カテゴリ:セリエA > ACミラン
本田圭佑を袋叩きにする風潮に疑問好調不調によってファンが手のひらをくるくる返して...さすがに見苦しい
1: Egg ★@ 2016/12/05(月) 17:38:51.46 ID:CAP_USER9

サッカー日本代表MFの本田圭佑が、来年1月に所属クラブACミランから“移籍”という名の“放出”をされることが濃厚だと現地のメディアが報じている。輝かしい功績を残してきた本田だが現在30歳、一般的にサッカー選手としては下り坂にさしかかる年齢でこれから厳しい状況が続くと思われる。そんな本田を、応援するどころか罵声を浴びせる日本のファンもいる。
本田の移籍の噂が報じられると、ネットでは「ミランの歴史に残るひどい10番だったな」「フェードアウトする良い機会だと思いますよ」「移籍って言っても引き取り手がないでしょ」「今の本田はJ1でも通用しない」とこぞって本田叩きが始まった。
確かに今期の本田はミランで活躍ができないどころか試合にもほとんど出られていない状況。移籍となるのも無理はない。だが、移籍初年度はともかく、2年目には開幕7試合で6ゴールを記録し、この時は「ミランの歴史に残る10番だ!」と大絶賛された。
その後数字は伸びなかったが、アジアカップのためにクラブを離れて日本代表として闘ったことも大いに関係しているだろう。そのアジアカップで早々に日本が敗退すると日本ファンはこぞって本田を戦犯扱いし叩いていた。
3年目も数字こそ残せなかったが、監督から「替えの効かない選手」と絶大な支持を受けて試合に出続けた。この時も日本のファンは「本田スゲー!」「他のメンバー足引っ張んなや」とまるで自分のことのように誇らしげ。
そして4年目の今、チームの若返りや若手のブレイクがあり本田が外されると前出のような反応が相次いでいる。代表戦でも試合勘といった面からスタメンを外されると、これまでの功績を忘れたかのように「もういらねえ」「邪魔だ」と総叩きにあった本田。好調不調によってファンが手のひらをくるくる返して、叩いたり絶賛するのは今に始まったことではないが、さすがに見苦しい。
ただ、本田に関してはこの後もまだ手のひらを返させるチャンスは残っている。移籍後に選手として活躍する可能性があることはもちろんだが、経営者としても本田はあっと言わせる活動をしている。
2015年に本田はオーストリアのサッカーチーム・SVホルンを買収。積極的にクラブのマネイジメントに関わり、15/16シーズンにクラブは見事3部リーグで優勝、2部昇格を果たした。クラブには本田の意向からか監督、選手に日本人を多く起用。
クラブの日本化には現地から批判の声もあがっているが、本田はそれに理解も示し、今は組織のネットワークの少なさからそうなっているが、今後は多国籍集団になっていくと、長期的な視野でとらえている。
現役選手でありながらサッカーチームのオーナーとなっている本田に、日本人は「自分のことに専念しろ」「そんなことしてるから選手としてダメダメなんじゃないですか?」と相変わらず揚げ足をとっているが、
海外の反応をみると「サッカーが人生そのものなんだな。俺は支持するよ」「スポーツのことしか頭にないような本田は大好きだな」「これはとても興味深いな」と支持する声は多い。
アスリートの引退後の道は難しい。オーナーとして本田は「ミランを反面教師として参考にしています(笑)」とも語っていたように、現役選手である今にしかできないことを実践し、その先を見据えているようだ。
そもそもサッカーの試合は主に週に一回。選手は体を休めることも仕事のうちというくらいだから、そんな時に頭を使ってクラブ運営を考える本田が批判される理由はない。まして本田はストイックに練習する姿勢がチームメイトや監督から絶賛されており、クラブ運営が選手としての本田に支障をきたしている様子は全くない。
さらにいうならオフシーズンですらバラエティ番組にも顔を出すことなく、子供たちのためにサッカー教室を開いている本田が、選手としての自分を疎かにするわけないだろう。
本田にとって一時的な批判などなんてことないだろうが、数年後に再び「本田△」とネットが盛り上がっていることを考えると、なんとなく複雑だ。
(ボンゾ)
http://a.excite.co.jp/News/entertainment_g/20161203/sum_Messy_8515.html
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ミラン指揮官、決勝弾演出の本田を賞賛!!戦力外から一気に重要な選手へ
1: 動物園φ ★2016/12/05(月) 00:05:03.41 ID:CAP_USER9


