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    カテゴリ: Jリーグ

    3: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/05/10(日) 20:55:39.46 ID:fM3K5uWh0.net
    https://vine.co/v/emXlzUUdY3l 
    ガンバ岩下すれ違いざまに相手選手を殴る
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/07(木) 07:58:22.53 ID:???*.net
    ◆J1第1ステージ第10節 清水2─2鳥栖(6日・IAIスタジアム日本平)

     清水エスパルスは鳥栖と2―2で引き分け、またしても勝利を手にすることはできなかった。
     FW大前元紀(25)の2ゴールで2度、リードを奪ったが、守りきれなかった。これでリーグ戦は9試合連続勝ちなしとなり、2012年に記録したクラブワーストに並んだ。

     終了のホイッスルを聞くと、大前は「あぁっ」と声を張り上げた。負傷で戦列を離れているMF本田拓也(30)に代わり、
     右腕にキャプテンマークを巻いた背番号10は、天を仰いだ。3月8日の鹿島との今季開幕戦以来の1試合2ゴールも、勝利には結びつかなかった。

     攻撃面を中心に、チームは徐々に前進している。クラブワーストの9試合勝ちなしとなったが、5連敗後の3試合はいずれもドロー。
     「今日は、前線3人の距離感が良かった」と大前。「相手サイドバックの裏を使って得点できたし、
     2点目(PK奪取)もそこからだった」と、大榎克己監督(50)の狙いもハマっていた。

     勝つための変化は、練習場でも少しずつ起きている。主将の本田、副主将のFW長沢駿(26)、
     大前の3人はクラブハウスのロッカーも近く、活発に意見を交わし合う。4月27日には選手全員でのバーベキューも企画。
     その後取り入れた3バックの新戦術は、徐々に浸透している。

     だが、それでも勝てなかった。2失点は、いずれも相手の強みであるセットプレーから。好調の鳥栖FW豊田には、
     DF三浦弦太(20)とMF村松大輔(25)が挟み込む形でマークについた。2日間の非公開練習で練りに練った対策だったが、
     「それでもやられてしまった」と、指揮官は嘆いた。セットプレーからの失点はこれで8。今季全17失点の約半数という異常事態だ。
     この守備の課題をクリアしない限り、勝ち点3は近づかない。(富沢 友則)

      5月7日(木)7時3分配信
     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150506-00000144-sph-socc

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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/05/06(水) 20:58:53.18 ID:???*.net

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    湘南 1 - 1 神戸 Shonan BMWスタジアム平塚(9,157人)
     前半33分(神戸)マルキーニョス
     前半50分(湘南)遠藤航

    仙台 2 - 3 FC東京 ユアテックスタジアム仙台(14,368人)
     前半34分(東京)森重真人
     後半3分(東京)武藤嘉紀
     後半7分(東京)武藤嘉紀
     後半43分(仙台)直樹
     後半46分(仙台)ハモン・ロペス


    第10節
    6/3[19:00]柏-浦和
    6/3[19:00]G大阪-鹿島
    (ACLのため変則開催)

    Yahoo! J1試合速報:http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/schedule/j1/10/1st
    J.league.jp J1順位表:http://www.jleague.jp/standings/j1
    SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/jleague
    明治安田生命:http://www.meijiyasuda.co.jp/

    関連スレ
    【サッカー】明治安田生命J1 1S第10節昼 松本が甲府に勝利 
    清水×鳥栖は引き分け 新潟土壇場で追いつき山形とドロー[05/06]
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1430895530/
    【サッカー】明治安田生命J1 1S第10節昼2 広島がアウェーで川崎を下し5連勝、川崎3連敗 横浜は名古屋に2-0勝利[05/06]
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1430899155/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/06(水) 02:07:03.00 ID:???*.net

    endo zac2013-11


    勝てば決勝トーナメント進出となるACL城南戦に意気込むG大阪MF遠藤

     メモリアルマッチを勝利で飾り、決勝トーナメント進出を決める。G大阪は4日、6日のホーム万博
    でのACL城南(韓国)戦に向け、吹田市内で非公開調整した。 【ACL日程&順位表】

     日本代表最多152キャップを誇る主将のMF遠藤は、C大阪のDF中沢と並び同大会も日本人最多の
    40試合に出場。単独トップに躍り出る城南戦は、勝てば1次リーグ突破が決まるだけに「アジアの
    大会でも、たくさん出られているのは嬉しいこと。数字を伸ばしていけるチャンスだし、そのためにも
    良い結果を出したい」と決勝トーナメント進出でのさらなる記録更新に意気込んだ。

