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    カテゴリ:セリエA > ACミラン


    ACミランの本田圭佑が26日、前監督のクラレンス・セードルフ氏と再会した。

    同氏が経営するミラノ市内のフュージョン系日本食レストラン「フィンガーズ」の開店10周年記念を祝う席に、

    チームメートのМFラミとともに招待されたもの。ガゼッタ・デロ・スポルト紙が27日、報じた。

    本田は同氏とラミ、共同経営者でシェフのロベルト岡部氏らと笑顔で写真撮影に応じた。

    「フィンガーズ」はミランがスクデットを獲得した際の祝賀パーティが行われたこともあり、

    サッカー選手や有名人がよく訪れるレストランとして知られている。

    11月27日(木)17時47分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141127-00000070-dal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 21:17:22.08 ID:???0.net
    サッカー日本代表МF本田圭佑が所属するACミランのフィリポ・インザギ監督と
    バルバラ・ベルルスコーニCEОが一夜限りの関係を持ったという一部のゴシップ報道に関して25日、ミランが公式サイトで噂を否定した。

    バルバラ・ベルルスコーニとフィリッポ・インザギは双方の関係の報道に関して、法的な手段を取るべく弁護士に委任することにした。
    報道は全くの虚偽であり、つくり上げられたものだ」とコメントした。

    11月26日(水)18時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141126-00000061-dal-socc

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    指揮官の決断は

     ACミランの日本代表FW本田圭佑が、30日の本拠地ウディネーゼ戦で先発復帰する可能性が浮上した。
    イタリア地元紙「トゥット・スポルト」が不発続きのFWフェルナンド・トーレスをベンチに下げて、本田を起用する従来型のシステムに戻す動きが出ていると報じた。

     同紙は、ゴールを生み出せないスペイン人ストライカーに厳しい意見を投げかけた。

    「監督は、トーレスが今季1点しか決めていないことをとがめてはいないが、ミランの戦術にまだ溶け込んでいない。ゲームオーバーだ。
    トーレスに与えられた猶予は終了した。ダービーでも失望させるプレーだった」

     しかし、記事には続きがある。今季チェルシーから2年間の期限付き移籍で加入したトーレスだけでなく、周囲が決定的なパスを供給できていない現実も指摘している。

    「彼だけのせいではない。それは明らかだ。凡庸で勇気をしぼませるような試合で、有効なボールはほとんどこのFWに届かなかった。
    次のウディネーゼ戦もホームのミランサポーターの前で試合をするが、(監督は)トーレスを外す可能性がある」

     インザーギ監督は、ダービー後の記者会見で不発のトーレスを完全擁護した。だが、指揮官には、新たなアイデアが求められているという。

    「パッツィーニをまた復活させるか、開幕直後のメネズを“偽の9番”として起用する戦術にするのか。そうすれば、サポーターたちのトーレスへの抗議を回避することができる。
    メネズを1トップにして、本田とエルシャラウィの戦術に戻すにしても、金曜日にベルルスコーニ会長がくるときに、インザーギ監督が彼の新たなアイデアを伝えることになる」

     FWジャンパウロ・パッツィーニの抜てきか、本田、メネズ、エルシャラウィという従来型の3トップに戻すのか。
    いずれにしてもインザーギ監督は現場介入の激しい元イタリア首相のオーナーが寵愛(ちょうあい)するトーレスを外すには、戦術変更を報告する必要があるという。

     今季6得点2アシストの本田は、5試合連続で沈黙しているが、ウディネーゼ戦で再び先発に名を連ねることになるかもしれない。

    11月25日(火)19時24分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141125-00010008-soccermzw-socc

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    146: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/11/24(月) 14:08:34.01 ID:nxKXIKmT0.net
    @9分前 
    no title

    ガゼッタ採点です! 
    MOTM ボナベン、6.5 
    FOTM 師匠 5 
    メネズデシリオ 6.5 
    本田インザーギ6

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 11:47:16.13 ID:???0.net

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    ■日本サッカー史に新たな1ページ

    ともに大都市ミラノをホームタウンとし、同じスタジアムを共有するミランとインテルによる「ミラノダービー」。

    これまでセリエA、カップ戦、CLなどすべての公式戦を合わせて211試合(ミラン73勝、インテル76勝、62引き分け)が行われる歴史的なダービーマッチであり、
    サッカー史に名を残す偉大な選手たちがプレーしてきた世界のサッカーファンが心待ちにするビッグカードである。
    そんな大一番に日本人選手がユニホームを違えて出場する日が来るなど、わずか5年前ですら「漫画の世界の話だ!」と否定していたはずだ。

