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    カテゴリ: 日本代表

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/20(金) 18:28:40.16 ID:???*.net
     
     “柏木節”が、さく裂した。浦和の日本代表MF柏木がチームに合流し、軽めの調整。

     東南アジア遠征でハリルホジッチ監督の評価を上げた司令塔は「(試合の)2日前しか、しゃべらんよ」
    と報道陣をけむに巻くルーティンも忘れ「めっちゃ友達が増えたみたい。ラインに100件くらいメールがきた。
    急にモテちゃうかもしれん」と口調は滑らか。07年U―20W杯で背番号10をつけた
    「調子乗り世代」のエースが、かつての姿をほうふつさせた。格下のシンガポール、カンボジア戦は通過点。
    「タイミングに恵まれただけ。疲れた時にあれだけできるか」と反省点を強調した。
    「ロシアが(最初で)最後のW杯」とあらためて3年後をピークにしたい考えを示し、
    22日の神戸戦に向けて「自力での年間1位がない分、勝つことが重要」と力を込めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151120-00000018-spnannex-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/19(木) 05:52:38.43 ID:???*.net

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    日本代表史上初のW杯予選5戦連続弾で15年の国際Aマッチを締めくくった本田だが、
    カンボジア戦から一夜明け「今年はあまり良くなかったですね」と振り返った。

    6月16日のシンガポール戦でスコアレスドローに終わり、カンボジア戦も0―0で折り返すなど苦戦。
    引いた相手をこじ開けることに手を焼いた1年間だっただけに、景気の良い言葉はなかった。

    それでも「今年と来年は全く別の戦いになるので、どこを改善するとかではない」と強調した。
    順当に勝ち抜けば、来年9月に最終予選がスタート。
    2次予選と違い実力がきっ抗するだけに、今年の問題点を引きずる必要はないと認識している。

    個人の課題については「たくさん考えていることはあるけど、クラブでのプレーを見てもらえれば」と説明。
    所属するACミランで出場機会が激減する現状についての質問を受けると「もういいですか?」とかわした。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/11/19/kiji/K20151119011533690.html
    2015年11月19日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/11/19/gazo/G20151119011535100.html
    カンボジアを後にする本田

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/19(木) 05:47:22.19 ID:???*.net

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    3年連続得点王を目指す川崎Fの大久保が2日連続で居残りシュート練習を行った。
    杉本らと約30分間、シュートのイメージを体に植え付けるようにキック。「普通にやるだけ」と平常心を強調した。

    17日の日本代表のカンボジア戦については「選手に覇気がないから苦戦する。
    あれではカンボジアが強いのか弱いのか分からない」とばっさり。22日のJ1第2ステージ最終節の仙台戦では“決め方”の手本を示してみせる

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/11/19/kiji/K20151119011535300.html
    2015年11月19日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/11/19/gazo/G20151119011535420.html
    3年連続得点王を目指す大久保

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/20(金) 06:50:21.38 ID:???*.net

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    サッカー日本代表のハリルホジッチ監督が19日、東京都内で元日本代表DFの宮本恒靖氏と対談し、
    日本選手に“反乱”を勧めた。監督の指示を聞きすぎる傾向が話題になり「たまには反乱を起こしてもいい。
    個性を出してほしい。日本には遠慮の文化があるが、世界はそれほど優しくない」と自己主張を求めた。

    監督は有料BS放送、WOWOWが放送するスペイン1部リーグのレアル・マドリード-バルセロナで解説を務めることになり、対談は同局の企画。
    将来的には指導者も視野に入れる宮本氏に「負けたときには厳しい視線を受けるのが監督の現実だ」などと指揮官としての心構えも語った

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20151120/jpn15112000120001-n1.html
    2015.11.20 00:12

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/18(水) 07:34:02.31 ID:???*.net
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(63)が年内にGK川島永嗣(32)=ダンディーU=、DF内田篤人(27)=シャルケ04=の
    状態をチェックするため代表スタッフを欧州に派遣することが17日、分かった。
    所属先が決まらずフリーで活動していた川島はスコットランドリーグに決まり、
    内田も負傷からの実戦復帰が近づいていることから、来年3月の2018年ロシアW杯アジア2次予選での招集を視野に入れたものだ。

