サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: 日本代表


    アギーレ第2戦、視聴率は15・0%
    2014年9月10日

    テレビ朝日系で9日午後7時16分から放送されたサッカーのキリン・チャレンジカップ、
    日本-ベネズエラ戦の中継視聴率が15・0%であったことが10日、分かった。
    (数字はビデオリサーチ調べ=関東地区)

    アギーレ新監督の第2戦となったこの試合、日本は2-2で引き分けたものの武藤、
    柴崎の初招集組がゴールを決めるシーンがサポーターを喜ばせた。

    http://www.daily.co.jp/newsflash/soccer/2014/09/10/0007317233.shtml

    関連スレ
    【サッカー日本代表/視聴率】アギーレJ初陣視聴率は13・6%(19:24~) 歴代監督より“苦戦”スタート
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1410257215/

    続きを読む

    no title


    キリンチャレンジ杯(9日、日本2-2ベネズエラ、日産スタジアム)

    豪快に笑い飛ばしたようで、その目は冷え切っていた。初陣のウルグアイ戦に続き、就任後2試合目も凡ミスから2点を献上。
    「またゴールをプレゼントしましたね」との厳しい質問に、アギーレ監督は「エ~ッヘヘ」とわざとらしく声を張り上げた。

    「ミスの一番の責任者は私です。親善試合のミスを喜びたい。(来年1月の)アジア杯では起らないことを願う」
    失点につながるミスを犯したDF水本、GK川島の名を挙げることは避けたが、額面通りのコメントではない。
    9月から6試合続く親善試合はアジア杯に向けた選手選考を兼ねる。

    10月のジャマイカ戦、ブラジル戦に向けて「次の招集リストをごらんになれば誰が良くて、良くなかったか分かると思う」と、
    今回の2試合で“代表失格”の烙印(らくいん)を押した選手がいることをほのめかした。

    試合中は落ち込むチームに拍手を送り、鼓舞し続けた。
    後半13分にPKを献上した水本がベンチに近寄ると、ほおをたたいて闘魂注入。

    同26分に川島が簡単なシュートをファンブルした場面では、
    首を振ってベンチに座り込んだが1分後に飛び出して指示を出した。

    その一方で、ウルグアイ戦でミスから失点を許したDF坂井、
    DF酒井宏には一度もアップを命じることはなかった。

    前半は相手のプレスが激しいと見るや、後半はロングボール主体の攻撃に切り替えた。
    途中起用したFW武藤がカウンターからゴールを決めるなど采配的中。
    「これからまだまだ仕事しないといけない」。アギーレ流のチーム作りは始まったばかりだ。 (浅井武)

    ★2試合で18人を起用

    招集メンバー23人中、MF長谷部が左膝痛で離脱して22人で2試合に臨んだ。
    5日のウルグアイ戦は代表初招集のFW皆川、DF坂井が先発するなど計15人が出場。

    トラップミスから失点に絡んだ坂井は「チームに戻って頑張りたい」と力不足を口にした。
    ベネズエラ戦は先発5人が入れ替わったが、大迫と柿谷は前半のみで交代。
    2試合通じて出場機会なしはGK西川、GK林、DF松原、MF扇原。アギーレ監督は「練習では見ている」と説明した。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20140910/jpn14091005030003-n1.html

    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1410296581/
    :2014/09/10(水) 06:03:01.47

    続きを読む



    ◇親善試合 日本2―2ベネズエラ(2014年9月9日 日産スタジアム)

    もはや黙っていられなかった。アギーレ監督は通訳に確認してから日本語で叫んだ。「集中!集中!」。
    前半は細貝、柴崎が相手の激しいプレスに屈し、自陣深いエリアでパスミス。後半は水本がPKを献上し、
    GK川島が痛恨のファンブルで2失点を喫した。0―2と惨敗したウルグアイ戦に続き、またもミスの連続で
    初勝利を逃した。

