サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: Jリーグ

    1: モニキ ★@\(^o^)/ 2015/05/02(土) 12:17:22.00 ID:???*.net
    dda83ab2-s
    07315568
    ◇J1第1S第9節 FC東京―川崎F(2015年5月2日 味スタ)

     FC東京の日本代表FW武藤嘉紀(22)の今夏の移籍先として、
    ドイツ1部マインツが最有力となっていることが分かった。関係者によれば、
    いち早くオファーを出したプレミアリーグの名門チェルシーへの移籍がほぼ消滅。
    ここに来て本格的に動きだしたマインツへの移籍が急浮上しているという。

    【写真】居残りでシュート練習する武藤

     3月上旬にオファーを出したチェルシーは武藤の将来性を含めた実力を高く評価。
    破格の移籍金と5年契約を用意した。だが、関係者によれば、武藤も世界屈指の
    強豪からのラブコールに心が揺れたものの、回答期限が4月中に設定されていた中、
    試合に出られる環境などを最優先し、チェルシーからのオファーを断る決断を下したという。

     その中で浮上したのが、岡崎の活躍により新たな日本人の獲得を画策していたマインツだった。
    既にマインツ関係者が来日し、近日中にもFC東京の試合を視察する予定で、チェルシー、
    ザルツブルクに続き獲得オファーを出すのは確実な状況。FC東京のクラブ幹部も1日、
    現時点で正式オファーは届いていないものの、マインツから獲得の打診が届いていることを認めた。

     来日しているマインツのクラブ関係者に加え来週にも同クラブの幹部が来日する予定で、
    関係者によれば「武藤と直接交渉する」という。武藤も日本人選手が多く在籍するドイツ移籍を
    希望しているようで、その直接交渉次第で移籍話が一気にまとまる可能性もある。

     この日は、2日の川崎Fとの多摩川クラシコに向けて最終調整した。4月29日のアウェー新潟戦から
    中2日とあって万全ではない。それでも「まずはFC東京のファーストステージ優勝に
    貢献することに全力を注ぎたい」と常々話しているように、結果を求めていく。
    まずは目の前の敵を撃破し、チームを3連勝に導く。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150502-00000003-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/03(日) 03:27:35.62 ID:???*.net
    [5.2 オーストリア・ブンデスリーガ第31節 ザルツブルク 3-0 グレーディッヒ]

    オーストリア・ブンデスリーガは2日、第31節を行い、グレーディッヒのホームに乗り込んだ
    FW南野拓実の所属するザルツブルクは3-0の完封勝利を収めた。
    ベンチスタートとなった南野は後半35分からピッチに立ち、後半アディショナルタイムにチーム3点目、自身今季3点目をマークした。

    試合が動いたのは前半24分だった。高い位置でボールを奪ったザルツブルクは、
    FWマルセル・サビツァーのパスから抜け出したFWジョナタン・ソリアーノが鮮やかなループシュートを沈めて先制に成功する。

    1-0とリードを奪ったまま後半を迎えると同13分にザルツブルクがPKの好機を得るが、
    ソリアーノのシュートは相手GKにストップされてしまう。しかし、これが蹴り直しとなり、
    再びキッカーを務めたソリアーノが今度はきっちりネットを揺らしてリードを2点差に広げた。

    後半35分にザルツブルクは南野をピッチに送り込む。
    すると後半アディショナルタイム、左サイドを突破した南野がグラウンダーのクロスを送る。
    右サイドまで流れたボールをソリアーノが折り返すと、走り込んだ南野が押し込んで、ザルツブルクが3-0の完封勝利を収めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150503-00495093-gekisaka-socc
    ゲキサカ 5月3日(日)3時25分配信

    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/05/03(日) 00:13:09.01 ID:???*.net
    J1第1S第9節 FC東京2―1川崎F(5月2日 味スタ)
     FC東京の日本代表FW武藤が、試合終了間際に劇的な勝ち越しヘッド。
    3試合ぶりのゴールでチームを逆転勝利へと導き、J1通算140得点を達成して“カズダンス”を披露した川崎FのFW大久保から“主役”の座を奪い取った。

