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    タグ:ハリルJAPAN

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/19(木) 05:47:22.19 ID:???*.net

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    3年連続得点王を目指す川崎Fの大久保が2日連続で居残りシュート練習を行った。
    杉本らと約30分間、シュートのイメージを体に植え付けるようにキック。「普通にやるだけ」と平常心を強調した。

    17日の日本代表のカンボジア戦については「選手に覇気がないから苦戦する。
    あれではカンボジアが強いのか弱いのか分からない」とばっさり。22日のJ1第2ステージ最終節の仙台戦では“決め方”の手本を示してみせる

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/11/19/kiji/K20151119011535300.html
    2015年11月19日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/11/19/gazo/G20151119011535420.html
    3年連続得点王を目指す大久保

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/02(金) 20:35:30.60 ID:???*.net

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     今年6月の代表合宿で右足の中足骨を骨折してリハビリに励んでいた清武弘嗣が代表に復帰した。
    試合に出たのは今年3月のアギーレ・ジャパンのチュニジア戦が最後。それでも、
    所属するハノーファーで迎えた新シーズンでは、9月26日のヴォルフスブルク戦で初ゴールを決めて
    「マン・オブ・ザ・マッチ」に選出されるなど、確実に復調している。

     10月1日に発表された代表メンバーでも、香川真司(ドルトムント)をはじめ、
    日本代表にはドリブルやスピードを武器に突破を図るサイドアタッカーは豊富だ。
    しかし、清武にはもうひとつ、サイドからの正確なクロスという武器がある。
    右DF内田篤人(シャルケ)がケガで戦列を離れて以来、日本は右サイドからの攻撃に精彩を欠いていた。
    長友佑都(インテル・ミラノ)など左サイドと比べると、どうしても見劣りしてしまう。

     だが、清武の復帰によって、左サイドに偏っていた攻撃も改善が期待できそうだ。
    ハリルホジッチ監督は「トップパフォーマンスに戻すのにはまだ数ゲームが必要」と慎重な姿勢を崩さないが、
    日本の攻撃を活性化する、これまでになかったピースであることは間違いない。

     内田の負傷離脱で、酒井宏樹(ハノーファー)がハリルジャパンではその代役を務めてきたが、
    内田と比べると見劣りするのは否めない。そして、今回はその酒井もケガで代表から外れたため、
    右サイドの攻撃力はさらに低下することが予想される。そんなタイミングでの清武の復帰は朗報と言えるだろう。

     ハリルホジッチ監督は「4-3-3」のシステムをベースにしながら、
    9月のアフガニスタン戦で「3-4-3」の攻撃的な布陣にチェンジするサプライズ采配をみせた。
    5-0とリードしていたからこそできた攻撃的なシステムだが、清武の復帰でその選択肢は増えたと言っていい。

    (サッカージャーナリスト・六川亨)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151002-00000000-sasahi-socc

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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/06/12(金) 12:27:09.49 ID:???*.net
    フィギュアスケートの元世界女王、安藤美姫(27)が12日、自身の写真共有アプリ、
    インスタグラムを更新し、11日に日産スタジアムで行われたサッカー日本代表対イラク代表を観戦した感想をつづった。

    観衆6万3877人がスタジアムを青く染めたことに
    「本当に沢山の方々が来るんだなぁってあったかかったなぁ会場の雰囲気」と、驚いた様子。
    「スケートを応援して下さってる方も本当にあったかいけど、
    人を観に行くじゃなく、スケートを観に行こうになってほしい…v」と願った。

    http://www.daily.co.jp/newsflash/general/2015/06/12/0008116241.shtml

    昨日サッカー日本代表の試合を観に行きました?? 本当にカッコよかったです???????
    やっぱりスポーツは生観戦がイイ???????? サムライJAPAN の皆様素敵な時間をありがとうございました。
    良い刺激になりました??
    https://instagram.com/p/3zydOnl_Np/

    画像
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    日本代表 宇佐美貴史インタビュー(前編)

    ガンバ大阪FWの宇佐美貴史にとって、W杯出場は大きな目標である。

    ブラジルW杯イヤーだった昨シーズン、宇佐美はJリーグの開幕を楽しみにしていた。
    リーグ戦でゴールを量産し、土壇場で日本代表に滑り込んでのW杯出場を思い描いていたからだ。
    だが、シーズン開幕目前の2月に負傷。全治2カ月と診断されて、代表入りはもちろん、ブラジルW杯の舞台に立つことは絶望的となった。

    「ブラジルW杯に出ることは、ひとつの目標にしていたので、(負傷したことは)そりゃ、ショックがなかったというと、嘘になります。
    でも、ケガをしたんやから、いつまでもくよくよしていても仕方がないし、(気持ちを)切り替えていくしかない、と思っていました。
    それに、チーム(ガンバ)のスタートがよくなかったんで、(W杯のことより)むしろそっちのほうが気になっていた部分もあるんですよ。
    どんどん(リーグ戦の)順位が落ちていって、それを(ピッチの外から)見ているほうがつらかった」

    4月末に復帰した宇佐美。代表入りは叶わなかったが、ブラジルW杯の試合はテレビで見ていた。
    そこで、「W杯は出るものだ」と改めて感じたという。

    「W杯期間中、各々の試合とか、大会全体についてのコメントを求められたりしたけど、(客観的な立場にいる)自分がそういう話をしていることにすごく違和感を覚えた。
    次のW杯では、そういう立場にはいたくないですね。W杯って、やっぱりW杯に出た選手にしかわからないことがたくさんあると思うんです。
    大会のプレッシャーとか、相手の本当の強さとか、(試合までに)チームをどう作っていくとか。
    それを、早く肌で感じたい。それでまた、自分も成長できると思うんで。だから、ロシアW杯は絶対にピッチに立たないとダメやな、と思っています」

    日本代表は、ブラジルW杯でグループリーグ敗退を喫した。さらに今年、アジアカップでも準々決勝で敗退した。
    各年代のカテゴリーにおいても、昨年はU-16、U-19代表とも、アジアの壁を突破できなかった。
    宇佐美も、U-17W杯(2009年ナイジェリア大会)で世界大会を経験しているものの、U-20W杯(2011年コロンビア大会)は
    アジア予選で韓国に敗退し、出場権は得られなかった。

    今や、日本の若手は”世界”を知らない選手ばかりになってきている。
    今後のことを考えると、日本サッカー界は危機的な状況にあると言っても過言ではない。
    その点について、宇佐美はどう思っているのだろうか。

    「僕らがU-16代表で戦っていたときは、他のアジア勢が強いとは思わなかったですね。U-19代表でも(アジア予選で)韓国に負けたけど、日本が力的に劣っているとはまったく思わなかった。
    ただ、日本はプレッシャーに弱い部分がある。技術的には負けていないけど、世界大会出場がかかった試合とか、大事な試合になると、プレッシャーに負けてしまう。

    そこで重要なのは、プレッシャーがかかる中、いかに普段どおり、自分の持っている技術を出せるか。
    それを出すためには、経験が必要だし、(試合や練習をする)日頃の環境も大事だと思う。欧州だと、普段の練習の際の、ボール回しから”結果”にこだわっている。
    そういう部分では、日本はまだまだ厳しさが足りないし、そういう厳しさを常に求めていかないといけない。

    だからといって、A代表も含めて、日本のサッカーのレベルが落ちているとは、まったく思っていないです。
    アジアカップを見ていても、日本のレベルはアジアではめっちゃ高かったですよ」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150305-00010001-sportiva-socc
    webスポルティーバ 3月5日(木)14時0分配信

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