サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ:セリエA > ACミラン

    339: 名無しさん@恐縮です^^ 2016/10/23(日) 08:01:02.01 ID:bxPEqXyd0
    試合前日のモンテッラ 

    News-interna-Montella-Milan-Juve


    https://www.acmilan.com/en/news/first-team/2016-10-21/montella-100-focused-on-juve 
    MONTELLA "I hope Suso and Niang can play a great game, they are essential to us." 
    モンテッラ「スソとニアンは私たちとって必要不可欠で、彼らが素晴らしいゲームをプレイできるよう期待してる。」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161022-00010007-soccermzw-socc 
    モンテッラ「「本田は練習した。今は元気だ。あっちで(日本代表で)サムライしてきた。足首が腫れていたが、今は普通に練習している。元気だ」 


    本田は元気、元気だそうだ、よかったな!

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード 2016/10/23(日) 05:46:02.38 ID:CAP_USER9

    Cq0yJc9UsAAkzwr

     
    【スコア】
    ミラン 1-0 ユヴェントス

    【得点者】
    1-0 65分 マヌエル・ロカテッリ(ミラン)

    セリエA第9節が22日に行われ、日本代表MF本田圭佑が所属するミランとユヴェントスが対戦した。
    前節、負傷により欠場した本田は2試合ぶりのベンチスタートとなった。

    最初にチャンスを作ったのはユヴェントス。5分、右サイドでFKを獲得すると、
    ミラレム・ピアニッチのクロスをアレックス・サンドロが頭で合わせたが、ここはオフサイドの判定となった。

    一方、ミランは10分にシュートまで持ち込む。エリア内左でパスを受けたスソが左足でコントロールしたシュートを狙ったが、
    ここはGKジャンルイジ・ブッフォンがセーブしてCKに逃れた。

    その後も試合を支配するのはユヴェントス。22分、中央でタテパスを受けたゴンサロ・イグアインが左のアレックス・サンドロへ展開。
    A・サンドロがエリア左横から鋭いクロスを入れると、パウロ・ディバラがボレーシュートで合わせたが、ここはGKジャンルイジ・ドンナルンマがしっかりとキャッチした。

    続く31分にカウンターからチャンスを作ると、ディバラが左サイドのハーフウェーライン付近からロングシュートが、ボールは惜しくも枠の右へ外れた。
    しかし、この場面でディバラが右太ももを痛めてしまう。ディバラは直後の33分にベンチへ下がり、フアン・クアドラードが替わって入った。

    迎えた36分、ユヴェントスにビッグチャンス。エリア手前左約35mの位置でFKを獲得すると、ミラレム・ピアニッチがスピードのあるクロスを入れる。
    レオナルド・ボヌッチが反応したものの触れられなかったが、GKドンナルンマも触れずにゴール右に決まった。
    一度はゴールが認められたが、アシスタントレフリーの助言からオフサイドの判定に変更される。
    ボヌッチはオンサイドだったように思われたため、ユヴェントスの選手は猛抗議したものの、判定は覆らなかった。このまま0-0でハーフタイムを迎えた。

    後半立ち上がりもユヴェントスが最初にチャンスを作る。47分、右サイドのダニエウ・アウヴェスがフリーでクロスを上げると、ニアのイグアインが右足で合わせたが、ボールはゴール左へ外れた。

    すると均衡を破ったのはミラン。65分、右サイドの深い位置でボールを持ったスソがマイナスにボールを戻すと、
    右45度の位置に走り込んだマヌエル・ロカテッリが強烈な右足シュートを狙う。これがゴール左上隅に決まり、ミランが先制に成功した。

    リードを許したユヴェントスは75分にメディ・ベナティアを下げて4バックに変更。前線にマリオ・マンジュキッチを投入した。
    一方、ミランは81分にロカテッリを下げ、グスタボ・ゴメスを投入し、3バックに変更した。
    このままミランが1-0でユヴェントスを下し、3連勝を飾った。一方、ユヴェントスは今シーズン2敗目となった。

    次節、ミランは敵地でジェノアと、ユヴェントスはホームでサンプドリアと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-00506589-soccerk-socc.view-000
    SOCCER KING 10月23日(日)5時43分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931245.html
    試合スコア

