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    カテゴリ:セリエA > ACミラン

    1: Egg ★@ 2016/11/10(木) 19:04:39.12 ID:CAP_USER9
    サッカー日本代表FW本田圭佑(30)=ACミラン=が10日、自身のインスタグラムを更新し、米大統領選挙でトランプ氏が勝利したことに「考えたこともないようなシナリオも想定しなければならない」と、コメントした。

     米大統領選は、下馬評ではヒラリー氏が有利とされていた。しかし、ふたを開けてみれば、トランプ氏が接戦を制し、予想を覆した。

    本田はインスタグラムで「ご存知の通り大波乱となったアメリカ選挙。大波乱と思うのは自分が無知だからか?」とし、

    「どちらにしても結果は結果。勝利したのはトランプ。今後世界はどこに向かおうとしてるのか。日本人にとっても他人事ではない。考えたこともないようなシナリオも想定しなければならない。」と持論を展開した。

    デイリースポーツ 11/10(木) 18:58配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161110-00000083-dal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★2016/11/10(木) 13:21:50.67 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ミラン(イタリア)が1月の移籍市場で、FW本田圭佑、FWルイス・アドリアーノらの放出を検討しているようだ。
    伊サイト『calciomercato.com』が現地時間9日に伝えている。

    本田は今季、スソに右ウイングのポジション争いで遅れをとっており、ここまでセリエAで3試合(計80分)の出場にとどまっている。
    『calciomercato.com』によると、本田は出場機会を求めており、クラブ側も、契約が今季終了までとなっている同選手を1月に売却して移籍金を手にし、
    6カ月分のサラリーを支払わずに済むことを望んでいるとのこと。
    そのため、冬の市場での退団は現実味のあるオプションのようだ。

    現状正式なコンタクトを取ってきたのは上海上港(中国)のみのようだが、
    本田は欧州のクラブ(とりわけイングランド・プレミアリーグかリーガ・エスパニョーラ)からのオファーを待っているとされている。

    本田同様に去就が不透明なのが、L・アドリアーノ。CSKAモスクワ(ロシア)からのオファーは断っており、代理人は現在ドイツ・ブンデスリーガへの移籍に向けて動いているようだ。
    ミランは同選手を売却すれば、500万~700万ユーロの移籍金が手に入ると見込まれており、人件費の大幅な節約にもなる。

    このほか、今季まだ公式戦に出場していないDFレオネル・バンジョーニは、期限付き移籍を含めて1月に新天地を求める模様。GKガブリエウも出場機会を求め、1月の退団を望んでいるという。
    そのほか、昨季の負傷以来試合から遠ざかっているDFロドリゴ・エリーは、実戦感覚を取り戻すため、セリエAあるいはBのチームへの移籍を画策している。
    また、MFアンドレア・ベルトラッチについては、自信を取り戻させるためにレンタルに出すか、キープするか、クラブは決断を迫られているようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161110-00000010-ism-socc
    ISM 11/10(木) 10:12配信

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    1: 砂漠のマスカレード 2016/11/08(火) 14:47:45.88 ID:CAP_USER9
    no title

     
    ミランで出場機会に苦しむ本田圭佑は、冬の移籍市場でイタリアを離れることになるかもしれない。

    伊『カルチョメルカートウェブ』は7日、ミランが本田の移籍金を200万ユーロ(約2億3000万円)に設定し売却を検討していると伝えた。

    本田は来年夏にミランとの契約が切れるため、今冬が移籍金を取って放出できる最後のタイミングになる。
    イングランドやスペインのクラブが獲得に興味を示しているという。

    セリエAで3位につける好調のミランの右ウィングはスペイン人のスソが絶対的な地位を築いており、本田はベンチに追いやられている。
    セントラルMFでも若手のマリオ・パシャリッチの存在感が徐々に大きくなりつつあり、新加入のマティアス・フェルナンデスも戦列に復帰するなど激しいポジション争いが繰り広げられている。

    背番号10の本田は完全に居場所を失った。今季はリーグ戦3試合の出場にとどまり、先発したのはたったの1試合。
    限られた出番でも低調ぶりが目立ちヴィンチェンツォ・モンテッラ監督になかなかアピールできていない。
    売却益を得たいクラブの意向もあり、ミラン退団が現実味を帯びてきている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161108-00010020-footballc-socc
    フットボールチャンネル 11/8(火) 14:00配信

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/07(月) 16:02:45.87 ID:CAP_USER9

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     ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)のマネジメント事務所が運営する「SOLTILO FAMILIA SOCCER SCHOOL」は7日、来年2月にマレーシア・クアラルンプールで1カ月間限定のサッカースクールを特別開催すると発表した。

     マレーシアは国内リーグが東南アジアでトップクラスの地位と歴史を持ち、サッカー人気が高まっている。現地では以前から「SOLTILO FAMILIA SOCCER SCHOOL」の開催を熱望する声が大きく、今回の開催に至った。