    もちろん、ミランもインテルも財政難からチーム力を大きく下げ、かつて世界トップを競った頃の強さはない。
    それでも、ミランはミランでありインテルはインテル。本田圭佑と長友佑都は日本サッカー史に新たな1ページを刻んだ偉人として語り継がれるだろう。

    現地時間2014年11月23日に行われたこの一戦、本田はベンチスタートとなったが、長友は右SBで先発した。
    チケットは完売となり、満員のスタンドが放つ熱気に押されてか、立ち上がりからテンションの高い両チーム。
    フィールドプレイヤー20人が激しくぶつかり合うピッチ上において、長友は攻守に精力的なプレーを披露。むしろ、こういった展開は力を発揮しやすい状況でもある。

    ■右サイドで攻撃の核となった長友

    インテルにとって、左SBを務めるドドの突破力や攻撃力は武器の1つとなっている。マンチーニ監督に代わってもそれは変わらない特徴であり、ミランもドドに対しては厳しくマークを付けてきた。
    ボールが渡れば即プレスをかけられ、前線に走りこめばタックルを見舞われる。その結果、ムンタリによって顔面に傷を負わされるなど満身創痍な90分となってしまった。

    こうして左サイドを封じられたインテルだが、代わって右サイドの長友が攻撃の核となった。プレーエリアを見ると、アタッキングサードに侵入した割合は39.13%。さらにクロスは8本を記録。
    ドドはアタッキングサード侵入率が18.55%でクロスは5本、ミランの右SBラミは同20.84%でクロス3本、左SBデ・シリオは同27.12%でクロス1本だったため、
    この試合でSBを務めた4選手中最高の数字となった。

    チーム全体を見ると、パス本数はミランの309本に対して417本と大きく上回り、ポゼッション率でも55.6%を記録した。
    それでも、アタッキングサードでのパス本数はミランの114本に対して117本とわずかな差しか生まれず、CK本数(7本対4本)、シュート数(10本対8本)、
    チャンスメイク数(7回対4回)で下回る結果となった。

    これは、ミランがカウンターを狙うスタイルであることが要因であり、パス本数もポゼッション率も下回ることはインザーギ監督にとって“狙い通り”だったと言える。
    新体制初陣のインテルはチームの完成度の面で劣っていた。

    そういった展開であってもインテルが90分を通して渡り合うことが出来たのは、長友の存在が大きい。
    左サイドが徹底マークされ、攻撃の形も出来上がっていない状況で果敢に右サイドを攻め上がって相手DFを苦しめた。
    同点弾となった61分のオビの得点は長友のクロスから生まれたものであり、彼の貢献度は非常に高かったと言えるだろう。

    >>2以降につづく

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141124-00010020-footballc-socc&p=1

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    日本人対決実現も本田「スタメンで出たかった」…5戦不発は「実力ですよね」
    14/11/24 07:42
    [11.23 セリエA第12節 ミラン1-1インテル]

     日本代表MF本田圭佑の所属するミランはDF長友佑都の所属するインテルと対戦し、1-1で
    引き分けた。フル出場した長友に対し、本田は後半27分から途中出場。通算211回目の伝統の
    一戦で、初の日本人対決が実現した。

     今季初のベンチスタートとなった本田に出番が回ってきたのは後半27分。FWフェルナンド・
    トーレスと交代で入ると、3トップの右に入って攻撃を活性化させた。同32分にはエリア内で
    切り込んで左足を振り抜く。シュートはGKの正面を突いてしまったが、積極的なプレーを
    見せた。

     しかし試合後の本田に満足する様子は見られなかった。「前の4試合で結果を残せなかった
    ことでレギュラー落ちしたということに尽きる。僕自身、最近のパフォーマンスが低調だった
    ということを受け入れないといけないと思っています。今日に関しても少ないチャンスをものに
    するべきだった。本当のスターというのは一本のシュートをすぐに決めることが出来るんじゃ
    ないかなと思うので、反省しないといけない。結果を出さないと、このクラブでレギュラーで
    居続けることは出来ないので、危機感は常に持っています」。

     注目された日本人対決が実現したことについては「本当であれば、両方スタメンで出たかった。そ
    れでも日本人のサッカーファンにとっては、盛り上がってくれたんじゃないかなと。盛り上がって
    くれたなら、サッカー選手として嬉しいことですし。次はスタメンで出れるように、しっかり準備したい」と話した。