スポニチアネックス 12/4(日) 23:55配信
◇セリエA第15節 ACミラン2―1クロトーネ(2016年12月4日)
ACミランのビンチェンツォ・モンテッラ監督が、2―1で勝利した4日のホーム・クロトーネ戦後の会見で、決勝弾を“演出”した日本代表FW本田圭佑を賞賛した。
本田は1―1後半36分にニヤンと代わってピッチへ入り、左FWでプレー。同41分に左サイドで得たFKを左足でペナルティーエリア内に蹴り込むと、DFに当たったボールをFWラパドゥーラが蹴り込んだ。それ以外にも本田は後半41分に左サイドからドリブルで仕掛けるなど、積極的なプレーを展開。
これにはモンテッラ監督は「彼はプロフェッショナルな選手。きょう、彼の左FWでのプレーは私も気に入った」と喜んだ。
指揮官は先日「スソの持つプレーの特性に近く、現在はあのポジション(4―3―3の右FW)の2番手」と明言した上で「現在のフォーメーションでは他のポジションでやらせるとも考えていない」と別の位置へのコンバートも考えていないことも明かしていたが、この日のプレーで右だけでなく左FWの位置でも今後起用される可能性が浮上。苦難続きだった本田にとってこの日のプレーは、今後の状況が好転する可能性も出てきた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161204-00000190-spnannex-socc
◇セリエA第15節 ACミラン2―1クロトーネ(2016年12月4日)
ACミランのビンチェンツォ・モンテッラ監督が、2―1で勝利した4日のホーム・クロトーネ戦後の会見で、決勝弾を“演出”した日本代表FW本田圭佑を賞賛した。
本田は1―1後半36分にニヤンと代わってピッチへ入り、左FWでプレー。同41分に左サイドで得たFKを左足でペナルティーエリア内に蹴り込むと、DFに当たったボールをFWラパドゥーラが蹴り込んだ。それ以外にも本田は後半41分に左サイドからドリブルで仕掛けるなど、積極的なプレーを展開。
これにはモンテッラ監督は「彼はプロフェッショナルな選手。きょう、彼の左FWでのプレーは私も気に入った」と喜んだ。
指揮官は先日「スソの持つプレーの特性に近く、現在はあのポジション(4―3―3の右FW)の2番手」と明言した上で「現在のフォーメーションでは他のポジションでやらせるとも考えていない」と別の位置へのコンバートも考えていないことも明かしていたが、この日のプレーで右だけでなく左FWの位置でも今後起用される可能性が浮上。苦難続きだった本田にとってこの日のプレーは、今後の状況が好転する可能性も出てきた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161204-00000190-spnannex-socc
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ミラン、本田のFKから決勝点! クロトーネに逆転勝ち 2位 10勝2分3敗
1: 動物園φ ★ 2016/12/04(日) 22:33:31.94 ID:CAP_USER9
第15節 12/4(日)20:30 スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ

ACミラン 2-1 クロトーネ
0-1 ディエゴ・ファルチネッリ(前半26分)
1-1 マリオ・パサリッチ(前半41分)
ニアンPK失敗(後半8分)
ニアン → 本田圭佑(後半36分)
2-1 ジャンルカ・ラパドゥーラ(後半41分)
http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931304

ACミラン 2-1 クロトーネ
0-1 ディエゴ・ファルチネッリ(前半26分)
1-1 マリオ・パサリッチ(前半41分)
ニアンPK失敗(後半8分)
ニアン → 本田圭佑(後半36分)
2-1 ジャンルカ・ラパドゥーラ(後半41分)
http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931304
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本田圭佑、墜落事故についてコメント・・「命って儚いなって」
1: 鉄チーズ烏 ★@2016/12/02(金) 18:03:08.18 ID:CAP_USER9
ミランに所属する日本代表MF本田圭佑が1日、自身のインスタグラムで現地時間11月28日に起きたシャペコエンセ搭乗機墜落事故に対するコメントを載せた。
現地時間1日に予定されていたコパ・スダメリカーナ決勝に挑むためにコロンビアへ向かっていたシャペコエンセの選手たちは、突如襲った予期せぬトラブルに巻き込まれ、奇跡的に救助された3選手を除いた全員が帰らぬ人となっている。
この悲劇を受けて本田は「無念すぎる。他人事に思えないです。残された家族のことを思うと、自分の家族だったらと想像してしまいます。なんていうか命って本当に儚いなって。亡くなられた選手達、残されたご家族の皆様にはお悔やみ申し上げます」とのコメントを投稿。悲痛な思いと共に哀悼の意を捧げた。
【了】
Posted on 2016.12.02
http://www.footballchannel.jp/2016/12/02/post187924/