    続きを読む

    1: Egg ★@2016/10/20(木) 05:11:52.60 ID:CAP_USER9
    日本代表FW本田圭佑(30)=ACミラン=が、今冬にも中国スーパーリーグへ移籍する可能性が出てきた。

    同リーグの強豪・上海上港が、ミランで出場機会に恵まれていない本田の本格調査を開始したことが19日に判明。

    本田のミランとの契約は来夏までで、獲得に必要な2~4億円(金額は推定)の移籍金にも問題はない。

    潤沢な資金で世界中の大物監督や選手を“爆買い”しているリーグだけに、日本の“王様”を獲得するメリットは大きい。

    本田が意外なクラブから熱烈なラブコールを送られた。上海上港は今夏から日本代表選手を中心に、日本人選手の獲得へ向けた動きを本格化。
    欧州からの移籍が可能となる2017年1月に本田の獲得を目指すことになった。
    「実現する可能性はかなりある」と中国スーパーリーグ関係者。今後は代理人を通じて詳細な交渉に入る意向という。

    本田は今年6月、ACミランとの契約が残り1年となった段階で契約延長のオファーを受けたが固辞。
    契約満了後の移籍なら移籍金がゼロになるため、ミランにとっては来年1月の移籍市場が、移籍金を取れる最後のチャンスとなる。

    本田は今季のセリエAでの出場も8試合中2試合にとどまっており、合計出場時間はわずか19分。
    日本代表のプレーにも影響が出ており、出場機会の確保が急務となっている。
    中国移籍が実現すれば代表合流時の移動時間が短縮され、時差ボケもなくなるというメリットがある。

    中国政府は昨年3月に「サッカー改革総合プラン」を公表。
    熱心なサッカー・ファンとして知られる習近平国家主席が、国内サッカーの底上げを目的に国策として掲げた。

    各クラブのオーナーらは習主席に近づくため、こぞって欧州や南米から大物の“爆買い”を開始。
    上海上港はアジアでも知名度が抜群の本田獲得に狙いを定めた。

    上海には日系企業も多く、集客増に一役買うことは間違いない。中国リーグを放送していない日本への放映権ビジネスにも期待できる。

    チームはスーパーリーグ優勝とアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)王者を目指しており、率いるのはイングランド代表監督などを歴任した世界的名将のエリクソン監督(68)。
    その要求に応える実力であることはリストアップの大前提と言える。

    今夏にはゼニト(ロシア1部)からブラジル代表FWフッキを移籍金5600万ユーロ(約63億7000万円)で獲得するなど、選手のレベルは高い。
    今季はACLで8強に進出しリーグでも4位につけるなど、着実に力をつけてきている。

    本田は05年にJ1名古屋からプロ生活をスタートさせ、小さい頃からの夢だったACミランでプレーすることをかなえた。
    オーストリア2部・SVホルンの実質的オーナーを務めるなど、固定観念にとらわれない斬新なスタイルを貫いており、次なるチャレンジに中国を選ぶ可能性は十分にある。

    ◆中国スーパーリーグ 2004年にスタート。16チームが参加し、ホーム&アウェーの2回戦総当たり(全30節)で戦う。下位2チームが甲級(2部)に降格。
    外国人枠は4で、3人+アジアサッカー連盟所属協会の国籍選手1人が同時に出場可能。例年3月に開幕し11月に閉幕。最多優勝は広州恒大の5回。

    ◆上海上港 2005年に中国・上海をホームタウンとして創設。当初は上海東亜という名称だったが、15年に上海国際港務グループが経営に入り現名称に。
    13年スーパーリーグ昇格。15年は2位で、今季はACLに出場し8強。ホームスタジアムは上海体育場(収容6万5000人)。
    監督はスウェーデン人のスベン・ゴラン・エリクソン氏(68)。チームカラーは赤と白。ブラジル代表FWフッキらが所属。

    スポーツ報知 10月20日(木)5時2分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-00000065-sph-socc

