サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ:セリエA > ACミラン

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 11:08:09.99 ID:CAP_USER*.net
    今季初ゴールはチームに勝ち点3をもたらす決勝点となった。
    ミランの背番号10に、クラブの上層部からも大きな賛辞が寄せられている。

    アドリアーノ・ガッリアーニCEOも、先日亡くなったエルネスト・ブロンゼッティ代理人の名前を出しつつ、本田についてこのように述べた。

    「本田は長いことゴールを決めていなかったね。ブロンゼッティは本田獲得のためにすごく頑張ってくれた。
    この非常に優れた選手をここに連れてくるうえで、ブロンゼッティが決定的な存在だったんだ。本田はとても見事に中盤にバランスを与えてくれる。
    このフォーメーションで、彼とジャック(ジャコモ・ボナヴェントゥーラ)がいれば、我々はバランスが取れるんだ」

    ミハイロビッチ監督から本田とともに称賛されたキャプテンのMFリッカルド・モントリーヴォも、本田の活躍を喜んでいる。

    「本田は信頼できる選手の一人だ。ボールが外に出ない限り、彼は信じるんだよ。絶対的なタレントはないかもしれない。
    でも、こういう選手がいれば、チームの目標を達成できるんだ。彼がチームにいることを、僕はうれしく思っている」

    GOAL 2月15日(月)8時57分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160215-00000045-goal-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160215-00000045-goal-000-view.jpg
    no title


    【サッカー】ミランMF本田圭佑、イタリアメディアが絶賛!チーム最高の「7.5」マン・オブ・ザ・マッチに選出「サムライの日だった」 
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455462737/

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 00:12:17.36 ID:CAP_USER*.net
    ■試合ハイライト動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/93109-ac-milan-2-1-genoa-honda/

    no title


    ミランMF本田圭佑は14日、セリエA第25節ジェノア戦で今季初得点を挙げた。チームを勝利に導いた背番号10を、イタリアメディアが絶賛している。

    開始4分にミドルシュートでジェノアGKマッティア・ペリンを脅かした本田は、これで得たCKの流れから先制点を演出した。
    懸命なダッシュでゴールラインぎりぎりながらボールを残し、左足でクロス。ここからFWカルロス・バッカのゴールが決まった。

    本田はさらに64分、35メートルほどの距離から左足を振り抜き、ロングシュートで追加点を奪取。
    2014年10月のエラス・ヴェローナ戦以来、約1年4カ月ぶりとなるミランでのゴールを決めた。

    アディショナルタイムに失点したものの、ミランは背番号10の活躍で2-1と勝利。

    イタリア『スカイ・スポーツ』は本田にチーム最高となる「7.5」をつけ、マン・オブ・ザ・マッチに選出した。
    また、『メディアセット』も同じくチーム最高の「7.5」とし、次のように称賛している

    「今日がサムライの日だということは、開始数分で分かった。ゴール隅へのシュートでペリンにセーブを強いて足をならすと、
    バッカのゴールをアシストし、最後は見事にリーグ初得点で締めくくった」

    GOAL 2月14日(日)23時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160214-00010002-goal-socc

    【サッカー】本田圭佑(ACミラン)、衝撃ミドルで伊メディアは堂々のMVP選出!「バンザイ・ミラン!」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455458950/

    イタリアスカイスポーツ
    http://sport.sky.it/

    メディアセット
    http://www.sportmediaset.mediaset.it/

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 23:28:09.81 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    [2.14 セリエA第25節 ミラン2-1ジェノア]

    ミランのMF本田圭佑が、14日に行ったセリエA第25節のジェノア戦で今季リーグ戦初ゴールを奪った。

    公式戦11戦連続の先発出場を果たした本田は、前半5分にFWカルロス・バッカの得点でアシストを記録すると、
    後半18分に約35mの位置から左足を一閃。ロングシュートを決めて、勝利を呼び込んだ。