現地時間1日に予定されていたコパ・スダメリカーナ決勝に挑むためにコロンビアへ向かっていたシャペコエンセの選手たちは、突如襲った予期せぬトラブルに巻き込まれ、奇跡的に救助された3選手を除いた全員が帰らぬ人となっている。
この悲劇を受けて本田は「無念すぎる。他人事に思えないです。残された家族のことを思うと、自分の家族だったらと想像してしまいます。なんていうか命って本当に儚いなって。亡くなられた選手達、残されたご家族の皆様にはお悔やみ申し上げます」とのコメントを投稿。悲痛な思いと共に哀悼の意を捧げた。
【了】
Posted on 2016.12.02
http://www.footballchannel.jp/2016/12/02/post187924/

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ミラン本田圭佑の行き先はトッテナムらが有力!
1: YG防衛軍 ★2016/11/29(火) 18:16:30.97 ID:CAP_USER9


1月のミラン退団が濃厚となった日本代表MF本田圭佑の移籍先にトッテナム、ウェスト・ハムなどが挙がっている。
本田は今シーズン、ミランではベンチを温め続けている。いまだリーグ戦の出場は3試合と、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の構想に含まれておらず、イタリア紙『ラ・レプッブリカ』も本田の1月移籍について報じた。
なお、移籍先にはプレミアリーグのトッテナム、ウェスト・ハム、サウサンプトンが有力だとされ、中国スーパーリーグの複数のチームも興味を示しているとしている。
本田の代理人を務める兄の本田弘幸氏は以前、「(中国のクラブからの)オファーのうわさは私も知っていますが、接触はまだ一切ないのでなぜこのような話になるか分かりません」と話していただけに、移籍先に関する憶測は今後も続いていきそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161129-00000014-goal-socc
本田は今シーズン、ミランではベンチを温め続けている。いまだリーグ戦の出場は3試合と、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の構想に含まれておらず、イタリア紙『ラ・レプッブリカ』も本田の1月移籍について報じた。
なお、移籍先にはプレミアリーグのトッテナム、ウェスト・ハム、サウサンプトンが有力だとされ、中国スーパーリーグの複数のチームも興味を示しているとしている。
本田の代理人を務める兄の本田弘幸氏は以前、「(中国のクラブからの)オファーのうわさは私も知っていますが、接触はまだ一切ないのでなぜこのような話になるか分かりません」と話していただけに、移籍先に関する憶測は今後も続いていきそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161129-00000014-goal-socc
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本田圭佑、冬の移籍が決定的、プレミアリーグとの報道もあるが・・
1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/11/29(火) 08:08:05.41 ID:CAP_USER9
ミランに所属する日本代表MF本田圭佑が1月に移籍することが濃厚となった。
イタリア紙『ラ・レプッブリカ』が報じている。
本田は今シーズン、ミランではベンチを温め続けている。
いまだリーグ戦の出場は3試合と、
ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の構想に含まれていないことは明らかだ。
本田の代理人を務める兄の本田弘幸氏は以前、「現在は新しい中国系オーナーの意向の確認待ちといった状況です」と語っていたが、
本田自身は来年出場機会を確保するため、移籍を決断していると伝えられている。
プレミアリーグのクラブから興味を示されていることも伝えられているが、現状中国クラブへ移籍する可能性のほうが高いとみられ、移籍先の候補に挙がっている。
本田は2014年からミランでプレーし、「10番」を背負っている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161129-00000025-goal-socc
GOAL 11/29(火) 8:04配信
イタリア紙『ラ・レプッブリカ』が報じている。
本田は今シーズン、ミランではベンチを温め続けている。
いまだリーグ戦の出場は3試合と、
ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の構想に含まれていないことは明らかだ。
本田の代理人を務める兄の本田弘幸氏は以前、「現在は新しい中国系オーナーの意向の確認待ちといった状況です」と語っていたが、
本田自身は来年出場機会を確保するため、移籍を決断していると伝えられている。
プレミアリーグのクラブから興味を示されていることも伝えられているが、現状中国クラブへ移籍する可能性のほうが高いとみられ、移籍先の候補に挙がっている。
本田は2014年からミランでプレーし、「10番」を背負っている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161129-00000025-goal-socc
GOAL 11/29(火) 8:04配信
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本田なしのミラン、平均年齢23.6歳 1985年以降で最も若い、本田が入りこむ余地はあるのか?
1: 動物園φ ★ 2016/11/28(月) 14:53:45.74 ID:CAP_USER9
2016/11/28 07:15
Written by 編集部I

