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    カテゴリ: 日本代表

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/29(火) 02:16:04.30 ID:CAP_USER*.net
    ▽日本代表は28日、29日に行われるロシア・ワールドカップ(W杯)・アジア2次予選のシリア代表戦に向け、試合会場となる埼玉スタジアム2002で最終調整を実施した。

    ▽トレーニング最終日の全メニュー終了後、ミックスゾーンで記者からの囲み取材に応じたDF藤春廣輝(ガンバ大阪)が選手間で行われたミーティング内容の一部を明かした。

    ◆DF藤春廣輝(ガンバ大阪)

    ──ハリルホジッチ監督が昨日(27日)の紅白戦で見せた選手のプレーぶりを評価していたが
    「そうですね。みんな、身体をぶつけ合っていたし、結構バチバチやり合っていた。全員の身体が動けていたと思う。
    (自身の状態は?)まあ、自分なりの1000%の力で毎回の練習ができている。良い合宿にできたかなと」

    ──監督はオーガナイズの変更を示唆していたが
    「そこは全然(わからない)。(29日のシリア戦は)前のフォーメーション(4-4-2)で行くかもしれないし、3トップでいくかもしれない。その辺は全然わからない」

    ──選手間ミーティングの中で主将のMF長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)からチーム全体に指摘されたことはあるか
    「『練習からもっと意識を高く持ってやっていこう』、『試合前のバス移動のときはゲームをしたり、本を読んだりするのをなるべくやめよう』という話されていたし、
    『今までは丸く収めてきたけど、これからは厳しく言う』と。(他には誰が発言していたか?)岡崎(慎司)さんや、宇佐美(貴史)だったり、経験のある選手は話していた」

    2016年3月28日(月)21:20
    http://sp.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=236056&page=0

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 18:23:51.34 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    日本代表は29日、2018年W杯アジア2次予選兼AFCアジアカップ2019予選でシリアと対戦する。以下、前日会見でのヴァヒド・ハリルホジッチ監督のコメント。

    ●ヴァヒド・ハリルホジッチ監督コメント

    「最後の試合で我々の決勝だと思っている。このグループで一番強い者同士の戦いになる。ファイナルは勝たなければいけない。
    簡単な戦いにはならないと思う。シリアは間違いなく得点率の高い、リアリストのチーム。日本には何かを成し遂げるためにくると思う」

    「我々の野心はまず勝つこと。特に彼らの誘いに乗らないようにしないといけない。彼らはリズムを壊しにくるので、その罠にかからないようにしないといけない。
    シミュレーションもしてくるでしょうし、演技もしてくるでしょう。レフェリーもそういうシチュエーションを理解してくれることを願う。

    それがフラストレーションにならないように、コントロールしないといけない。これは選手にも警告した。
    真剣に、真面目に準備しようと。昨日の夜はかなりいいトレーニングができた。最終戦の準備はできていると思う」

    Q:すでに3次予選進出が決まった中で勝利のほかにテーマとしたいことは?

    「勝つことが大前提になるが、他の目的もある。まずあまり話したくないが、失点しないこと。勝利が前提で、美しく終わるのが大事。
    この2次予選を1位で終えることが前提になるが、その次のことを考えないといけない。2試合連続で国内で試合をするが、2試合連続勝つのは簡単ではない。
    少し引っかかってほしくない、小さい罠もあると思う。ただ、私が楽観的でいられるのは、昨日のトレーニングで丁寧さ、強度を彼らが見せてくれたからだ」

    「今日もしっかりやってくれると思うが、明日も昨日のようなものを出したら楽観的でいられる。
    とにかくシミュレーションに引っかからないように、そして無駄なファウルをしないようにしないといけない。

    相手のGKは必ず演技をしてくるし、リズムを壊してくるので準備しないといけない。もちろんクオリティもある。
    我々よりも得点能力が高い、我々よりも得点を取っている。つまり、リスペクトして戦わないということだ。そして勝利を探しにいく」

    Q:ダイヤモンド型の4-4-2には、どのようなメリットがあると思って使用した? 将来的に使う可能性は?

