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    カテゴリ: 日本代表

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/29(火) 18:43:01.75 ID:CAP_USER*.net

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    ビッグクラブのサポーターから乗り換える人も

    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター・シティは、今季プレミアリーグで首位に立つ躍進を見せている。

    クラブのスポンサーである「キングパワー」はタイ最大手の免税店で、バンコクの国際空港などで
    レスター・シティのレプリカユニフォームを販売しているのだが、
    今シーズンはユニフォームが完売する状況となっていると英『Daily Mail』が伝えている。
    2位トッテナムに勝点5差をつけて優勝に向けて邁進するレスターにタイの人々も大興奮。
    昨シーズンは残留争いに絡むチームだったためユニフォームの売れ行きも悪かったが、
    今ではタイのどこででもレスターのユニフォームが手に入らない人気ぶりだという。

    さらにバンコク中心部にあるレスター・シティのクラブショップや空港の免税店でも、
    ユニフォームの注文依頼をする人が増えており、同紙はリヴァプールやチェルシー、
    マンチェスター・ユナイテッドなどのビッグクラブのファンだった人がレスターを応援していると報じた。

    オーナーのお膝元タイでサポーターを増やしているレスター。スタメンで活躍する岡崎は、タイでも大人気かもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160329-00010007-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/30(水) 21:37:40.43 ID:CAP_USER*.net
     
    日本代表は29日に行われた2018 FIFAワールドカップロシア アジア2次予選最終節でシリアと対戦し、
    ホームの埼玉スタジアム2002で5-0と大勝。同予選8試合を無失点で終え、見事にグループE首位通過を果たした。

     その他の組ではサウジアラビア、オーストラリア、カタール、イラン、タイ、韓国、ウズベキスタンが首位通過。
    UAE、中国、イラン、シリアを含めた全12カ国がアジア3次予選(最終予選)に駒を進めた。
    なお、最終予選の抽選会は4月12日にクアラルンプール(マレーシア)で行われる。
    ポッド分けはFIFAランキングに基づいて振り分けられる予定で、日本は韓国とともに第2シードになることが予想されている。
    これにより、日本と韓国が同組に入る可能性は低くなった。

     日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は30日、最終予選の組み合わせについて
    「韓国を避けられるのはいいこと」と、率直な気持ちを吐露。「韓国は最近進化している。
    選手の多くがヨーロッパのトップリーグでプレーしています。ブンデスリーガでアウクスブルクの選手
    (FWク・ジャチョル)がハットトリックを決めていましたね。とても強いチームではあるから、
    避けられて嬉しいのは正直な気持ちだ」と続け、韓国代表のレベルの高さを認めた。

     それでも、最終予選については「銀座で散歩をするような楽な挑戦ではない。
    強いチームはたくさんあるし、厳しい挑戦が残っている」と、独特の言い回しで表現。
    「我々はまだまだチームのレベルを高めることができる。
    昨日の試合は、時にはバルセロナを連想させるような局面もあったけど、良くなかった場面も多かったね。
    シリアが3回、決定的なチャンスを作った。シリアでなければ3点取られている。決して私は満足していない。
    もっともっとうまくなれる」と、シリア戦を振り返りながら改善点を口にした。

     街で会ったファンから温かいメッセージを受け取ったことを喜んだものの、最終予選に向けてより一層、気を引き締める。
    「本当にサポーターが喜んでくれてなによりです。
    ただ、私は監督だからあぐらをかくことはできず、現実を見なければいけない。
    昨日の試合は決して全てが良かったとはいえない。それでも、失点せずに試合を運べたのは大きいし、
    それは1つのテーマだった。最後に相手のシュートを防いだ、終盤の長谷部のスライディング。
    あれは我々のチームスピリットを体現していたと思うので、昨日の良い内容を糧に進化していきたい」と、
    次なる戦いに向けてさらなる成長を誓った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160330-00416111-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/30(水) 17:42:53.45 ID:CAP_USER*.net
    2016年03月30日(Wed)1時05分配信
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    本田圭佑【写真:Getty Images】

    【日本 5-0 シリア 2018年ロシアW杯アジア2次予選】

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は29日、ロシアW杯アジア2次予選でシリア代表と対戦し、5-0で勝利を収めた。

     試合後、報道陣の取材に応じた本田圭佑は「勝てたことは良かったが、課題が多い試合やった。もっと簡単に決めれたと思いますし、決めさせられたと。特に2-0になるまでの戦い方、そして2-0の後の戦い方。攻守において改善しないといけない」と、5ゴール大勝にも満足しなかった。