     2017年2月6日のスタートを予定。対象は6歳から12歳までの小学生年代で、本田メゾットを伝える専属コーチが日本から派遣される。

     「SOLTILO FAMILIA SOCCER SCHOOL」は、本田の「世界中の子ども達に夢を持つことの大切さを教えたい」という理念のもと、12年5月に誕生したサッカースクール。現在日本で64校、約4000人の子ども達が受講。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161107-00000100-spnannex-socc

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    1: 動物園φ ★016/11/07(月) 01:07:50.87 ID:CAP_USER9

    no title

     
    2016年11月07日(Mon)0時57分配信

    先制ゴールを喜ぶミランの選手たち【写真:Getty Images】

    【パレルモ 1-2 ミラン セリエA第12節】

     セリエA第12節が現地時間6日に行われ、ミランはアウェイでパレルモと対戦した。

     ミランの本田圭佑は相変わらずベンチスタート。夏にチェルシーからレンタルで獲得した21歳のパシャリッチが中盤に入り、ボナベントゥーラが左ウィングで起用された。右ウィングはスソが務める。

     序盤は完全なミランのペース。守備的なパレルモに対して果敢にアタックを仕掛けていく。15分、サイドからのクロス処理にもたついたGKがファンブルしたところを見逃さず、こぼれ球を拾ったスソが冷静にフィニッシュ。ミランが先制ゴールを奪う。

     しかし、1点目を先行しても勢いに乗れないミランは徐々にトーンダウンしていく。守備陣は無失点で耐えたが、攻撃がなかなか噛み合わず追加点を奪えないまま前半を終えた。

     後半、同点を目指すパレルモが先に動く。57分、ベテランのディアマンティと18歳のロ・ファソを同時に投入して攻撃の活性化を図る。セリエAデビューとなったロ・ファソは左サイドで度々起点となり、切れ味鋭い突破を見せた。

     70分にはディアマンティが輝きを放つ。左足アウトサイドで相手DFの間に絶妙なスルーパスを通すと、抜け出したネストロフスキが冷静にGKの逆をついて待望の今季6ゴール目。残り20分でパレルモが同点に追いついた。

     ミランは運動量に乏しくチーム全体としてエンジンがかからない。74分にはスソが鋭いカーブをかけたFKを放つが、これはパレルモのGKポシャベツがかろうじて弾き出す。さらに直後のCKから再びスソが強烈なシュートを見舞うも、これもポシャベツが前半のミスを帳消しにするスーパーセーブに阻まれた。

     79分、ミランは最後の交代枠を使ってバッカに代えてラパドゥーラを投入する。この試合で本田に出番が回ってくることはなくなった。

     直後の81分、入ったばかりの9番が仕事を果たす。コーナーキックの流れからスソが低い弾道のミドルシュートを放つと、ラパドゥーラがセーブに飛んだGKの鼻先でコースを変える技ありヒール。好セーブ連発のGKボシャベツの壁を破りセリエA初ゴールを挙げた。

     今季ここまでチーム全体で9ゴールしか奪えていないパレルモには反撃するだけの力が残されておらず。ミランは終盤の1点をしっかりと守りきってペスカーラ戦に続いて連勝を飾った。苦しみながらも勝ち点を「25」まで伸ばし好調を維持している。

    【得点者】
    15分 0-1 スソ(ミラン)
    70分 1-1 ネストロフスキ(パレルモ)
    81分 1-2 ラパドゥーラ(ミラン)

    http://www.footballchannel.jp/2016/11/07/post183490/

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    1: 鉄チーズ烏 ★©2ch.net 2016/11/01(火) 19:43:26.56 ID:CAP_USER9
    いよいよ彼は赤いユニフォームを脱ぐべき時が近づいているのかもしれない。イタリアの名門ミランで10番を纏う本田圭佑だが、伊メディアは彼を放出すべきとの見解を示している。

    プロの世界はやはり残酷なものだ。スーパースターには破格の年俸が支払われ、不必要なベンチウォーマーとは袂を分かつことになる。伊『calcio mercato』はセリエAで現在3位と奮闘するミランにおいて、"冬にアディオスすべき4人の選手"を掲載。DFリオネル・バンジョーニにDFロドリゴ・エリー、FWルイス・アドリアーノ、そしてMF本田ら4選手は、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督自身も売却を願っており、今のミランに不適格なプレイヤーだと辛辣な評価を下している。また、今季よりロッソネーリでプレイするバンジョーニに関しては"意味不明なオブジェ"のようだと糾弾し、本田についてはやはり25日のジェノア戦における失態が信頼の低下に繋がってしまったと指摘。同ゲームで本田はチームのオフサイドトラップを無効にするなどし、失点の元凶となっていた。

