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    カテゴリ: 日本代表



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    Goal.com 2015/02/19 9:44:05
    http://goo.gl/AgvDB2

    シャルケDF内田篤人は18日、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグのレアル・マドリー戦でフル出場した。
    地元紙『レヴィアシュポルト』は、内田にチーム最高タイとなる採点をつけ、「国際舞台でまたもそのクオリティーを見せた」と称賛している。

    FWクリスティアーノ・ロナウドをはじめとするマドリーの強力な攻撃に対応しつつ、内田は0-1と1点を追っていた74分にビッグチャンスも演出した。

    ペナルティーエリア内でうまくDFマルセロの裏を取った内田は、冷静に右足でMFケヴィン=プリンス・ボアテングのロングパスを落とす。
    これに反応したFWフェリックス・プラッテのシュートがクロスバーを叩くと、こぼれ球を拾って内田がシュートを放つが、GKイケル・カシージャスに防がれた。

    『レヴィアシュポルト』はチーム平均点2.92という中で、内田にはMFマルコ・ヘーガーとともにチーム最高タイとなる2をつけた。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    寸評では次のように内田のパフォーマンスがたたえられている。
    「疲れを感じさせない働き者は、国際舞台でまたもそのクオリティーを見せている。非常にミスが少なかった。
    (シャルケが)マドリーのペナルティーエリア内で脅威を感じさせたのは、その時に限られていただけに、
    内田がサイドを駆け上がったことで攻撃を活性化させたのが序盤と終盤だけだったのは残念だ。
    プラッテのシュートがクロスバーを直撃し、こぼれ球を拾った内田のシュートは、カシージャスに阻止された」

    内田がチャンスを演出した5分後、シャルケはマルセロに追加点を許し、0-2と敗れた。
    ホームで2失点しての黒星だけに、ベスト8進出は厳しくなっている。セカンドレグは3月10日、マドリーの本拠地サンチャゴ・ベルナベウで行われる。


    シャルケ04公式日本語HP
    http://www.schalke04.de/jp/

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    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグが18日に行われ、
    DF内田篤人が所属するシャルケとレアル・マドリードが対戦する。
    17日、『UEFA.com』は同試合の予想先発メンバーを発表し、内田の先発出場が予想されている。

    昨シーズンの決勝トーナメント1回戦と同カードとなった両チームの対戦。
    昨年はレアル・マドリードが2試合合計9-2とシャルケを寄せ付けず、順調にベスト8入りを果たした。
    内田は負傷によりその2試合を欠場しており、初めてとなるレアル・マドリードとの対戦が見込まれる。
    また、レアル・マドリードの予想メンバーには、新戦力のU-22ブラジル代表MFルーカス・シウヴァの名前が挙げられており、CLデビューを果たすとみられる。

    両チームの予想先発メンバーは以下のとおり。

    ■シャルケ

    ▼GK
    ティモン・ヴェレンロイター
    ▼DF
    ベネディクト・ヘーヴェデス、ジョエル・マティプ、マティヤ・ナスタシッチ
    ▼MF
    内田篤人、マルコ・ヘーガー、ヤン・キルヒホフ、ケヴィン・プリンス・ボアテング、クリスティアン・フクス、
    ▼FW
    エリック・マキシム・チュポ・モティング、クラース・ヤン・フンテラール

    ■レアル・マドリード

    ▼GK
    イケル・カシージャス
    ▼DF
    ダニエル・カルバハル、ペペ、ラファエル・ヴァラン、マルセロ
    ▼MF
    ルーカス・シウヴァ、トニ・クロース、イスコ
    ▼FW
    ガレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウド

    2015.02.18. 19:14
    http://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20150218/282132.html

    プレビュー:シャルケ vs マドリー
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=7606
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/matches/round=2000549/match=2014409/prematch/preview/index.html

    TVスカパー
    http://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl

    サッカーch
    http://wc2014.2ch.net/livefoot/

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    “草食系”に変貌した?エースが、1週間後に迫った今季の開幕戦にベストコンディションで挑む。
    G大阪は17日、吹田市内で、相手が広州富力(中国)に決まった24日のACL初戦(万博)に向け、
    強度の高いフィジカルメニューや守備戦術の確認などで調整。切れ味鋭い動きを見せたFW宇佐美は、
    4日から13日までの宮崎キャンプで体重を4キロ落としたことを明かし「ベストまでは、あと1キロくらいかな」と順調な調整に手応えをにじませた。

    減量の秘密は夕食にあった。炭水化物と肉類は一切、口にせず、野菜や魚介類中心のメニュー。
    宮崎といえば宮崎牛などが有名だが「誘惑に勝つことだけでしたね。仕事なんで楽勝でしたけど」と
    自分との闘いに勝利を収め充実感を口にした。

