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    カテゴリ: 日本代表

    959: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/01/19(月) 20:32:23.48 ID:VNqNLbSt0.net
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    ミニ本田w

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/01/19(月) 19:56:34.45 ID:???0.net
    イラン 1-0 UAE

    後半45分 グーチャンネチャド

    http://www.hochi.co.jp/soccer/data/japan/asiacup/20150119-m1454680.html

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    八百長疑惑の告発を受理され、厳しい状況に追い込まれている日本代表ハビエル・アギーレ監督(56)に対し、選手からは「支持」を訴える声が続出している。

    就任当初は不満や懐疑的な意見をぶつけられることが多かった指揮官だが、合宿を続けてきたことで指導法やサッカーへの情熱がチームに浸透。ここへきて“アギーレ信者”が急増しているという。

     八百長疑惑の告発が受理され、日本サッカー協会の大仁邦弥会長(70)がアジアカップ後の続投を明言しなかったことで、アギーレ監督の解任は現実味を帯びてきた。

    指揮官は「推定無罪」を強調し、身の潔白を主張しているものの、スポンサーやサポーターに対してイメージダウンの懸念はぬぐえず、簡単に流れは変わりそうにない。

     疑惑を抱えたまま大会を迎えたチームは、日本だけではなく海外のメディアからも好奇の目で見られ、試合への影響を問われた選手も少なくない。

    当然、選手たちにとってはストレスがたまる状況…かと思いきや、実際は「あまり関係ないですね」(MF長谷部)という選手のほうが多い。

     自分たちがプレーした試合での八百長疑惑ならそうはいかないが、今回のアギーレ監督の疑惑は3年半以上も前のスペインリーグでのもの。
    アジアの頂点に再び立つために、目の前の試合に集中している選手からすれば、今回の騒動は“雑音”にもなっていない。

     むしろ、選手たちは最近、アギーレ監督の指導法に心酔しつつある。「面白い監督だと思う。一緒に練習をしてきて、こんなにサッカーへの情熱がある監督は今までに出会ったことがなかった。
    この監督についていきたいと思わせてくれる」とある若手選手はアギーレ監督の魅力にとりつかれている。

     MF遠藤保仁(34=G大阪)に言わせると「メリハリをつくっている監督」。アギーレ監督は練習中、意図的に怒り口調で指示を出し、モノを投げつけたりするが、その直後には笑顔で選手のプレーを褒める。

    また、全体練習の中で一人の選手がミスをして下を向いていると「○○! 顔を上げろ!」と絶叫し、その選手が顔を上げるまで次の指示を出さない。

    「ああいう怒鳴っている声って、怒られているというよりも鼓舞されているようにしか聞こえない。
    ドイツの(クラブの)監督はあんな感じなので。だから僕からすれば普通だし、監督はモチベーションを上げるのが上手」とDF酒井高徳(23=シュツットガルト)は納得している。

     アギーレ監督は昨年9月の就任後、なかなか結果が出ないことに加え、日本人選手になじみのない4―3―3システムの導入などで評論家やサポーターから批判を受けることが多かった。

    そこに八百長疑惑が持ち上がったことで“負のスパイラル”が完成。だがピッチ上に関しては「自由を与えられているし、それに対して注意する監督じゃない」と遠藤は冷静にみている。

     今大会も開幕から危なげない内容で2連勝。チームは日ごとに自信を深めている。「辞めさせないでほしい」という直接的な声こそないが、意外にも選手たちのアギーレ監督に対する信頼は大きい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150119-00000033-tospoweb-socc

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    中国メディアの捜狐体育は16日、サッカー日本代表がアジアカップで2連勝を飾ったことについて、
    「韓国メディアがFW本田圭佑の突出した能力を高く評価した」と報じた。

    記事は、日本代表が2007年アジアカップ王者のイラクに勝利したことについて、
    韓国メディアのXSPORTSの報道として「日本の攻撃をけん引していた本田の個人能力はさらに1つ上のレベルに達したようだ」と伝え、
    イラクが本田に対するディフェンスを強化していたにもかかわらず、本田は激しいボディコンタクトに負けず、PKを勝ち取り、得点を挙げたと称賛した。

