サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: 日本代表

    no title


    KIRIN CHALLENGE CUP 2014

     日本 2-2 ベネズエラ  [横浜国際総合競技場]
    1-0 武藤嘉紀(後6分)
    1-1 マリオ・ロンドン(後13分)PK
    2-1 柴崎岳(後21分)
    2-2 ガブリエル・シチェロ(後26分)

    ◆ 日本  アギーレ監督
    GK 1 川島永嗣(スタンダール・リエージュ/ベルギー)
    DF 2 水本裕貴(サンフレッチェ広島)
       3 酒井高徳(シュツットガルト/ドイツ)
       5 長友佑都(インテル/イタリア)
       22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    MF 6 森重真人(FC東京)
       7 柴崎岳(鹿島アントラーズ)
       13 細貝萌(ヘルタ・ベルリン/ドイツ) → 8 田中順也(スポルティング・リスボン/ポルトガル)(後30分)
    FW 4 本田圭佑(ミラン/イタリア)(Cap)
       11 柿谷曜一朗(バーゼル/スイス) → 14 武藤嘉紀(FC東京)(後0分)
       18 大迫勇也(ケルン/ドイツ) → 9 岡崎慎司(マインツ/ドイツ)(後0分)

    http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/live/sports/soccer_japan/2718
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/f-sc-tp2-20140909-1364106.html

    KIRIN LOVES SOCCER:http://www.kirin.co.jp/csv/soccer/

    続きを読む

    続きを読む

    d07e9649
    続きを読む



     FW岡崎慎司(28=マインツ)が、なんと日本代表のFKキッカーに名乗りを上げた。

    アギーレジャパン初戦のウルグアイ戦(5日)ではFW本田圭佑(28=ACミラン)がキッカーを務めたが、相変わらず精度を欠き、右利きの選手も人材不足という状況。

    ブラジルW杯の惨敗からさらなるレベルアップの必要性を痛感する岡崎は、“畑違い”のFKにも果敢に挑戦する覚悟で9日のベネズエラ戦(横浜)に臨む。

    岡崎が現在の胸中を本紙に打ち明けた。

    「セットプレーはまだどうなるか分からないけど、自分としてはやっていきたい。これからはFKとかも蹴られれば、と思っている。プレーの幅を広げることは大事なことだし、自分の限界を決めずにやらなきゃいけない」

    これまではダイビングヘッドが代名詞のプレースタイルが示すように、セットプレーでは常にゴール前で合わせる役回り。プレースキックの精度もお世辞にも高いとは言えず、クラブでも代表でもキッカーを務めることはなかった。

    だが、5日のウルグアイ戦で急きょCKキッカーに指名されて大役をこなした。「シュートの感じで入れたりとか自分なりに工夫したし、手応えはあった」と自信をつかみ、今後はFKの練習にも取り組んでいく決意を固めた。

    一大決心の裏にはブラジルW杯の屈辱がある。昨季ドイツで欧州主要リーグの日本人最多得点記録となる15ゴールを挙げエースストライカーとして期待されながら、

    W杯では1、2戦でシュートゼロ。コロンビア戦でようやく初得点を決めたが、日本は惨敗に終わり「本当に力不足。自分は何もできなかった」と大きな挫折を味わった。

    「自分の好きなところに球がくれば仕事ができる。でも、それだけではダメ」。ストライカーとして得点力を磨くためには、今まで自分が取り組んでこなかったことにもチャレンジするべきと思い至ったという。

    チーム事情を考慮した決断でもある。アギーレジャパンでは、ザッケローニ政権時に右利きのキッカー役だったMF遠藤保仁(34=G大阪)やMF清武弘嗣(24=ハノーバー)が選外に。

    ウルグアイ戦で直接FKを蹴ったエース本田は壁に当てるなど精度の低さは改善されておらず、今後のキッカー役は流動的な状況にある。

    自らがFKに本気で挑戦すればオプションが増えることはもちろん、本田の危機感をあおって相乗効果も期待できると踏んだのだ。

    一方、ウルグアイ戦が今後に不安を抱かせる内容で、岡崎も“戦術ゼロ”のアギーレ流に戸惑いを隠せなかった。

    そうした状況だけに、FK挑戦は「自分がチームを引っ張っていく」という決意の表れでもあるだろう。突如、エースに“宣戦布告”した岡崎の右足が、低空飛行で始まったアギーレジャパンを浮上させることができるか。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/309899/