    昨季はシーズン前に肉体改造に取り組んだものの、開幕直前の大ケガで序盤戦を離脱。
    シーズン中、増えた体重を落としながらプレーしている際に長谷川監督から「ベスト体重を見つけるのも大事だぞ」とアドバイスを受け、
    最も動きやすい体を発見したことが、体重調整に取り組む契機となった。
    今も練習の前後には体重計に乗り自己管理を徹底。「しっかり継続していきたい」とアジア王者を狙うシーズンのフル稼働にも意気込んだ。

    ACL初戦を前に「状態はボチボチです」と風格を漂わせたエース。ピッチ上で見せる貪欲な
    “肉食系”スタイルは変えず、目標の「得点王」を目指してゴールを量産する。 

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/18/kiji/K20150218009827730.html
    2015年2月18日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/18/gazo/G20150218009828200.html
    宮崎キャンプで4キロ減量したと明かしたG大阪FW宇佐美

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    5人前後に絞り込んでいる次期日本代表監督候補と下交渉にあたっている日本協会の霜田正浩技術委員長(48)が、
    本命候補の元デンマーク代表ミカエル・ラウドルップ氏(50=カタール1部ラフウィヤ監督)の生活拠点であるカタール・ドーハに滞在中であることが17日、分かった。
    既に各候補者の身辺、意思調査を終え、近日中に帰国する予定。
    今週中にも臨時技術委員会を開き、日本代表の後任候補を一本化する見通しとなった。

    次期日本代表監督決定の責任者である霜田技術委員長が、ドーハ市内に滞在していた。
    後任の本命候補であるラウドルップ氏の指揮するカタール1部ラフウィヤが本拠を置く都市。
    関係者によると、17日はスポーツ施設が密集する「アスパイア・ゾーン」でカタールリーグ関係者と接触したという。

    日本協会の幹部は「監督候補の身辺、意向の調査は終了した。そろそろ霜田は帰ってくると思う。
    もう一度、技術委員会を開いて一本化することになると思う」と明かした。
    ドイツ、イタリアなどで下交渉を含めた情報収集を行ってきた霜田技術委員長の帰国を待って、
    今週中にも臨時技術委員会が開催される予定。既に5人前後に絞り込んでいるリストから、後任を一本化して、本格交渉に入る見通しとなった。

    本命候補のラウドルップ氏は、6月までラフウィヤとの契約を残しており、目標に掲げる3月27日の親善試合チュニジア戦(大分)までの就任は難しい。
    W杯アジア2次予選がスタートする6月からの采配を良しとするかが正式オファーへのポイント。
    反対意見が強い場合はW杯ブラジル大会でポルトガル代表を指揮したパウロ・ベント氏、
    元ゼニト監督のスパレッティ氏らへのスライドが有力な選択肢となる。

    一方で、W杯アジア2次予選までの準備期間が短いことから日本を熟知する元鹿島監督のオリヴェイラ氏(現パルメイラス監督)を推す技術委員もおり、
    流動的な部分も残している。
    八百長疑惑の告発受理によるアギーレ前監督の解任から2週間、混迷する監督人事に道筋は見えるのか。
    18年W杯ロシア大会を目指す日本代表の行方を左右する会議となる。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/18/kiji/K20150218009828840.html
    2015年2月18日 05:33

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/18/gazo/G20150218009828340.html
    ラウドルップ氏を軸に代表監督候補は今週中にも一本化へ

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    日本サッカー協会(以下、協会)によるポスト・アギーレの日本代表監督選びが、いよいよ佳境に入っている。

    各メディアが伝える、協会がリストアップしたとされる次期指揮官候補は、かつてJリーグで指導、あるいはプレーした経験がある、
    もしくは現在フリーの立場にある面々の名前ばかりで、“間に合わせ人事”のにおいもプンプンするのだ。

    協会は3月に控えるチュニジア戦、ウズベキスタン戦からの指揮を念頭に置いているため、
    経験値や日本サッカーへの理解と、すぐに契約できるか否かを考慮しながら交渉に当たっている様子。
    しかし、そもそも興行的要素が強い親善試合のために、焦って新監督を決める必要があるのか?

    3月の2戦は暫定監督で臨み、欧州各国リーグの終了する4、5月まで待てば、日本代表とフィットしそうな意外な指揮官が、
    現在のチームから離れる可能性もある。ここにきて、そちらに方向転換する動きもあるようだが…。

    であれば、かつてザッケローニが日本代表監督に就任した際、直前まで有力候補と目されていた
    ペジェグリーニ(マンチェスター・シティ)あたりだって、オファーできるかもしれない。
    クラブとの契約はまだ1年残っているようだが、決して実現不可能なわけでもなさそうなのだ。

    大阪在住のイングランド人サッカーライター・翻訳家のベン・メイブリー氏が言う。

    「シティの体質からして、あれだけの選手をそろえながら今季リーグ優勝できなかったとなると、監督を更迭(こうてつ)する確率はかなり高いでしょうね」

    ベテランサッカージャーナリストの後藤健生(たけお)氏もうなずく。

    「ペジェグリーニは手持ちの選手を見極め、現実的なサッカーをする監督。しかも、いろいろなチームで指揮を執ってきているから、
    攻守にわたって引き出しの数が多い。彼が来てくれるのなら、大歓迎ですよ」一方、メイブリー氏は、こんな裏ワザ人事も提案する。

    「実は僕は、世界中のあらゆる候補の中で、日本の監督にはストイコビッチがベストだと思っているんです。
    日本サッカーを熟知し、選手を引っ張れるカリスマ性があり、ファンからの人気も高い。

    ただ、現役時代はW杯で8強入りしているものの、名古屋以外での監督経験がないのが最大のネックなのですが、
    それを補うため、カルロス・ケイロス(イラン代表)をアシスタントコーチにつけてみては?