    写真
    no title


    上海上港公式HP
    http://www.sipg-fc.com/sipg/index.php

    【サッカー】<年俸の総額は20億円!?>リッピ氏、中国代表監督就任の可能性!広州恒大と“二足のわらじ”も
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476845115/

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/19(水) 18:21:17.70 ID:CAP_USER9


     
    Cq0yJc9UsAAkzwr

    男性用化粧品ブランド「uno(ウーノ)」と、サッカー日本代表・本田圭佑選手とのコラボレーション商品「ウーノ K-SK スタイリングジェル」が発売されることが分かった。

    ウーノは「大人への進化」をコンセプトに、ワンランク上の大人へのスタイルを提案してきたブランド。今回ウーノでは、メインターゲットとしている20代半ばの“あせり層”が特に憧れる、世界で活躍するアスリート・本田選手に注目。

    サッカー選手として第一線に居続け、自身でクラブチーム・SVホルンのオーナーを務めたり、商品プロデュースを数多く手掛けるなど、多様性のある活躍を見せる本田選手。

    彼と資生堂の開発技術者の両者による、こだわりを強く反映した新しい価値のスタイリング剤として、同商品が開発された。

    本田選手の何事においても自身の考え・こだわりが全くぶれない、そして厳しい状況下でも全く屈しない強い精神に見合うものとして、「どんなに厳しい状況下でもスタイルが全く崩れないセット力」をキーワードに、ジェル状の「ウーノ K-SKスタイリングジェル」が誕生した。

    また、オリジナルパッケージには「Keep on challenging.Conquer your fears.Hardships test who you really are.Never give up.By Keisuke Honda」と記載。

    日本語訳は「挑戦を続けろ 失敗を恐れるな 苦しい時こそ、本質が問われるんだ 決してあきらめるな 本田圭佑」となり、本田選手の価値観や思いがデザインされたものとなっている。

    発売は'16年11月初旬から。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161019-00000055-the_tv-ent

    続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2016/10/17(月) 05:48:10.71 ID:CAP_USER9
    CScqMWdUwAAXIjA


    ChievoVerona 1-3 AC Milan

    0-1 45' Juraj Kucka
    0-2 46' Mbaye Niang
    1-2 76' Valter Birsa
    1-3 90' Dario Dainelli(OG)

    http://www.livescore.com/soccer/italy/serie-a/chievoverona-vs-ac-milan/1-2319833/

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/16(日) 14:03:50.99 ID:CAP_USER9

    Cq0yJc9UsAAkzwr

     
    ミランの日本代表MF本田圭佑が、16日に敵地で行われるセリエA第8節のキエーボ戦で今季初めて招集メンバーから外れることになった。クラブ公式サイトが伝えている。

    本田は、日本代表の一員としてW杯アジア最終予選のイラク戦(6日)とオーストラリア戦(11日)に出場。
    オーストラリア戦では先制点をアシストするなど活躍したが、そのオーストラリア戦で左足首を負傷していたようで、
    「小さな問題がある」として14日のチームトレーニングには参加せず、別メニューで調整していた。

    当初は、軽傷とみられていたが、15日の記者会見でビンチェンツォ・モンテッラ監督は
    「本田は足首に問題を抱えており、捻挫しているようだ」と話し、その影響からキエーボ戦での招集外が確定する運びとなったようだ。

    本田は開幕から7試合連続ベンチスタートで、第3節ウディネーゼ戦、第5節ラツィオ戦で途中出場したが、今季の出場時間はわずか19分間にとどまっていた。
    厳しい立場に立たされている本田。早期復帰を果たし、指揮官の信頼獲得に向けてアピールしたいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-01632294-gekisaka-socc
    ゲキサカ 10月16日(日)9時54分配信

    続きを読む

    1: Egg ★ 2016/10/11(火) 13:00:26.61 ID:CAP_USER9
    ミランに所属するイタリア代表MFリッカルド・モントリーヴォが、
    心無いサポーターの発言に憤りを示した。イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が10日に報じている。

    6日に開催された2018年ワールドカップ欧州予選のスペイン代表戦で左ひざ前十字じん帯を断裂したモントリーヴォ。全治は6カ月になると伝えられていた。
    するとミランのサポーターからは、近年のパフォーマンスの不調もあって、SNSを通じて長期離脱を喜ぶ悪質なメッセージが寄せられていた。