今季好調のミランは、セリエA第14節でエンポリ相手に4-1の勝利を飾った。
スソとジャンルーカ・ラパドゥーラの活躍で敵地で勝ち点3を手にしたミラン。この日のスタメンがなにやら話題になっているようだ。
『Milan TV』によれば、この日の先発11人の平均年齢は23.6歳。これは1985年以降で最も若いものだったそう。
また、『RaiSport』では、24歳と54日としているが、これは途中投入の3人を含む平均だろう。そして、これはミラン史上セリエAにおいて最も低い平均年齢だったようだ(おそらく交代選手も含めた場合)。
ではこの日のスタメンと交代選手の年齢を見てみよう。
GK ジャンルイージ・ドンナルンマ:17歳
RB イニャーツィオ・アバーテ:30歳
CB グスタボ・ゴメス:23歳
CB アレッシオ・ロマニョーリ:21歳
LB マッティア・デ・シーリョ:24歳
DM マヌエル・ロカテッリ:18歳
CM マリオ・パシャリッチ:21歳
CM マティアス・フェルナンデス:30歳
FW スソ:23歳
FW ジャコモ・ボナヴェントゥーラ:27歳
FW ジャンルーカ・ラパドゥーラ:26歳
途中出場:
MF ユライ・クツカ:29歳
FW エンバイ・ニアング:21歳
MF アンドレア・ポーリ:27歳
http://qoly.jp/2016/11/28/milan-average-age-24-years-54-days-vs-empoli-iks-1
Written by 編集部I

今季好調のミランは、セリエA第14節でエンポリ相手に4-1の勝利を飾った。
スソとジャンルーカ・ラパドゥーラの活躍で敵地で勝ち点3を手にしたミラン。この日のスタメンがなにやら話題になっているようだ。
『Milan TV』によれば、この日の先発11人の平均年齢は23.6歳。これは1985年以降で最も若いものだったそう。
また、『RaiSport』では、24歳と54日としているが、これは途中投入の3人を含む平均だろう。そして、これはミラン史上セリエAにおいて最も低い平均年齢だったようだ(おそらく交代選手も含めた場合)。
ではこの日のスタメンと交代選手の年齢を見てみよう。
GK ジャンルイージ・ドンナルンマ:17歳
RB イニャーツィオ・アバーテ:30歳
CB グスタボ・ゴメス:23歳
CB アレッシオ・ロマニョーリ:21歳
LB マッティア・デ・シーリョ:24歳
DM マヌエル・ロカテッリ:18歳
CM マリオ・パシャリッチ:21歳
CM マティアス・フェルナンデス:30歳
FW スソ:23歳
FW ジャコモ・ボナヴェントゥーラ:27歳
FW ジャンルーカ・ラパドゥーラ:26歳
途中出場:
MF ユライ・クツカ:29歳
FW エンバイ・ニアング:21歳
MF アンドレア・ポーリ:27歳
http://qoly.jp/2016/11/28/milan-average-age-24-years-54-days-vs-empoli-iks-1
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本田のいないミランが強すぎる件について、エンポリ相手に4ゴール圧勝
1: 砂漠のマスカレード 2016/11/27(日) 11:20:03.93 ID:CAP_USER9
[11.26 セリエA第14節 エンポリ1-4ミラン]