    彼も元名古屋監督なので日本サッカーに明るいのはもちろん、マンチェスター・ユナイテッドでファーガソン監督のアシスタントをしていた時は、
    実質的なチームづくりを任されていたほどの理論家です」

    ケイロスはブラジルW杯でも、選手個々の能力では参加国中最低に近かったイランに、堅く、組織的な守備を植えつけた実績がある。
    イランとは18年まで契約を延長したばかりだが、解除の違約金はさほど高く設定されていない。

    「ピクシーを看板にして、裏で仕切るのはケイロスっていうコンビ、ぜひ協会に検討してもらいたいですね」(メイブリー氏)
    いずれにしても、焦らずじっくり腰を据えれば、いろいろな可能性が拓ける。協会には、本当に日本を強くしてくれる監督を選んでほしい。

    2015年2月17日06時00分
    http://news.infoseek.co.jp/article/shupure_43692

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    13~15日に行われたサッカーのドイツ1部リーグで、ドルトムントの香川真司とシャルケの内田篤人を、
    16日付の専門誌キッカーが2・5と高く評価した。採点は最高が1、最低が6。

    アイントラハト・フランクフルトの長谷部誠と、
    リーグ戦で初得点したシュツットガルトの酒井高徳は同誌から3を得た。

    2015.2.16 19:07
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150216/bun15021619070007-n1.html

    【サッカー】先制点奪取のフランクフルトが逃げ切り7戦ぶり勝利!長谷部&内田はフル出場(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1423957124/

    【サッカー】酒井高徳がブンデスリーガ初ゴール!大迫は先発も不発 バイエルン8-0 HSV (c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1423931918/

    【サッカー】独紙評価 ボルシア・ドルトムントMF香川真司、前節に続き及第点 ただし「またもシュートはGK正面」(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1424088719/

    キッカー 日本語HP
    http://www.kicker-japan.com/

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    フランクフルトの日本代表MF長谷部が、真面目キャラに似合わぬ“チンプレー”を引き引き起こした。

    ドイツ紙ビルト(電子版)が16日に報じたもので、アクシデントは14日、シャルケ戦の後半38分。
    長谷部は競り合いで相手FWチュポ・モティングのパンツを引っ張って警告を受けたが、
    その際に相手の陰部がポロリと露出して写真に写ってしまった。

    同紙記者から指摘された長谷部は「え?本当?ごめんなさい。
    でもサッカーの1対1では誰にでも起こりうること」とチン事にも冷静にコメントした。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/17/kiji/K20150217009821910.html


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    オーストリア・ブンデスリーガ第20節が14日に行われ、
    FW南野拓実が所属するザルツブルグはウィーナー・ノイシュタットと対戦し、2-0で勝利を収めた。

    今冬にザルツブルグへ加入した南野は同試合に先発出場。試合後、
    「まずは、チームとして勝つことができて良かったです」と欧州デビュー戦を振り返った。

    その一方で、「個人的に結果を残したかったです。シュートを打てていないので、そこは改善していきたいです」と課題を挙げ、
    「チームの約束事を理解した上で、自分のプレーを見せていかないといけないです。もっとできたかなと思います」と語った。

    また、ザルツブルグでのプレーについては「ピッチ内でもピッチ外でも、いい奴らばっかりです。
    ゴールに向かっていくプレーなど似ているタイプの選手が多いので、やりやすいです」と主張。

    「そういうサッカーが良いなと思っています。だから今日も、その中でやれたことは幸せですし、ここで結果を残していきたいです」と続け、
    充実した日々を過ごしていることを明かした。

    リーグ戦に関しては「まだ1試合なので、何とも言えないです」と話したが、「常に自信は持っていますし、手応えは感じています」とコメント。
    さらに「もっと存在感を出してチームの勝利に貢献できるようにやっていければいいかなと思います」と今後に向けて意気込んでいた。

    最後に、南野は「合格点はあげられないです。みんな、試合に出ることを狙っていますし、結果を残さないと生き残っていけないので、
    自分に厳しくいきたいと思います」と述べていた。

    2月15日(日)8時39分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150215-00281406-soccerk-socc

    南野が先発で欧州デビュー…ザルツブルクは再開初戦を白星で飾る
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150215-00344298-gekisaka-socc

    南野が先発で欧州デビュー…ザルツブルグは2発で後半戦白星スタート
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150215-00281341-soccerk-socc

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