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フランクフルトの日本代表MF長谷部が、真面目キャラに似合わぬ“チンプレー”を引き引き起こした。

ドイツ紙ビルト(電子版)が16日に報じたもので、アクシデントは14日、シャルケ戦の後半38分。
長谷部は競り合いで相手FWチュポ・モティングのパンツを引っ張って警告を受けたが、
その際に相手の陰部がポロリと露出して写真に写ってしまった。

同紙記者から指摘された長谷部は「え?本当?ごめんなさい。
でもサッカーの1対1では誰にでも起こりうること」とチン事にも冷静にコメントした。

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/17/kiji/K20150217009821910.html


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