サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: 日本代表

    no title


    2015年1月13日21時52分

     【ロンドン共同】サッカーのイングランド・プレミアリーグ、レスターが獲得に乗り出した
    日本代表FW岡崎慎司(マインツ)について、ピアソン監督が移籍金を950万ポンド
    (約17億円)に上乗せすることを検討していると13日付の英紙デーリー・テレグラフが報じた。
    今週中にも再交渉に入る可能性があるとしている。

     現在最下位のレスターは当初、移籍金800万ポンド(約14億4千万円)で獲得を申し入れ、
    マインツ側に拒否された経緯がある。今月の移籍期間で残留に向けたFWの補強を課題にしており、
    英BBC放送(電子版)もレスターが岡崎獲得を目指していると報じた。(共同)

    http://www.asahi.com/articles/GCO2015011301002514.html

    続きを読む

    no title続きを読む

    no title


    日本代表は12日、アジアカップのグループステージ初戦で、パレスチナ代表に4-0の勝利を収めた。

    試合後、外国人記者らのインタビューに英語で答えたFW本田は「最初の10分でゴールできたことはラッキーだった。
    試合がより簡単になり、試合を通して組織を整えることができた」と快勝の要因を語った。

    次戦は16日にイラク代表と戦うが「前回対戦(ブラジルW杯最終予選)で我々はあまり良いプレーが出来なかった
    彼らは強いメンタリティーとフィジカルをもっていて、警戒すべきチームだ」と、1次リーグ最大のライバルの印象を語った。

    20日に対戦するヨルダン代表との試合でも苦い記憶はある。日本ほど高い技術をもつチームがなぜアジアで苦戦するのか聞かれると
    「(2011年カタール大会では)初戦ということもあり、我々はナーバスな状態だった。だがレフェリーのひどいジャッジを覚えているかい? 
    今日の試合はまるでバスケットボールの試合のようだった。我々がパレスチナの選手にコンタクトするとき毎回ファウルになった。

    アジアカップの審判のレベルは何とかしないといけない。僕だって文句は言いたくないし、
    試合中もそれでエネルギーを浪費することはしたくないんだ」と大会運営の向上を促した。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150112-00010051-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月12日(月)23時0分配信

    続きを読む

    07315568


    日本代表は12日、アジア杯グループステージ初戦でパレスチナ代表と対戦して4-0で勝利を収めた。

    58分に遠藤と交代でピッチに投入されたFW武藤嘉紀だが、「途中から入ってきてミスをあれだけ多くしてしまうとよくない」と反省。

    持ち味の積極性が鳴りを潜めたことには「初戦で周りに気を遣い過ぎてしまったところがあった」とし、
    「やっぱり公式戦という初めての経験で自分自身も固さがどこかしらあったんじゃないかと」と悔しさをにじませた。

    それだけに、8分に先制点を決めた遠藤の姿には「やっぱり経験している選手たちはお手本になるし、
    自分もああやってしっかり決めないといけないなと思った」と脱帽。

    そして、イラクとの第2戦に向けて「もっともっと自分らしさを出さないといけなかったし、今日こういう経験をしたことで、
    次も同じミスをしてしまったら意味がない」とした上で「最高のコンディションで臨んで、
    自分自身もしっかり今日の反省点を改善してプレーしたい」と向上を誓った。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150112-00010050-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月12日(月)22時46分配信

    続きを読む


    日本代表FW岡崎慎司(マインツ)が、親友のFW本田圭佑(ACミラン)のFKキッカー固定という現行の"方針"に異論を唱えている。

    初戦パレスチナ戦を4-0で快勝発進したアギーレ・ジャパンの主力は13日午前、クールダウンでコンディション調整を行った。

    前半25分にFW香川真司(ドルトムント)の右足での強烈なシュートにヘディングで完璧に反応。

    コースを変えてゴールネットを揺らすというワールドクラスの妙技を見せつけた試合から一夜明け、報道陣の質問に珍しく反応した。

    「本田選手はPK1本だったけど、一番多い6本のシュートを放った。岡崎君は3本だったけれど、それぞれに結果を出したいという気持ちはある?」

    1トップとして前線で身体を張り、代表通算41得点目を奪った侍ストライカーは、このぶしつけな質問にプライドを刺激された様子だった。

    「まぁ、圭佑にはFKとかあったからね。例えばああいうのも、圭佑がFKを1本失敗したら、キヨとかが俺がやりたいって言うとか、

    そういうのもチームとしては必要になってくると思う。

    バリエーションというか、圭佑が蹴るだろうと思っているときにキヨが蹴ったら、相手は絶対に油断していると思うし。そういう武器が自分たちにはいっぱいあると思う」

    2015/01/13 17:04
    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/5722

    続きを読む

    jpeg


    “三匹のウサギ”をすべて捕まえた日本。

    韓国メディアが注目していたのは、アギーレ監督の八百長疑惑に揺れる日本が初戦でどんな姿を見せるか、だった。
    「アジアカップ最後のベール、日本はどれだけ強いか?」と、見出しをつけたネットメディアの『MKスポーツ』も、
    「日本はアギーレ監督の八百長疑惑で、内部の雰囲気が崩壊していないかが懸念される」と報じていた。