    日本サッカー協会の霜田正浩技術委員長(48)は、代表活動がない12月~来年2月の期間について言及。
    「Jリーグがないので、その期間は欧州と(スタッフの視察は)国内と海外半々になる」と説明し、
    川島が所属するスコットランド、内田のドイツにも「スタッフが行く予定」と2人の状態をチェックする考えを明かした。

    来年3月の招集を見据えたものだ。アジア2次予選として、同24日にはアフガニスタン戦、同29日にはシリア戦(ともに埼玉)が予定される。
    川島は昨夏、ベルギー1部S・リエージュを契約満了で退団。所属先を探し、フリーで練習を続けていたため、
    6月16日のシンガポール戦を最後に、代表に招集されていない。
    だが、今月に入ってダンディーUと正式契約。招集への障害はなくなった。

    また、内田は6月に右膝手術を受け、現在はリハビリ中。
    「年内の復帰を目標にしよう(とスタッフ)と話している」と実戦復帰が近づいていることを明かしている。
    選手生命を脅かす重傷だったたけに、リハビリが順調に進めば、という条件がつくが
    、「3月代表復帰」を一つのモチベーションに、W杯予選が行われたこの日もリハビリに励んだ。

    このほか、ハリル・ジャパン初招集の期待が高まるFWハーフナー・マイク(28)=デン・ハーグ=に、
    代表経験のあるFW大迫勇也(25)=1FCケルン=、MF乾貴士(27)=エイバル=の状況も把握するという。

    ハリルホジッチ監督は、川島が選出されなかった11月5日の代表メンバー発表会見でわざわざ「川島」の名前を出し、
    「所属先が決まってほしい」と言葉を発してきた。
    また、内田にも「しっかり治すことを優先してくれ」と直接言葉を送るなど、状況が整えば、復帰させる考えを示唆してきた。
    ともに南ア、ブラジルW杯と2大会を経験している2人を、来年3月まで徹底マークする。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151117-00000191-sph-socc
    スポーツ報知 11月18日(水)7時5分配信

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/18(水) 18:53:47.07 ID:???*.net
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     ハリルホジッチ監督はマルセイユから正式オファーを受けているFW宇佐美のフランス移籍についての
    見解を示した。

     17日掲載のマルセイユ専門メディア「レ・フォセアン」電子版インタビューの中で、宇佐美について
    「才能豊かで技術があり、良いドリブラー。彼はタレントだ」と絶賛。マルセイユでプレーすることになった
    場合について「すぐに適応できるだろうが、適応できるように成長する日を楽しみにしている」と話した。
    ただ、成功するための課題も挙げており「技術的には問題ないが、フィジカル面で難しい部分があるかもしれない。
    Jリーグよりもフィジカルは重要になる」と体力強化の必要性を説いている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151118-00000082-spnannex-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/18(水) 21:12:32.47 ID:???*.net

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    トップ下への強いこだわり

    日本代表FW本田圭佑は17日のロシア・ワールドカップアジア2次予選敵地カンボジア戦で終盤1トップを務め、
    日本代表初となるW杯予選5試合連続ゴールを決めた。途中出場で2-0の勝利に貢献した本田だが、
    1トップとしての役割は前向きでない様子だ。

    「最後に1トップでゴールも決めたが、このチームでそういう起用法もあるということを示したのか?」

     こう質問されると、本田は首を振った。

    「いやあ、あんまり考えてないですけどね、それは。フォワードってなんか、そんな練習して逆にできるような
    ポジションなのかなっていう疑問はある。野生の勘みたいな、そういうのはほとんど僕は持ち合わせてないんで」

     この日の藤春のクロスから決めたヘディングは、絶妙なポジショニングからだった。少ないチャンスで
    決める決定力も、ストライカーらしいといえるだろう。好調時には抜群のボディーバランスを誇り、
    前線でボールをキープもできる。だが、本田自身は自らに適正を見いだそうとはしなかった。

