも"失敗しても当然"と
    言わんばかりの無表情。あんな精神力で勝てるわけがない。Jリーグは適当にフィジカルコンタクトしながら、
    キレイなパス回しで自慰する三流リーグに成り下がった」と厳しいものもあった。

    "勝てば官軍"となるのが勝負の世界だが、韓国に言いたい放題の仕打ちを受けるのも悔しい限りだ。
    だからこそJリーグ勢にはACLでの奮起を期待したいし、Kリーグ勢をぎゃふんと言わせたい。
    ACL日韓対決・第2ラウンドとなるのは、4月21~22日と5月5~6日。
    今度はJリーグ勢のホームで、Kリーグ勢を迎え撃つ。果たして、Jリーグの逆襲なるか!?

    http://news.livedoor.com/article/detail/9858677/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/06(金) 06:07:05.92 ID:???*.net
    3月7日から新シーズンが始まる日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)。
    日本代表チームの不振や代表監督交代などサッカーの話題には事欠かない状態だが、各チームはキャンプや練習試合などをこなし、開幕前の戦力強化に余念がない。

    山梨県甲府市を本拠地とするヴァンフォーレ甲府(以下、VF甲府)もその1つだ。
    2008年10月から同クラブのゼネラルマネジャー(GM)を務めるのが、かつて大宮アルディージャで、監督、強化・育成部長を務めた佐久間悟氏だ。
    現在、ヴァンフォーレ山梨スポーツクラブ専務取締役を兼務する佐久間氏にGMの役割や戦力整備について聞いた。

    ●GMの役割

    「日本サッカー界におけるGMの定義はいまだに明文化されていません。
    そのためクラブによって、トップチームの整備を中心とするケースや、経営に関わるケースなど、役割はさまざまです。
    私の場合は、経営陣の一角としてチーム整備やアカデミー(育成)の責任を任され、近年は行政や地域と連携してVF甲府や山梨県のブランドづくりにも携わっています」

    こう話す佐久間氏は、クラブ年間予算の約半分の事業執行権を持つ、チーム強化の最高責任者だ。チームづくりの仕事は常に発生する。
    昨年VF甲府は、Jリーグ1部(J1)で13位となり自力残留を果たした。06年にJ1初昇格を果たして以来、J1とJ2を行き来し続けてきたが、今季は初めて3年連続J1の舞台で戦う。

    だが、昨季終了後に城福浩監督が辞任を表明し、慌ただしいオフシーズンとなった。
    佐久間氏は急遽、後任監督の選定に動いた。日本人、外国人候補者の中から合意に達したのは、横浜F・マリノス前監督の樋口靖洋氏だった。

    「戦力的に厳しいVF甲府がJ1残留を果たせたのは城福さんの力が大きいが『年齢を考えると次の道に進みたい』と決意は固く、辞任を受け入れました。
    新監督の選考基準としては、社会性、経験、実績、リーダーシップ、話題性、経費の6項目から総合的に判断しました。
    樋口さんは情熱的で人格者でもあります。14年元日の天皇杯では、マリノスに優勝ももたらしました。
    VF甲府のようなクラブでも、選手をその気にさせる優勝への憧れは重要です」

    実は樋口氏は、かつて佐久間氏が大宮アルディージャ監督退任後の07年に、後任監督として招聘した人物だ。
    樋口氏にとってJ1監督としての第一歩が大宮だった。もちろん、そんな情緒的な理由で選任したわけではない。
    地方クラブのVF甲府には現実的なチーム強化の視点が欠かせないからだ。
    樋口氏には、城福氏が強化した守備力(昨季の総失点数はリーグ2位タイ)を継続し、
    さらにマリノス監督時代に実践したボール奪取力を期待する。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150306-00010002-bjournal-bus_all
    Business Journal 3月6日(金)6時1分配信

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/03/06(金) 22:10:36.20 ID:???*.net
    G大阪、連覇へ結束=J1

    J1開幕前日の練習を終え、報道陣の質問に答えるG大阪の遠藤=6日、大阪府吹田市

     連覇を狙うG大阪は大阪府吹田市内の練習場で約1時間、非公開で調整した。昨季は9年ぶりにJ1を
    制し、ナビスコ杯と天皇杯も優勝。3冠王者の重圧を背負って迎える開幕を前に、主将の遠藤は
    「それも楽しみの一つ。いい重圧に感じて、目の前の試合で勝ちを求めていきたい」と意気込みを語った。

     昨季の公式戦でチーム最多の21得点を挙げたエース宇佐美は「得点王を狙っていく。タイトルを
    取るためには僕の得点が必要になる」と強い意欲に満ちている。

    J1開幕を前に、取材に応じるG大阪の長谷川監督=6日、大阪府吹田市

     既に公式戦は始まり、アジア・チャンピオンズリーグではまさかの2連敗。ともに早い時間帯の失点が
    響いた。長谷川監督はF東京戦へ「立ち上がりは集中して入るのが大事。全体の動きは悪くない。
    自分たちのサッカーをやるだけ」と話した。(2015/03/06-17:38)

    http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2015030600744

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