サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: 日本代表

    Soccerking_205146


    リオ五輪一次予選、海外組の久保と南野は条件付きで招集
    3月3日(火)16時5分配信

    JFA(日本サッカー協会)は3日、国際親善試合のU-22ミャンマー代表戦とリオデジャネイロ・オリンピック
    一次予選を兼ねるAFC U-23選手権2016予選に臨む、U-22日本代表のメンバーを発表した。

    メンバーには、スイスのヤングボーイズに所属するFW久保裕也と、オーストリアのザルツブルクに所属する
    FW南野拓実も選出。手倉森誠監督も、「持っているものはここ(代表)にいて申し分のない選手たち」
    と期待を寄せる。

    AFC U-23選手権2016予選の行われる27日から31日は、インターナショナルマッチデーとなるが、
    オリンピック活動は代表拘束権の対象外。「Jクラブに関しては、人数制限なく招集選手を送り出して
    くれたことに感謝したい」と指揮官も語る。

    一方、海外組2選手に関しては条件付きでの招集となった。久保は、大会期間中はチームに帯同するが、
    出場は3試合中2試合まで。南野は29日に行われる2試合目のベトナム戦まで起用可能となる。

    手倉森監督は海外組の招集について、「協会の努力と海外クラブの理解に本当に感謝している」とコメント。
    「国内組に彼ら2人をしっかり組み合わせることで、世界への意識を全員に知らしめたい、
    広めたいという思いがある」と、理由を語った。

    U-22ミャンマー代表戦は、11日にフクダ電子アリーナで開催。AFC U-23選手権2016予選は、27日から31日に開催。
    日本はマレーシア、ベトナム、マカオとともにグループIに振りわけられている。グループIは全試合が
    マレーシアで行われ、日本は27日にマカオとの初戦に臨み、29日にベトナム、31日にマレーシアと戦う。

    43の国と地域が参加する予選は、各チームを10グループにわけ、リーグ戦を開催。
    各グループ1位と2位の成績上位5チーム、開催国のカタールを含めた16チームが、
    来年1月に行われるオリンピック最終予選でもあるAFC U-23選手権に進む。

    Yahoo!ニュース(SOCCER KING 3月3日(火)16時5分配信)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150303-00286840-soccerk-socc

    ▼GK
    櫛引政敏(清水)、牲川歩見(磐田)、中村航輔(福岡)

    ▼DF
    松原健(新潟)、山中亮輔(柏)、亀川諒史(福岡)
    奈良竜樹(FC東京)、岩波拓也(神戸)、植田直通(鹿島)

    ▼MF
    大島僚太(川崎)、遠藤航(湘南)、原川力(京都)、矢島慎也(岡山)
    野津田岳人(広島)、中島翔哉(FC東京)、豊川雄太(鹿島)
    秋野央樹(柏)、吉野恭平(広島)

    ▼FW
    荒野拓馬(札幌)、久保裕也(ヤングボーイズ/スイス)
    鈴木武蔵(新潟)、浅野拓磨(広島)、南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150303-00286705-soccerk-socc

    続きを読む

    E9A699E5B79D2015UAEE688A6EFBCB0EFBCABE5A4B1E69597


    “ハリルジャパン”誕生なら主力切りが加速か。日本サッカー協会は日本代表の新監督としてバヒド・ハリルホジッチ氏(62)と最終交渉に入った。
    このまま契約がまとまれば今月末の国際親善試合から指揮を執る可能性が出てきたが、同氏のスタイルはパスサッカーではなく「堅守速攻」。
    戦術にそぐわない選手は実績があっても使わないポリシーを持っており、日本代表で10番を背負うMF香川真司(25=ドルトムント)の“去就”に注目が集まる。

     日本サッカー協会の大仁邦弥会長(70)は1日、パラグアイで4日に行われる南米サッカー連盟の会議に出席するため、羽田空港から経由地のパリへ出発した。

    前日には「うまくいけば(12日の)理事会で承認をいただいてから契約となる」と早期決着への手応えを語っており、
    この日は「(進展は)特にない」としながらも、現地でハリルホジッチ氏と交渉している霜田正浩技術委員長(48)から「連絡はあった」と話し、
    交渉が順調なことをうかがわせた。いよいよ“ハリルジャパン”誕生へカウントダウンに入ったが、注目は新生日本代表が一体どのようなチームになるかだ。

