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    カテゴリ: 日本代表

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/26(木) 22:04:30.96 ID:CAP_USER*.net
    G大阪の元日本代表MF遠藤保仁(35)が、日本代表で自身の後継者候補となっている浦和MF柏木陽介(27)
    との共通点について明かした。

     26日、大阪府吹田市内で28日のチャンピオンシップ準決勝・浦和戦(埼スタ)に向けて調整。
    ポジションはボランチ、プレースタイルはパサーと共通点を持つ柏木との共通点を「ふたりとも足が遅い」ときっぱり。
    足の遅さなど身体能力が足りない部分を、広い視野やパスセンスでカバーしている両者。
    さらに「パスは受け手がいないと出せない。受け手がいれば、今やっているパフォーマンスは出せると思う。
    左利きで希少価値も高い」と代表でも頭角を表してきた浦和の司令塔に、警戒心を強めていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151126-00000155-sph-socc

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 9be0-EIqI) 2015/11/26(木) 20:14:09.19 
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    本田の新たなライバルに? ミハイロビッチ、ドンナルンマに続いて17歳も抜擢か
    ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151126-00000010-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 19:35:22.87 ID:CAP_USER*.net

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    日本代表のこの1年半は「全ての人にとって残念な結果」

     日本代表DFとして中心的な存在となっている吉田麻也(サウサンプトン)が、FIFA公式サイトの
    インタビューに応じている。昨年のブラジル・ワールドカップとアジアカップでの成績を「全ての人に
    とって残念な結果」と振り返りつつ、バヒド・ハリルホジッチ監督による日本代表の現状や、センターバックや
    GKなどのポジションで日本人選手がヨーロッパでプレーすることの重要性を話している。
     昨年のワールドカップではグループリーグで未勝利に終わり、アジアカップでは準々決勝で敗退と、
    この1年半の間の日本代表には厳しい成績が続いている。アルベルト・ザッケローニ監督の後を受けた
    ハビエル・アギーレ監督は、スペインでの八百長疑惑というピッチ外の問題により約半年で解任された。
    「ワールドカップとアジアカップは全ての人にとって残念な結果でした。僕が考えるには、日本はその結果から
    復活しようとしている過程にあると思います。僕たちは今、新しい監督と新しいスタイルのサッカーを
    スタートさせています。そして、このチャレンジは全ての人にとって正しい道であると受け取られていると
    思っています。監督が代われば、多くのことが変化しますし、簡単なことではありません。ただし、
    僕たちが何をすべきかはクリアになっています」

     吉田はこう語り、ハリル監督と共に新たなスタートを切っている日本代表は復活の過程にあるという考えを
    示した。ピッチ外でもハードトレーニングと長時間のミーティングなど多くの変化が表れているが、
    それをチャレンジとして好意的に捉えている。
    .
    日本人CBが欧州で台頭するために…
     そして、ハリル監督が目指すスタイルについてはこう話した。
    「監督は、モダンなサッカーを目指しています。例えば、攻守の切り替えを素早くし、コンパクトなゾーンの中で
    インテンシティの高いプレーをした上で速攻を仕掛けることです。キック&ラッシュスタイルは
    日本に向いているとは思いません。もちろん、重要なことは僕たちの武器であるテクニック、敏捷性、
    スピードを生かした上で、最適なバランスを見つけることです」
     日本人選手の特性を生かしつつ、最適なバランスを見つけることが課題であると話している。
    イングランド・プレミアリーグでプレーする吉田だが、その伝統のスタイルであるキック&ラッシュは
    日本向きではないと語り、ハリル監督の目指すモダンなサッカーを尊重する考えを示した。

     現在、ヨーロッパのクラブに多くの日本人選手が在籍している一方で、センターバックとしてプレーしているのは
    吉田のみだ。スコットランドのダンディー・ユナイテッドへの加入が合意と報じられたGK川島永嗣も、
    現状は所属チームがない状態になっている。
     そして、純然たるセンターフォワードとしてプレーする選手も多くない。過去にヨーロッパでタイトルや
    名声を得た選手は、中田英寿氏(ローマなど)、中村俊輔(セルティックなど)、小野伸二(フェイエノールトなど)
    といった中盤の選手たちに集中しているのが現状だ。