     本田自身、得点シーン以外にもチャンスはあった。「劇的にシュートがうまくなるとか、劇的にシュートのバリエーションが増えるとかっていうのは残念ですけどない」と話す。それでも「いろんなものを背負ってやっていくほど強くなっていく」と、自ら課題を背負いながら一つずつ消化していくつもりだ。

     無失点で終えたが、カウンターからヒヤリとする場面を作られた。そうした事実を本田は見過ごさないが、「勝った試合でこの課題を出したのがいいこと」と、果敢に攻め続けたことで反省点が見えてことは悪いことではないという考えを持っている。

     またこの試合で岡崎慎司が国際Aマッチ100試合出場を達成した。本田は盟友の偉業について「代表で100試合はそうそうできることじゃない。オカはそれだけすごいことをやってのけたという風に書かれるべきだと思う」と称えた。

     さらに、岡崎に対するヴァイッド・ハリルホジッチ監督の対応にも好感を持っている。

    「日本人はよくも悪くもベテランを大事にしない。それは別にサッカー界だけじゃなく、新しいものが好き、新しいものを持ち上げてまた新しいものって文化があると思う。監督はミーティングでも徹底的にオカを褒めてましたし、だからそれだけキャプテンにふさわしいから俺はキャプテンを渡すと。ハッキリ全員の前で褒め殺すくらいオカのことを称えたってことはあんまり日本人の管理職の人には見られないですよね。これは僕はすごい好きです」

     ストライカーの節目の試合を指揮官が祝福し、チームがさらにまとまるという側面もあるだろう。チームリーダーでもある本田もハリルジャパンの結束を強く感じたのではないだろうか。

    http://www.footballchannel.jp/2016/03/30/post145162/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/30(水) 14:37:27.12 ID:CAP_USER*.net

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    1得点の“破天荒ボランチ”原口に香川から「もっとボランチの勉強を…」と助言も

    ゲキサカ 3月30日(水)0時31分配信

    画像: Kaoru WATANABE (ゲキサカ)

    [3.29 W杯アジア2次予選 日本5-0シリア 埼玉]

     ダイヤモンド型の中盤の右サイドで先発し、無難なプレーを見せた24日のアフガニスタン戦(5-0)後、「俺らは先輩を超えていかなければいけない立場。まあまあでは終わりたくない。次の試合では何か起こす」とギラギラ感を出していたMF原口元気(ヘルタ・ベルリン)が、“宣言”どおりに魅せた。

     MF山口蛍の負傷により、後半13分に急きょ巡ってきた途中出場のチャンス。ボランチの位置に入った原口は果敢なタックルを連発し、球際での闘争心をアピールしながら攻撃に転じる機会をうかがった。

     MF香川真司の追加点で2-0と差を広げたあとの後半37分、中央からボールを持ちながら左にいったん開き、中に切れ込んでの右足シュート。力づくで得意な形に持ち込んだシュートは枠を大きく外れたが、原口のテンションに影響はなかった。

     4-0で後半アディショナルタイムに突入し、勝利が確実になると、怒濤の攻撃心を振り絞って長い距離を走り、DF長友佑都のクロスに頭を合わせた。意地のダメ押し弾だった。

    「出ていた30分間はずっと心拍数が180くらいでプレーしていて、乳酸がたまってきつかった。それでも最後に走っていけるのが今の自分の強み。そこが結果に結びついたのが一番うれしかった。やっぱり無難にやっていたらだれが出ても同じになる」

     決意どおりに有言実行したことに対しては自分自身を評価した原口だが、ボランチとしては守備の課題が浮き彫りになったことも自覚していた。

     1点を返そうとするシリアが前がかりに攻めてきた状況で、「僕が結構前に、バランスとかを見ずに行ってしまった。その分、後半の最後の20、30分で点を取れたのは良かったけど、守備のバランスはちょっと考えないといけない」と反省。香川からも「もう少しボランチの勉強をしないといけない」と言われたという。

     それでも初志貫徹できたことは今後への弾みになるだろう。「僕らの立場ではこれを何試合もやっていかないと(先輩に)追いつけない。上に行きたければこういうのを当たり前にやらないと」。ある種、破天荒な部分も指揮官の好みなのだろう。原口は少しずつ前進している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160330-01625929-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/30(水) 13:30:04.31 ID:CAP_USER*.net