    これに対しモントリーヴォは、まずは早期復帰を願うファンに対して感謝の意を示し、その後に悪意のあるファンに対して反応。

    「自分のけい骨やひ骨の骨折、全てのじん帯の断裂、そして死までを願う人々に愛情を示したい。
    他人に対する尊敬やマナーの観点で、人生において成長することを願っている」と皮肉を込めて怒りを示した。

    モントリーヴォのメッセージに関してミランのアドリアーノ・ガッリアーニ副会長は『ミランTV』のインタビューで、
    「単にファンへ対する怒りではなく、人を傷つけ、どんなことでも書き綴るソーシャル・ネットワーク上の人々全体に向けたメッセージだ」とコメント。同選手の心境を代弁している。

    SOCCER KING 10月11日(火)12時44分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161011-00502652-soccerk-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/03(月) 09:47:56.39 ID:CAP_USER9
    サッスオーロに4-3と大逆転勝利も、本田は2試合連続でベンチを温める

    Cq0yJc9UsAAkzwr


    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、2日の本拠地サッスオーロ戦でセリエA開幕7試合連続の先発落ちという屈辱を味わっている。
    この日ミランは後半11分の時点で1-3とリードされていたが、その後同24分からの8分間で3得点と怒涛のゴールラッシュを見せて4-3と逆転勝利。
    だがスタジアムが歓喜に包まれるなか、本田は前節のフィオレンティーナ戦に続いて出番なしに終わった。
    そして今季の出場時間わずか19分という厳しい現実に直面する背番号10は試合後、突如としてミランサポーターに対する苦言を呈した。

    ミランは前半9分にMFボナベントゥーラの強烈なミドルシュートで幸先良く先制したが、すぐに1点を返され、後半9、11分と連続ゴールを許して2点のビハインドを負った。
    だが、そこからミランはチームとしての反発力を示し、鮮やかな3連続ゴールで逆転するドラマチックな展開となった。
    試合後、サンシーロのミックスゾーンで今季初めて足を止めた本田は、日本のメディアから「厳しい状況が続いていますが?」と質問を受けた。

    この日はヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が今季の定番としていた4-3-3から、トップ下を置く4-3-1-2にシステムを変更。
    「自分の家」と本田が語る“トップ下”が復活を果たしたものの、その位置にはこれまで右ウイングのポジション争いで後塵を拝し、不動のレギュラーとして活躍するFWスソが入った。
    わりの見えない厳しい状況に、本田の苦悩は深まる一方だった。

    「それ、なんの話ですか? 個人の話ですか? チームの話をしてもらえますか?」
    と語り、ミランでベンチ要員となっている自らの状況については話そうとしなかった。

    「負けている時に温かくするのは悪なのか」
    「結果が本当に、今日の1試合は大きくて、ミランにとっては内容はどうであれ、すごく意味のある、一歩前進する、
    もしかしたら、今シーズンはすごくいい結果が出るのではないかというような、意味のある結果だったんじゃないかなと思います。これが、まずひとつ」

    大逆転勝利を果たしたチームについて語った後、本田はミランサポーターに対して苦言を呈した。

    「もう一つ話したいのは、1-3になった場面。1-3になった場面でサポーターは、(選手たちを)サポートできないのかなというのが印象的でしたね。
    やはりブーイングを浴びせてしまうし、これはすごくイタリアにとって、(チームが)負けている時に、逆に温かくすることは悪なのか? それが僕には一つ理解できない。最終的にはまた家族みたいに戻るでしょ? 