    さらに、韓国メディアのソウルスポーツが「ゴール数は1にとどまったが、本田は突出した能力を見せつけた」と報じたことを紹介し、
    右サイドの本田はどこからでも攻撃に参加することができると讃えたことを紹介。

    また、利き足ではない右足からもイラクにとって脅威となるシュートが放たれたことについて
    「本田のプレーには非の打ち所がなかった」と報じ、オフェンスだけでなく、ディフェンスにも積極的に参加していた本田について
    「韓国代表にとって大きな脅威となる選手」と報じたことを紹介した。

    そのほか記事は、韓国メディアのMY DAILYが「本田は前半17分、後半2分、後半20分にゴールポスト直撃のシュートを放つなど、
    イラクにとって非常な脅威だった」と報じたことを紹介。さらに、本田がもう少し幸運に恵まれていたら試合の点差は大きく違っていたに違いないとし、
    「本田こそ日本最高のプレーヤー」と報じたとした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150119-00000131-scn-spo

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    634: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/01/19(月) 10:14:36.10 ID:MVT52dON0.net
    長友べスイレキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!! 
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    スーペルリーガ第17節
    1-0 ナニ(前半30分)
    1-1 ヨナタン・デル・バジェ(前半39分)
    2-1 フレディ・モンテロ(後半14分)
    3-1 フアン・マリオ(後半22分)
    3-2 アーメド・ハッサン(後半24分)
    4-2 田中順也(後半45分

    ソース
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10629032

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    目下、チームは前向きな雰囲気に包まれているが、
    2日後の大一番に負ければグループリーグ敗退もあり得る状況なのは変わらない。

    その相手・ヨルダンには2013年3月のブラジル・ワールドカップアジア最終予選(アウェー)で1-2の苦杯を喫した過去がある。

    この試合では前半終了間際、CKから岡崎が相手に頭越しにヘディングを決められ、
    後半には酒井高徳(シュツットガルト)と吉田麻也(サウサンプトン)のミスが重なって2点目を奪われた。

    香川真司(ドルトムント)が一矢報いるゴールを挙げたものの、日本にとってはショックが大きかった。

    欠場した長友佑都(インテル)に代わって左サイドバックで出場しながら、
    勝利に貢献できなかった酒井高徳は2年前のミスを経て成長した自分を見せたいと意気込んでいる。

    「僕個人としては前のヨルダン戦のことはそんなに考えてないし、今は今なんで、いつも通りしっかりやるだけかなと思います。
    前回ミスをしたけど、ミスして修正する、ミスして修正するの繰り返しだと思ってる。

    そこから長い時間が経ってるし、自分もその時とは違う立場になっているんで、自信を持って戦えると思います。
    余裕も出てきているし、チームに助けられているところもあるので、自分もチームの一員としてバランスを崩さないように戦いたいです」と酒井は改めて強調した。

    確かに当時の酒井は2012年9月のUAE戦(新潟)で初キャップを踏んでからまだ半年しか経過していない若手だった。
    しかしアギーレ体制発足後は全試合に出場。長友や内田篤人(シャルケ)以上に多くのプレー機会を得ている。

    直前合宿のセスノックでも内田との比較を聞かれて、「僕は内田篤人ではないし、同じことはできない」と語気を強めるシーンがあった。
    それだけ本人の中では意地と誇りが高まっているということだろう。

    ただ、今大会に入ってからの酒井はクロスの精度や攻撃参加の部分でまだ物足りなさが感じられる。
    タテ関係を形成する本田圭佑(ミラン)とのコンビも徐々に合ってきてはいるが、もっと力強い前進を見せないと、
    長友や乾貴士(フランクフルト)のいる左サイドのような脅威は与えられないだろう。