    ゴールが決まった瞬間、シニシャ・ミハイロビッチ監督もベンチ前で両手を広げて苦笑いを浮かべるなど、驚きのゴールになった。
    本田のセリエAでの得点は2014年10月19日のベローナ戦で2ゴールを奪って以来、483日ぶり。本田は「俺が10番だ」とばかりに背番号10を指してアピールした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160214-01620063-gekisaka-socc
    ゲキサカ 2月14日(日)22時39分配信

    no title

    http://amd.c.yimg.jp/amd/20160214-00000168-spnannex-000-2-thumb.jpg
    http://amd.c.yimg.jp/im_siggCFNGcZvhjUKAKdBXHmNZkg---x280-y400-q90/amd/20160214-00010025-soccermzw-000-2-view.jpg

    続きを読む

    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 00:08:35.52 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    本田、劇的ゴールで指揮官も"異例の"絶賛「素敵な足軽」

    2016年02月14日(Sun)23時37分配信

    ミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督【写真:Getty Images】

    【ミラン 2-1 ジェノア セリエA 第25節】

     イタリア・セリエA第25節が現地時間の14日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属する
    ミランはホームでジェノアと対戦し2-1と勝利を収めた。

     この試合で衝撃のミドルシュートを決めた本田をミランの指揮官シニシャ・ミハイロビッチ
    監督も絶賛している。イタリア『メディアセット』を含む複数のメディアが報じた。

     ミハイロビッチ監督は「私は個々人の選手に対してコメントするのは好きではない」と
    前置きをした上で「しかし、本田と(リッカルド・)モントリーボについては言及しなければ
    いけないだろう」と"異例の"絶賛を表明した。

     イタリア『ラジオ・スポルティーボ』では「ミハイロビッチ監督の言った通り、本田は
    "素敵な足軽"だ。個人プレーでボールを失うことはあるけれど、非常にポジティブな存在です」と称賛された。

     一時はミハイロビッチ監督の信頼を失っていた本田だが、今ではチームの軸としてのポジションを確立したようだ。

    【得点者】
    5分 1-0 バッカ(ミラン)
    63分 2-0 本田(ミラン)
    90分 2-1 チェルチ(ジェノア)

    【了】
    http://www.footballchannel.jp/2016/02/14/post137644/

    続きを読む

    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 23:49:26.31 ID:CAP_USER*.net
    本田圭佑「僕が勝たせたと書いて」1年4カ月ぶり弾

    no title

    日刊スポーツ2月14日(日)23時35分

    画像:ジェノア戦の後半、今季リーグ戦初のゴールを決めた本田は、誇らしげに背番号を指さす(撮影・PNP)

    <セリエA:ACミラン2?1ジェノア>◇14日◇ミラノ
     ACミランの日本代表FW本田圭佑(29)が久々の得点を決めた。

     ホームのジェノア戦に右MFで先発。後半19分に、左足で強烈なミドルシュートを放ち、セリエAでは実に14年10月19日ベローナ戦(アウェー)以来となるゴールを決めた。

     試合後、本田は「とにかく、別に僕はゴールよりも、前に言ったようにチームが勝ったら僕が勝たせたと書いてもらえばうれしい」とゴールより勝利を強調。言葉通り、2得点に絡んだ本田がミランを勝たせた。

    http://news.biglobe.ne.jp/sports/0214/nsp_160214_5993894962.html

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 22:06:09.54 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    [2.14 セリエA第25節 ミラン-ジェノア]

    ミランMF本田圭佑が左足強烈ミドルでゴールを奪った。

    14日のセリエA第25節でミランはホームでジェノアと対戦。前半5分にFWカルロス・バッカのゴールをアシストしていた本田は、
    後半18分、ロングレンジでボールを受けると、左足を一閃。ワンバウンドでボールはゴール右隅に吸い込まれていった。

    本田のセリエAでの得点は2014年10月19日のベローナ戦で2得点を奪って以来。実に483日ぶりとなった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160214-01620024-gekisaka-socc
    ゲキサカ 2月14日(日)22時2分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160214-01620024-gekisaka-socc.view-000

