サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: 日本代表

    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.11][芽] 2024/06/11(火) 23:53:42.17 ID:wBdbvosj0
      上田
    南野 久保
      三笘 遠藤 鎌田 伊東
    伊藤 板倉 冨安
        ザイオン

    正解は3-4-2-1の3バックや!



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    504: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 19e1-A2Hg [118.241.82.101]) 2025/07/23(水) 16:53:29.58 ID:HBUByT4p0
    タケにバーレーン中国ネシアだけって言ったらミトにもブーメランになってしまうんだ

    最終予選
    タケ 3G6A(中国・バーレーン・ネシア)
    カマ 4G0A(サウジ・バーレーン・ネシア)
    オガ 4G0A(中国・バーレーン・サウジ)
    ミト 1G3A(中国・バーレーン・ネシア)
    タキ 3G0A(中国・ネシア)
    リツ 0G1A(守備頑張ってるから!)

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    811: 名無し@サポーター 2025/07/22(火) 18:38:34.69

    40931b79



    内田「シンジに怒られた?」
    内田「いいんだよそんなの。うるせぇって言っとけば」

    https://youtube.com/shorts/LiP8LRqv75U
    https://youtube.com/shorts/LiP8LRqv75U?si=WLscujSxIicFdGTj 続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2025/07/22(火) 07:23:30.14 ID:fc6unqPA9
     コナミのサッカーゲーム「eFootball」シリーズの30周年記念発表会が21日に都内で行われ、元ブラジル代表のジーコ氏(72)がトークショーにサプライズ出演してファンを喜ばせた。
    過去には自ら何度もパッケージのカバーを飾り「とても光栄だった」と感謝。02~06年の日本代表監督時代に触れ「日本をもっともっと強くできたのではと感じている」と振り返った。

     2026年W杯北中米大会出場を決めた現在の日本代表には「祝福したい。海外で活躍している選手がたくさんいて誇らしい。クオリティーも凄く上がっている。(16強に入った)カタールW杯も見ていた。このまま行ってほしい」とさらなる上位進出を期待した。

     また、2度目のW杯に挑む森保一監督(56)に関しては「私が引退する間近に広島でプレーしていた。入れ替わりのタイミングだったが、彼が活躍しているのを見るとうれしい」と後輩指揮官を称えた。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/07/21/kiji/20250721s00002000397000c.html?page=1
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/07/21/jpeg/20250721s10041000411000p_view.webp



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    1: ゴアマガラ ★ 2025/07/21(月) 12:09:51.71 ID:nBV0jvmm9
    かつて日本代表の10番として活躍した香川真司。

    ワールドカップ2大会でエース番号を背負い、日本代表として通算97試合に出場した。

    海外での活躍を経て、2023年に古巣セレッソ大阪に復帰した36歳の香川は、Xにこんな投稿をしたことが話題になっている。

    「前から思っていたけど、メディアに出て発言するなら誰であれ言動に責任はあると思う。

    現役を引退し言葉を発する仕事につくのであればアスリートへのリスペクトは持つべきだし、自分の考えや、自分のサッカー人生を小馬鹿にするような言動をされるとすごく残念に思う。

    次世代の為にもアスリートの価値が高まる報道や言動を今後期待したい。」

    かなり意味深だが、これは日本代表でともにプレーした内田篤人に向けたものだと見られているようだ。

    2020年に引退した37歳の内田は、現在、サッカー以外にも活躍の場を広げている。

    その内田は、DAZNのFOOTBALL TIMEで、怪我による長期離脱からの復帰を目指している日本代表DF冨安健洋と対談。そこで2人はこんな話をしていた。

    冨安「(2022年W杯は)アーセナルで、プレミアリーグでやっていて、普段通りプレーすれば大丈夫っていう感覚で行っちゃったので。

    それはいいことでもあると思うんですけど、前回のカタールW杯ではよくない方向だったのかなと思っていて、平常心すぎて、湧き上がるものが足りなかったというか。

    W杯を考えずに日々毎日やっていたら、それがW杯につながると思って、W杯に臨んで、平常心すぎてうまくいかなかった、結果を残せなかったというのもあるので。

    その後に香川真司さんと会うタイミングがあって、真司さんとそういう話をして、しっかりW杯に向けて準備していったほうがいいよってアドバイスを貰って。

    そこから4年間だなと思ってやっていたんですけど、正直、(長期離脱でプレーを)1年間もやらないのは想定外ではありましたけど。

    ここからW杯に向けて、まずはしっかり出られる状態になることと、移籍先だとかをしっかり逆算して考えるべきだなと思っていますね」

    内田「1個だけ不安なのは真司ってところ、ふふふ(笑)香川真司ってところが不安だけど(笑)」

    冨安「真司さんの名前を出そうか迷いましたけど(笑)僕が大尊敬する先輩なので…」

    内田「そうなんですか?香川クンが?(笑)」

    同世代の香川と内田は、2008年北京五輪をともに戦い、日本代表でも48試合ともにプレーした間柄。
    内田のイジるような発言に香川は苦言を呈していた可能性があるようだ。

    https://qoly.jp/2025/07/21/0258kpg8-iks-1
    https://qoly.jp/files/d6eb2e48-80db-4fa7-438d-fa0e192f1ff5.webp?noresize=1
    前スレ 1:2025/07/21(月) 09:29:38.07
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1753057778/