    今後の課題は火を見るよりも明らかだ。「2試合で4失点は多すぎる。ミスは全て決められている。まず、
    より守備を堅くする。ボールを持った時はより早く動く。オプションを与えないといけない」。だが動きを強制、
    規制するつもりはない。「指導したこと以外にも自由にプレーしろ、と伝えている。私はアイデアを与えるだけ。
    それを発展させるのは選手自身だ」と言った。

    ベネズエラ戦では非情な采配も見せた。FWの大迫、柿谷を前半のみで交代。給水する水本の頬を叩き、
    気合を入れ直させた。ミスで敗れたウルグアイ戦後、全員に見せた映像に強烈なメッセージを込めた。
    本田がFKを蹴ろうとした瞬間、ウルグアイの壁が審判の目を盗み、本田に近づくシーンだ。この日の采配にも
    勝利への異常な執念を感じさせた。

    アギーレ監督は11月までを来年1月のアジア杯に向けた選考と位置づけている。この2試合でも18人を
    起用した。「次のリストを見れば誰が良くて良くなかったか分かる」と早くも“合否”の線引きは始まった。
    「ミスの責任者は私だ。親善試合のミスはむしろ喜んでいる。アジア杯では出ないようにしたい」。
    就任から2戦勝ちなしは02年のジーコ監督以来の屈辱。だが、アギーレ監督の視線には目指すべき道が
    見えている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140910-00000070-spnannex-socc

    続きを読む

    jpeg
    アギーレ「妥当なドローに終わった」 国際親善試合 ベネズエラ戦後会見

     サッカー日本代表は9日、横浜国際総合競技場でベネズエラ代表との国際親善試合
    に臨み、2-2で引き分けた。日本は5日のウルグアイ戦から先発を5人入れ替え、
    柴崎岳や大迫勇也らを起用した。前半はスコアレスで終えたものの、後半に入ると
    6分に途中出場の武藤嘉紀が代表初ゴールを決めて先制。その後、PKで同点に
    追いつかれたが、21分には柴崎の代表初ゴールで突き放した。しかし、26分に
    GK川島永嗣のミスで再び追いつかれ、試合は結局2-2のドローに終わった。

     初勝利を逃した日本代表のハビエル・アギーレ監督は、この結果について「妥当なドロー」
    とコメント。そして「選手個々を見て、満足がいくところもあった。いい素材がそろっているので、
    あとはチームとしてまとめるための時間が必要」と、自身の見解を示した。

    ◆「チームとしてまとめるための時間が必要」

     結果は妥当だと思う。前半は相手が上回っていた。そして後半、ポストに当たった
    FKが決まっていれば、試合を決定づけられたのだが、妥当なドローに終わった。
    これからも仕事を続けるしかない。新しく(招集されて)活躍した若い選手にも、
    この2試合を通して満足している。そして将来のゲームでは、もう少し運が
    味方になればと思う。ミスも試合の一部だが、ミスをすると相手は見逃してくれない。
    それでも選手全員に満足している。ピッチの中も外も含めて良かった。
    そして結論は、これからもまだまだ仕事する必要があるということだ。

    ――この1週間を振り返って、第一段階の成果はどうか。今日の試合に関して、
    トレーニングでやったことを忠実に表現できたことを、どう評価するか?

     1週間の短いトレーニングの間、日本人選手に対して私が指導した部分もあったが、
    それ以外にも自由にプレーしてほしいと試合前に伝えた。ピッチ上では、選手たちが
    判断を下さないといけない。私は選手たちにアイデアを与える。それを発展、
    展開させるのは選手たちの判断だ。選手個々を見て、満足がいくところもあった。
    いい素材がそろっているので、あとはチームとしてまとめるための時間が必要だ。

    ――この2試合では、選手だけでなくシステムもテストした。フォーメーションに
    関しても手応えを得られたか。それともまだテストはまだ続くのか?