     1点を追う後半、7分には羽生のパスを受けてペナルティーエリアでフリーとなったが、左足のシュートはミートせず。
    16分にはDF陣に囲まれながらも右サイド角度のない位置からシュートを放ったが、ボールはゴール左へ外れた。

     チャンスを生かせず厳しい表情を見せていた武藤だったが、同26分には右サイドでDF井川に倒されてFKを獲得し、
    太田の同点FK弾を演出。同42分には「宏介くんから素晴らしいクロスが来たので、当てるだけでした」と
    左FKから太田のクロスにヘッドで合わせてゴールネットを揺らし、劇的な白星をもたらした。

     試合後、ヒーローインタビューに登場した武藤は「0―1で負けている状態から逆転できたのは、
    多くのサポーターが来てくれたお陰だと思います」と味スタを埋めた4万2千人の観客に感謝。
    勝ち点を20に伸ばしてG大阪を抜いて2位に浮上したが、「絶対優勝する気持ちでいるので、
    ファン、サポーターと選手、みんなで一丸となって頑張りましょう」と第1ステージ優勝を宣言し、サポーターを沸かせた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/05/02/kiji/K20150502010279230.html

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/02(土) 22:44:54.70 ID:???*.net

    CDv8L4EVIAAzRuH

     
    ◇J1第1S第9節 G大阪0―1浦和(2015年5月2日 埼玉)

     勝てば首位に立つ浦和戦に0―1で敗れ、浦和との勝ち点が4差に開いたG大阪の長谷川監督は、さすがに厳しい表情だった。

     「うちの2トップが全く運動量が少なかった」と不発に終わった宇佐美、パトリックへの苦言から切り出すと、
     過密日程の中で戦った選手たちを労った後で再び2トップに言及。

     「きょうの試合は2トップの運動量っていうところがちょっと物足りなかった。足が痛いのもあるし、
     連戦で疲れているのもあるが、こういう試合で前線が起点になるとか、
     前で頑張ってチャンスを作ることができるとチームも押し返すことができる」と繰り返し苦言を呈し、
     先制された後の後半ロスタイムに相手GK西川の好セーブに阻まれた宇佐美のシュートについても「(チャンスは)あれぐらいで、
     他に見せ場はなかったんじゃないか」と若きエースにあえて厳しい言葉を投げかけた。

     昨年11月22日に埼玉で対戦した際には、優勝に王手をかけていた浦和に2―0で勝って勝ち点2差に詰め寄り、そこからG大阪が逆転優勝。
     だが、その直接対決で宇佐美は時には3人に囲まれるなど徹底マークに遭い、ノーゴールに終わっていた。

     あれから161日。前節まで6試合連続ゴールを決め、ここまでリーグ最少4失点の浦和戦を前に
     「堅守ですけど、脅威を与えられるほどではない」と言い放っていた宇佐美だったが、悔しさの残る1戦となった。

    スポニチアネックス 5月2日(土)16時49分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150502-00000119-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/05/02(土) 20:21:00.13 ID:TCoMUWUP0.net
    no title

    続きを読む


    J史上最高のゴールと言われているレオナルドのゴール


    「Jリーグ史上最高のゴール」が、海外掲示板で紹介されて話題になっている。 

    話題になったのは元ブラジル代表のレオナルドが、鹿島アントラーズに在籍していた
    1995年11月1日の横浜フリューゲルス戦で決めたスーパーゴールだ。

    この試合で、レオナルドは味方からボールを受けて敵陣ペナルティエリア内に侵入すると、
    高く浮いたボールをリフティングしながら相手DF数人をかく乱し、そのままゴールを決めた。

    このゴールは、2013年にJリーグ20周年を記念した企画「Jクロニクルベスト」で「ベストゴール」部門に選出されている。

    日本ではもはやお馴染みのゴールだが、今回初めて見た海外のサッカーファンが、驚きのコメントを寄せている。
    多くのユーザーが「アートだな」「本当にカッコイイ」「最高の足技、俺がみた最高級のゴールの1つだね」などと絶賛の声を寄せている。