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    世界を騒がすスーパーゴール

    マンチェスター・ユナイテッドのサポーターは改めて香川真司の価値を理解したかもしれない。

    香川は29日に行われた2018ワールドカップアジア2次予選・シリア戦に先発出場し、2得点を挙げる活躍を見せた。
    中でも圧巻だったのは1点目だ。胸トラップでボールを受けた香川は華麗なターンでシュートコースを作り出すと、難しい体勢から逆足の左足でゴールネットを揺らした。

    この得点に衝撃を受けたのは日本だけではない。英『Talking Baws』は香川の得点シーンを動画で紹介し、
    香川の美しい得点にマンUサポーターが改めて放出を後悔しているだろうと伝えた。

    同メディアは胸トラップも美しく、ターンもエレガント、そして完璧なシュートと一連の動作を絶賛している。

    香川は今季序盤戦こそ好調だったが、後半戦はドルトムントでベンチを温める時間も増えていた。
    しかしシリア戦でのプレイを見れば、香川の実力が衰えていないことは一目瞭然だ。

    世界を驚かせたエレガントなゴールを胸に、再び香川はドイツの地でも暴れてくれることだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3月30日(水)8時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160330-00010005-theworld-socc

    動画 Shinji Kagawa Shows Man Utd Fans What They’re Missing With Japan Wonder Goal
    http://talkingbaws.com/2016/03/shinji-kagawa-shows-man-utd-fans-what-theyre-missing-with-japan-wonder-goal/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/30(水) 11:43:17.10 ID:CAP_USER*.net
    <W杯アジア2次予選兼アジア杯予選:日本5-0シリア>◇E組◇29日◇埼玉

     日本代表公式ガチャガチャが大盛況だった。

     24日のアフガニスタン戦に引き続き、試験的に設置。1回500円でキーホルダーなどが手に入る。
    関係者によると「サッカーでもアミューズメントを取り入れられたら」と発案に至った。
    オリジナルの駄菓子も販売、開始2時間前には完売した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160330-00000025-nksports-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/30(水) 09:50:46.68 ID:CAP_USER*.net
     “新ルール”を決めた二人の約束は惜しくも(?)果たされなかった。

     日本代表は29日に2018 FIFAワールドカップロシア アジア2次予選でシリア代表と対戦。2点リードで迎えた86分、FW本田圭佑(ミラン/イタリア)が鮮やかなヘディングシュートを決めた。左サイドからMF香川真司(ドルトムント/ドイツ)が放ったクロスを、ペナルティエリア内でフリーの背番号4が頭で押し込んだ。

     ゴールが決まった瞬間、本田はバックスタンド側のコーナーフラッグに向かって走って行く。追いかけるようにアシストした香川が後ろから抱きつき、サポーターとともにゴールを祝福した。

     その反対サイドに目を向けると、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督だけでなくスタッフ、ベンチメンバーが大喜び。実は、24日のアフガニスタン戦で出番のなかった本田とDF槙野智章(浦和レッズ)が、「点が入ったら、ベンチメンバーも含めて全員で喜ぶ」という新ルールを作っていた。さらにDF昌子源(鹿島アントラーズ)は「(アフガニスタン戦では)後半に4点入ったけど、誰も来てくれなかった。次はお願いしておきます(笑)」と得点者はベンチに来るよう求めていた。

     シリア戦でもこのルールは適用され、点が入る度にベンチメンバー全員が立ち上がり得点を喜んだ。しかし、この日も誰一人ベンチにはやってこない……。

     チーム3点目が決まった時、ルールの共同発案者である槙野はラインギリギリに立ち、ゴールを決めたヒーローを大きく手招きをした。だが、逆サイドにいる本田は申し訳なさそうに右手を挙げながら、定位置へと戻っていった。

     そのやり取りが気になり、試合後にミックスゾーンを足早に通り過ぎる槙野を「一つだけ」と止めて、あの場面について尋ねると、思いの丈を吐き出すように「『約束してたのに!』って言っといて」と一言。

    この思いを本田に伝え、「やっぱり遠かったですか?」と聞くと、「そうですね」と苦笑いで申し訳なさそうな表情を浮かべていた。次の日本代表戦は、6月に開催されるキリンカップ。もちろん同時にピッチに立つ可能性もある。果たして二人の約束が果たされる日は来るのだろうか。

    文=高尾太恵子
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160330-00415790-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/30(水) 02:02:59.80 ID:CAP_USER*.net
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    スポーツ報知 3月30日(水)1時54分配信

