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    カテゴリ:セリエA > ACミラン

    18: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 13:01:46.19 ID:q73p318W0.net
    本田KSKのインスタがミラニスタに荒らされててワロタwww 

    no title


    Shit player(糞プレーヤー) 
    you think to much about you self and not about your team!! Please go back to japan 
    (自分のことばかり考えてないでチームのことを考えろ!お願いだから日本に帰ってくれ!) 
    sei un buffone sei una vergogna@keisukehonda_official(あなたは道化者です。恥である) 
    Get out of Milan(ミランから出て行け) 
    shit(クソ) 
    Please get out ofMiran@keisukehonda_official 
    (頼むから、ミランから出て行って) 
    vattene a funclo cesso di merda(糞、トイレに去ってください) 
    Vatteneeee‼︎(出て行け!) 
    Get out of Milan ,go to America 
    (ミランから出て行け、アメリカに行け) 
    sei una pippa , togliti quel 10 indegno (あなたはその値しない10を外せ) 
    Frocioooooo torna in giappone(オカマ野郎日本に帰ってくれ) 
    https://www.instagram.com/p/BEjpcjBpiAd/?taken-by=keisukehonda_official

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 14:28:44.95 ID:CAP_USER9.net

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    クリスティアン・ブロッキ監督が来季も続投するか不透明なミランは、マルチェッロ・リッピ氏への
    関心を変わらずに抱いているようだ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている。

    25日のエラス・ヴェローナ戦で最下位に1-2と逆転負けし、ミランのサポーターは怒りをあらわにしている。
    『ガゼッタ』電子版のアンケートでは、約63%のファンがシニシャ・ミハイロビッチ前監督を呼び戻すべきと回答した。
    とはいえ、シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長は同氏の戦術を酷評していただけに、
    今後もブロッキ監督にチームを任せるとみられている。

    ただし、ブロッキ監督の安泰なわけではない。契約は今季終了までであり、
    来シーズンもミランが彼に指揮を託すかどうかは、残り3試合とコッパ・イタリア決勝の出来が鍵を握るという。

    『ガゼッタ』は、コッパ・イタリア決勝でユーヴェを下した場合は、ブロッキ監督が続投できると報じた。
    一方で、ベルルスコーニ氏が中国の投資グループにクラブを売却した場合は、新オーナーが指揮官の去就を決めるという。
    また、クラブ売却が実現しなくても、コッパのタイトルを獲得できなければ、ベルルスコーニ氏が再び監督を代えるとした。

    そしてその候補が、元イタリア代表のリッピ氏だ。以前からミランの関心が報じられ、1月の就任も噂されていた。
    リッピ氏は現場復帰に前向きな姿勢も見せており、『ガゼッタ』によれば、ベルルスコーニ会長も同氏を認めているという。

    ほかにもサンプドリアのヴィンチェンツォ・モンテッラ監督やフィオレンティーナのパウロ・ソウザ監督の名前も報じられたが、
    いずれにしても、まずはミランの残り4試合に注目が集まる。チームはフロジノーネ、ボローニャ、ローマと対戦し、
    5月21日にユーヴェとのコッパ決勝を迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160427-00000012-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 13:05:37.94 ID:CAP_USER9.net
     日本代表FW本田圭佑が所属するミランのクリスティン・ブロッキ監督が、次節終了後に解任の可能性があることがわかった。イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が26日に報じている。

     ミランは今月12日にシニシャ・ミハイロヴィッチ前監督を解任し、プリマヴェーラ(下部組織)の指揮を執っていたクリスティアン・ブロッキ監督の内部昇格を決定。ブロッキ新監督は指揮初戦となった17日のセリエA第33節サンプドリア戦こそ1-0で勝利を収めたものの、21日の第34節ではカルピとスコアレスドロー、そして25日の第35節では最下位ヴェローナに逆転負けを喫し、就任後3試合で1勝1分け1敗と思うような結果を残せていない。

     初黒星を喫したヴェローナ戦後、ブロッキ監督は「難しいことはわかっていた。自分に与えられた40日間でベストを尽くす以外のことは考えていない」と話していたが、5月1日に行われる次節のフロジノーネ戦で勝つことができなければ、解任される可能性があると報じられている。