    2014年の加入以降、多くの日本人に夢を与え続けてきた本田だが、とうとう名門との別れを覚悟する必要がありそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 11/1(火) 18:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161101-00010008-theworld-socc

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    285: 名無しさん@恐縮です ^^ 2016/10/31(月) 12:16:24.12 ID:rMDzC/2r0

    no title

     
    会見でボナベントゥーラの直接FKについてのコメントを求められて答えたもので、日本報道陣が無理やり本田へのコメントを求めた末に仕方なく答えた、という類のものではなかった。 
    と書いてあるw 
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161031-00010018-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2016/10/31(月) 19:57:34.40 ID:CAP_USER9

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    練習で直接FKを決めた本田 その一撃から決勝弾のボナベントゥーラは着想を得る
     
    ACミランの日本代表FW本田圭佑は30日の本拠地ペスカーラ戦で出番なしに終わったが、
    練習場で見せた一撃が評価され、イタリア地元紙によりこの試合の「マン・オブ・ザ・マッチ」(MOM)の1人として異例の“選出”をされている。

    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は「マン・オブ・ザ・マッチはボナベントゥーラ、ロナウジーニョと……本田のコンビ」と特集している。

    後半4分、イタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラが勝負を決めた。ゴール中央左のFKの場面で、
    相手の壁が飛んだ下を射抜く技ありのシュートで、ゴール左隅に決勝点を決めた。この直接FKについて、記事ではこう評している。

    「これが学校ならカンニング組として嫌われたかもしれないが、ピッチでは幸い違う。
    隣の宿題を盗み見ることは、向上の助けによくなるものだ。ジャック・ボナべントゥーラはよく観察していた。そして記憶し、実践に移した」

    ボナベントゥーラは練習場で同僚のプレーから値千金の一撃の着想を得たという。誰のプレーなのか。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が舞台裏を明かす。

    「数日前に守備のセットプレー練習で、本田が相手チームになり、出し抜いたやり方でFKを決めた。明らかにジャックはそれ(本田のFK)を覚えていた」

    「本田、あるいはロナウジーニョのやり方だった」

    試合後のテレビインタビューで指揮官はこう語った。レギュラー組の守備練習において、前節ジェノア戦で今季初先発ながら背信パフォーマンスで0-3敗戦の戦犯となった本田は、
    ペスカーラ選手の役を担った。本田が練習で見せた直接FKは、ボナベントゥーラが放った一撃のように壁の足下を射抜くものだったという。

    本田はこの日出番を与えられなかったが、チームの勝利には寄与したという。記事では皮肉交じりに本田の働きに言及しつつ、一方で“結果が重要”と称賛している。

    「見事な間接的貢献。それなのにケイスケを不要と言う人はいる。何はともあれ、本田、あるいはロナウジーニョのやり方だった。
    シニョーリも壁の下を通すことに長けていた。結果が重要なのだ。ジャックのFKで勝ち点3を得た。3位はいい香りがする」

    かつてミランで活躍したブラジル代表のファンタジスタ、ロナウジーニョ、そして元イタリア代表の左利きの名手ジュゼッペ・シニョーリも低空FKを得意としていたという。
    試合のピッチで今季目立った貢献のない背番号10は、今季「練習場だけのサムライ」と揶揄されていた。ユニフォームの販売枚数以外でも、好調ミランの勝ち点3に黒子役として本田は貢献したと地元メディアも認めている。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161031-00010018-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/31(月) 08:48:01.41 ID:CAP_USER9
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    ミランの日本代表FW本田圭佑は、現地時間30日に行われたセリエA第11節のペスカーラ戦に出場することはできなかったが、隠れた形でチームの勝利に貢献していた。
    30日付の伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などが伝えている。

    前節ジェノア戦で今季初先発のチャンスを与えられた本田だが、失点に絡むミスを犯してしまうなど、アピールは成功せず。
    再びベンチに戻ったペスカーラ戦では出場機会を得ることができなかった。
    試合は、MFジャコモ・ボナベントゥーラが直接フリーキックから決めた1点が決勝点となり、ミランが1-0で勝利が収めている。

    そのボナベントゥーラのFKは、壁の下を抜いて相手の意表を突くものだったが、本田が練習中に見せたキックが“お手本“になっていたのだという。
    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は試合後に、「今週の守備の練習中に、本田にああいう形のFKを決められていた。ジャック(ボナベントゥーラ)はそれを覚えていたのだろう」と話している。

    この勝利でナポリを抜いて再び3位に浮上したミランは、次節はアウェイでパレルモと対戦する。
    厳しいポジション争いを強いられている本田だが、もう一度練習からアピールを続けて出場機会をもぎ取りたいところだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161031-00010005-footballc-socc
    フットボールチャンネル 10/31(月) 7:20配信

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