    「代表チームにとっては、ヨーロッパでセンターバックでプレーするのが僕だけというのは良いことではないです。
    全てのポジションに高いレベルの選手が必要ですから、GKやセンターバック、ストライカーとして
    プレーする選手がもっと多くならなければいけません。もちろん簡単なことではないですが、僕はそのドアを
    少しだけ広げる助けにはなれるはずです」

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 10:16:15.36 ID:CAP_USER*.net

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     今季のJ1リーグ最終戦は、川崎対仙台を取材した。以前から「最後はこれ」と決めていたカードで、なぜならば、まず仙台は僕の古巣だから常に気にしているクラブだとして、そしてなによりも、“歴史的瞬間”をこの目で見届けたかったから。

    希望は叶えられたよ。前半の内容は……退屈とまでは言わないけれど、面白みに欠けていた。待望の瞬間は80分。川崎の大久保がゴールネットを揺らした。ホームチームはこの1点を守り切って勝利。そして、大久保の史上初となる3年連続得点王が決まった。

     たとえ、この試合で大久保がノーゴールだったとしても、結果的には得点王を獲れたわけだけど(編集部・注/第2ステージ16節時点の得点ランクは、1位:大久保(22得点)、2位:宇佐美(19得点)、3位:ドウグラス(18得点)。

    最終節で宇佐美は無得点、ドウグラスはハットトリック達成も21得点止まり)、この男はそんな無粋なことはしない。最後にしっかりと結果を残し、自らの偉業に華を添えるあたり、その勝負強さはさすがとしか言いようがない。

     ゴールも見事だった。バイタルエリアでエウシーニョからのパスを受けると、わずかなスペースのなかで素早くターン。トラップからシュートまでの流れに無駄がなく、そして右足で正確な一撃を突き刺す。仙台守備陣からすれば、相手を褒めるしかない失点だったのではないだろうか。

     3年連続で得点王になるのは、普通に考えてもすごいこと。コンスタントにゴールを量産する大久保はまさに完璧なストライカー。そう考えるのには、いくつかの理由がある。

    川崎での活躍を代表でも見せられる保証はない。

    大久保という点取り屋は、どの位置からでも、どの角度からでも、ヘディングでも右足でも左足でもゴールを狙えるし、誰よりも貪欲に狙っている。DFとの駆け引きはもちろん、エリア内のポジショニングにもセンスがあり、“点が取れる場所”に入っていける。

     シュート技術もずば抜けて高い。仙台戦のゴールでも分かるように、“ここしかない”コースに確実に蹴れる。

     それに加えて、自らボールを引き出して、そこからパスも出せるし、ドリブルで持ち運ぶこともできる。まさに万能型。キープもできるし、中盤が苦しい時には降りてきて、局面の打開に貢献する。

     その非凡な得点力に彼の価値がフォーカスされがちだけど、大久保はチャンスメーカーにもなれるし、組み立て役もこなしてみせる。そのうえで、これだけ多くのゴールを決めているのだから、唯一無二のパーフェクトFWと言っても過言ではない。

     日本を代表する選手であるのは間違いない。ただ、だからといって日本代表に呼ぶべきかとなれば、それはまた別の話だ。川崎で見せるハイパフォーマンスを今のハリルジャパンでも同じように披露できる保証はないし、またそれをイメージしにくい部分もある。

     すでに述べたとおり、大久保の非凡な能力に一切の疑いはないけど、川崎では、チームメイトの憲剛と大島に相手が気を取られて、大久保がフリーになる場面も少なくない。

    だからこそゴールの可能性も高まるわけで、そうしたシチュエーションが国際レベルでもあるかと考えれば、少なくともJリーグに比べればよりシビアな状況下でのプレーを余儀なくされるだろう。

     なによりも、川崎で確立されている盤石のコンビネーションのなかでこそ、大久保が輝きを放てる側面もあるはず。代表には、代表のスタイルがある。もちろん、そこにハマるかもしれないし、テストされてしかるべき選手だとは思う。

    3年連続得点王が「日本代表に選ばれないのはおかしい」という意見も分からなくはない。それでも、どこか腑に落ちないというか、違和感を覚えてしまうのが正直なところでもある。