    続きを読む

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 21:17:29.98 ID:CAP_USER*.net
    1479322_heroa


     
    日刊スポーツ 2月13日(土)20時45分配信

    ミラン監督、本田に足りないのは「私の左足」

    ミランのミハイロビッチ監督(左)、本田圭佑(写真は2015年10月25日)

     ACミランのミハイロビッチ監督が13日、ジェノア戦の前日会見に臨んだ。

     日本代表FW本田圭佑(29)がチームでFKを任されるには何が足りないかを聞かれた同監督は「私の左足だ」と答えて笑いを誘った。

     その後、「本田は良い足を持っている。過去にはFKで何本かゴールも入れたと思う。ただ向上しなければならないだけだ」とさらなる技術の向上に期待した。

     ミハイロビッチ監督はジェノア戦について「(本田が)明日、試合に出るのだったら、FKを蹴るかもしれない。でもベンチスタートかもしれない。日本では試合は生放送されるのか? (報道陣から生放送されると聞き)それなら試合にだす」と笑っていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-00000145-nksports-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 12:05:02.350516 ID:CAP_USER*.net
    07979a8a

     
     日本のエースはなぜ復活できたのか。イタリア1部リーグのACミランに所属する日本代表FW本田圭佑(29)は昨年9月末にスタメンを外れると“ご法度”のチーム批判を展開。

    不満分子として放出候補に格下げされるなか、絶体絶命の危機を乗り越えて、チームの要に復権した。その理由について元日本代表MF前園真聖氏(42)が迫った。

    【前園真聖「ゾノの焦点」】本田は昨年9月末から先発で起用されなくなりました。パフォーマンスがよくないなかで、試合に出られない焦りもあってか、チームメートや監督方針、クラブ戦略を過激に批判。

    同僚や指揮官の信頼を完全に失いました。地元メディアからも徹底糾弾されて、放出確実との報道も多く見られました。

     それでも本田は昨年12月20日にスタメン復帰すると、ここまで10試合連続の先発出場。ゴールこそありませんが、好パフォーマンスを発揮し、低迷していたチームを浮上させる原動力となっています。

    恒例だったサポーターからの大ブーイングも消えつつあり、シニシャ・ミハイロビッチ監督(46)の信頼を取り戻しました。

     なぜ本田は復活できたのでしょうか。これまで「結果を出さないといけない」という重圧のためエゴイスティックなプレーが多く、強引に仕掛けてはボールを失い、攻撃の流れを断ち切るなど、自己中心的でした。

    ところが、先発落ちで窮地に立たされた本田は、チームに不在だったバランスを取る役割に活路を求めました。

     攻撃を機能させるために潰れ役になったり、味方のためにスペースをつくり出し、前線からの守備にも取り組み始めるなど、チームを助けて、機能させるためのプレーに徹したのです。
     
    例えばシュートよりもパスを選択したり、決して派手なプレーはありません。しかし献身的な働きに特化してスタメンの座を奪い返しました。

     実際、直接ゴールを狙えるFKの好機で、かつてはチームメートとキッカーの座を争う場面も見られましたが、現在は譲ることも多い。

    これまでの“エゴイスト本田”とはまったく違う姿勢を見せ、イレブンの信頼を取り戻しました。逆境をはね返すには、何が必要なのかを考えた非常に賢いやり方だったかもしれません。

     特にポジションを争うたくさんのライバルがいたなか、評価を高めて1月の移籍市場では放出されませんでした。最近では本田を糾弾していた地元メディアも手のひら返しで絶賛しています。

    まだ「10番」を背負うには物足りない部分がありますが、当面はこのままのプレーを続けてほしいですね。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00000006-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 15:36:22.54 ID:CAP_USER*.net

