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    カテゴリ: 日本代表

    voice_150311


    http://keisuke-honda.com/voice/voice_150311.html
    皆さんこんにちは。


    あの震災からもう4年が経ちました。

    本当に時が経つのはあっという間です。

    今、思うことは私自身が現場の復興状況を知るべきだということと、

    それに連動するように出来ることから行動すること。


    これらをここで話すことで、自分自身への言葉としたいと思います。

    人として、サッカー選手として、少しでも良いニュースを届けられるよう精進していくつもりです。


    誰にでも出来ることはあるという心掛けをもって行動すれば

    復興を実現し更に素晴らしい日本へと発展していくと信じています。



    2015年3月11日

    本田圭佑
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    19: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/03/10(火) 17:59:15.90 ID:RSfeZQf90.net
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    セレッソ大阪は10日、2015年のホームゲームで「YOICHIROシート」を設置することを発表した。
    昨シーズン、C大阪からスイス・スーパーリーグのバーゼルに移籍したFW柿谷曜一朗からの申し出を受けて実現するという。
    ホーム開幕戦となる15日の大宮戦(17時キックオフ)から、ヤンマースタジアム長居、またはキンチョウスタジアムのメインスタンドに100席設置し、毎試合100名を招待するという。

    柿谷は「僕がサッカーを始めたきっかけは、たまたまセレッソの選手に出会って、手を振ってもらったことからでした。
    そこからセレッソのスクールでサッカーを始めて、ずっと成長させてもらってきました。
    一人でも多くの子どもたちがスタジアムに来て、そういうきっかけを作ってくれたら嬉しいです。
    サッカーを始める、セレッソを応援する、そういう子どもがどんどん増えていって欲しいと思い、『YOICHIROシート』を設置してもらうことにしました。
    いつかまた僕がセレッソに帰ってきたときに、「YOICHIROシート」がきっかけでサッカー選手を目指そうと思った子どもたちに会いたいです」と、コメントを発表。
    クラブも柿谷の意向を汲み、幅広く子供たちを招待するべく調整中だという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150310-00378532-gekisaka-socc
    ゲキサカ 3月10日(火)11時32分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150310-00378532-gekisaka-socc.view-000
    画像: Koki NAGAHAMA (ゲキサカ)

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    ハリルホジッチ新監督の初陣となる見込みの国際親善試合、27日のチュニジア戦と31日のウズベキスタン戦に
    FW本田圭佑、MF香川真司らが9日、招集される見通しとなった。
    日本協会が海外でプレーする選手の所属クラブに招集の協力を求める文書を送付。
    代表の活動が始まる15日前までにクラブ側に通知する必要があり、技術委員会が中心となって選んだ。
    送付先は非公表だが、アジア杯メンバーが中心という。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150310/jpn15031005000006-n1.html
    2015.3.10 05:00

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    日本代表監督が内定したハリルホジッチにとって、ブラジルW杯のドイツ戦は敗れたとはいえ世界に衝撃を与えたベストマッチの1つだが、ハリルホジッチが手腕を最大限に発揮し、ジャイアントキリングを成し遂げた伝説の試合があった。


    ■NAKATAを徹底マークせよ!

    2001年8月8日に行われたチャンピオンズリーグの予備選プレーオフ。相手は中田英寿を擁するイタリア・セリエAのパルマだった。現在でこそ破産危機が話題にあがっているパルマだが、当時はイタリア代表の主将カンナバーロをはじめ
    各国の代表クラスが名を連ね、日本代表の主力でもあった中田英寿がトップ下で司令塔を担っていた。

    一方のハリルホジッチは2000-01シーズンに昇格組のリールをリーグアン3位に躍進させ、チャンピオンズリーグのプレーオフ出場権を獲得。しかし大きな補強も無いまま、イタリアの強豪とのホーム&アウェーに挑んだ。

    パルマのエンニオ・タルディーニで行われた第1レグ、ウルビエリ監督は大方の予想通りトップ下に中田を配置する[3-4-1-2]を採用し、2トップにイタリア代表のディ・バイオとセルビア代表のミロシェビッチが並んだ。対するハリルホジ
    ッチのリールは形としては193cmのFWバカリをトップに張らせた[4-5-1]だったが、スタートから中盤が奇妙なポジション取りをしていた。

