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    カテゴリ: 日本代表

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    AFCアジアカップは12日にグループDの2試合が予定され、大会連覇を狙う日本はニューカッスルで初出場のパレスチナと対戦する。
    キックオフを前に、韓国の現地複数メディアがライバルの大会展望を報じた。

    『フットボリスト』は、試合の見出しを「優勝候補VS最弱」と表し、「ゲームに対する興味は、どちらが勝つのかではなく、日本が何点差で大勝するかだ」と、
    アギーレジャパンの絶対的優位性を強調。

    さらに『MKスポーツ』では、「日本の勝利は疑いようがない。
    焦点は、前回優勝国としてどれほど強く、高い潜在能力を示せるかどうか」と、まずは初戦の入り方に注目した。

    また、アジアカップの輝かしい功績を紹介し、韓国は日本のパフォーマンスを注意深く観察する必要性を主張。
    「韓国と日本は(順当にいけば)準決勝で対戦する。55年ぶりの優勝を狙う我々にとって、いつか乗り越えなければならない巨大な山だ」と、
    警戒を怠ってはならないと忠告した。

    開催国オーストラリアと同組の韓国は、初戦オマーンに勝利し、次は13日にクウェートと対戦する。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150112-00010018-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月12日(月)11時17分配信

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    日本代表MF香川真司の同僚である、ドルトムントのドイツ代表MFケヴィン・グロスクロイツが、アジアカップ連覇に挑む日本代表にエールを送っている。

    グロスクロイツは自身のインスタグラムに、「闘魂」と書かれた日の丸入りのハチマキを巻いてファイティングポーズをした姿の写真を投稿。
    同選手の粋な計らいに、日本人ファンから多数のお礼コメントが寄せられている。

    また、同クラブ所属のMFイルカイ・ギュンドアンも自身のフェイスブックにて「必勝」と書かれたハチマキを巻いた写真をアップ。
    チームメイトからの応援を受けた香川の活躍に期待がかかる。

    日本代表は12日、パレスチナ代表との初戦に臨む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150112-00270119-soccerk-socc
    SOCCER KING 1月12日(月)12時39分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150112-00270119-soccerk-socc.view-000
    ドルトムントの香川(左)とグロスクロイツ(右)

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    ポルトガルの名門スポルティングに所属する田中順也が、移籍後リーグ戦初となるゴールを決めた。
    しかも劇的に決まった決勝FKを、地元メディアも興奮とともに伝えた。

    日本代表は12日にアジアカップ初戦を戦う。その直前に、ヨーロッパで一人のサムライが大きな一歩を踏み出した。

    今季からプレーするスポルティングで、出場機会に恵まれない時間が続いていた田中。
    先週のカップ戦ではフル出場して3アシストしていたが、本人がほしいのはやはりゴールだっただろう。
    11日のリーグ第16節ブラガ戦で、ついにその時はやってきた。

    先発でこそなかったものの、0-0で迎えた79分に投入されると、終了間際の94分、ゴール前でのFKのチャンスが、このレフティーに託された。
    田中がペナルティーエリア右手前から右足で直接狙うと、鋭いシュートがゴール右隅に決まる。

    この劇的ゴールを、メディアは興奮とともに伝えた。

    『レコルド』は、カップ戦でアシストしたものの「次は必ずゴールを!」と話していた田中のブログでのコメントを引き合いに、「約束を守った」との見出しを打った。

    『エクスプレッソ』は、欧州でも有名なサッカー漫画「キャプテン翼」を引き合いに、「オレたちは皆、ツバサだ」と、このニュースを伝えている。

    『オブセルバドール』が比較したのは、実在の選手たちだ。

    「デイビッド・ベッカム、シニシャ・ミハイロビッチ、ジュニーニョ(・ペルナンブカーノ)を思い出させる」とFKの名手と並べている。また、これまでの我慢が実ったとも記した。

    5位のブラガを倒して、スポルティングは3位に浮上。田中は自身のブログに、「これだからサッカーって最高です」と勝利を呼んだ初ゴールの喜びを記している。

    1月12日(月)10時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150112-00000004-goal-socc