     「自分の家」と語ったトップ下への強いこだわりもあるのだろう。この日のゴールについては
    「まあ、あれはボールがよかったですね。タイミングよく入れて、相手も疲れも出てたんじゃないかなと思います」
    と淡々と振り返っていた。

    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/20307

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    1: キヨシボンバイエ ★@\(^o^)/ 2015/11/19(木) 10:56:04.17 ID:???*.net

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    サムライブルーと侍ジャパンがニアミスした。18日夕方、両チームとも羽田空港着の航空機で帰国。

    都内で行われる国際大会「プレミア12」の準決勝を控える侍ジャパンの出迎えには約300人が詰めかけたが、
    その10分後に到着ゲートに現れたハリルジャパンの国内組を見守ったファンは50人ほど。
    消化不良の内容で年内最終戦を終えたハリルホジッチ監督にとっては、寂しい帰国となった。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/11/19/kiji/K20151119011533650.html

    前スレ
    【サッカー】サムライブルーと侍ジャパンとニアミス 出迎えたファンは6分の1 [転載禁止]©2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1447879815/
    ★1:2015/11/19(木) 05:50

    関連
    【野球/サッカー】視聴率は侍ジャパンに軍配…野球「日本×ドミニカ」15・4%、サッカー「日本×シンガポール」13・2%★57
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1447722795/
    【サッカー】前園、野球に押されるサッカー人気を心配!「シンガポール戦でも裏の野球プレミア12に視聴率で下回る結果に…」©2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1447827345/
    【野球/プレミア12】侍Jサヨナラ勝ち高視聴率20・0% 瞬間最高35・2%! ★4
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1447670426/
    【サッカー】ハリルホジッチ監督になって数字が取れないのは当たり前になってきている [転載禁止]©2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1447556989/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/19(木) 09:14:43.24 ID:???*.net
    W杯アジア2次予選E組 日本2―0カンボジア (11月17日 プノンペン五輪スタジアム)

    予選敗退が決まっている相手に辛勝だった。
    敵ゴールから30メートル内の香川のパス成功率は54%(シンガポール戦は88%)と低く、原口は得意のドリブルを4回試みたが全て失敗と人工芝ピッチに苦しんだ。
    それでも決定機は多くあった。日本のシュートは25本。ペナルティーエリア(PA)内からが20本、枠内が18本。
    だが、ゴールは後半45分の本田のヘッドのみ。毎回のことだが、守りを固める格下からゴールを奪うのが本当に苦手だ。

    前半のシュートは計9本。2タッチ以上が7本で、ダイレクトはロスタイムにポスト直撃の藤春のシュートを含む2本だけ。
    ゴール前を固め、ハードワークする敵に大事に2タッチ以上ではやはりゴールは難しい。
    パス精度の高い柏木の出場で後半はシュート16本のうち9本がダイレクト。
    9本のうち4本が途中出場した本田だ。
    本田の12日のシンガポール戦と今回のプレーエリアを比較すると、今回はPA内プレー7回のうち5回がダイレクト。
    豊富なアタッカー陣、台頭してきた柏木のパスワークを生かすには対人に強く、
    高い技術を持つ本田をチャンスメーカーではなく、1トップ起用するのが現実的な選択だ

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/11/19/kiji/K20151119011533820.html
    2015年11月19日 08:50

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/11/19/gazo/G20151119011535060.html
    原口は得意のドリブルを4回試みたが、全て失敗と人工芝に苦しんだ

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/19(木) 08:34:03.18 ID:???*.net
    「必要な選手」

    日本代表は、前後半で全く別の姿を見せた――。そこには、新たなゲームメーカーの存在が大きく影響していた。

    バヒド・ハリルホジッチ監督は17日、ワールドカップアジア2次予選敵地カンボジア戦で、0-0で迎えたハーフタイムにMF柏木陽介(浦和)の投入を決断した。
    後半の45分間は、まさに“司令塔”という言葉がピッタリなプレーで柏木がチームの中心に君臨した。