     開幕7試合で6ゴールと、得点を量産した本田だが、ここに来て5試合連続無得点と、勢いが影を
    潜めている。これについては「実力ですよね、これが」とキッパリ。「最初は警戒されてなくて、
    ここで警戒されて、左足をどう防いだらいいかを研究されれば、結果が出せない。ただそれを
    上回らないと、自分の思っているところに到達出来ない。そのためにはこういう失敗を繰り返して、
    トライし続けることが何より大事なんじゃないかなと。違う選択肢を選ぶことも出来るんです
    けど、それは求めていない。もう少し、先にビジョンを描いているつもりです」と冷静に捕えた。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?152222-152222-fl

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    199: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/11/23(日) 15:42:24.61 ID:4Y9vNSop0.net
    最新予想スタメン 
    FORZA MILAN! ?@Altaqui 25分25分前 
    #SerieA> GdS Expected Formation: 
    no title
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    イタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルト関連の雑誌「スポーツ・ウィーク」(毎週土曜日発行)が、
    イタリア1部(セリエA)ACミランFW本田圭佑について特集を組んだ。

    本田は『サムライとしての誇り』と題されたロング・インタビューに応じた。

    日本人の美点を「忍耐」とし、ブロンド・ヘアーについては「日本の子供たちは気に入ってくれている」、
    また「イタリアでショッピングはしない。日本にスタイリストがいて自分に合った服を選んでくれるから」などと明かした。

    子供のことについて「父からいつも、何かやるのならナンバーワンになれ、それがサッカーである必要はないと言われていた。
    そしてどうやったら一番になれるか考えていた」と話した。見つけた答えは「他との違いを出せるようにし、強い個性を作ること」だったという。
    自分自身に出した課題は、よりハードなトレーニングを積む、そして今ではミランの練習場に早く行くのが当たり前になったそうだ。

    また「いじめ」についての質問では「いじめにあったことも何度かあった」と明かし
    「日本人はシャイでみんな同じでいることを好む傾向にある。
    でも私がピッチでチームメイトに厳しい言葉を投げたのは、納得できなかったからだ。
    イタリア人は違う。常に全てをさらけ出す」と違いを強調した。

    「我が子がいじめにあったらどうするか?」との問いには「3つの選択がある。何でもなかったことにする、話し合う、行動する、だ。
    状況によって対応を選ぶ」と慎重な父親の素顔も見せた。

    イタリアについて「最も大きな問題?はマスコミのアグレッシブさ(笑)。レストランやショップで彼らはいつもそこにいる。
    私自身は別にいいんだけれど、家族を考えると不快だ。妻と息子はサッカー選手でも歌手でも有名人でもない。普通の日本人だから」と話し、
    過熱する報道陣に対する悩んでいる様子。

    そして「ミラノでショッピングはしない。一度だけ(高級シューズ・皮専門店)トッズに行ったのは、ガリアーニCEОに連れて行かれたから。
    私には日本にスタイルストがいて、私のキャラクターに合った服を選んでくれるから」と、意外な事実もあった。
    ジャケット姿が多いことは「会う人へのリスペクト」とさらりと流した。

    そしてイタリアと日本の比較に話題は移った。本田は「日本人は規律正しく統率がとれているが、大胆さに欠けている。
    イタリア人は忍耐不足だが、天才的で多くのものを創り上げた。パスタ、ピッツァ、フェラーリ、ドルチェ&ガッバーナ…。
    両方をミックスするのが理想的だろうね」と締めくくった。

    一方、インテル・ミラノのDF長友佑都についても触れている。「日いづる国の活きのいい魚」というタイトルで、ロッカールームでふざけたり、
    ジョークを飛ばす明るく社交性に富んだキャラクターを紹介。

    前日本代表監督のザッケローニ氏が「彼は日本人?いや本物のナポリ人だ」と評したエピソード紹介した。
    そして長友自身の「日本に比べると、イタリアではサッカーがより“聖なるもの”として扱われている。
    毎日、試験を受けなければならない状態にさらされている」と、セリエAの厳しさを身を持って体験しているプロらしいコメントも掲載した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141122-00000079-dal-socc

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    23日にミラン移籍後初めてのミラノダービーに臨むフェルナンド・トーレスが、21日付の『ガゼッタ・デッロ・スポルト』
    のインタビューに答え、新天地でのプレーなどについて語った。

     初のミラノダービーを前に今の気持ちを聞かれたトーレスは「すごく興奮している。ダービーは試合を見る人にも、
    出る人にとっても情熱的な試合。8月、ミラノの空港に着いた時、初めてサポーターに言われたのは『ダービーで勝とう』だった」
    と一年で最も重要な試合に向けて闘志を燃やしている。

     しかし、チームは4試合勝ち星に見放され、7位に低迷。その現状について問われると「まずはチャンスを多く作ることだけど、
    最近は作れていない。これが問題だ」と分析。