    ポルトガルスポーツ紙「レコード」
    http://www.record.xl.pt/



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    サッカーのアジア杯(オーストラリア)が9日開幕した。
    1次リーグD組の初戦となるパレスチナ戦(12日)に臨む日本。2連覇へ向け、“アキレス腱”となりそうなのが、
    ケガで不参加のDF内田(シャルケ)のポジション、サイドバックだ。

    代わって招集されたDF植田(鹿島)はA代表初招集、内田とポジションが同じDF酒井(シュツットガルト)は「僕は僕」と対抗心を燃やしている。
    しかし、アギーレ監督が頼りにしていた内田と同様の活躍は、実績や実力を比較しても望むべくもない。

    不安の残る守備面だけでなく、攻撃力、特にFW本田(ACミラン)にも影響を及ぼす。
    ブラジル大会期間中、内田は「あの人(本田)は熱すぎるから」とコメントするなど緊張関係にあった。
    それが変化したのは、W杯惨敗後、昨年11月のキリンチャレンジ杯ホンジュラス戦(6-0)だ。

    内田は「彼(本田)が前で仕事をしてくれれば強さがあるし、ドリブルで突っかけられる。
    僕が上がれば、左利きの選手(本田)はシュートを打てる形に持っていける」と解説し、
    同試合中には内田は「下がってくるな」と本田に指示。本田にゴールが生まれた。

    ザッケローニ前監督時代、試合中に本田に“注文”をつけた選手はいなかったが、これで信頼関係へとつながった。
    内田は昨年11月、シャルケと2018年6月30日まで契約を更新したが、
    「本田がミランのフロントに内田の獲得を進言したという情報があった」(イタリアサッカー関係者)。いかにも2人の蜜月ぶりを思わせる話だ。

    今大会の日本は連覇以外は負けと同じ。本田一人の力で勝てるワケもなく、内田不在の穴をいかに埋めるかが、大きなカギを握る。
     
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20150111/soc1501110830002-n1.htm
    2015.01.11

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    12日の2015年アジアカップ(オーストラリア)初戦・パレスチナ戦がいよいよ明日に迫ってきた。
    12月29日の国内合宿スタートから千葉、セスノック、ニューカッスルで調整していた日本代表は11日夕方、
    決戦の地となるニューカッスル国際スポーツセンターで公式練習に臨んだ。

    前日までの猛暑とは打って変わって雨天となったこの日、現地は非常に過ごしやすい環境となった。
    夕方の気温は21度。試合日も雨の予報で、そこまで暑くはならない見通しだ。

    吉田麻也(サウサンプトン)も「正直、助かりますね」と顔をほころばせた。
    トレーニングは冒頭15分間のみの公開で、非公開の間にはセットプレーの確認が行われた模様。

    吉田も「ピッチ状態は多少、芝の張り替えてるところがありますけど、やってみてもそこまで大きな問題にはならないと思うし、
    明日は雨ってことなんでボールも滑ると思うし、よりスピーディーなサッカーできたらいい」と環境を味方につけながら、頭を使った戦いをしていく重要性を強調していた。

    その吉田もそうだが、日本にはこの大会に複数回、出ている選手も少なくない。その経験値はアジアカップ初出場のパレスチナより圧倒的に有利な点だ。
    その生き証人の筆頭が、今月35歳になる遠藤保仁(ガンバ大阪)である。反日ムード一色だった2004年中国大会、

    猛暑のベトナムでサウジアラビアに準決勝でまさかの苦杯を喫した2007年東南アジア大会、
    そして最初から最後まで苦戦の連続だった2011年カタール大会と、遠藤は2度のアジア制覇を経験している。
    2007年に連覇に失敗しているからこそ、どうすればアジア王者の座を死守できるかを遠藤は静かに考えているはずだ。

    「自分から何か伝えなければいけないこと?特にないです(笑)。ただ、簡単には勝てない。それだけだと思う。
    実際、僕も過去3回出てみて、簡単に勝てた試合は1試合か2試合くらいしかない。

