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    カテゴリ: 日本代表

    1: ゴアマガラ ★ 2025/08/04(月) 22:18:59.53 ID:GvQLkCCI9
    サッカー日本代表森保一監督(56)が4日、欧州視察から帰国し、9月の米国遠征に従来の主軸メンバー中心で臨むことを明かした。

    今回の欧州行脚では、スウェーデンやチェコ、ベルギーといった、すでに開幕したリーグ戦のほか、欧州チャンピオンズリーグ、欧州リーグの予選など8試合を視察。「日頃見ることになかった試合だったり、初めて見る選手もいて、良い情報収集になりました」と充実感たっぷりに振り返った。

    3月にワールドカップ(W杯)北中米大会出場を決めた日本代表は、6月のアジア最終予選、7月の東アジアE-1選手権で新戦力をテスト。3月までのコアメンバーの大半はシーズンの疲労を考慮するなどして、選外とし、チームの底上げを図った。

    9月の強化試合はその全ての活動を鑑みた上で最強メンバーで挑む。FIFAランキングが日本(17位)と近い開催国の米国(15位)とメキシコ(13位)との対戦。森保監督は「本来3月までW杯予選を頑張ってきてくれて、
    W杯の出場権を獲得したことに貢献してくれた選手で6月も選ばれるべきだった選手は、全員ではもちろんないですけど、基本的に招集する」と明言。その上で「そこから6月、E-1と今回の視察で招集に向けてテーブルにあげて考えたいと思います」と選考プロセスの基本的な考え方を示した。

    森保監督は7月16日にE-1選手権から帰国すると、18日に欧州に向けて飛び立ち、約2週間各地の試合を見た。今後は国内を中心に視察する予定。W杯まで1年を切り、最強チーム編成のために精力的に活動していく。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/202508040000880_m.html?mode=all
    no title



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    524: 名無し@サポーター 2025/08/04(月) 20:37:50.88

    4fbd4639


    森保監督、5大リーグ以外の選手の招集に言及 「彼らは強度が足りないところがある」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9caa7c2b64037d1b29761bb8d5fd5206ae247b6f
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    1: それでも動く名無し 2025/07/15(火) 20:44:00.33 ID:swkZyam90
    0e1408c7-s


    前は予選も盛り上がってたのに



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    1: 名無し@サポーター 2025/08/02(土) 12:08:37.28
    イタリア人ドイツのこと嫌いすぎじゃん

    no title
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    589: 名無し@サポーター 2025/08/01(金) 19:37:55.74

    0e1408c7-s

    FW(3)
    上田綺世(フェイエノールト)
    前田大然(セルティック)
    町野修斗(BMG)
    MF(9)
    三笘薫(ブライトン)
    中村敬斗(ランス)
    堂安律(フライブルク)
    伊東純也(ヘンク)
    久保建英(レアルソシエダ)
    鎌田大地(クリスタルパレス)
    田中碧(リーズ)
    遠藤航(リバプール)
    守田英正(スポルティング)
    DF(5)
    伊藤洋輝(バイエルン)
    町田浩樹(ホッフェンハイム)
    板倉滉(アヤックス)
    渡辺剛(フェイエノールト)
    冨安健洋(無職)
    GK(1)
    鈴木彩艶(パルマ)

    怪我がなければこの18人は現時点ですでワールドカップメンバー確定やと思うで
    残りの8枠も「確定」まではしてないだけで有力候補はほぼ決まっとるからサプライズはないと思うわ
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    1: 名無し@サポーター 2025/07/29(火) 17:59:17.195
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    遠藤、守田、久保、上田、板倉あたりは大怪我でもなければ当確よな
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    1: 名無し@サポーター 2025/07/29(火) 07:08:29.56

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    7/29(火) 7:00配信 FRIDAY
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f11a73c581bf8904fe027f705f40f19d09281639

    闘志あふれるプレーで何度も日本の危機を救ったレジェンドDFが、絶体絶命のピンチを迎えている。

    6月29日、サッカーJ3の高知ユナイテッドSCは、選手やスタッフから秋田豊監督(54)に関するパワハラの申し立てがあったことを明らかにした。クラブ側は第三者委員会を設置し、結論が出るまで秋田監督が休養することもあわせて発表した。

    「’93年、鹿島アントラーズに入団した秋田は、’95年から日本代表の常連となり、2度のワールドカップに出場。センターバックとしてアルゼンチンやクロアチアなど強豪のエースのマークを任されました。引退後は、FC町田ゼルビアなど4つのクラブで監督を務めています。休養に入ると、クラブでは選手たちが秋田の解任を求める署名活動を開始。約8割の選手が署名したという報道もされています」(サッカーライター)

    秋田監督に浮上したパワハラ疑惑の中身をクラブは明らかにしなかったが、本誌は高知ユナイテッドの選手らがJリーグの選手会に提出した「パワハラ案件の概要資料」を入手。そこに記載されていたのは想像を絶するハラスメント行為だった――。

    資料の内容を基に取材を進めると、複数の選手やスタッフが重い口を開いた。

    「今年4月のスタッフミーティングで、『お前ADHDだろ。病院行って来い!』と秋田監督から言われました」

    こう明かすのは、高知ユナイテッドSCでコーチを務めるAさんだ。Aさんは、秋田監督による指示の多くが命令口調で強権的だったと話す。

    「遠征の際は荷物持ちを強制され、『部屋まで荷物を持って来い』と毎回命令される。“選手にパワハラへの耐性がなかった”という見方もされますが、サッカーの指導以前に、秋田監督の人間性に私たちは不信感を抱いているんです」