    ハリルホジッチ氏の基本戦術は、ブラジルW杯でアルジェリア代表を躍進させた堅守速攻のスタイル。
    パスサッカー重視からショートカウンター主体へとチームを大胆に生まれ変わらせ、初のW杯ベスト16へと導いた。

     日本代表も持ち味のパスサッカーからハビエル・アギーレ前監督(56)によって堅守速攻型へと転換が図られてきた。
    ハリルジャパンも同じ路線を継続することになるが、ここで問題になるのは10番を背負う香川だ。

    アギーレジャパンではインサイドハーフで起用されたが、守備の負担の大きいポジションに四苦八苦。攻守の切り替え時に動き出しの遅れが目立つなど精彩を欠き、
    周囲からは「パスサッカー以外は無理」との声も上がった。クラブでの不振を引きずった面もあったが、1月のアジアカップでは準々決勝敗退の「戦犯」とまで言われた。

     バルバリッチ監督が「非常に厳しい規律のもとで確固たる信念を持っている。そういう考えのもとで独特のやり方で選手を選ぶのではないか」と話すように、
    ハリルホジッチ氏は実績や名前にとらわれず自身のシステムに適合する選手を評価する。このため、カウンターに不向きな香川が外される可能性は高いのだ。

    所属のドルトムントではようやく調子を取り戻しつつあるが、新監督の構想に入るかどうかは微妙なところ。
    香川が「日本の10番」を死守するには、さらなるアピールを続けるしかないようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150303-00000012-tospoweb-socc

    続きを読む

    no title


    日本サッカー協会が、ボスニア・ヘルツェゴビナ出身のバヒド・ハリルホジッチ氏(62)と次期日本代表監督就任について基本合意したことが2日、分かった。
    交渉のためフランス入りしている日本協会の霜田正浩強化担当技術委員長(48)が、大仁邦弥会長(70)に進展の状況を電話で報告。
    大仁会長は「もう大丈夫」と、12日の日本協会理事会に諮った上での正式決定を示唆した。

    ついに、交渉がまとまった。日本協会関係者がこの日、「もう(正式に)決まる」と断言。関係者の話を総合すると、
    2月28日から3月1日にかけて、ボスニア・ヘルツェゴビナ出身の名将、ハリルホジッチ氏と条件面で基本合意に達した。

    日本協会の霜田技術委員長は最終交渉のため、2月26日にハリルホジッチ氏が住むフランスへ出発。
    同27日に正式オファーしていた。1日夜までに年俸や契約年数などについて合意。
    パラグアイで行われる南米サッカー連盟の会議に出るため、経由地のパリに滞在していた大仁会長や日本にいる技術委員に報告した。

    年俸は200万ドル(約2億4000万円)前後で、2018年ロシアW杯の指揮を前提とした1年ごとの更新。
    U-22日本代表の手倉森誠監督(47)がコーチとして入閣することも了承されたとみられる。
    12日の日本協会理事会で承認を得てから契約書にサインし、正式決定となる。

    その事実を裏付けるように、大仁会長が発表前としては異例の表現で状況を明かした。
    サンパウロ行きの航空機に乗る直前、休憩で利用したパリ郊外のホテルで取材に応じ、霜田委員長から電話で連絡が入ったことを説明。
    「今の状況の話です」とし、12日の理事会での正式決定について「まあ、もう大丈夫ではないかと思っています」と明言した。

    今後はコーチや家族の待遇面など細部の調整に入る。原博実専務理事(56)は「契約ごとというのは、まだ分からないところもある。
    理事会で承認されてからだし、細かいことがその前にあるかもしれない」と、正式契約まで慎重さが必要であることを強調した。
    ただ、よほどの不測の事態がない限り、合意が覆る可能性は低い。

    代表チームでの実績は日本代表史上最高といえる指揮官だ。昨夏のブラジルW杯では、下馬評の低かったアルジェリアを率いて16強入り。
    ドイツと延長までもつれる激闘を演じ、1-2で敗れたものの優勝国を最も苦しめた手腕が絶賛された。

    10年南アフリカW杯前はコートジボワール代表を指揮してアフリカ予選を突破。6試合で19得点の攻撃サッカーを披露した。
    ハビエル・アギーレ前監督(56)も母国のメキシコを率いたW杯で16強に2度進んでいるが、母国以外で結果を残す指導者は世界でも貴重だ。
    ユーゴスラビア代表FWとして活躍した現役時代は、フランスリーグで2度の得点王に輝いた経歴があり、決定力不足解消への希望も広がる。