     こういった試合では、どのシステムが日本にとって最適なのかを見ていきたい。同時に選手たちも
    見ている。1戦目と2戦目を比較するなら、2戦目で良くなった。そして成長し続けたいと思っている。

    ――仕事をしないといけないと言っていたが、具体的には?(大住良之/フリーランス)

     まず、より堅い守備ができないといけない。守備であまり運が味方してくれなかった。
    2試合で4失点は多すぎると思う。そしてボールを持ったときは、もっと早く回さないといけない。
    ボールを持った選手に、もっとオプションを与えないといけない。これは始まったばかりで、
    練習も5~6回しかしていない。こういうことが起こるのは自然だと思う。

    (>>2-5辺りに続く)

    スポーツナビ 2014年9月9日23:20
    http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/soccer/japan/2014/columndtl/201409090008-spnavi
    http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/soccer/japan/2014/columndtl/201409090008-spnavi?page=2
    ・ベネズエラ戦の結果を「妥当なドロー」と評したアギーレ監督
    ・アギーレ監督は「チームをまとめるための時間が必要」と、現状を分析した
    ・代表初ゴールを決めた武藤(写真)、柴崎の活躍は大きな収穫だった

    ≪関連スレ≫
    【サッカー】キリンチャレンジ杯 44位の日本、29位のベネズエラと2-2ドロー 武藤と柴崎が代表初弾も痛恨2失点でアギーレJ初勝利ならず★7
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1410279682/

    ≪関連サイト≫
    最新FIFAランキング:http://www.fifa.com/worldranking/rankingtable/

    続きを読む

    [9.9 キリンチャレンジ杯 日本2-2ベネズエラ 日産ス]

    PK自体よりも、カウンターを受けることになった自分自身のミスを悔やんだ。

    1-0の後半12分、中盤でのセカンドボールをつなごうとしたDF水本裕貴(広島)のパスをMFアレハンドロ・ゲラがカット。
    自陣からドリブルを開始し、スピードに乗ったゲラを水本が必死に追いすがる。

    しかし、ペナルティーエリアに入ったところで水本のスライディングタックルがファウルを取られ、PKの判定。
    これをFWマリオ・ロンドンに決められ、同点に追いつかれた。

    「PK自体は引っかかっていないと思う」と話した水本だが、
    その前のパスミスについては「(長友)佑都のところに出そうと思ったけど、相手が見えていなかった。
    中途半端なプレーになってしまったし、もっとハッキリしたプレーをすべきだった」と反省。

    「PKでチームに迷惑をかけて申し訳ない」とうなだれた。

    昨年2月6日のラトビア戦以来、約1年7か月ぶりの日本代表復帰を果たした水本の国際Aマッチ出場は2012年9月6日のUAE戦以来、約2年ぶり。
    先発は、岡田武史元監督時代の2008年2月17日に行われた東アジア選手権の北朝鮮戦以来、実に約6年半ぶりだった。

    「こういう雰囲気はここでしか味わえない。クラブとは違う緊張感があるし、こういったレベルの高いところで常にやっていきたい」。
    188cm、92kgの長身FWサロモン・ロンドン(ゼニト)に対しても空中戦で互角以上に渡り合うなど最終ラインで体を張った。

    後半6分のFW武藤嘉紀の先制点も、自陣からの水本のロングフィードが起点だった。
    「相手はプレスが速いから、縦パスを狙っていくようにハーフタイムに指示を受けた」。

    チームとしても狙いどおりの形だったが、「先制点を取ってくれたのに追いつかれたのはDFの責任だし、僕個人の責任」と唇をかみしめた。

    「基本はクラブでのプレーが評価されて、こういったところに呼ばれると思うし、クラブでいいプレーをし続けることが代表への道だと思う。
    今日はここで終わるけど、次また呼ばれるようにクラブでしっかりプレーしたい」。アギーレジャパンは始動したばかり。
    今月12日に29歳になるセンターバックは代表定着のため、クラブでアピールを続けていく。

    ゲキサカ 9月9日(火)23時49分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140909-00139040-gekisaka-socc