     7連戦の6戦目となるだけに「疲労はゼロとは言えない」と激戦の疲れを認めつつ「あと2試合やれば
    1週間空くし、しっかりと準備をしたい」と気力を振り絞ることを宣言。2日のリーグ浦和戦では公式戦
    9試合ぶりの黒星を喫し、「自分たちの力の半分も出せずに負けた。負けから学ぶこともある。自分たちの
    サッカーをしたい」。首位攻防戦で味わった悔しさを糧に、11年以来の16強を目指す。

     ≪引き分け以下でも突破の可能性≫現在勝ち点7でF組2位のG大阪は、勝てば2位以上が確定し、
    自力での決勝トーナメント進出が決定する。引き分けでも、勝ち点7で並んでいる3位のブリラム
    (タイ)が広州富力(中国)に引き分け以下で、敗れてもブリラムが負ければ、当該クラブ間の勝ち点で
    上回るために1次リーグ突破となる。

    [ 2015年5月5日 05:30
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/05/05/kiji/K20150505010291260.html

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/06(水) 15:42:03.11 ID:???*.net
    2015年05月06日(水)14時00分配信

    チームメートと喜び合うMF鈴木(左)【写真:Getty Images】

     AFCアジアチャンピオンズリーグのグループステージ最終節が5日に行われ、浦和レッズはアウェイで
    ブリスベン・ロアーと対戦した。

     既に1次リーグ敗退が決まっている浦和は、負傷で戦列を離れていた興梠慎三がスタメンに復帰し、24分に先制
    ゴールを挙げる。57分には武藤雄樹が追加点を奪い、終盤に1点を返されたものの最後まで点差を守りきり、
    2-1で今大会初勝利を収めた。

     試合後、記者会見に臨んだ浦和のミハイロ・ペドロヴィッチ監督はまず「両チームともボールをしっかりと
    繋いで素晴らしいフットボールをしたと思う」と互いの健闘を称えると「前半は我々が主導権を握る展開で
    、2、3点入っていてもおかしくなかった。後半は体力を消耗し、相手の攻撃を受ける形になってしまった。だが、
    試合全体を通して見れば、我々が勝利に値するゲームだった」と総括した。

     浦和は2日に行われたJリーグの試合直後に遠征先のオーストラリアに移動。中2日で迎えたブリスベンとの
    ゲームは主力を温存しながらも敵地で白星を飾った。

     リーグ戦の布陣と違うメンバーを起用したことについては「浦和には非常に質が高い選手が揃っており、
    誰が出場しても素晴らしい試合ができる。元代表選手の(鈴木)啓太もJリーグを代表する選手。誰を起用
    するかを決めるのは難しい。私の中で今日のベストを選んだ」と、あくまでも勝利のこだわった人選をした
    ことを強調し、「ACLでは全てのゲームで内容で上回りながらも結果がついてこなかった。最後に勝利する
    ことができて嬉しく思う」と国内での試合に弾みをつける勝利を喜んだ。

     また、会見に同席した鈴木啓太は「今日ここでACLが終わってしまうことは非常に寂しい。グループステージの
    戦いを振り返っても、なぜ我々が敗退してしまったのか今でも不思議に思っている」と悔しさを露わにした。

    【了】

    http://www.footballchannel.jp/2015/05/06/post86424/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/06(水) 00:00:56.70 ID:???*.net

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    G大阪、きょうACL1次リーグ城南戦 勝てば決勝トーナメント進出

     サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグF組で2位につけるG大阪は6日、
    ホームに城南(韓国)を迎えて最終戦を行う。5日は試合会場の万博記念競技場で記者会見が行われ、
    長谷川健太監督は「勝たなければ1次リーグ突破は不可能だと思っている。とにかく勝つことに集中
    して戦いたい」と語った。

     勝ち点10でF組首位に立つ城南に対し、G大阪は同7で2位。最終戦に勝てば同組2位以上が
    確定し、2011年以来の決勝トーナメント進出が決まる。6日に23歳の誕生日を迎えるFW
    宇佐美は「イベントの時には(得点を)決めてきた方なんで。自分で決めて祝えたら」と“バースデー
    ゴール”への意欲をのぞかせた。

    http://www.sankei.com/west/news/150505/wst1505050075-n1.html

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/04(月) 20:57:25.17 ID:???0.net