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    1: 冬月記者 ★ 2025/07/20(日) 22:17:28.11 ID:RzWEGuKu9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e0359000e75e8855a4fb989a2996cacbd2259e5e

    森保一監督 日本の46年W杯アジア共催プランを歓迎「涙が出そうになるくらいワクワクしてうれしい気持ちになる」

     日本代表の森保一監督(56)は18日、都内でスポーツ報知の単独取材に応じ、日本を含む東アジア連盟が東南アジア連盟との共催で2046年W杯招致を目指していることを歓迎した。

     「来てほしいです」と目を輝かせ、「アジアに来る(可能性がある)こともうれしいが、それが日本での開催になるかもしれないと思うと、涙が出そうになるくらいワクワクしてうれしい気持ちになる」と続けた。

     実現すれば、02年日韓大会以来、44年ぶりの日本開催となる。自国で開催するメリットについて、現場の目線からも「ホームアドバンテージがあり、勝つ可能性がより上がる」と強調した。

     この日は羽田空港発の航空機で欧州視察に向け出国した。8月上旬まで滞在を予定し、最初にスウェーデン・ユールゴーデン所属のDF小杉啓太(19)を視察するという。

     まずは自身がW杯で2度目の采配を振るう来年の北中米大会に全力を注ぐ。

     指揮官は「日本国中で日本代表が戦う姿を見ていただき、国が盛り上がればうれしい」と21年後の未来に目を向け、国民一丸で熱狂した02年の再来を期待した。



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/20(日) 07:11:48.414 ID:jgkrmolr0
    DF陣は若くて上手い人がガンガン出てきてるし
    難しいんじゃないか

    鈴木淳之介とかいう冨安に近いレベルの有望株が出てきてかなり危うい状況だろ



    Gv4zMP9a4AIYQcW





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    1: それでも動く名無し 2025/07/20(日) 19:43:21.24 ID:S9nJl1YD0
    GhVqbJHWoAMswmp


    なんでなんや?



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    1: ゴアマガラ ★ 2025/07/20(日) 18:34:20.89 ID:9MCe4KxL9
    ans-468982648


    私が語る「日本サッカー、あの事件の真相」第29回
    自らの信念を貫いた攻撃的サイドバックの数奇なサッカー人生(3)
     日本代表が初めてW杯に挑んだフランス大会。グループリーグ初戦のアルゼンチン戦と2戦目のクロアチア戦を戦い終え、名良橋晃はあらためて痛感させられたことがあったという。それは、W杯は今まで経験してきたどの大会とも異なり、極めてシビアな大会、ということだった。
    「僕が小さい頃に抱いていたW杯のイメージって、いろいろな国の人たちがサッカーを見にスタジアムにやって来る世界的な祭典、みたいな感じでした。でも、自分が経験したW杯は、そんな甘いもんじゃなかった。どのチームも勝つために真剣だし、背負っているものも違った。サッカーの厳しさ、世界で勝つ難しさがW杯にはあるな、と思いました」
     グループリーグ最終戦の相手は、ジャマイカだった。ともに連敗を喫して、グループリーグ敗退は決まっていたが、W杯初出場同士の対戦でどちらが勝つのか。各々の国では、W杯初勝利への注目が集まっていた。

    「2連敗して、このまま終わるわけにはいかない。岡田(武史)さんは(戦前に)ジャマイカ戦での勝ち点3は計算していましたし、僕らも初勝利を挙げて勝ち点3を取る気持ちでいました。サポーターからも、勝てるとすればジャマイカ戦で『1点取って勝ってこいよ』といった声が大きかった。

     W杯での初勝利を4年後の日韓大会につなげたい、という思いもあったので、この試合は絶対に勝たないといけない――そんな意識でいました」
     序盤から日本は攻勢に出た。名良橋もこれまでの2試合よりも高い位置を取り、積極的に仕掛けていった。「負けられない」という気持ちが、名良橋の攻撃へのマインドを刺激していた。

    全文はソースで
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2025/07/20/post_88/



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    1: 名無し@サポーター 2025/07/16(水) 11:10:05.25
    kv_pc

    当時のゴミ見たいな育成環境の日本であれだけ突出してた中田中村小野稲本とかみると才能だけなら昔の方が上に感じるけど
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