    ボランチの位置にいるMFダミーコが中田に密着でマークに付いたのだ。さらに中盤での組み立てを担うラムーシにも厳しくチェックする形でパルマの攻撃リズムを崩すリールはボールを奪った瞬間に数人の選手が縦のスプリントを繰り出し
    、カンナバーロ主将の統率するパルマのDFラインを脅かした。

    リールの狙いはパルマの攻撃の大半で起点となるラムーシと中田のホットラインを完全に分断し、横パスとロングボールに頼った単調なパターンに終始させること。攻撃ではアルゼンチン代表の名手アルメイダとクレバーなラムーシが構え
    る中央を囮に使い、サイドを突いてパルマがやや苦手としていたマイナスからのハイクロスでフィニッシュすることだ。

    なぜパルマがマイナスのハイクロスを苦手としていたのか。3バックのうち、カンナバーロとアルゼンチン代表のセンシーニは高度な守備能力を誇るものの、DFとしては小柄であったこと。もう1人のジェトゥは屈強だが、横からの攻撃に対し
    て、ボールウォッチャーになる悪癖があったことだ。ちょうど鉄壁を誇ったフランス代表DFテュラムが移籍し、ジェトゥが守備陣に完全にフィットしていない状況も、ハリルホジッチはしっかりスカウティングしていたはずだ。

    その狙いが見事なまでにはまったのが47分の先制ゴールだった。ランランを中心に左サイドでパスをつないだリールは、ダミーコがボールを持って前を向いた瞬間に、2列目のランランが一瞬の動き出しでアルメイダの左を抜け、3バック
    の横にあるスペースで縦の浮き球パスを受けた。バカリのニアへの動きにGKフレイとディフェンスが引き付けられ、その外側に走ってきたバシールが右足を伸ばしてボールに合わせ、体ごとゴールに飛び込んだ。


    (続きます)

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    東スポWeb 3月9日 11時7分配信

     サッカー日本代表監督に内定したバヒド・ハリルホジッチ氏(62)に意外な問題が浮上した。

    2018年ロシアW杯に向けて多種多様な戦術を駆使する手腕にチーム強化の大きな期待がかかる一方、ピッチ外は消極的で、
    日本サッカー協会のさまざまな分野の活動への協力に難色を示しかねないという。かつて暴君と呼ばれた、あの男の“再来”なのか――。

     12日に行われる日本サッカー協会の理事会でハリルホジッチ氏の就任が承認される見込みで“ハリルジャパン”発足は秒読みに入った。
    「奇術師」の異名を持ち昨年のブラジルW杯ではアルジェリア代表をベスト16に導くなど手腕も確か。日本代表チームの再建に向け期待がかかる。

     ただし不安材料がないわけではない。八百長疑惑で解任された前監督のハビエル・アギーレ氏(56)に比べると、社交性の面では大きく劣るという。
    あるJクラブ幹部は「監督業に集中して結果を出したいという思いはかなり強い人らしい。
    イベントなどに、自分からどんどん出ていきたがるタイプではないみたいだから、代表監督になった後もその手の活動は必要最小限になるのでは」と指摘した。

     日本代表メンバー発表会見や試合後に行われる公式会見まで拒否する意向はないが、協会やスポンサー関連の各種イベントやパーティーへの参加には積極的ではないという。
    また就任後にオファーの可能性があるCM出演にも難色を示すのは確実と見られている。

     日本代表はスポンサーから多額の資金援助を受けており、協会側はこれまでも代表の“顔”となる指揮官に、さまざまな面で協力を求めてきた。
    だが、新監督候補は、協会関連の記念イベントにオフ返上で駆けつけた元代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏(61)とは明らかに異なるキャラクターの持ち主のようだ。

     2002年日韓W杯で日本代表監督を務めたフィリップ・トルシエ氏(59)は公式イベントのドタキャンやスポンサー批判を展開するなど、お騒がせ男としても知られた。
    当時の日本サッカー協会・釜本邦茂強化本部長は「トルシエのような監督は二度とごめんだね」と困惑していたほどだが、ハリルホジッチ氏もかたくなな姿勢を貫くようだと大混乱は避けられない。

     新監督候補はビザの取得が間に合えば今月末の国際親善試合(27日=チュニジア戦、31日=ウズベキスタン戦)から指揮を執る予定だが、果たしてピッチ内外でどんな行動を取るのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150309-00000009-tospoweb-socc

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    93年ラモス(アジア最終予選敗退なので奇数年)
    98年W杯 呂比須
    02年W杯 三都主
    06年W杯 三都主
    10年W杯 闘莉王
    14年W杯 なし