    全文
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151125-00010004-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/24(火) 22:04:11.65 ID:CAP_USER*.net

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    ―――香川選手から見た槙野智章選手のいいところは何でしょうか。(@haaachan922さん他多数)
    槙野選手についての質問がツイッターではかなり寄せられました。

    香川 人と接する上でのコミュニケーションの取り方がうまく、チームに与える影響力も大きいですね。
    チームにポジティブな雰囲気を作り上げてくれることは有難いですし、一つ大きな役割を担っていると感じています。

    ―――「自分と同じ髪型にしてから復調した」と槙野選手がテレビで発言して話題にもなりました。

    香川 決して真似をしたわけではないので(笑)。まあ、彼なりのパフォーマンスの一つだと思いますよ。

    ―――日本代表で一緒の時も絡んでくることが多いと思いますが、槙野選手のような存在は貴重ですか?

    香川 彼の明るいキャラクターでチームの雰囲気を上げ、みんなを明るくしてくれるので、それは天性の才能だと思います。

    ―――正直、うっとうしい時もありますか?(笑)

    香川 そうですね。too much感はありますね(笑)。

    ―――これも多い質問だったんですが、試合前によく聞く曲はありますか?(@ho_love_10さん他多数)

    香川 特定のアーティストや曲があるわけではないですが、テンポの高い曲で、洋楽が多いですね。

    ―――アーティストだと誰が多いですか?

    香川 Maroon 5とかですね。

    ―――受験生からの質問です。うまく集中する方法はありますか?(@soccerkagawalveさんから)

    香川 集中するポイントをどこに持っていくかですかね。受験生の参考になるかはわかりませんけど、
    僕たちは日々、練習と試合がありますから、そのリズムがあります。ルーティン化というと少し違いますが、
    順序を追って試合に臨んでいるので。自然とそういったテンションになり、集中ができます。
    本番に向けて集中するのではなく、日頃やっていることをしっかりとやる、ということだと思います。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151124-00373264-soccerk-socc

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    1: 大迷惑ρ ★@\(^o^)/ 2015/11/24(火) 20:45:24.96 ID:CAP_USER*.net

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    ハーフナーがオランダ全国紙に語った本音
    代表復帰とW杯ロシア大会への思い

     11月22日、ADOデンハーグがホームスタジアム、京セラ・スタディオンに迎えたのは、
    オランダリーグ5位のフィテッセだった。フィテッセのサッカーは、オランダ国内でも評判が高い。
    チェルシーとの提携関係を結んでいることもあり、毎年、入れ代わり立ち代わり多くの期限付き
    移籍選手がアーネム(フィテッセの本拠地)の地を訪れ、ペーター・ボス監督の手腕によって、
    フィテッセは最もオランダらしいクラブに仕上がっていく。とりわけ今季はチームビルディング
    のテンポが早く、シーズン序盤から見ていて面白い鮮やかな攻撃サッカーを披露している。

     この日は立ち上がりからフィテッセが試合のイニシアチブを握り、グラウンダーのパスで
    ADOデンハーグの守備網を揺さぶり続けた。ハーフナー・マイクもフィテッセのセンターバック
    コンビへのプレスをかけられずに苦労し、とりわけマイケル・ファン・デン・ウェルフのドリブル
    には手こずっていた。前半は2?1でフィテッセがリードして終えた。

     後半立ち上がりの6分、試合の流れを変えるゴールが決まった。ADOデンハーグの守備的MF
    ティモシー・デライクがPKを決めて、2?2に追いついたのである。その1分前、相手チームの
    DFケビン・レールダムのホールディングによってPKを奪ったのはハーフナーだった。

     試合後のハーフナーによれば、実はこのPKは自らもらいにいったものだった。今季のハーフナー
    はここまで8得点とゴールを量産しており、とりわけクロスへの競り合いで制空権を握っている。
    そのため、ペナルティーエリア内でマーカーにホールディングされるケースが多いが、これまでは
    なかなかレフェリーがPKをとってくれなかった。そのことの不満は、試合後のオランダテレビ局
    向けインタビューで何度かハーフナーもこぼしていた。ようやく13節目にしてPKを奪い、
    ハーフナーはこう語った。