    この30~40分で、そんなことになって、それを僕が否定するっていう意味ではなくて、それがイタリアの文化にとって、
    『イタリアというのはこういうものなんだよ』っていうことなのであれば、少数派のイタリア人が、僕に賛同する少数派のイタリア人が声を上げて打破して、
    新しいイタリアのサッカー文化を作るべきなんじゃないかなっていう風に、僕は今日話したかった。ちょっとありえないですね。1-3であんなに、モントリーボにあれだけブーイングして」

    ミラン守備陣が崩壊し、あっさりと3失点を許した後、本拠地のサポーターは激怒した。3失点目を喫した直後の後半14分に、
    MFリッカルド・モントリーボがMFマヌエル・ロカテッリと交代した際、主将は激しいブーイングを浴びせられながらベンチに下がった。

    これに発奮したのか、チームはそこから大逆転劇を演じてみせたが、本田は劣勢時に巻き起こったブーイングが理解できないと主張していた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161003-00010004-soccermzw-socc
    Football ZONE web 10月3日(月)9時41分配信

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@2016/09/26(月) 05:56:57.32 ID:CAP_USER9
    【フィオレンティーナ 0-0 ミラン セリエA 第6節】

    CsFQRAbVUAAu8DW


    イタリア・セリエA第6節が現地時間の25日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはアウェイでフィオレンティーナと対戦。
    0-0のドローに終わった。本田はベンチ入りしたが、出場はしていない。

    2連勝中と調子を上げて来ているミランは、ラツィオを下したミッドウィークの試合と同じ11人で試合をスタート。
    3トップにはやはりスソ、バッカ、ニアンの3人が並び、本田は開幕から6戦連続のベンチスタートとなった。

    前半に大きな先制のチャンスを迎えたのはホームのフィオレンティーナだった。
    23分、右サイドに抜け出したイリチッチのクロスに対してカリニッチは合わせそこなったが、
    ボルハ・バレロがファーから飛び込んだところにカラブリアが手をかけてしまう。ボルハ・バレロは転倒し、フィオレンティーナにPKが与えられる。

    だが、イリチッチの放った強烈なシュートは右ポストを叩いてゴールならず。
    セリエAでこれまで8本のPKを蹴って失敗がなかった名手が決められず、結局前半はそのままスコアレスで折り返すことになった。

    後半はよりオープンな展開となったが、チャンスの数で上回るのはフィオレンティーナ。
    ミランは17歳の守護神ドンナルンマの好守にも助けられてしのぎつつ反撃のチャンスをうかがう。
    83分にはエースのバッカがアクロバティックなボレーで狙うも、わずかにゴール右に外れ先制点はならなかった。

    モンテッラ監督はロカテッリ、アントネッリに続いて3枚目のカードにはルイス・アドリアーノを投入し、本田に出番が訪れることはなかった。
    終盤はドローで満足するような戦いぶりで、ミランは勝ち点1を加えて試合を終えている。

    【得点者】
    なし

    フットボールチャンネル

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160926-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 9月26日(月)5時39分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931212.html
    試合スコア

    続きを読む

    1: Egg ★ 2016/09/21(水) 07:25:47.89 ID:CAP_USER9
    [9.20 セリエA第5節 ミラン2-0ラツィオ]

    カルロス・バッカ(37分)
    ムバイイェ・ニャング(74分)

    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2305798&season=12659

    セリエAは20日、第5節を行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランはホームでラツィオと対戦し、2-0で勝利した。
    ミランは今季初の2連勝。本田は後半37分から途中出場した。

    ミランの先制点は前半37分、
    MFユライ・クツカの縦パスで抜け出したFWカルロス・バッカが落ち着いてゴールに流し込み、
    スコアを動かすことに成功。バッカは2試合連続となる今季5得点目。

    後半に入り、なかなか追加点を奪えずにいたミランだが、
    ボールを支配しながらゲームを進めた。

    すると29分、勝利を決定づける得点が生まれる。右サイドから折り返したFWエムベイェ・ニアンが相手のハンドを誘発。
    PKを獲得すると、ニアン自らが蹴り込んだ。

    後半37分からミランはMFジャコモ・ボナベントゥーラに変えて本田を投入。
    本田は右MFに入ると、前線からの守備で存在感を見せていく。

    ミドルレンジからの右足シュートも見られるなど、今季2試合目の出場、
    短い出場時間でも精一杯のアピールを続けた。“ストッパー”本田の貢献もあり、ミランは今季初の連勝を飾った。 

    ゲキサカ 9月21日(水)5時51分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-01631428-gekisaka-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