    大仁会長は「ボチボチじゃないですか」と、霜田委員長が近く交渉を終えて帰国することも示唆した。
    元日本代表監督のイビチャ・オシム氏(73)も「素晴らしい」と太鼓判を押す名将が、日本にやってくる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150303-00000500-sanspo-socc
    サンケイスポーツ 3月3日(火)5時0分配信

    続きを読む

    news_158096_1


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150302-00000111-spnannex-socc
    スペイン1部コルドバを退団した元日本代表FWハーフナー・マイク(27)がフィンランドリーグの
    HJKヘルシンキへ加入することが電撃決定した。クラブが2日、公式サイトを通じて発表した。

     ハーフナーは中国1部の上海申花から推定年俸300万ドル(約3億5400万円)で正式オファーを受けたほか、
    Jリーグクラブへの復帰も視野に入れていたが、電撃的に新しいチームが決まった。

     ヘルシンキの日本語版公式ツイッターでは、「HJKにもう一人、日本人選手が加わります!ハーフナー・マイク選手!」
    と写真入りで紹介。ハーフナーにとっては日本、オランダ、スペインに続いて4カ国目の新天地となる。ヘルシンキには、
    ハーフナーと同じ1987年生まれのMF田中亜土夢(27)が1月にJ1新潟を退団して加入することが発表されたばかり。
    海の向こうで“同級生”タッグを組むことが決まった。

    続きを読む

    E58685E797

    ◆ドイツ・ブンデスリーガ ドルトムント3―0シャルケ04(28日、シグナル・イドゥナ・パーク)

     【ドルトムント(ドイツ)=ファフ健二】日本代表MF香川真司(25)が所属するドルトムントは、本拠でDF内田篤人(26)のシャルケ04戦で3―0と快勝し、連勝を4に伸ばした。
    伝統のダービーで後半31分までプレーした香川は「手応えはある」と自信を深め、地元紙は「2」(最高が1でワーストが6)と高評価。フル出場した内田は「うざいぐらい、いいポジションでボールをもらっていた」と独特の表現で香川に賛辞を贈った。

     本拠地は7万9500人で埋め尽くされていた。存在感を発揮をした香川は「いい時のイメージがあった。みんなが連動して戦えていると感じた」とうなずいた。ドルトムントが永遠のライバル、シャルケ04に3―0と快勝。
    トップ下で先発した背番号7も納得の表情だったが、後半31分に交代した後に3点が入ったことに、「そこは悔しい」と言い切った。

     ただ、同じピッチに立った内田は試合後、思わず口にした。「なんか中盤、うまいね。8番(ギュンドガン)、10番(ムヒタリヤン)、シンジ…。パスの精度、走り込む精度がすごく高い」。シュート数3対31と圧倒され、独自の観点を披露した。
    「今日はね、うざいぐらい、いいポジションでボールをもらったし、ターンもうまくって、スルーパスをやって(出して)たから。まあ、頑張ってるんじゃない?」。
    逆に香川は内田との日本人対決に「しょっちゅうやってますし、別に何にも思うところはないですけれど…」と話すにとどめた。

     リーグ戦でのダービーはこれで31勝30敗25分けと、「1勝」だけリードした。ホームにシャルケを迎えた試合では初先発だった香川自身は、通算で4勝1敗。
    「雰囲気はすごかったし、本当にこの勝利は大きい」。初体験の10年9月19日に敵地で2ゴールを挙げて3―1で勝って以来、相性はいいようだ。

     一時は最下位に低迷も、4連勝で10位まで浮上した。チームの好調で自らのチャンスも増えるだけに、香川は「手応えがありますし、それをどうやって自分の物にするかは、やりながら結果を残していくしかない」と前を向いた。
    昨年9月13日、マンチェスターU(イングランド)から復帰初戦(対フライブルク)で奪った今季初ゴールから5か月半。ファンは爆発の時を待っている。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9839615/

    続きを読む

    伝統のダービー。香川、内田と対戦「日本にとって大きい」。快勝も交代後3発に「自分も負けたくない」

    1018592_heroa


    http://www.footballchannel.jp/2015/03/01/post74430/
    ―試合内容に手応えは?