     2018年ロシアW杯アジア2次予選が29日、各地で行われ、最終予選に進出する12チームが出そろった。日本はホームでシリアに5―0で快勝したが、オーストラリア、イランが勝って、最終予選進出を決めたため、4月7日発表のFIFAランキングではアジアで4番手(現在はイランに次ぐ2番手)に転落することが確実になった。

     12日の最終予選ドローではFIFAランクの高い順に第1~6ポット(シード)に振り分けられ、A、B組に分かれる。日本は韓国とともに第2ポットに入ることになり、韓国との対戦は避けられる。

     サウジアラビアとUAEは1―1のドロー。サウジアラビアがUAEに勝っていれば、アジア5番手に転落し、第3ポットに入ることになっていただけに、第2ポットにとどまれたのは追い風だ。

     最終予選に進出する12チームとポット分けは次のようになる。

     ▽第1ポット イラン(672)、オーストラリア(601)
     ▽第2ポット 韓国(579)、日本(577)
     ▽第3ポット サウジアラビア(559)、ウズベキスタン(549)
     ▽第4ポット UAE(521)、中国(423)
     ▽第5ポット カタール(416)、イラク(333)
     ▽第6ポット シリア(316)、タイ(297)
     【注】カッコ内は4月7日発表時点のポイント。同ポットのチームは最終予選では別の組に振り分けられる。

     最終予選は9月1日に開幕。6チームずつ2組に分かれ、上位2チームがW杯出場権を獲得。3位チーム同士がプレーオフを戦い、勝者が大陸間プレーオフに進出し、そこで勝てばW杯切符をつかむ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160330-00000038-sph-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/29(火) 21:25:33.97 ID:CAP_USER*.net
    後半11分の競り合いで倒れ込む

    日本代表は29日、ロシア・ワールドカップのアジア2次予選シリア戦に臨んだが、MF山口蛍が相手選手のラフプレーによって負傷退場する事態が起きた。

    山口は長谷部誠とのダブルボランチで先発出場し、持ち前のボール奪取力でシリアのカウンターを未然に防いでいた。
    しかし1-0でリードした後半11分にアクシデントが起こった、山口はヘディングでボールをクリアしに行った際、相手MFハレド・アルムバイドが遅れ気味で競ってきた。
    ここで山口は顔面を頭突きされる形になり、もんどりうって倒れ込んだ。

    このラフプレーに対して長谷部らを中心にレフェリーに猛抗議。
    鼻からも出血し、倒れたままの山口を治療したメディカルスタッフから「×」マークが出て、担架に乗せられての退場となった。
    この緊急事態にバヒド・ハリルホジッチ監督は原口元気を投入し、ボランチとして起用した。

    山口は今年1月にセレッソ大阪からブンデスリーガのハノーバーに移籍した。
    残留を争うクラブの中にあって出場機会を伸ばしていたタイミングだけに、負傷の状況が非常に気がかりだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160329-00010015-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 3月29日(火)21時6分配信

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    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1623340.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/30(水) 00:34:22.34 ID:CAP_USER*.net
    ロシアW杯アジア2次予選E組(29日、日本5-0シリア、埼玉)すでに最終予選進出を決めている日本は2次予選最終戦でシリアと対戦し、
    前半17分に相手のオウンゴールで先制。後半はMF香川真司(27)=ドルトムント=が、2発を決めるとMF本田圭佑(29)=ACミラン=も追加点を奪い、
    E組1位で最終予選進出を決めた。香川は代表通算25得点とし、元日本代表の中村俊輔(37)=横浜Fマリノス=を超えた。日本は9月1日からアジア最終予選を戦う。

    香川は試合後、「(予選の)最初からあんまりゴールを決められていなかった。結果として点が取れてよかった」と、2得点にホッとした表情を見せた。
    後半21分にゴール前で胸トラップから反転して華麗なボレーシュート。「なかなか2点目が入らない中で、しっかりと(得点を)取れたのは大きかった」とうなづいた。

    前半の相手のオウンゴールも香川のシュート性のクロスを相手GKが弾き、それがシリアのDFに当たってゴールしたもの。
    チーム3点目の本田の得点もクロスで演出し4得点に絡んだ活躍に「これからも継続していいパフォーマンスを見せたい」と、最終予選を見据えた。

    サンケイスポーツ 3月29日(火)21時55分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160329-00000560-sanspo-socc

    写真
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    【サッカー】日本、香川の2ゴール1アシストや本田の6戦連続弾などでシリアに5-0快勝!E組1位突破 岡崎通算100試合 W杯アジア2次予選★5
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1459262022/

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