    CWt4Ew1VAAAqOEZ

     
    イタリアサイト企画  1位はオランダの天才ストライカー
     
    ACミランのシルビオ・ベルルスコーニ会長が1986年2月10日にクラブを買収して以来、30年の月日が流れた。
    その後ミランには多くの名手が所属し、黄金期を築き上げてきた。イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」は、名物オーナーが獲得した歴代の名手トップ10を特集している。

    ミランの外国人選手として歴史に残っているのが、1980年代後半から90年代前半にかけて活躍した「オランダトリオ」だ。
    FWマルコ・ファン・バステン、FWルート・フリット、MFフランク・ライカールトの3人は、ミランの象徴とまで言われた。

    1988年に欧州選手権西ドイツ(当時)大会を制した代表チームでの実績もさることながら、トヨタカップ(現FIFAクラブワールドカップ)2度の優勝を果たしたミランでの印象が強い。
    ランキング上では、天才ストライカー、ファン・バステンが栄光の1位、司令塔フリットが4位、超万能型の名手、ライカールトが6位とされた。

    また、外国人ストライカーとして名を馳せたのが、元ウクライナ代表FWアンドリー・シェフチェンコだ。
    特に、インテル戦で滅法強く、この伝統のミラノダービーで歴代最多の14ゴールを決めている。UEFAチャンピオンズリーグ制覇も果たし、2004年にはバロンドールの栄冠にも輝いた。
    ランキングでも、ファン・バステンに次ぐ2位とされている。

    同様に、「リベリアの怪人」と呼ばれたFWジョージ・ウェアもまた強烈な印象を残したストライカーだ。
    強靭なフィジカルを生かしたプレーで単騎突破でゴールを重ねたストライカーは8位にランクされた。

    印象に残るトップ下のテクニシャンも、ベルルスコーニ会長が愛してやまなかった存在だ。
    ブラジル代表MFカカーは若くしてミランに渡ると、カルロ・アンチェロッティ監督の下での黄金期を支え、クラブワールドカップ制覇を成し遂げた。

    また、「左足の天才」と呼ばれた元ユーゴスラビア代表(当時)のMFデヤン・サビチェビッチも抜群のテクニックで観衆を魅了した。
    ランキングではカカーが3位、サビチェビッチが10位とされた。

    そして、イタリア人選手もまた会長が愛する存在だ。中盤の底で長短のパスワークを繰り出す“マエストロ、MFアンドレア・ピルロが5位に、
    何度オフサイドに引っ掛かっても最終ラインの裏を狙い続けたストライカーのFWフィリッポ・インザーギが7位、
    カテナチオの伝統を持つイタリア国内でも歴代有数のDFと呼ばれるアレッサンドロ・ネスタが9位にランクインした。
    特にネスタは、移籍市場最終日に会長の一声で獲得が決まったというラツィオからの加入の経緯にも強い印象が残る。

    本田のランキング入りは…
     
    日本人として歴史上で初めてミランでプレーしている日本代表FW本田圭佑だが、フットボール史に残る名手の中に、ランキング入りはならなかった。
    しかし、ランキングの顔ぶれを見れば世界でもトップクラスの選手ばかり。あらためて、この30年間でベルルスコーニ会長が築き上げたミランがいかに名門であるかを再確認させるものになっている。

     ランキングは以下の通り。

    1位 マルコ・ファン・バステン

    2位 アンドリー・シェフチェンコ

    3位 カカー

    4位 ルート・フリット

    5位 アンドレア・ピルロ

    6位 フランク・ライカールト

    7位 フィリッポ・インザーギ

    8位 ジョージ・ウェア

    9位 アレッサンドロ・ネスタ

    10位 デヤン・サビチェビッチ

    Soccer Magazine ZONE web 2月11日(木)14時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160211-00010006-soccermzw-socc&p=2

    ACミラン日本語公式HP
    http://www.acmilan.com/jp

    【サッカー】ミラン、本田を売れない? 放出候補から一転、今では必要不可欠な存在に!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455163851/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