セリエAは26日、第14節を行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランは敵地でエンポリと対戦し、4-1で勝利した。
ミランは2戦ぶりの勝利で勝ち点を29に伸ばした。
この日も本田に出番は回ってこなかった。
出場は10月25日のエンポリ戦以来なく、これで4戦連続してベンチで試合終了を迎えた。
MFマティアス・フェルナンデスが今季初先発するなど、ターンオーバーがみられた試合でも、本田に出場機会は与えられなかった。
セリエAの場合、ベンチ入りメンバーは12名まで認められているためにベンチ入り出来ているが、構想外は深刻だ。
試合序盤はエンポリがペースを握りかけていたが、先制したのはミラン。
前半15分、MFユライ・クツカが右サイドでボールを奪うと、ボールを渡されたMFスソがクロス。
これを中央のFWジャンルカ・ラパドゥーラが右足で流し込み、試合を動かす。
しかしエンポリもそのわずか2分後の17分、右サイドからFWグイド・マリルンゴがアーリークロスを上げると、前に出たGKジャンルイジ・ドンアルンマに弾かれるが、
こぼれ球をMFリッカルド・サポナーラがコントロールから左足で無人のゴールに流し込み、試合を振り出しに戻した。
均衡を保ったままハーフタイムを迎えたが、後半はミランのゴールラッシュになる。
後半16分、右クロスを左足で合わせたスソの3戦連続ゴールで勝ち越しに成功すると、同19分には左サイドをドリブルで突破したMFジャコモ・ボナベントゥーラのクロスがオウンゴールを誘発。
リードを広げると、同32分にはラパドゥーラがこの日2点目を決めて、勝利を決定づけた。
ミランの4得点は、10月2日のサッスオーロ戦以来、今季2度目。
下位に沈む格下相手にしっかりと勝ち点3を積み上げ、27日に試合を控える首位ユベントスやローマにプレッシャーをかけた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161127-01633738-gekisaka-socc
ゲキサカ 11/27(日) 6:44配信
http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931293.html
試合スコア
http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
順位表

セリエAは26日、第14節を行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランは敵地でエンポリと対戦し、4-1で勝利した。
ミランは2戦ぶりの勝利で勝ち点を29に伸ばした。
この日も本田に出番は回ってこなかった。
出場は10月25日のエンポリ戦以来なく、これで4戦連続してベンチで試合終了を迎えた。
MFマティアス・フェルナンデスが今季初先発するなど、ターンオーバーがみられた試合でも、本田に出場機会は与えられなかった。
セリエAの場合、ベンチ入りメンバーは12名まで認められているためにベンチ入り出来ているが、構想外は深刻だ。
試合序盤はエンポリがペースを握りかけていたが、先制したのはミラン。
前半15分、MFユライ・クツカが右サイドでボールを奪うと、ボールを渡されたMFスソがクロス。
これを中央のFWジャンルカ・ラパドゥーラが右足で流し込み、試合を動かす。
しかしエンポリもそのわずか2分後の17分、右サイドからFWグイド・マリルンゴがアーリークロスを上げると、前に出たGKジャンルイジ・ドンアルンマに弾かれるが、
こぼれ球をMFリッカルド・サポナーラがコントロールから左足で無人のゴールに流し込み、試合を振り出しに戻した。
均衡を保ったままハーフタイムを迎えたが、後半はミランのゴールラッシュになる。
後半16分、右クロスを左足で合わせたスソの3戦連続ゴールで勝ち越しに成功すると、同19分には左サイドをドリブルで突破したMFジャコモ・ボナベントゥーラのクロスがオウンゴールを誘発。
リードを広げると、同32分にはラパドゥーラがこの日2点目を決めて、勝利を決定づけた。
ミランの4得点は、10月2日のサッスオーロ戦以来、今季2度目。
下位に沈む格下相手にしっかりと勝ち点3を積み上げ、27日に試合を控える首位ユベントスやローマにプレッシャーをかけた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161127-01633738-gekisaka-socc
ゲキサカ 11/27(日) 6:44配信
http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931293.html
試合スコア
http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
順位表
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本田、精神的に弱っているのか?…ダービー後、試合後は「お疲れさまです」とだけ言い残す
1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/11/22(火) 07:34:03.54 ID:CAP_USER9
セリエA第13節 ACミラン2―2インテル・ミラン (11月20日)

ACミランMF本田はベンチ入りしたが、出場機会がなかった。
最後までアップを命じられることなく、3試合連続で出番なし。
定位置を争うスソが2得点しており、立場は厳しくなるばかりだ。
日本代表でも若手の台頭に押されて、15日のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦では先発落ち。
所属クラブで出場機会を増やさなければ、日本代表での地位も危うくなる。
試合後は「お疲れさまです」とだけ言い残してスタジアムを後にした。
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/11/22/kiji/K20161122013767720.html
2016年11月22日 05:30

ACミランMF本田はベンチ入りしたが、出場機会がなかった。
最後までアップを命じられることなく、3試合連続で出番なし。
定位置を争うスソが2得点しており、立場は厳しくなるばかりだ。
日本代表でも若手の台頭に押されて、15日のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦では先発落ち。
所属クラブで出場機会を増やさなければ、日本代表での地位も危うくなる。
試合後は「お疲れさまです」とだけ言い残してスタジアムを後にした。
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/11/22/kiji/K20161122013767720.html
2016年11月22日 05:30
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