    インターネットの普及により、近年海外のファンがJリーグ初期の映像を目にする機会が増えたようだ。
    中には日本のアニメを引き合いに出し、「キャプテン翼で見たそのまま」「あのアニメを非現実的という人は多いが、
    このレオナルドのゴールはそのままだね、常軌を逸してるよ」といったコメントもあった。



    続きを読む

    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/05/02(土) 15:55:45.08 ID:???*.net
    名古屋 3 - 0 湘南 パロマ瑞穂スタジアム(11,375人)
     前半35分(名古屋)永井謙佑
     前半42分(名古屋)川又堅碁
     後半37分(名古屋)闘莉王

    山形 1 - 0 横浜FM NDソフトスタジアム山形(12,188人)
     後半7分(山形)西河翔吾

    浦和 1 - 0 G大阪 埼玉スタジアム(53,148人)
     後半39分(浦和)ズラタン


    [15:00]鹿島-甲府
    [16:00]柏-清水
    [16:00]FC東京-川崎
    [16:00]広島-仙台
    [18:30]松本-新潟
    [19:00]鳥栖-神戸

    Yahoo! J1試合速報:http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/schedule/j1/9/1st
    J.league.jp J1順位表:http://www.jleague.jp/standings/j1
    SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/jleague
    明治安田生命:http://www.meijiyasuda.co.jp/

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/02(土) 11:55:57.55 ID:???*.net

    CDv8L4EVIAAzRuH


    ◇J1第1S第9節 G大阪―浦和(2015年5月2日 埼玉)

    新記録樹立と首位獲りのWミッションをクリアする。
    浦和と対戦するG大阪は非公開調整を終え、敵地へと向かった。

    勝てば首位浮上の大一番へクラブ初の7試合連続ゴールに王手をかけているFW宇佐美は、
    「第1ステージを獲るためにも負けられない」と自身のゴールで7連勝に導く考えを見せた。

    チームはDF岩下と米倉が右膝負傷でベンチ外。
    控えDF不在のピンチに「キツい中で体を張ってくれる守備陣の頑張りに応えられるよう、攻撃の時間を長くしたい」
    とエースとしての自覚をのぞかせる。浦和は日本代表で同僚のGK西川やDF槙野を中心にリーグ最少失点。
    「堅守ですけど、脅威を与えられるほどではない」と言い放ったストライカーが、5万3000人サポーターで赤く染まる埼玉スタジアムを沈黙させる。

    スポニチアネックス 5月2日(土)7時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150502-00000026-spnannex-socc

    5/2(土)14:00 浦和レッズ×ガンバ大阪 スタメン 
    http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2015050203

    NHK総合 Jリーグ「浦和レッズ」対「ガンバ大阪」~埼玉スタジアムから中継~
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/jlg/index.html

    5月2日(土) 午後1:55?

    勝ち点差1で競り合う首位と2位のチームの対戦。
    昨シーズンは開幕戦で浦和レッズが1対0で勝ちましたが終盤の対戦ではガンバ大阪が2対0で勝ち、
    浦和がその後の試合を1敗1引き分けとして、ガンバ大阪が優勝しました。
    因縁の試合とも言えます。

    首位の浦和はこれまで8試合で失点が、FC東京と並んでJ1最少の4。
    相手を0点に抑えた試合が4あります。
    堅い守備で開幕から8戦負け無しです。

    対照的に2位のガンバ大阪は、宇佐美貴史選手が6試合連続得点をマークするなど攻撃力を発揮し、8試合15得点、失点が7です。
    今シーズンは持ち前の守備力で首位を維持している浦和に対し、宇佐美貴史選手を中心とした攻撃力で相手を圧倒してきたガンバ大阪。
    スタイルが対照的な両チーム、どちらが持ち味を発揮できるか注目です。

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/29(水) 06:59:56.11 ID:???*.net
    J1第1S第8節 鹿島―仙台 (4月29日 ユアスタ)