    Masato+Kudo+of+Kashiwa+Reysol

    サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は、1次リーグ5試合を終え、早くも日本勢の明暗がわかれた。
    1試合を残して柏が無敗で決勝トーナメント進出を決めた一方、浦和は1勝もできずに敗退した。

    結果を分けた一因は、ACLに対する「思い」の強さだったかもしれない。

    ■“世界”をもう1度

    柏は4月22日、ACL1次リーグ5戦目でホームに全北を迎えた。前半に3点を奪い、押し込まれた後半を何とか2失点で終え、雨中の激戦を制した。
    通算3勝2分けの勝ち点11としてE組首位を決め、決勝トーナメント進出をつかんだ。

    選手、スタッフ、サポーターに共通する思いが柏にはある。この日、盛んにサポーターが声を合わせて歌った曲の歌詞は象徴的だ。

    「柏か~ら~世界へ~ 激情を見せつけろ~ 目の前の敵をぶ~っつぶせ 俺たち柏~」

    J1に昇格して1年目だった2011年、いきなりJ1リーグ王者に輝いた柏は、日本開催だった国際サッカー連盟(FIFA)主催のクラブワールドカップ(W杯)に
    「開催国枠」で出場。準決勝でブラジル代表ネイマール(現バルセロナ)がいたサントス(ブラジル)に敗れ、3位決定戦ではアルサッド(カタール)にPK戦で屈した。

    “世界”を体験した記憶は鮮明に残っている。主将の大谷は「自分たちはスタッフやサポーターを含め、もう一回クラブW杯に出たいという思いが強い」と話す。
    あくまで1次リーグ突破は通過点。大谷は「アジアで一番を狙う」と、以前から言い続けてきた。

    今季はプレーオフを勝ち上がったうえで本戦に臨んだ。苦しいスタートにもかかわらず、日本勢では一番乗りで決勝トーナメント進出を決めた。
    世界の舞台では、相手選手の特徴、戦術をピッチの上で見極めながら戦うことが求められる。
    クラブW杯でしか感じられない緊張感、やりがいが柏の選手、スタッフ、サポーターを「一枚岩」にしているようだ。

    ■疑問残る起用

    一方の浦和は、「Jリーグ基準」と「アジア基準」の違いに、まったく適応できなかった。

    守備ラインでボールを回しながら試合を組み立てる展開を指向する。Jリーグでは、敵が厳しくボールを奪いに来る場面が少ないのに、
    アジアでは当たり前のように激しく当たられた。「球際で負ければ流れも変わってくる」とGK西川。ACLではDFがボールを奪われ、致命的なシーンを何度も招いた。

    5試合で3ゴールと前線が振るわない一因も、日本とアジアの違い。攻撃陣にボールが入ると、Jリーグではそれほど激しく相手DFは潰しに来ない。
    アジアの守備は激しく、ボールを受けてから反転して前を向く余裕を与えてくれない。後ろに戻すしかなくなることが多々あり、なかなかゴール前に効果的なボールを入れられなかった。

    1次リーグ敗退が決まった4月21日の水原(韓国)戦。何としても勝利が必要な一戦で、ペトロビッチ監督は直前のJ1横浜M戦から先発メンバーを8人入れ替えた。
    リーグ戦未出場のDF永田や、それまでスタメンはACLの1試合のみだったDF加賀を先発起用。前半はまったく攻撃の形が作れず、逆に決定機を3度も与えた。
    一部の選手からは「あまり試合に出ていない選手は調子が上がっていない。試合勘もなく、難しかった」との声まで上がった。

    指揮官は「100%自信を持って送り出した11人。誰が出てもおかしくない」とうそぶいたが、直後に行われた4月25日のJ1名古屋戦は、
    主将のMF阿部やDF森脇ら主力を先発にそろえた。ACL軽視と受け取られかねない起用法だった。

    産経新聞 5月4日(月)16時28分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150504-00000522-san-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/05(火) 14:40:03.67 ID:???*.net


    未成年の保護に重きを置き始めたFIFA

    久保建英くん同様、レアル・マドリーユース所属の中井卓大くんも帰国の可能性が高まっている。
    逆に日本サッカー界にとっては、一度は海外へ流出した逸材が思わぬ形で帰国。
    世界的にも類まれな才能を持つ人材をどのように育てるのか、その育成法が改めて問われる。

    先月、エイプリールフールの翌日に、サッカーの最高機関であるFIFAは、調査の末、スペインサッカー協会とFCバルセロナに対し、
    2009年から2013年の間に獲得した18歳未満の未成年の選手10人の登録と移籍方法に違法性があったとして、処罰を課すと公式サイトで発表した。