    「そうですね。手応えはありましたし、やはり前半1点、2点決めたかったんですけど。良いサッカーはしていましたけどね。ハーフタイムには後半は凄く難しい戦いになるんじゃないかなって思っていましたし、チームとして最後までやることは徹底してやったからああいうゴールに繋がったと思うので、本当に良かったと思います」

    ―やることを徹底したとのことだが、良いときのドルトムントのサッカーが出来た要因は? 監督の指示など

    「特にそういうのはなかったですけど。上手く3バックの裏であったり、3ボランチのスペース、サイドバックのスペースもあって、ボールを支配出来た。あとはセカンドボールの早さであったり、本当に今日はみんな集中して、連動して、相手よりも一歩早く動けていたから。ああいう戦いがもっと出来ればいいんじゃないかなと思います」

    ―ユーベには負けたけど、こういう戦いが出来たというのは自信になるのでは?

    「そうですね、本当に。手応えとしてもやりながら良い時のイメージが、プレッシャーであったり、取った後の攻撃の質であったり、本当にみんなが上手く連動してえているなっていうのは感じていました。欲を言えば、前半で1点、2点取れれば、試合は楽に進めたのかなあと思いますけど、その中でも後半しっかりと取れたことは良かったと思います」

    ―個人的には前半2回位チャンスがあった

    「そうですね。やはり決めたかったです。結果論なのでしようがないですけど、もっと決定的なチャンスに絡めるようにしたいです」

    ―胸トラップで抜けていった場面は?

    「シュートを打たなかったヤツですか。あれは打たなきゃいけなかったですね」

    2015年03月01日(日)9時30分配信

    続きを読む


    サッカー日本代表の武藤嘉紀選手が28日、東京・国立代々木競技場第一体育館で開催中の
    ファッションフェスタ「第20回 東京ガールズコレクション 2015 SPRING/SUMMER」(通称:TGC)に
    サプライズ出演した。

    見慣れたユニフォーム姿ではなく、爽やかなシャツスタイルで登場した武藤選手は、
    手を振りながら堂々とランウェイをウォーキング。

    「試合より緊張しました」とはにかむ武藤選手に、観客はみな胸をときめかせていた。

    さらに、「男性の方より女性の方に応援していただいたほうがやる気になりますね」と
    リップサービスも飛び出し、「今シーズンは得点をバンバン取って行きたいと思うので、
    ここに来ている可愛い女性の皆さんも、ぜひスタジアムに足を運んで下さい!」と
    笑顔で呼びかけた。

    武藤選手は、FC東京所属でポジションはミッドフィルダー及びフォワード。
    1992年生まれの22歳で、その実力はもちろん、
    端正なルックスと現在慶応義塾大学経済学部に在学中という経歴でも話題を集めている。

    no title





    続きを読む



    14年6月23日、W杯ブラジル大会で歓喜するハリルホジッチ監督(ゲッティ=共同)

     日本サッカー協会が、次期日本代表監督候補のバヒド・ハリルホジッチ氏(62=ボスニア・ヘルツェゴビナ)と、
    年俸で基本合意したことが27日、分かった。日本協会は年俸200万ユーロ(約2億7000万円)を用意し、
    既に同監督に口頭で意思を打診。了承を得たことで、霜田正浩強化担当技術委員長(48)が渡欧した。この日、
    書面上での提示をしたとみられ、今後は細部条件などの調整に入る。(金額は推定)

     日本協会とハリルホジッチ氏サイドが、年俸面で基本合意に達した。霜田強化担当技術委員長が、8日から21日
    まで欧州に滞在していた間に同氏側と接触。推定年俸200万ユーロを口頭で打診し、了承を得ていた模様だ。
    21日に帰国した後、霜田氏は「この前はあくまでも調査に行ったもの」とした上で「収穫は当然ある。今回は
    決めに行く」と語っていた。その収穫が、年俸面での基本合意だったようだ。

     霜田氏は26日に再び渡欧。27日には書面で提示し、オファーを出したとみられる。渡欧のスケジュールに
    ついても、出発前夜に「相手があることなので。相手側が『この日に来てくれ』と言うのを、調整してからでないと
    行けない」と話していた。日程が調整できたことで素早い行動に出た。大仁会長との会談も25日には終えており、
    準備は整った。