    鹿島の元日本代表MF小笠原が公式戦8試合ぶりに先発復帰することが濃厚となった。
    セットプレー練習で主力組に入り、キッカーも務めた。

    右膝を痛め約1カ月離脱。4月21日のウェスタン・シドニー戦、同25日の神戸戦で途中出場し“試運転”は済ませており
    「体調は万全です」と、意気込んだ。チームは神戸戦で敗れて借金1の10位に沈んでおり、主将の先発復帰で巻き返しを図る。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/04/29/kiji/K20150429010254770.html
    2015年4月29日 05:30

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/01(金) 11:00:31.66 ID:???*.net
    サッカー日本代表の次期エースとして期待されるFW武藤嘉紀(22=FC東京)は移籍するのか。  

    イングランド・プレミアリーグの強豪チェルシーから正式オファーを受け、動向が注目されている。

    チェルシーへの回答期限が迫るなか、ユース時代の恩師、倉又寿雄・立教大サッカー部監督(56)が本紙のインタビューに応じた。教え子の将来を左右する移籍問題に緊急提言するとともに、ユース時代の意外な秘話も明かした。

     ――現在、武藤の去就が注目を集めている

     倉又監督:個人だけを考えるなら、僕は今のタイミングじゃないと思う。彼の性格からしてみても、慣れるまでに時間がかかる。 
     
    日本のチームだと言葉も通じるし自分の性格も分かってもらえるけど、海外に行ってFW本田(圭佑=28、ACミラン)みたいに自分が胸を張ってというタイプじゃないから。

    人に合わせて様子を見ながらというタイプなんでね。そのまま自分のプレーを失いかねない。これからW杯の予選も始まる大事な時期。今はJリーグにいたほうがいい。それに、チェルシーに行くなら絶対反対です。

     ――なぜか

     倉又:間違いなく(試合に)出られない。本当に武藤を見て獲りたいのか、どこまで武藤を気に入ってそういう話をしてきているのか。   
     
    今はチェルシーにも(レンタルで)出されるチームにも行かないほうがいい。(レンタル先のチームが)「チェルシーから頼まれたから獲ってやったよ」となると、そこからまたスタートになるのでマイナスだ。

     ――ストライカーとして活躍するが、FC東京のユースで一度サイドバックにコンバートされた

     倉又:もともとドリブルが大好きで、スタッフの話も聞かずに自分の好きなことだけやるタイプの選手だった。

    だが、ユースでは通用しなくなった。だったら前にスペースがあるところで彼のスピードを生かしたほうが特徴が出るのではと。

    守備面でも1対1に強かったし。ヘディングが強いので途中でセンターバックもやらせた。そこでも生きていけると思うほどだった。

     ――再びFWに戻ったのはなぜか

     倉又:(高校)3年生になる時に、彼が私のところに来て「最終学年なので前で勝負したい」と自分で言ってきた。私としてはサイドバックでプロにしたかった。ただ、本人が前でやりたいという気持ちがとにかく強かった。

     ――サイドバックを経験して一皮むけた

     倉又:人を使えるようになった。まず人を使ってから自分が生きると。それまではなんでもかんでも自分で点を取ろうという感じだったから。

     ――FC東京でトップチームに上げる声もあったはずだが、慶大進学を選んだ

     倉又:それは彼本人が決めた。トップの強化とも話をして武藤も候補に入っていたけど、3者面談で「今トップに行っても活躍できる自信がないので、一回大学を経由してからプロを目指します」と言ってきた。      
    でもまだトップが(正式に)決めてもいないからね(笑い)。だけど、本人が強い意志を持っていたので、それなら大学に行かせようとなった。

     ――最後に、海外に行くべきタイミングは

     倉又:W杯に出て、認められて、そこで呼ばれて行くというのがいいと思う。そういうプロセスが大事。本人もよく考えてほしいと思う。長い目で見たほうがいい。

    ☆くらまた・ひさお=1958年12月1日生まれ。埼玉県出身。日本鋼管(現NKK)でプレーし、1982年には日本代表にも選出された。92年に現役引退。  

    指導者としてはFC東京でヘッドコーチを務め、2006年にはシーズン途中から監督として指揮した。U―18監督も歴任するなど育成手腕に定評があり、13年に日体大、今年から立大を率いている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150501-00000002-tospoweb-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