    だが、終わってみれば4-0で大勝。「日本、パレスチナ相手に火力ショー、4ゴールの爆発」(『朝鮮日報』)、
    「8分で先制点、レベルが違った日本」(『FOOTBALLIST』)「捕まえるべきチームをしっかり捕まえた日本、
    ディフェンディグチャンピオンらしかった」(サッカー専門メディア『インターフットボール』)などと報じられ、
    総合ニュースサイト『スターニュース』は、「揺れることのない日本サッカー、“三匹のウサギ”をすべて捕まえた」と褒め称えた
    (“三匹のウサギ”とは、結果、試合内容、チームの雰囲気を指す)。

    選手個々にもスポットが当てられている。例えば『FOOTBALLIST』は、「“復活の賛歌”を始めた香川真司」と題し、
    「パーフェクトではなかったが、フル出場し静かに復活へと歩み出した」と見解を述べている。

    総合スポーツサイトの『エクスポーツニュース24』は「58分間、日本を操縦した遠藤の方向キー」と題して、
    「ベテランだが、ピッチ全体を俯瞰したパスさばきと試合の流れを読み取る能力は以前と変わらない。

    58分間見せたそのプレーは効果的だった」とし、「遠藤が抜けた途端、中盤でのパス回しが滞った。
    すでに点差がついていたため勝負に影響はなかったが、その存在価値を改めて感じさせた」と報じた。

    また、解説者でもあるサッカージャーナリストのハン・ジュン氏は、『FOOTBALLIST』に寄稿したコラム内で、
    岡崎慎司が決めた先制点を「アジアカップ開幕後に生まれたなかで、もっとも釘付けにさせられた得点だった」と高く評価している。

    「岡崎のゴールは最終ラインから7人がパスをつないで奪ったもので、
    日本の長所がよく表われた場面」と見ており、「7人のサムライ、寿司タカゴールを合作」と題している。

    ちなみに寿司タカとは、日本のパスサッカーが鋭い刀で刺身を裁くように敵陣を切り裂くという意味を込めて、
    バルセロナの“ティキタカ”を文字り作られた造語。

    韓国メディアや一部のサポーターたちの間で使われるこの造語が、
    今後も韓国で頻繁に使われることになりそうだ。

    1月13日(火)14時59分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150113-00010003-sdigestw-socc

    続きを読む

    no title


    2015年1月12日、中国メディアの新浪が、同日行われたサッカーアジア杯予選リーグの日本対パレスチナ戦で、
    アラモール選手が武藤嘉紀選手に対して危険なファウルがあったことをGIF画像付きで紹介した。

    これは後半16分、武藤嘉紀選手に対して、高く足を上げて蹴りを入れるような形となったアラモール選手のファウルを紹介したもので、
    この危険なファウルでアラモール選手に対してイエローカードが出された。

    これを見た中国のネットユーザーからはアラモール選手に対する称賛のコメントが続々と寄せられた。

    「抗日の英雄ですね」
    「いい友だなあ。感動した」
    「これはなかなかいい蹴りだ」
    「暴力は反対だけど、これを見るとスッキリする!」

    「これは中国代表が決勝へ進むために、障害を取り除いてくれたということですかね」
    「なんで俺の心はこんなにも喜んでしまうのだろう」
    「俺はこの(パレスチナ)選手のしたことは正しいと思う」

    「これはわざとじゃないだろう。2人とも視線はボールに向いていた」
    「いくら相手が日本人だとはいっても、こういうプレーを試合中に出しちゃダメだろ」
    「中国代表は少林サッカーだとか言うけど、これを見たら中国代表はまだ情があると言えるよ」

    「中国から学んだ必殺技かな?」
    「これは中国とパレスチナの友好の証しだ」
    「パレスチナとの友好とか言っているやつらは、パキスタンとパレスチナの区別も分からないようだな」

    2015年1月13日 11時36分
    http://www.recordchina.co.jp/a100565.html

    中国メディアの新浪
    http://sports.sina.com.cn/n/2015-01-12/17107480024.shtml

    続きを読む

    07315568


    武藤 積極さ欠き反省「削られて危ないと感じてしまった」

    アジア杯1次リーグD組 日本4―0パレスチナ (1月12日 ニューカッスル)

    <日本・パレスチナ>後半、武藤(右)はシュートを放つ
    Photo By スポニチ

     日本代表FW武藤は後半13分に遠藤に代わってピッチに入り、左FWでプレー。だが、
    相手の激しいタックルを何度も受け、力を発揮できずに終了。「削られて危ないと感じて
    しまった。貪欲にいっても良かった」と反省。

     後半31分に清武のパスを左サイドで受けて左足でクロスを出した場面では、精度が
    悪すぎて指揮官に激怒され「もっと自分らしさを出さないといけない」と振り返った。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/13/kiji/K20150113009619550.html

    続きを読む

    no title
    続きを読む

    40: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/01/12(月) 18:58:24.36 ID:SH+N0mS80.net
    岡崎、あれたまたまだよな

     
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