    「あれはもう、自分から狙いました。で、(相手を)倒しましたね。そろそろ(PKを)とって
    くれるだろうなと思っていました。テレビのインタビューでもそういう話をしていて、たぶん審判
    の間でも『マイクがよくつかまれているから』という感じで言われていたと思う。だからそれを
    逆に利用した感じです」

     しかしながらPKキッカーはハーフナーではなかった。ヘンク・フレーザー監督が指名したのは
    ハーフナーだったものの、デライクがボールを持つ姿にハーフナーも「これ、ちょっとボールを
    取ったら“あれ”かなと思って、やめておいた」と遠慮してしまった。しかし、「得点ランキング
    も首位の方(4位タイ)なんで普通、自動的に蹴らせろよ」とハーフナーは得点王への思いを口にしていた。

     2?2と追いついてからのADOデンハーグは、左右からのクロスをゴール前に何度か送り、
    ハーフナーが空中で競り合ったかと思えば、時にはおとりになってチームメートが裏からゴール前に
    入ってきたりと迫力ある攻撃を披露。2年半過ごした古巣相手に、ハーフナーは「今季一番のサッカー
    ができた」と胸を張った。

    (つづく)

    ハーフナーがオランダ全国紙に語った本音代表復帰とW杯ロシア大会への思い - スポーツナビ
    http://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201511230007-spnavi

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/23(月) 16:52:58.26 ID:CAP_USER*.net

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    J1第2ステージ最終節 FC東京0―0鳥栖 (11月22日 味スタ)

    日本代表のハリルホジッチ監督が、日本人のストライカー不足を嘆いた。

    FC東京―鳥栖戦を視察。FC東京がCS出場を逃したことを受け「こういった試合に勝つにはもっと良いプレーが必要。特に攻撃」と指摘。
    他会場では大量得点もあったが「不運なことに外国人の得点が多い」とチクリ。
    また代表選手との個人面談プランについては「30人を呼びたい。
    来季、代表でプレーするために必要なことを伝えたい。その中で個別に話す」と話した。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/11/23/kiji/K20151123011560120.html
    2015年11月23日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/11/23/gazo/G20151123011561210.html
    <FC東京・鳥栖>視察に訪れたハリルホジッチ監督

    http://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/ranking/
    J1 最終得点ランキング

    前スレ                     2015/11/23(月) 09:43
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1448239433/

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/11/21(土) 18:26:43.16 ID:???*.net
    【前園真聖「ゾノの焦点!】17日に行われたロシアW杯アジア2次予選カンボジア戦は物足りない試合内容でした。
    原因はFW本田圭佑(29=ACミラン)を先発から外したうえで、8人という大幅な先発メンバーの変更です。少し極端でしたね。
    選手を入れ替えるにも、チームの要となっている本田がスタメンだったなら、状況は違っていたかもしれません。

     この問題に関連するのですが、本田不在のチームをけん引するのは本来MF香川真司(26=ドルトムント)の役割。
    しかし、10番は周囲の選手を生かそうとする意識があまりにも強すぎたため、自分の仕事がおろそかになってしまいました。前半にカンボジアDF陣を崩せなかったのも、そこが要因でしょう。

     香川が本来のプレーに徹して好パフォーマンスを発揮し、早い段階で得点を奪っていれば、カンボジア戦はまったく変わっていました。
    おそらく4、5点は奪える一方的な試合展開になったはずです。
    後半から出てきた本田がゴールを取ることしか考えていなかったのと比べると、少し残念ですね。もっと気持ちを前面に出して、エゴイスティックなプレーもしてほしかったというのが正直な感想です。

     来年の3月まで日本代表としての活動はありません。これまでの戦いをしっかりと分析し、チーム強化には何が必要なのか。そこを明確にして、しっかりと生かすことが重要になるはずです。(元日本代表MF)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151121-00000011-tospoweb-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/21(土) 00:17:28.71 ID:???*.net