    「それぞれのオーガナイズには長所、短所があるし、どの選手を使うかで決まる。人々を楽しませるためにやったわけではない。
    何人かの試したい選手がいたし、疲労回復もしたかった。それを組み合わせた。

    今のところは3トップでずっとやっているが、この前は真ん中に2トップを置く形でやった。
    しかし、我々はバルサ(バルセロナ/スペイン)のような3トップをやっているし、サイドのアタッカー、彼らもゴールを取らないといけない役割になっている。
    今あるグループを使って、色々なリスクを取りながら、真ん中の選手の組み合わせをトライした」

    「どのシステムであっても、自動化するのに時間が必要だ。この前は何を見たかというと、良いものもたくさん見られた。
    サイドの機能性、補足関係。このシステムは近くのポジション移動、サイドのポジション移動、2人の近い距離感が大事になる。

    ホワイトボードに書くのは簡単だが。明日も変更がある。もしかしたら新しく映るかもしれない。
    ただ、受け持っている選手を使ってオーガナイズを作るということだ。ゲームプランにしても、オーガナイズにしても、うまくやるには時間がかかる」

    >>2以降につづく

    ISM 3月28日(月)18時13分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160328-00000018-ism-socc

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    17: 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ (スプー Sd1e-vHhq) 2016/03/28(月) 19:55:32.90 ID:VVz4Lb2gd.net
    なぜなのか・・・ 
    no title
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 18:14:26.03 ID:CAP_USER*.net
    ロシアW杯アジア2次予選シリア戦(29日、埼玉)に臨む日本代表では、攻撃の要となるトップ下のポジション争いが過熱している。
    10番を背負うMF香川真司(27=ドルトムント)の不振が引き金となっているが、元日本代表MF前園真聖氏(42=本紙評論家)は候補選手たちを酷評。

    9月から始まるW杯最終予選に向けて、“トップ下問題”がハリルジャパンの最重要課題と指摘した。

    【前園真聖 ゾノの焦点!】

    最終予選に臨む日本代表は、24日のアフガニスタン戦のスタメンにMF清武弘嗣(26=ハノーバー)、MF原口元気(24=ヘルタ)を抜てきしました。
    ハリルホジッチ監督からトップ下のポジションで不振にあえぐ香川との競争を求められた2人でしたが、結論から言うと、残念ながら「不合格」です。

    その理由は、誰もが納得する結果を出せず、周囲との巧みな連係も見せられなかったこと。

    さらに自分の長所を十分に発揮できなかったからです。少し厳しい見方かもしれませんが、相手は格下で、
    ある程度は自由にプレーできる状況にありながらも大きなインパクトを残せなかった。これが彼らの評価になります。

    代表は基本的に短期間の活動。限られた時間で調整しなければなりません。その中でも国内外を問わずどんな環境でも克服し、
    自分の持てる力を出し切る。さらに勝利を追求することが求められています。それが代表選手の宿命なので、彼らが見せたパフォーマンスには、指揮官も疑問を抱いたはずです。

    レギュラーを奪取する貴重な機会でしたが、クラブでいくら好プレーを見せても代表に呼ばれてダメならアウト。
    もっとがむしゃらな部分をアピールしてほしかったですし、はっきり言えば“ポスト香川”のチャンスを逃し、今後、ハリルホジッチ監督の選手選考にも影響してくるのではないでしょうか。

    一方で、24日の試合に途中出場した香川もよくなかったです。信頼を取り戻すにはアピールが必要でしたが、特に見せ場はなし。
    本来10番を背負う選手は“ここ一番”という場面で結果を出せる勝負強さがないと重責を果たせません。この辺りにもかねて指摘される香川の。

    香川に再浮上の兆しが見えず、代役探しにも失敗。9月から始まるW杯アジア最終予選に向け、ハリルジャパンにとっては深刻な問題になってくるでしょう。
    29日のシリア戦で先発が予想される10番は、逆境をはね返すパフォーマンスを見せてくれるでしょうか。

    東スポWeb 3月28日(月)16時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160328-00000031-tospoweb-socc

    【サッカー】<日本代表>紅白戦に大満足のハリル「宇佐美がセンターバックのようなタックルをしていた。リーグ戦で一回も見たことない」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1459155978/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 14:26:51.71 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    日本代表FW宇佐美貴史(23=G大阪)が、世代交代の旗印になる
    W杯ロシア大会アジア2次予選シリア戦(29日)に向けて27日、試合会場の埼玉スタジアムで調整を行った

    宇佐美は24日のアフガニスタン戦でハリルホジッチ体制になって以降、初めて試合出場がなかったが、
    シリア戦は先発出場が濃厚。「プラチナ」と呼ばれる同世代を引っ張り、日本代表にヤングパワーを呼び込む。

    春の日差しが差し込む埼玉スタジアムで宇佐美は集中力を高めた。
    冒頭15分だけ公開となった練習ではDF槙野、GK川島らとパスを回した。

    時折、笑顔を見せながらも、引き締まった表情で体を動かし
    E組首位通過へ、絶対に負けられないシリア戦に向け、コンディションを整えた。

    ハリルホジッチ監督就任以降、宇佐美は24日のアフガニスタン戦の前まで、唯一全試合出場。
    しかし、アフガニスタン戦はハリルホジッチ体制以降、初の出番なし。
    しかもチームは5-0の圧勝。エースとしての地位を築くため、次戦は必ず結果が必要になる。