    続きを読む

    no title


    内田、ドルトムント復帰の香川とは「毎日一緒に寿司を食べています」
    SOCCER KING 9月9日(火)11時54分配信

     シャルケに所属するDF内田篤人が、今夏にマンチェスター・Uからドルトムントへ移籍し、
    古巣への復帰を果たしたMF香川真司について言及した。ドイツ紙『DerWesten』のインタ
    ビューで答えている。

     現在ひざの負傷で、今シーズンの公式戦出場がない内田。シャルケに加入後、5シーズン目を
    迎えたが、契約延長については、「代理人のトーマス・クロートと僕、クラブで話し合ったのは
    事実です。でも今はこれ以上のことは言えません。全てがうまくいけばクラブに残ることに
    なります」と、話し合いは認めたが、多くを語らなかった。

     シャルケのライバルであるドルトムント復帰が決まり、再びドイツでともにプレーすることに
    なった香川について問われると、「昨日も一昨日も三日前も、その前も会いましたよ。毎日、
    一緒にデュッセルドルフまで出かけて、寿司を食べています」と、早速交流していることを明かしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140909-00230431-soccerk-socc

    続きを読む

    jpeg


    ◇親善試合 日本―ベネズエラ(2014年9月9日 日産ス)

    9日にベネズエラと就任2戦目の親善試合を迎えるハビエル・アギーレ監督(55)がFIFA公式サイトで日本の弱点を指摘した。
    戦術練習ではDFラインから前線への「縦パス」を強く意識付け。

    過去、就任から2連敗した代表監督は3人いるが、いずれも“短命”に終わっており、南米の強豪相手に初勝利を目指す。

    アギーレ監督が初勝利を目指すとともに、日本サッカーの「意識改革」に着手した。
    8日付でFIFA公式サイトに掲載されたインタビューでは日本の弱点を列挙。今後のチームづくりに反映させる考えだ。

    視察したJ1リーグ3試合について「フレンドリーマッチのようだった。ズル賢さに欠ける。選手はすぐに倒れ、よく水を飲む。
    メキシコ、スペインでは死ぬか、生きるかのプレーを見せるのに。そういうものは代表レベルにも影響してくるものだ」とバッサリ。
    今後は激しさ、勝利への欲求を強く求めていく方針だ。

    ウルグアイ戦後は早速、選手に映像を見せた。味方のクロスに対し4人がゴール前に詰めていた点は褒め、
    相手クロスに対し数的有利にもかかわらず、シュートを打たれた点は修正を求めた。

    だが最大の教材はウルグアイの“壁”。本田のFKの場面で相手の壁は審判の目を盗み、徐々に近づいていた。
    それこそが南米のズル賢さ、勝利への執念であり日本に欠けているものと指摘した。

    ベネズエラ戦では何より勝利を目指す。「この試合は勝ちたい。勝つことでチームの形をつくりたい」。
    理想はポゼッションサッカーだが、ここ2日間はDFラインから前線への「縦パス」を意識付けした。
    「ウルグアイ戦も相手よりボールを持っていたと思う。ただ相手の力が上回った場合はカウンターも使う」。あくまで結果を優先する。

    歴代の日本代表監督で就任初戦から2連敗は川本泰三監督(58年5月~)、オフト監督(92年5月~)、加茂周監督(95年1月~)の3人のみ。
    加茂監督が2年10カ月、指揮を執ったのが最長でいずれも“短命”に終わった。

    ウルグアイ戦で1点も取れなかった攻撃に不安も残る。それでも「37試合やって無得点なら心配するが…。
    大事なのはゴールをプレゼントしないこと」と不名誉な記録など頭にない。闘争心を植え付け、ひたすら勝利の2文字を追う。

    スポニチアネックス 9月9日(火)7時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140909-00000043-spnannex-socc

    続きを読む

    no title


     日本代表は8日、試合会場の日産スタジアムで公式練習を行い、9日のベネズエラ戦に向けて
    最終調整した。初陣となった5日のウルグアイ戦に0-2で敗れたハビエル・アギーレ監督は練習後、
    公式会見に出席。「前回は敗戦だったので、この試合は勝ちたいと思っている」と、就任2戦目での
    初勝利を誓った。