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    チームで唯一代えが利かない存在と伝えられる

    日本代表MF清武弘嗣が16日の練習中に右足第5中足骨を骨折したニュースは、清武が所属するハノーファーに衝撃を与えた。

    独『ビルト』は最高の男を失ってしまったと報じており、ここからどうやって勝ち星を掴んでいけばいいのかと絶望している。

    ハノーファーはリーグ戦で12得点を挙げているが、清武はそのうちの8ゴールに絡んでおり、チームにとって絶対に欠かせない選手だ。

    指揮官のミヒャエル・フロンツェクも「怪我は非常に辛い。それは我々チームにとってもキヨにとってもだ。

    我々は彼の損失を受け入れないといけないが、それは事実上不可能だ」と述べ、清武を失ったことを嘆いている。

    同メディアも、清武以外の選手はいつでも代えられるが、清武だけは代えが存在しないと改めて存在感の大きさを伝えている。

    清武が今年中に復帰するのは難しく、ハノーファーは攻撃の核を失った状態で戦わなければならない。問題は年内最終戦となる12月19日までのスケジュールだ。

    まず21日に指揮官交代後好調のボルシアMGと戦い、インゴルシュタット戦を挟み、上位のシャルケと対戦。その翌週には残留を争うライバルであるホッフェンハイムと戦い、年内最終戦となる12月19日には首位バイエルンとの戦いが待っている。

    上位陣との3試合に加えて残留を争うライバルとの一戦で清武を失うことになり、ここで一気に順位を落としてしまう可能性もある。

    最高の男がいない状態での5試合を、ハノーファーはくぐり抜けていかなければならない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151120-00010010-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/20(金) 20:47:49.81 ID:???*.net

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     21日開催のリーガ・エスパニョーラ第12節で、レアル・マドリードとバルセロナによる伝統の一戦
    “クラシコ”が行われる。日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は19日、試合に先駆けた
    WOWOWの直前特番の公開収録に出演し、元日本代表キャプテンで、現在はガンバ大阪アカデミーの
    コーチングスタッフを務める宮本恒靖氏と対談を行った。

    「私にとってレアル・マドリードとバルセロナの“クラシコ”を超える試合はない」と断言したハリルホジッチ監督。
    現在のバルセロナが強い要因として「本当にチームの仲がいいこと」を挙げ、アルゼンチン代表
    FWリオネル・メッシとウルグアイ代表FWルイス・スアレスについて「ピッチ内外で阿吽の呼吸」だと評した。

     試合の勝敗予想については「バルサが有利」としながらも1-1の引き分けと予想。ホームで負けられない
    レアル・マドリードのラファエル・ベニテス監督が守備的で慎重な戦いをすると推測したが、「(優勝のために)
    ギャンブルに出るかもしれない」とリスクを承知で勝点3を奪いに行く可能性もあると話した。

     宮本氏から「“クラシコ”の中に日本代表、日本サッカーへのヒントがあるか」と問われると、
    100年以上の歴史を持つ試合は「次元が違う」と前置きしつつ、「勉強できる点が多い。日本の選手にも
    サッカー関係者にも絶対見てほしい。私が言う“デュエル”のお手本はこの試合にある」と観戦必須であることを強調した。

     また、収録後に記者団の取材に応じた際、日本代表に加えたいレアル・マドリードもしくはバルセロナの
    選手は誰かと問われると「私にとってメッシはサッカー史上最高の選手。そして(クリスティアーノ)ロナウド
    もそこから遠くない位置にいる」と話し、バルセロナからはメッシ、レアル・マドリードからはポルトガル代表
    FWクリスティアーノ・ロナウドを選出。「残念ながらそれはできない」と嘆いたが、「いつか日本から2人のような
    選手が輩出されること願う」と希望を語った。

     レアル・マドリードの注目点としては「セットプレー」を挙げ、C・ロナウドを筆頭にスペイン代表
    DFセルヒオ・ラモス、フランス代表DFラファエル・ヴァラン、ポルトガル代表DFペペなど、
    空中戦に強い選手が多いと評価。「レアル・マドリードのセットプレーを見るのが好き」だと明かした。

     なお、試合はWOWOWで現地から独占生中継され、ハリルホジッチ監督はスタジオ解説を務める。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151120-00371613-soccerk-socc

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