    18試合中2試合っていうことは、一大会で1試合あるかないかなので、強い気持ちを持って臨まないといけない。
    一瞬でもスキを見せるとやられる可能性があるので、そういうところで伝えていけるところは伝えていきたい」と遠藤は普段通りの自然体でこうコメントした。

     9日にクウェートを4-1で下したホスト国のオーストラリアでさえ、開始早々にリスタートから失点し、冷や汗をかいている。
    日本がパレスチナ相手に先に1点を奪われることもないとは言えない。

    そういう時、2014年のブラジル・ワールドカップ初戦・コートジボワール戦(レシフェ)のような混乱に陥ったら、連覇などは夢のまた夢だ。
    「もちろんブラジルとやるわけじゃないんで、落ち着いて解決できるとは思いますけど」と吉田は前向きに語っていたが、
    その余裕を最後まで持ち続けられてこそ、いいスタートを切れるはずだ。

    遠藤はどんな時もブレないメンタリティを持った選手。そういうところが実に頼もしい。チームが非常事態に陥ったとしても、
    冷静に周りの状況を見渡して、対処してくれるはず。そのベテラン力に期待して、重要な初戦の動向に注視していきたい。

    1月11日(日)20時44分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150111-00269933-soccerk-socc

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    629: 名も無き被検体774号+@\(^o^)/ 2015/01/11(日) 01:19:43.24 ID:BK+lOs/nO.net
    祝復活!! 
    理想とは少し違うがまさかコップのうしこさんが実現するとは 

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    アジア杯パレスチナ戦前日会見で八百長疑惑を追求される

    日本代表のハビエル・アギーレ監督が12日のアジアカップオーストラリア大会初戦パレスチナ戦を控えた前日会見で、
    レアル・サラゴサ監督時代の八百長疑惑に関して海外メディアから辞任の意思を質問されるなど、物議を醸している。

    10-11シーズンの1部残留をかけたリーグ最終戦レバンテ戦での八百長疑惑はスペインのみならずサッカー界の大スキャンダルとなっている。
    告発の渦中にある指揮官には、海外メディアからも厳しい視線が向けられていた。

    八百長問題がチームに与える影響について質問されたメキシコ人指揮官は「八百長問題の選手の集中に対する影響ですが、私が答えられるのは、
    私は3週間前にこの件について記者会見を開いている。この場ではお答えいたしません、ということです」と説明。
    昨年12月27日に日本サッカー協会で約40分間の釈明会見を開き、潔白を主張しているために、この日の記者会見では回答しない意思を示した。

    だが、海外メディアは追求の手をやめない。会見の最後に「八百長問題で辞任を考えないのか?」と率直な質問をアギーレ監督にぶつけた。

    長谷部は擁護「その影響はまったくない」

    これに関し、指揮官は「私は4つのW杯、4つのゴールドカップ、3つのコパアメリカでもサッカーの話しかしてこなかった。
    今回のアジアカップでもそうしたいと思っている」と語り、回答を避けた。

    同席したフランクフルトMF長谷部誠は八百長疑惑に関して、「このことに関しては断言できますが、その影響はまったくない。
    このチームの良さはお互いを信頼し合う、そういう良さがある。そういう力を持っている。
    同じ目標に向かって、選手、監督、コーチ、スタッフ、すべての人が同じ方向に向かってまとまっている。
    まったく問題ない」とフォロー。疑惑の視線を浴びているメキシコ人を擁護した。

    しかし今回の“黒い疑惑”に関する海外メディアの質問攻勢は日本の初戦前日からスタート。
    記者会見のたびに、サッカー界を揺るがすスキャンダルに対する追求が世界中に発信されそうな雰囲気となっている。
    大会連覇を狙う日本代表と日本サッカー界のイメージにとって、かなりのマイナス要素となりそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150111-00010005-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 1月11日(日)16時12分配信

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    エースのFW本田圭佑(28=ACミラン)は日本の持ち味である華麗なパスワークを封印する方針だ。