    7月25日発売の『FRIDAY8月8・15日号』や有料版『FRIDAY GOLD』では、ほかの選手やスタッフが明かした秋田監督のパワハラ的な言動の数々や、選手らに追いうちをかけたクラブ側の対応について詳報している。
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    1: 久太郎 ★ 2025/07/29(火) 02:06:18.31 ID:IM/hegF89
    [7.28 国際親善試合 U-22日本 2-0 U-22ウズベキスタン タシケント]

    【動画】ウズベキスタン戦の配信をチェック

     U-22日本代表は現地時間28日、ウズベキスタン・タシケントで行われている「Mirabror Usmanov Memorial Cup 2025」の第2戦でU-22ウズベキスタン代表と対戦し、2-0で勝利を収めた。後半16分にMF嶋本悠大(清水)が先制ゴールを決め、同43分にはFW井上愛簾(広島)が2試合連続ゴールで追加点。2連勝で優勝を収め、遠征を終えた。

     大岩剛監督の第2次体制初陣となった初戦・サウジアラビア戦(○5-1)からMF川合徳孟(磐田)以外の10人を変更。4-3-3の布陣でGKは小林将天(FC東京)、4バックは左からDF関富貫太(桐蔭横浜大)、DF土屋櫂大(川崎F)、DF岡部タリクカナイ颯斗(東洋大)、DF松本遥翔(鹿島)。アンカーはキャプテンマークを巻くMF山本丈偉(東京V)、インサイドハーフは左が川合、右が嶋本。前線3人は左からMF安藤陸登(宮崎)、井上、MF原康介(札幌)が並んだ。

     日本はメンバー全員が2005年生まれ以降のU-20日本代表世代。サウジアラビア戦に続き、年上世代の相手との戦いとなった。

     前半はウズベキスタンにPAのポケットを突かれ、ピンチの場面が続く。日本は5バックでブロックを作る敵陣に入り込めず、スコアレスでハーフタイムを迎えた。

     後半に入ると、日本は攻勢を強める。後半2分、嶋本の落としから松本が右サイドからシュート。同14分には岡部が運んでパスを出し、川合が浮き球パスで敵陣内にボールを入れると、松本が果敢に進入する。しかし、相手の守備に阻まれた。

     後半15分、日本は松本の進入で得たCKを関富が蹴ると、ファーサイドの土屋がヘディングシュート。だが、惜しくもクロスバーに直撃する。こぼれ球を山本が追いかけるもキープしきれず。そしてこのプレーで山本が腰付近を痛めた。

     山本を含めた交代策を検討していた後半16分、日本が均衡を破る。松本がPA右外にスローインを飛ばすと、ボールを収めた原がクロスを上げず、冷静にPA手前に折り返す。井上がダイレクトでPA内にパスを出すと、待ち構えた嶋本が左足シュートを決め、待望の先制ゴールが生まれた。

     1-0とリードを手にした日本は後半17分に3枚替え。負傷した山本、原、安藤を下げ、MF永野修都(鳥取)、MF杉浦駿吾(名古屋)、MF新川志音(鳥栖U-18)を投入した。26分には松本と先制点を挙げた嶋本に代え、DF稲垣篤志(明治大)とMF矢田龍之介(筑波大)が入る。37分には川合を下げ、FWンワディケ・ウチェ・ブライアン世雄(桐蔭横浜大)が出場した。

     先制後は守勢に回る場面が増えた日本だが、後半43分に追加点。中盤で味方が倒されると、ファウルと判断した相手がプレーを止めるなかで矢田が冷静にプレーを続ける。前線にパスを出し、ンワディケが敵陣PA内へ。相手のブロックでこぼれたボールを井上が仕留め切り、2試合連続ゴールで2-0と点差を広げた。

     2点目直後のピンチはGK小林が好セーブで防ぎ切る。試合はそのまま終了し、日本は2連勝で遠征終了。9月上旬にミャンマーで行われるU23アジアカップ予選、同月下旬にチリで行われるU-20ワールドカップに向け、収穫のある活動を終えた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/41823da5d1d9e6e0cce212ed00df8c43f9f445da



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    1: ゴアマガラ ★ 2025/07/28(月) 20:40:52.37 ID:RRY+DZMb9
     ブラジル代表の背番号10として活躍し、日本でもJ1鹿島でプレーして日本代表監督を務めたサッカー界のレジェンド、ジーコさんが主宰のチャリティーマッチ「ジーコオールスターゲーム広島2025」が27日、
    広島市のエディオンピースウイング広島で行われ、ジーコさんと関わりの深い「ワールドレジェンズ」と「ジャパンレジェンズ」の対戦(30分ハーフ)はワールドが3―1で勝った。

    ジャパンの監督を務めたジーコさんは試合後、2026年W杯に臨む日本代表について言及。2022年カタール大会を踏まえ「(ドイツ、コスタリカ、スペインと同組だった)難しいグループを1位通過した。きちんと予選通過している。いずれはいつかW杯チャンピオンになれるのではないかと思っている」と語った。
     単なる期待というよりは、日本サッカーの成長を感じるからというジーコさん。「ブラジルが初めて優勝したのはプロリーグができて25年後です」。ブラジルはプロリーグ化から年月を経た1958年W杯で初優勝、62年W杯で連覇した。
    とくにブラジルサッカーに大きな貢献を残した選手としてガリンシャさんとペレさんの名を挙げ「ペレとガリンシャを生んだ国。そこは運に恵まれていた」としながら「将来は日本のガリンシャとペレが現れていただければ」とした。
     なお、この日は左膝の古傷の影響で自身は試合には出場せず。「6回の手術をしたが7回目も必要」と明かした。

    https://www.chunichi.co.jp/article/1106540



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    268: 名無し@サポーター 2025/07/21(月) 02:39:12.40

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    ザックはなにがあかんかったんや
    当時間違いなく歴代最強やったろ
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