    日本サッカー躍進を支えてくれた帰化選手たち
    帰化選手の是か非かの論争は一旦おいといて
    次に帰化してほしい選手って誰?理由ものべて
    大いに語ってください

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    ブンデスリーガ第24節が8日に行われ、FW大迫勇也とMF長澤和輝が所属するケルンと、
    日本代表のMF長谷部誠とMF乾貴士が所属するフランクフルトが対戦した。

    リーグ戦5試合勝利のないケルンに対して、前節ハンブルガーSVに2-1で勝利し2連勝を狙うフランクフルトの一戦。
    長谷部が先発出場で、大迫と乾がベンチスタート、長澤はメンバー外となった。

    試合は28分、ケルンの先制で動いた。エリア手前で相手DFと競り合ったアンソニー・ウジャーが潰れるとボールはそのままエリア内に。
    シウヴァ・デイヴェルソンがそのボールに反応し、落ち着いてループシュートを放つと、飛び出していたGKケヴィン・トラップの頭上を越えて、ゴールに吸い込まれた。

    さらにケルンは43分、味方のスルーパスでウジャーが抜け出してGKと1対1となり、シュートを放つが、トラップが好反応でセーブした。
    前半はこのまま動かず、ケルンの1点リードで折り返す。

    後半に入って49分、フランクフルトは右サイドからのクロスに、アレクサンダー・マイアーが飛び込んで頭で合わせるが、枠を外す。
    すると58分、エリア内左に抜け出したルーカス・ピアソンが折り返しを入れると、中央でマイアーが合わせるが、GKティモ・ホルンがセーブ。
    しかしそのこぼれ球を、マイアーが自ら押し込んで、フランクフルトが同点に追いついた。

    試合を振り出しに戻されたケルンは直後の60分、味方の浮き球のパスで
    エリア内に抜け出したウジャーがフリーで右足を振り抜くが、シュートはクロスバー上に大きく外れた。
    63分、先制弾のデイヴェルソンに代えて大迫をピッチに送り出す。

    すると72分、ケヴィン・フォクトの横パスを受けたマルセル・リッセが、エリア手前の左から右足を振り抜くと、
    ゴールのニアサイドを突いてネットを揺らし、ケルンが勝ち越しに成功した。

    再びリードを許したフランクフルトは75分、長谷部に代えて乾を投入。
    しかし79分、ケルンはこぼれ球に反応した大迫が独走でエリア内に侵入。
    落ち着いてGKとの1対1を決めて追加点を挙げた。さらに81分にもウジャーが追加点を決めてケルンはリードを3点に。

    後半アディショナルタイムにフランクフルトはPKで1点を返すが、直後に試合終了のホイッスル。
    大迫の今シーズン2点目を含む4得点で、ケルンがフランクフルトを下し、6試合ぶりの勝利を収めた。

    ケルンは次節、14日に日本代表MF香川真司が所属するドルトムントと、パーダーボルンは同日にパーダーボルンと対戦する。

    【スコア】
    ケルン 4-2 フランクフルト

    【得点者】
    1-0 28分 シウヴァ・デイヴェルソン(ケルン)
    1-1 58分 アレクサンダー・マイアー(フランクフルト)
    2-1 72分 マルセル・リッセ(ケルン)
    3-1 79分 大迫勇也(ケルン)
    4-1 81分 アンソニー・ウジャ―(ケルン)
    4-2 90+2分 アレクサンダー・マイアー(フランクフルト)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150309-00288727-soccerk-socc
    SOCCER KING 3月9日(月)1時21分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150309-00288727-soccerk-socc.view-000
    今シーズン2点目を決めた大迫勇也(左)

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    739: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/03/08(日) 11:07:45.67 ID:TBXgaRmK0.net
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    スプリント数も際立つ同点ゴールの岡崎 ブンデス公式サイトがMOMに選出 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150308-00000000-goal-socc 
    「得点を8試合挙げていなかったこの日本人選手は、2015年初ゴールを決めた。 
    3本のシュート(ヘディングシュートが2本)を放ち、ピッチ上の全選手の中で他に大きな差をつける最多のスプリント走行数(46回)を見せた」 

    両チームを通じて、スプリント数で岡崎の46回に続くのは、ボルシアMGのDFオスカル・ヴェントの31回となっている。
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    494: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です  2015/03/06(金) 21:16:38.69 ID:0kQ5Cis60.net
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