    「この暑さですから相手も(守備的に)引いてくるので、結局スペースはない。
    そのなかで、きれいなサッカーは求めない。自分たちも期待しない方がいい」

    これまでの日本代表は高い技術力を駆使し、ワンタッチでショートパスをつなぐサッカーを展開。
    「アジアのバルセロナ」とも称されてきた。

    だがエースは「まずはミスをしないこと。いいサッカーをするよりもミスを減らせば、チャンスが増える。
    それがシンプルな考え方」と話し、堅実な戦い方で臨む。

    この日の非公開練習の後には、3トップを形成する岡崎慎司(28=マインツ)、乾貴士(26=Eフランクフルト)とFW3人で話し合う姿もあった。
    MF香川真司(25=ドルトムント)、MF遠藤保仁(34=G大阪)との連係にも、本田は「すり合わせる時間が少ない。
    でもプロですから(初戦まで)十分できる」と力を込めた。

    大会2連覇に向けて「(ブラジル)W杯のときと、求められているものが違う。
    (初戦は)慎重に入るべきというのが自分の考え」と、あくまで結果にこだわり勝利を追求していく。

    1月10日(土)16時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150110-00000018-tospoweb-socc

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    サッカー日本代表の合宿地・オーストラリアのセスノックで7日に行われた練習では、
    アギーレ監督がはばかることなく「ミエルダ!(クソの意味)」と叫ぶなど喜怒哀楽をあらわにし、
    ラテンのノリを炸裂させた。9日付で新浪体育が伝えた。

    練習中、何度も「ミエルダ」を連発したアギーレ監督。ボールを胸で押さえてゴールしようとした柴崎岳には自ら手本を見せながら
    「ヘッドで決めろ」と要求。7対7のゲームで絶好のチャンスにシュートを打たなかった香川真司には、駆け寄って右手で背中をバシッと叩いた。

    「バーバーバー」など意味不明な言葉を発することもあったが、選手がナイスプレーをすると「ブラボー」と大声で称えた。
    日本語も積極的に勉強しており、チーム分けの際に数字を日本語で数えるが、いつも「イチ、ニ、サン、ゴ」と「4」を飛ばす。
    昌子源は「いつも4を飛ばすので、監督が言うゴは4の意味なんだと理解するようになった」と語った。

    1月10日(土)9時16分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150110-00000006-xinhua-cn

    中国メディア 新浪体育
    http://sports.sina.com.cn/

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    日本代表は10日午前、ニューカッスルで練習を行い、12日のグループリーグ初戦・パレスチナ戦に向けて調整した。この日の練習は公開で行われ、
    パス回しやフットバレーなど軽めのメニューとなり、約1時間で終了。
    その後は各自が自由にシュート練習やFK練習、ストレッチなどを行う自主トレ時間が約30分間、設けられた。

    全体練習が終わると、MF香川真司(ドルトムント)は一目散にロッカールームへ引き揚げた。
    香川以外の選手たちは全員、ピッチに残って自主練習を行っており、アクシデントかと心配されたが、
    練習後、報道陣の取材に応じた香川は「(フットバレーをしているときに)着地でひじを打っただけ」と説明。
    控室で念のため左ひじの治療を受けたが、大きな問題はなかったようで、「こんなのでケガをしたら試合にならない。集中してやらないと」と表情を引き締めた。

    アジア杯は前日9日に開幕し、開催国のオーストラリアがクウェートに4-1で勝利した。
    試合の映像を「少し見た」という香川は「モチベーションも徐々に上がってきている」と、
    12日のパレスチナ戦に向けて臨戦態勢に入りつつある。

    ブラジルW杯で味わった悔しさを拭えぬまま、ドルトムント復帰後もチームと自分自身の不振に苦しんだ。
    気持ち新たにアジア杯でリスタートを切ろうとしている日本の10番は「ここで結果を残すことで、自信であったり、勢いが付くと思う。
    それは今の自分に必要なこと。こういう状況を打開できるのは自分だけ。結果で証明するしかない」と、あらためて強い決意をにじませた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150110-00291680-gekisaka-socc
    ゲキサカ 1月10日(土)11時8分配信

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