     ブロッキ監督就任から約20日での指揮官再交代の可能性を報じられたミラン。ブロッキ監督が解任された場合、後任にはミハイロヴィッチ前監督が復帰するものと見られている。解任から間もなく同監督を呼び戻すことを模索していることで、ミラン上層部の迷走ぶりが明るみとなっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160427-00435469-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/23(土) 21:12:34.94 ID:CAP_USER*.net
    <セリエA:ACミラン0-0カルピ>◇21日◇ミラノ

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    監督交代でベンチに追いやられたACミランの日本代表FW本田圭佑(29)は21日のカルピ戦(ホーム)も出番なしに終わった。

    ブロッキ新監督の初采配となった17日サンプドリア戦(ホーム)から2試合連続でベンチに座ったまま試合を終えた。格下に0-0で引き分け、本田は無言だった。
    トップ下で先発したのはMFボアテング。定位置争いでは、翌22日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトに「幽霊」とまで酷評された選手以下の評価となる。
    同紙は次戦の先発予想で3トップの右に本田を入れた。実現するかは微妙だが、せめて「幽霊」には勝ちたい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160423-00000045-nksports-socc
    日刊スポーツ 4月23日(土)9時54分配信

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/26(火) 19:55:30.46 ID:CAP_USER*.net
    ■ポジション争いに勝利か

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    これまでもそうであったように、彼は仕事をこなし続けるだけだ。

    もしも“執拗に”[4-3-1-2]の型を望む人間がいるとしたなら、本田圭佑はその人間に対し明確な答えを示したといえるだろう。

    クリスティアン・ブロッキ新監督率いるミランは25日にヴェローナと対戦し、ジェレミー・メネズのゴールで幸先良く先制点を奪取。

    このゴールは本田の強烈なミドルシュートから生まれたものであり、前節にトップ下として出場したケビン・ボアテングが最後までもたらすことのできなかったクオリティだ。

    順調にスコアを動かしたミランだったが、後半にはまったく異なるストーリーが待っていた。72分にロマニョーリのハンドによるPKから同点にされると、ロスタイムに今度は本田がハンドの判定を受けてしまい、ヴェローナの劇的なFK弾をアシストする格好に。

    ブロッキ政権における決してハッピーではないデビューを飾った本田だったが、英『Who Scored.com』は同選手に対し“7.7”をつけ、GKジャンルイジ・ドンナルンマ(8.8)を除くフィールドプレイヤーとしての最高点を与えている。

    一方で見事な逆転勝ちをもたらしたヴェローナのMFシリガルディに対して同メディアは“7.8”と評価した。

    チームも敗れ、そのきっかけをもたらしてしまった本田だが、両チームを含めた全選手の中で3番目の高評価を獲得。やはりこの10番こそが、今のミランにおける最も適切なトップ下といえるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160426-00010022-theworld-socc

    【サッカー】<ガゼッタ・デッロ・スポルト紙>採点発表!本田圭佑「6」と及第点!最高GKドンナルンマ「7」最低バッカとクツカ「4.5」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461650337/

    【サッカー】ACミラン<本田圭佑> ブロッキ新監督が絶賛「本当にポジティブなチャレンジをしてくれた。私は彼のプレーに満足している」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461634696/

    【サッカー】<イタリアメディア>「ドンナルンマ、アバーテ、本田が唯一の救い」と本田のパフォーマンスを称賛!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461605596/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/26(火) 14:58:57.74 ID:CAP_USER*.net

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    セリエA第35節が25日に行われ、日本代表MF本田圭佑が所属するミランは敵地でヴェローナと対戦し、1-2と逆転負けを喫した。

     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、同試合の採点を発表。3試合ぶりに先発メンバーに名を連ね、フル出場を果たした本田には「6」と、及第点が与えられた。(最低1点、最高10点)

     寸評では、「あいまいなポジションのトップ下を務め、必ずしも2トップの背後には位置していなかった。先制点を演出し、メネズがミスした2点目にもパス。いくつかのカウンターにも絡もうと努めた」と、得点に絡んだり、決定的な仕事をした点を評価した。