     原博実専務理事は交渉の進捗(しんちょく)状況について「話せる時が来たら話す」と言い、報道陣からの話せる時は
    近いかという質問には「ノーコメント。交渉なので」と話すにとどめた。

     霜田氏は今後、スタッフやその家族などの付帯条件を含めた、詰めの作業に入る。ハリルホジッチ氏は62歳だが、
    25日に大仁会長は「私も70歳。その人次第」と語っている。W杯ロシア大会時に65歳となる年齢も障害には
    ならない。欧州で、次期日本代表監督へ向けての準備は着々と進んでいる。

     ◆バヒド・ハリルホジッチ 1952年10月15日、旧ユーゴスラビア(現ボスニア・ヘルツェゴビナ)の
    ヤブラニカに生まれる。フランス1部ナントなどで活躍したFWで、ユーゴスラビア代表で15試合で8点。母国
    ベレジュで指導者になり、パリサンジェルマンではフランス杯を制覇。リールでは仏年間最優秀監督。08年に
    コートジボワール代表監督に就任し、10年W杯南アフリカ大会出場権を獲得した後、本大会前に解任。14年
    W杯ブラジル大会ではアルジェリア代表を16強に導いた。家族は夫人と子ども2人。182センチ。元日本
    代表監督のオシム氏との親交も深い。

    <ここまでの流れ>

     ▼3日 アギーレ監督解任後、技術委員会。代表や欧州CLなどでの実績があることを再確認。

     ▼6日 2度目の技術委員会。スパレッティ氏、ラウドルップ氏、オリベイラ氏ら有力候補を5人に絞る。大枠は10人。

     ▼8日 霜田氏が極秘出国。本格調査を開始。

     ▼11日 スパレッティ氏が本命に浮上。後にゼニトとの契約が残っていることが判明。対抗馬にラウドルップ氏、3番手にマガト氏。

     ▼21日 ハリルホジッチ氏らフリーの監督を中心に関係者らと接触し霜田氏が帰国。

     ▼22日 臨時技術委員会。ハリルホジッチ氏が、交渉の優先順位最上位であることを確認。

     [2015年2月28日7時14分 紙面から]
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1440118.html

    続きを読む

    964: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2015/02/27(金) 22:05:55.80 ID:hJ+S8J5i.net
    >>953 
    乙ウィン 

    もらってきた 

    908 名前:さあ名無しさん、ここは守りたい[sage] 投稿日:2015/02/27(金) 22:05:08.90 ID:aJ42GLL40 [3/3] 
    no title
    続きを読む



    【AFP=時事】
    中国スーパーリーグ(1部)、広州恒大(Guangzhou Evergrande FC)でチームを統括していたマルチェロ・リッピ(Marcello Lippi)氏が26日、
    同クラブを退団することを発表した。今後は「イタリアへ戻る」予定だという。

    カンナヴァーロ新監督の広州が白星発進、アジアチャンピオンズリーグ

    昨年まで広州を率いたリッピ氏は、クラブに国内リーグ3連覇、中国FAカップ(Chinese FA Cup)優勝のタイトルをもたらし、
    2013年にはアジアチャンピオンズリーグ(AFC Champions League)を制覇。昨年11月以降はディレクター職に就いていた。

    現在66歳になるリッピ氏は、伊ガゼッタTV(Gazzetta TV)に対し、「中国で指導者をすることはもうない。イタリアへ戻る。少し疲れた」と話した。

    またリッピ氏は、「クラブチームの監督としては、広州が最後の仕事場になる。
    故郷へ戻って少し休む」と話す一方で、代表チームでの仕事には含みを持たせた。
    同氏は2006年のW杯ドイツ大会(2006 World Cup)で、イタリアを大会制覇へ導いている。

    「まだこの仕事が楽しい。代表監督の話があれば、1年か2年やることを考えてもいい。
    しかしどこからも声が掛からなければ、それはそれで構わない」

    広州ではリッピ氏の後任の指揮官に、ドイツ大会でイタリアの主将を務めたファビオ・カンナヴァーロ(Fabio Cannavaro)氏が就任している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150227-00000038-jij_afp-socc
    AFP=時事 2月27日(金)14時31分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150227-00000038-jij_afp-socc.view-000
    中国スーパーリーグ(1部)、広州恒大の新首脳陣発表会見で、会場へ向かう広州恒大のマルチェロ・リッピ氏

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