    続きを読む

    b4a26ed1


    2戦を終えたアギーレ監督は、収穫と課題を熱っぽく語った。

     ―初勝利を逃した。

     「妥当な引き分け。良かったのは新しい血が注入されたこと。将来がある。いい素材がそろっているが、まとめるには時間が必要だ」

     ―この2試合で選手に強調したことは。

     「日本人選手に『枠から飛び出し、自分のプレーをしてほしい』と頼んだ。アイデアは与えるが、発展させるのは自由。
    ピッチで人間がプレーを発明する。ピッチの中で考え、判断を下すことを強く求めている」

     ―速攻が目立つ攻撃は、これまでの日本のイメージと違う。

     「上位に行けるスタイルを目指す。素晴らしいスタイルと言われてもFIFAランキング44位ならば、よくないスタイルと言われても20位以内に行きたい」

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/09/09/kiji/K20140909008903330.html

    続きを読む

    no title


    日本代表は9日、横浜国際総合競技場でハビエル・アギーレ監督の2戦目となるベネズエラ代表戦に臨み、2-2で引き分けた。

    FW本田圭佑は、試合後に取材に応じ「もちろん結果には満足していない」としながらも
    「新しいコーチ、新しい選手とともに新しいプロジェクトのスタートとしてネガティブな感情はない」と新体制での滑り出しには上々な様子。

    さらに、この2試合では多くの新戦力が加わったが「良い選手がたくさんいる。
    彼らも僕もクラブに戻って良い結果を出せれば再び代表に戻って来られる」と、手応えを感じている。

    その中でも、アギーレ体制での初得点を決めたFW武藤嘉紀については「スピードがあるし、ルックスもフレッシュで新たなスタイルをチームにもたらしてくれる。
    彼の積極的なスタイルは今までの代表にはなかったもの。個人的には凄く好きなタイプ」と絶賛した。

    また、ウルグアイ戦に続いてキャプテンマークを巻いたことには「あくまで長谷部がいなかったから。でも、良い経験になった」と笑顔で振り返った。

    フットボールチャンネル 9月9日(火)23時14分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140909-00010023-footballc-socc

    続きを読む



    <国際親善試合:日本2-2ベネズエラ>◇9日◇横浜国際

     1-1の同点で迎えた後半22分、代表初出場のMF柴崎岳(22=鹿島)が
    勝ち越し弾を決めた。

     FW岡崎の右クロスに、フリーで待ちかまえていた柴崎が、右足ボレーを
    ゴール左へ。その後、再び追いつかれて引き分けで終わった。

     試合後は、冷静な表情でインタビューに答えた。「いいボールがきたので、
    流し込むだけだった。味方に感謝したい」と話した。初出場だったが
    「プレーではミスもあるし、いいプレーも出る。積極的にやることだけを考えていた」。

     得点も勝利に結びつけることができず「チームが勝てなくて残念だった。
    勝ちたかったというのが、本音です」と悔しそうだった。

    日刊スポーツ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140909-00000098-nksports-socc
    後半、ゴールを決めた柴崎(左)は祝福に笑顔を見せる(撮影・江口和貴)
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20140909-00000098-nksports-000-4-view.jpg

    続きを読む



    ◆国際親善試合 日本2―2ベネズエラ(9日・横浜国際総合競技場)

     日本代表はハビエル・アギーレ監督(55)が就任2戦目となるベネズエラ代表と対戦し武藤、柴崎がゴールを決めるが、追いつかれドロー。
    国際サッカー連盟(FIFA)ランキングは日本が44位。ベネズエラは29位。

    新戦力の武藤と柴崎のゴールで2―1と勝ち越した4分後。守護神がまさかのキャッチミスで崩れ落ちた。

    後半26分、エリア手前からのシチェロの左足ミドルシュートは、川島の真っ正面。
    これを、川島がキャッチミスすると、ボールはそのまま日本ゴールへ吸い込まれ同点に。痛恨のミスを犯した守護神は頭を抱えながらヒザから崩れ落ちた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140909-00000207-sph-socc

    続きを読む

    no title
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