     なお、ミランの最高点はU-21イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマの「7」、最低点はコロンビア代表FWカルロス・バッカと、スロヴァキア代表MFユライ・クツカの「4.5」となった。

    また両チーム通じての最高点は決勝ゴールを挙げたヴェローナのイタリア人MFルカ・シリガルディで「8」の高評価を得た。

     ミランは次節、5月1日にフロジノーネをホームに迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160426-00435264-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/26(火) 02:33:16.04 ID:CAP_USER*.net
    【エラス・ヴェローナ 2-1 ミラン セリエA 第35節】

     イタリア・セリエA第35節が現地時間の25日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはアウェイでエラス・ヴェローナと対戦し2-1と逆転負けを喫した。

     この試合で先発フル出場を果たした本田は、先制点と逆転弾の両方の起点となってしまった。先制シーンでは本田が強烈なミドルシュートを放ちGKが弾いたところをFWジェレミー・メネズが詰めてゴールを決めた。しかし、終了間際に本田がハンドを犯して与えたFKを沈められ逆転弾を喫している。

     しかしながら、イタリア『ミランニュース.it』は「ジャンルイジ・ドンナルンマ、イグナツィオ・アバーテ、本田が唯一の救い」と本田のパフォーマンスを称賛した。「彼の最高の左足がメネズの先制点を産み、信頼とともに味方からの多くのボールを要求している」と評価している。

     最下位相手の痛恨の敗北で6位ミランは7位サッスオーロに勝点差「1」と迫られている。果たして、シニシャ・ミハイロビッチ監督を解任後、クリスティアン・ブロッキ監督はヨーロッパリーグ出場権を守りぬくことはできるのだろうか。

    【得点者】
    21分 0-1 メネズ(ミラン)
    71分 1-1 パッツィーニ(エラス・ヴェローナ)
    94分 2-1 シリガルディ(エラス・ヴェローナ)

    http://news.yahoo.co.jp/hl?c=socc&p=1

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 4648-jG6v) 2016/04/26(火) 01:55:55.58 
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    4月9日のユベントス戦以来、3試合ぶりのピッチ

    ACミランの日本代表FW本田圭佑が、25日のベローナ戦でリーグ戦3試合ぶりにスタメン出場のチャンスを
    つかんだ。

    クリスティアン・ブロッキ新監督就任後、2試合連続ベンチで出番のなかった本田だが、3試合目にして、
    初の先発チャンスになる

     前節カルピ戦終盤にMFジャコモ・ボナベントゥーラが右太ももを故障。その試合でトップ下で先発した
    MFケビン=プリンス・ボアテングのプレーに失望感が集まっていただけに、本田が新体制下で初のスタメ
    ンの座を手にした。

    4月9日のシニシャ・ミハイロビッチ前監督のラストゲームとなったユベントス戦(1-2敗戦)以来の先発
    のピッチとなる。

     この日もシルビオ・ベルルスコーニ会長の愛する4-3-1-2システムとなる見込みで、FWマリオ・バ
    ロテッリが出場停止となった2トップには、前節の交代時に怒りをあらわにして試合中に帰宅するという規
    律違反を犯し、その後に謝罪したFWカルロス・バッカと昨季のチーム内得点王のFWジェレミー・メネズが
    入る。そして、本田がトップ下の位置でこの2人を操ることになる。

     敵地でのベローナ戦は昨季10月19日の対戦で2ゴールを決めた相性のいいカードでもある。今季ここまで
    リーグ戦1ゴール3アシストの本田だが、新監督の信頼を手にするためにチームに勝利をもたらすゴールが期
    待される。

     ミランのスタメンは以下の通り。

    GK
    ジャンルイジ・ドンナルンマ
    DF
    イニャツィオ・アバーテ
    アレッシオ・ロマニョーリ
    クリスティアン・サパタ
    マッティア・デシリオ
    MF
    ユライ・クツカ
    リッカルド・モントリーボ
    ホセ・マウリ
    本田圭佑
    FW
    カルロス・バッカ
    ジェレミー・メネズ

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160425-00010020-soccermzw-socc

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