    そういう意味でも、ヨルダン戦は自身の進化を示す絶好のチャンス。
    酒井には際立ったパフォーマンスを見せて、日本の勝利に貢献してもらいたい。

    1月18日(日)21時37分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150118-00272670-soccerk-socc

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    日本代表の遠征では恒例となっている“散歩隊”。

    朝食後に宿舎周辺を30分から1時間程度、散策しながら海外の文化や現地の人たち、
    あるいはファンと触れ合う貴重な気分転換の時間となっている。

    “隊長”のGK川島永嗣によると、「街によって違いを楽しんでいる。(初戦の舞台となった)ニューカッスルでは海辺を歩いたりした」とのことで、
    この日は川島、DF吉田麻也、MF長谷部誠、DF酒井高徳、MF柴崎岳、DF昌子源、DF植田直通の7人でメルボルン市内を散策した。

    昌子によると、現在の散歩隊のテーマは「植田の心を開こう」だという。
    植田とは鹿島でチームメイトの昌子だが、「分かると思いますけど、(植田は)結構、無口で……。難しいよね、ナオは」と苦笑いを浮かべた。

    昨夜も部屋で一緒にDVDを観るなど普段から仲がいいという昌子は鹿島でも2人で散歩に行くことがあるそうで、
    「(植田が)散歩が好きなのを知っていたから、『誘っていいですか?』と聞いたのがきっかけ」と、植田の“入隊”も後押しした。

    「今日も一番後ろから、見守る父親のように付いてきていた」と笑った昌子。
    川島も「メンバーの今一番の楽しみは植田をいじること。みんなで植田をいじりながら楽しんでいます」と明かした。

    今回が日本代表初招集の植田。新戦力がチームに早く溶け込むことにも“散歩隊”は貢献している。

    1月18日(日)22時14分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150118-00304232-gekisaka-socc

    植田直通
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    2015年1月18日、中国日報網によると、韓国のインターネットニュースサイト・デイリアンは、
    サッカー男子アジアカップの決勝トーナメント初戦で、韓国は中国と対戦しないことが決まったことについて、「喜ばしい組み合わせだ」と伝えた。

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    韓国は17日、1次リーグ第3戦でオーストラリアに勝利し、グループ首位通過を決めた。
    準々決勝でB組2位のチーム(ウズベキスタンかサウジアラビア)と対戦する。

    デイリアンは「韓国恐怖症の中国を恐れているわけではないが、喜ばしい組み合わせだ
    親善試合で2-0で勝利したサウジアラビアや、対戦成績で8勝1敗2分けと勝ち越しているウズベキスタンのほうが気楽だ」と指摘。

    また日本についても、「準決勝で対戦する可能性があったが、それも避けられることになりそうだ」と伝えた。

    1月18日(日)20時53分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150118-00000027-rcdc-cn

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    日本代表は18日午後、アジアカップ3戦目のヨルダン代表戦に向けて練習を実施。
    開催地のメルボルンでの初練習は約2時間で、冒頭15分のみ公開された。

    16日に行われたイラク代表戦で、日本人歴代最多となる代表通算150試合出場を達成したMF遠藤保仁が、
    インサイドハーフを組むMF香川真司について言及した。

    イラク戦後、ゴールを奪えなかったことに悔しさを見せていた香川。
    遠藤は、「攻守両面でハードワークできますし、やっぱりボールを持てば、相手の脅威になれる選手。ポジションも徐々に慣れてきていると思います」と評価した。

    「もちろんゴールって形で取れれば一番いいんでしょうけど、ゴールを取るだけがサッカーの仕事じゃないので。いい形でどんどん絡めているとは思いますし、
    前回の試合、フィニッシュもいい形で絡めていた。それを繰り返せば、いずれ入るんじゃないかと思います」

    香川のインサイドハーフとしての成長を語った遠藤は、自然とゴールは生まれるだろうと期待を込めた。
    日本代表は20日、グループリーグ最終節でヨルダン代表と対戦。引き分け以上で自力のグループ首位通過が決まる。

    1月18日(日)21時12分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150118-00272644-soccerk-socc

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