     さらに本田圭佑がチーム内得点王でFW陣がゴールを決められていないことについては「現状コンスタントにゴールを
    決めているのは本田だけだ。僕たちストライカーがもっと決めなくてはいけない」と危機感を語っている。

     近年低迷が続くミランについても「サッカーにはサイクルがある。いまのスペイン代表を見ればよくわかる」とし、
    「将来的にミランがトップレベルに戻ることは間違いない。歴史があるクラブで、トッププレーヤーがプレーしたいと感じるクラブだ。
    そしてトッププレーヤーが集まれば僕らはまた頂点に戻ることができるはずさ」と持論を展開した。

     そう感じるのはクラブの上に立つ人間の存在が大きいようで、「ベルルスコーニ会長は偉大な人物だ。
    サッカーの話をするのが大好きなんだ。たとえば僕たちストライカーにMFの動きについていろいろアドバイスをくれた。
    こんなにサッカーが好きな会長は僕のキャリアの中で初めてのことだよ」と驚いた様子。

     背番号9の先輩であるフィリッポ・インザーギ監督からも「心配するな。君はどこでもゴールを決めてきたし、
    ここでも決めることができる」と言葉をかけられ、他にも多くのアドバイスをもらったそうだ。

     最後にダービーでどちらが勝つかと問われたトーレスは「もちろんミランが勝つよ」と勝利に自信をのぞかせる。

     初の日本人対決実現にも注目されるミラノダービーは日本時間24日4時45分キックオフだ。

    http://www.footballchannel.jp/2014/11/21/post57231/

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    23日に行われるセリエA第12節、ミランとインテルによる“ミラノ・ダービー”を前に、両クラブによる共同企画として、
    ミラン所属の日本代表FW本田圭佑とインテル所属の同DF長友佑都がそれぞれクラブ公式ツイッターに登場。ファンの質問に答えると、互いにSNS上で交流も見せた。

    両選手に向けてはイタリア人と日本人だけでなく、世界中のファンから質問が寄せられ、本田は英語とイタリア語、長友はイタリア語で返事を展開。

    試合やクラブのことだけでなく、プライベートのことにも応えた本田。「お気に入りのアニメは?」と問われると、「日本にはいろんな良いアニメがあるよ。
    一番有名なのは『ドラゴンボール』」、「最近どんな映画見た?お気に入りの俳優や女優は?」の問いには、「最近は新作を見に行く機会がないんだ。
    お気に入りは『ゴッドファーザー』だね。アル・パチーノとアンジェリーナ・ジョリーが好きだよ」と回答。

    音楽については両選手に質問が寄せられ、長友は好きなアーティストに「EXILEと清水翔太」を挙げ、本田には「シャワー中に歌を歌う?」との質問が飛ぶと
    「シャワー中は歌わないけど、カラオケは好きだよ!」とカラオケ好きのエピソードを明かしている。

    イタリアではサッカーマンガ『キャプテン翼』が以前から人気だが、長友には「キャプテン翼はよく見た?」との質問が飛び、
    「Si!(はい!)」と答えれば、本田は好きなキャラクターに若林源三と日向小次郎を挙げた。

     イベント中には、互いにツイッター上でやり取り。長友が「チャオ!元気?よく練習した?」と聞けば、
    本田は「チャオ、佑都!良い練習ができたよ。準備万端だ!」と好調をアピール。
    長友は「オーケー、なら良かった。でも日曜日は得点しないことをお勧めするね!」と本田の無得点を期待すると「そっちこそ、ゴールをしないように!」と本田も応戦。
    長友は本田に対し「もしダービーで負けたら、髪の毛を紫色にしてくれないか?」と公約を提案するが、本田は「考えられない!オファーは受けられないね!」と拒否。
    長友はイベント中に質問をしてきた同僚であるブラジル代表DFフアン・ジェズスに「もし俺たちが勝ったら、本田の髪を切るか?」と提案し、
    フアン・ジェズスも「紫にしてやろう!」と乗っかったが、紫ヘアーを見ることはなさそうだ。

    長友は、14日のホンジュラス戦前にシャルケ所属のDF内田篤人が変えた髪型をどう思うかの問いにも
    「本田よりいいと思うよ!」と答えており、本田の髪型に思うところがあるようだ。

    2日後には初めての日本人対決も見られる可能性がある“ミラノ・ダービー”が行われるが、
    本田が「みんなすごく集中している。すごく大事な試合だ!点を取れるようトライするよ、いつも通りね!」と意気込めば、
    「いい練習ができているし、もちろん勝たなければね!」と長友も勝利をファンに誓っている。

    11月21日(金)23時59分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141121-00252544-soccerk-socc

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