    宇佐美 出てない試合があれば、悔しいと思うのは当たり前。
    次の試合で選手としてどう戦うかが重要。選手としての価値でもある。しっかり主張できるようにしたい。

    Jリーグでは得点を量産するも、国際Aマッチは13試合で2得点。だが、もう脇役に甘んじるつもりはない。
    FW本田やMF香川らを「生かしつつ、エゴを出していきたい」。シリア戦にもいいイメージがある。

    昨年10月、オマーンで行われた試合(3○0)でも得点した。今回も「過酷な環境の中でも力の差を示せた。
    自分たちらしく戦えば、いいスコアで勝てる」と自信。若手の代表格として同世代を引っ張る覚悟だ。

    そんな宇佐美に負けじと、同じ「プラチナ世代」の選手も世代交代への挑戦状をたたきつける。
    日本代表の中心選手は、10年W杯南アフリカ大会から出続けている。MF長谷部は32歳。FW本田もFW岡崎もDF長友も29歳だ。

    DF昌子が「世界の強豪国は僕らの世代が引っ張っている。僕らも上の人をおどかして、引っ張っていけるように。
    もっと若いやつがしっかり結果を残さないと始まらない」と語気を強めれば、MF原口も同じ意
    「求められることは出来てきているけど、それだけでは俺たちはだめだと思うようになった。先輩を超えるには、はっきりとした結果が必要」と言い切る。

    次戦は首位通過を懸けた一戦だけではない。主力VS若手-。チーム内競争の激化を告げる一戦にもなりそうだ。【上田悠太】

    ◆プラチナ世代 1992年生まれで、FW武藤嘉紀(マインツ)やFW宇佐美貴史(G大阪)ら多くのタレントがいることで、
    79年生まれのMF小野伸二(札幌)ら「黄金世代」と比較されている。プラチナ世代にはFW小野裕二(シントトロイデン)、FW宮市亮(ザンクトパウリ)、
    MF柴崎岳(鹿島)ら。93年生まれだが、早生まれでMF大島僚太(川崎F)、MF遠藤航(浦和)も同世代に含まれる。

    日刊スポーツ 3月28日(月)7時59分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160328-00000016-nksports-socc

    写真
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 01:12:42.79 ID:CAP_USER*.net

    香川真司1

     
     日本代表MF香川真司(27=ドルトムント)が、同じトップ下が本職のMF清武の活躍に刺激を受けた。

     27日の練習後「プレーの内容もよかった。参考になる部分もあるし、何より結果は大事。刺激になります」と話した。
    シリア戦では先発出場が濃厚。
    「自分にとっても結果は大事。チームのために動いていれば、自然とそういう結果もついてくると思います」と意気込んだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160328-00000002-nksports-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 10:31:54.61 ID:CAP_USER*.net


     4月12日に行われるロシアW杯アジア最終予選(9月開幕)組み合わせ抽選で、日本が第2ポット(シード)以下となることが27日、濃厚になった。

     この日、すでに最終予選進出を決めている韓国がタイとの親善試合に1―0で勝利。これにより、4月9日に発表されるFIFAランクのポイントは韓国が579になり、日本は29日の2次予選最終戦、シリア戦で勝っても577にしかならないため、韓国よりランクが下となる。

     D組で現在アジアで同ランクトップのイランが29日に最終予選進出を決めれば、日本は確実にイラン、韓国を下回るため、上位2チームの入る第1ポットからは漏れる。

     12チームが2組に分けられる最終予選の組み合わせ抽選は、来月9日発表のFIFAランク順に第1~6ポットに分けて、強豪同士がぶつからないように配慮される。日本は最悪の場合、第3ポットまで"転落"し、イラン、韓国らと同じ「死の組」に入る可能性がある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160328-00000016-sph-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 10:28:48.23 ID:CAP_USER*.net



    ◇W杯アジア2次予選E組 日本―シリア(2016年3月29日 埼玉)

     GK川島はアフガニスタン戦(24日)をスタンド観戦し、あらためて日本代表への憧れを呼び覚ました。

     代表招集は昨年6月以来で「俺も国を背負って戦いたい。見る人が感動するような戦いがしたい。夢を持ってプレーすることが大事だと思った」。

     基本動作に問題ないと強調したが、右太腿に違和感があり、シリア戦のベンチ入りも微妙な状況。ただ「何かを与えられるためにいるわけじゃない。勝ち取るためにここに来た」と巻き返しを誓った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160328-00000050-spnannex-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 06:49:04.42 ID:CAP_USER*.net
    29日のシリア戦に4-2-3-1のトップ下で先発か