    「明日のゲームでは変更がいくつかある。選手全員を見たいと思っているので、(先発は)5人代わる。
    試合中にも、もちろん交代がある」

     ウルグアイ戦から先発5人の変更を明言したアギーレ監督。この日の練習は非公開だったため
    詳細は不明だが、前日7日の練習を見る限り、ウルグアイ戦に先発したFW皆川佑介、FW岡崎慎司、
    MF田中順也、DF酒井宏樹、DF坂井達弥に代わり、FW大迫勇也、FW柿谷曜一朗、MF柴崎岳、
    DF酒井高徳、DF水本裕貴がアギーレジャパン初先発となる可能性が高い。

     指揮官の言う「全員」にGKも含まれているのどうかは不明だが、少なくともフィールド選手では、
    ウルグアイ戦で出場機会がなく、かつ2試合連続でベンチスタートとなりそうなMF扇原貴宏、
    DF松原健にも途中出場でチャンスがめぐってきそうだ。

     ウルグアイ戦では自分たちのミスから2失点した。アギーレ監督はこの日の会見でも
    「一番大事なことはゴールをプレゼントしないこと」と力説。初陣は無得点に終わったことについても
    「私は37試合戦って0ゴールだったら心配する」と意に介さなかった。

     結果にこだわる姿勢を見せながらも、「チームの立ち上げの時期はまず観察して、
    どういったことをやりたいのかを固めるべきだと思う」とも指摘。「新しいチームなので、
    勝利をおさめてみんなで祝う場面ができることは重要だが、それよりチームの形が
    出来上がることのほうが、さらに重要だと思う」と、目先の勝利よりも選手の見極めや
    チームとしてのベースづくりを重視する。

    「まずはアジア杯に向かうためのベスト23の選手を見つけること。アジア杯の前の残り5試合は
    選手を観察するために使う」。アギーレ監督の方針は就任当初から変わっていない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140908-00139004-gekisaka-socc

    続きを読む

    no title
    9日に日本代表と対戦するベネズエラ代表が8日、試合会場の日産スタジアムで公式練習を行った。

    練習に先立ってノエル・サンビセンテ監督が公式会見に出席。
    「明日は良い試合をしたい。その一言に尽きる。アグレッシブにな形で戦っていきたい」と意気込みを語った。

    ブラジルW杯の南米予選で6位に終わり、初のW杯出場はならなかったベネズエラだが、
    ホームではアルゼンチン、コロンビアをともに1-0で下し、アウェーでもコロンビア、ウルグアイと1-1で引き分けるなど、
    「世界でも最もタフな厳しい地区」(サンビセンテ監督)で健闘した。

    昨年11月にセサル・ファリアス前監督がW杯出場を逃した責任を取り、辞任。
    今年7月にサンビセンテ監督の就任が発表された。

    新体制初陣となった今月5日の韓国戦は1-3の逆転負け。
    5日のウルグアイ戦に0-2で敗れた日本のハビエル・アギーレ監督同様、就任2戦目で初勝利を目指している。

    日本の印象については「ウルグアイ戦も日本のほうがポゼッションで上回っていた。
    しかし、ミスを犯し、そのミスが高くついた」と分析。

    FW本田圭佑(ミラン)、FW田中順也(スポルティング・リスボン)らの名前を挙げ、
    「ボール扱いがうまい選手が多い」と警戒し、
    「2人の監督がデビュー戦で負けたのが前回の試合。両方の監督にとって明日の試合は重要な意味を持っている」と力説した。

    日本は過去にベネズエラと2度対戦し、結果は2引き分け。直近ではザックジャパン時代の12年8月15日に札幌ドームで対戦し、1-1で引き分けた。
    最新のFIFAランキングではベネズエラは29位と、日本の44位を上回っている。

    ゲキサカ 9月8日(月)18時27分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140908-00138995-gekisaka-socc

    【サッカー】日本と対戦するベネズエラが来日…メンバー20人を発表 監督「日本は一見しただけで美しい国だということが分かりました」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1410079510/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