    試合後、ハリル監督は「必ず必要な選手」というこれ以上ない賛辞を贈り、日本の新司令塔をたたえた。

    「皆さんもご覧になったように、彼が入っただけでゴールに近づくこともできたし、PKも得ることができた。
    柏木が後ろからの組み立てで必ず必要な選手だし、ダイアゴナルのパスが入ったし、相手の背後にもパスを送ることができた」

    カンボジアがFIFAランキング183位の相手であることと、前半から守備にかなりのエネルギーを割いていて後半は体力的に厳しい状況になっていたことは事実だ。
    そのため、柏木のところに厳しいプレッシャーがなかったことも現実としてある。それを踏まえても、柏木のプレーは輝いていた。

    特に、柏木からの30メートルほどのロングパスは多くのチャンスを生み出した。
    「キヨ(清武)とか、(本田)圭佑くんとかみんなと話していて、引いている相手に対して裏を狙って、セカンドボールを拾っていくのが今の日本に足りないところ。
    それがあればラインが下がって、今度は足元が空いてくると、話せていた。入った時に、前の選手は裏を狙ってくれと。
    圭佑くんも、俺が出たらノールックで出してくれと言っていた。
    圭佑くんが出た瞬間にあのパスもいけたし、そうやって話しながらみんなで意思疎通ができていた」。
    日本の背番号「7」は、周囲とのコミュニケーションもチームの攻撃を変化させた要因だと話した。

    カギを握る周囲の守備力

    山口蛍(C大阪)とのダブルボランチでは、柏木が比較的低い位置にポジションを取った。
    最終ラインの手前から、アメリカンフットボールのクオーターバックのように放射状にパスを散らしていくさまは、ある世界的な名選手を想起させた。

    それは、イタリア代表MFアンドレア・ピルロ(ニューヨークシティFC)だ。
    ピルロが中盤の低い位置で“レジスタ”として起用されたのは、2000年前半のカルロ・アンチェロッティ監督時代のミランからだった。
    ユベントスに移籍しても、そのポジションは変わらなかった。
    柏木の方が動き回る印象が強いが、パスの長短や強弱、正確性が低い位置からチームのリズムを生むことと、ボランチに入るにあたってフィジカルや守備力が不安視されることは共通点だろう。
    また、もともとはトップ下の選手として期待を集めていた点も類似点の一つだろうか。

    今季から浦和でもボランチに定着し、日本代表の座を勝ち取った。
    3バックを採用する浦和でのプレーはユベントス、4バックの代表ではミランでのピルロの組み込み方に似ているが、どちらの場合も重要なのは、周辺を固める選手たちの守備力だ。
    ミランでは当時のイタリア代表MFジェンナーロ・ガットゥーゾとオランダ代表MFクラレンス・セードルフが脇を固めた。
    ユベントスには、イタリア代表でもレギュラークラスの鉄壁の3バックが後ろに控えていた。

    日本代表のボランチから最終ラインの選手たちの守備力は、当時のミランやユベントスとは比べるべくもない。
    今後、対戦相手が強化されていく中で、柏木のビルドアップと一発で決定的なチャンスを生み出すパス能力を生かすために低い位置で起用することを続けられるかどうかは、
    トータルの守備力に掛かってくるだろう。言い方を変えれば、ハリル監督の度胸次第という面もあるかもしれない。

    それでも、より厳しい対戦相手とのゲームで試してみるべきだということは、柏木自身が12日のシンガポール戦を含む東南アジア2連戦で示したと言っていいだろう。
    柏木が日本のピルロになれるのか。それが成功すれば、ハリルジャパンの速攻に傾いた攻撃に多くのバリエーションと変化が生み出されるはずだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151119-00010001-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 11月19日(木)8時20分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151119-00010001-soccermzw-socc.view-000
    柏木はゲームメーカーとして代表でのポジションを確立できるのか

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