    その結果、バルサユースに所属していた久保建英がFCバルセロナを離脱し、
    日本へ帰国する決定を下すことになった件については先日ここで書いたとおりだが、
    現在、同じ調査の手が、レアル・マドリー、アトレティコ・マドリー、
    バレンシア、ビジャレアルなどに伸びている。

    そして、今度は、レアル・マドリーユースに所属し、久保くんのライバルとして日本メディアにも取り上げられていた
    中井卓大くんも同じ憂き目にあうのではないかと不安視されている。

    アトレティコ・マドリーは、少なくとも2件、違反すると思われるケースがあるために既に処分の決定が伝えられている。
    レアル・マドリーは、まだ現在、最終調査段階にあり、最終決定は今月16日に発表される予定だ。

    レアル・マドリー側は、調査の手が入ったという報道を受けて、
    FIFAから調査されるような違法性のある未成年の登録は全く行なわれていない、
    全てにおいて違法性は全くない、との公式通達を出し、更にそういった根も葉もない噂を繰り返し、
    書き立てるメディアを糾弾するなど、今回の報道にかなり怒っている様子だ。

    どうしてこういったことが起きているのかを簡単におさらいしよう。
    現在、FIFAは未成年の保護に以前より重きを置いているという状況がある。
    未成年を使った営利目的のビジネスや悪徳業者も増えているため、
    国際児童法に基づき、それに規制をかけなければいけないという意識が働いている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150505-00010015-footballc-socc
    フットボールチャンネル 5月5日(火)12時54分配信

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/05(火) 07:13:46.06 ID:???*.net

    88A6

    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の1次リーグ最終戦が5日、各地で行われる。
    H組3位の鹿島はホームで、勝ち点で並ぶ同組2位のFCソウル(韓国)と対戦する。

    決勝トーナメント進出のためには勝利が絶対条件。過去3戦3敗(PK戦での負けを含む)と相性の悪い相手だが、
    日本代表MF柴崎岳(22)を中心に勝ち点3を獲得し、開幕3連敗から1次リーグ突破という史上初の奇跡を起こす。

    冒頭15分のみ公開された鹿島の前日練習。大一番を翌日に控えても、選手は一様にリラックスした表情でピッチをランニングした。
    過去一度も勝ったことがない“天敵”が相手。それでも柴崎は「技術的には僕らの方が勝っていると思う。球際の部分やファイトの部分、
    強い気持ちを持ってやりたい」。0―1で敗れたアウェーでの対戦で相手の実力は把握した。闘争心で上回れば、勝てない相手ではないことを確信している。

     名実ともに柱となった。今季はチームで唯一、公式戦14試合にフルタイム出場。
    過密日程のため、前節から先発6人を入れ替え主力を温存した2日の甲府戦でも90分間ピッチに立ち続けた。
    3月の日本代表合宿にも参加しており、疲労が心配されるが「問題ないです」という鉄人ぶり。
    チーム主将の小笠原がケガから復帰後も主将マークを巻く22歳が、プレーでも精神面でもチームをけん引する。

    崖っ縁からはい上がってきた。開幕から3連敗。そこから、4月7日のホームでの広州恒大戦、同21日のアウェーでのウェスタン・シドニー戦と、
    2試合連続で後半ロスタイムに決勝ゴールを決めるというミラクルを起こし、突破へ王手をかけた。史上初の快挙達成へ。残すはあと1つだ。

    鹿島は1次リーグがホーム&アウェー方式となった04年以降、ACLに4度出場して、いずれも決勝トーナメントに進出している。
    甲府戦で“休養”した主力6人も復帰が濃厚。トップ下の土居は「勝てば突破というところまで持ってきた。
    内容はどうであれ、勝つことに全力を注ぎたい」。同期の柴崎とともに、黄金期の先輩がつくった歴史をつなぐ。

    スポニチアネックス 5月5日(火)7時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150505-00000011-spnannex-socc

    テレビ放送 19:45-22:00 日テレG+
    鹿島アントラーズvsFCソウル
    http://www.ntv.co.jp/acl/

    Group H

    10 広州恒大
    06 FCソウル
    06 鹿島アントラーズ
    05 ウェスタン・シドニー

    http://www.the-afc.com/afcasfeeds?view=all&id=167&type=Stage#ui-tabs-2

    サッカーch
    http://wc2014.2ch.net/livefoot/

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