    日本代表MF香川真司(ドルトムント)が、29日に埼玉スタジアムで行われるロシア・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選最終戦となるシリア戦で、
    背番号「10」の先輩MF中村俊輔(横浜FM)に肩を並べるゴールを決めると意欲を見せている。
    すでに最終予選進出を決めている日本にとっては首位通過の懸かる大事な一戦で、トップ下の位置から積極的に攻撃に絡みたいと宣言した。

    5-0で快勝を収めた24日のアフガニスタン戦、長距離移動の疲労を考慮された香川はベンチスタートで、後半19分から途中出場した。
    この試合での日本は5得点を奪って大勝したとはいえ、相手の守備をなかなかこじ開けることができず、前半はFW岡崎慎司(レスター)が決めた1得点のみ。
    香川は29日のシリア戦では4-2-3-1システムのトップ下での先発も予想されている。
    日本の課題とも言える序盤の停滞を解消するため、自身が攻撃陣の旗手としてプレーしたいと意気込んだ。

    「チームの最前線でゴールやアシストが求められるポジションだし、それをやる上でつなげていく過程が大切なので、
    よりボランチやサイドバックの周りの選手とコンビネーションしながら。サイドが起点になって攻撃が展開されているので。
    逆サイドだったり、両ウイング、サイドバックがどれだけ攻撃に絡めるか。そういう選手の動き出しの質や出し手の質も高めていきたい」

    今月17日には27歳を迎え、代表でも中堅の存在となった。
    「こういう時期でいろいろな経験をしてきた時に、一人の選手として成長している選手が多い。自分もいろいろな経験を踏まえて、チームで出来ることはいろいろとあると思う」と、
    マンチェスター・ユナイテッドやドルトムントといったビッグクラブでプレーしてきた経験をもとにさらにレベルアップし、代表にもうまく還元したいと力強く語った。

    代表通算23得点 中村俊輔の記録にあと「1」

    代表通算78試合で、23得点を記録してきた香川。
    歴代記録ではFW高原直泰(沖縄SV)と並ぶ9位タイとなっている。
    そして、背番号「10」の前任者であるMF中村俊輔は24得点で、その記録にあと「1」と迫っている。
    昨年9月8日のW杯2次予選アフガニスタン戦以来の得点を決めれば、偉大な先輩に肩を並べる。
    本人も「もちろん結果が常に求められるポジションなので、次の試合で絶対に取りたい」と、得点に対する意欲も十分だ。

    2016年に入り、所属のドルトムントではベンチスタートの機会が増えるなど受難の時を迎えていた香川。
    それでも実力、実績ともに申し分なく、日本を支える存在であることに疑いの余地はない。
    同じく「背番号10」という重圧を背負い、代表を牽引してきたレフティーの背中を捉えることはできるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160327-00010017-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 3月27日(日)23時40分配信

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 00:08:32.71 ID:CAP_USER*.net
    日本代表は27日、試合会場の埼玉スタジアムで練習を行い、29日のW杯アジア2次予選・シリア戦(埼玉)に向けて調整した。
    練習は冒頭部分以外、非公開で行われ、練習後に取材対応したMF香川真司(ドルトムント)は「紅白戦をやったり、攻守において確認した。
    いい練習ができたので、それを明後日の試合に出したい」と意気込んだ。

    中盤をダイヤモンド型にした4-4-2の新システムを採用した24日のアフガニスタン戦(5-0)はベンチスタート。
    「トップ下のイメージで見ていたけど、あのポジションでも前半は3、4回しかボールが入っていなかった。
    辛抱しながら自分の良さを出せるようにやっていく必要がある」と、ベンチから見た印象を語った。

    「後半は相手(の運動量)が落ちてスペースも空いてくるから、ある程度自由にできる。
    問題は前半。チームとしてもそうだけど、そこをいかに戦うか」。

    前半43分にFW岡崎慎司が先制点を決めるまでは、引いて守る相手を攻めあぐねる展開が続いていた。

    1点リードで折り返した後半はゴールラッシュとなり、香川がトップ下として途中出場した後半19分時点ですでに3-0。
    「僕が入った時点で試合は決まっていた。一方的な展開だったし、あまり評価できない」と自己評価は避けた。

    この試合で香川に代わってトップ下で先発したのがMF清武弘嗣(ハノーファー)だった。
    1ゴール2アシストを含め、5点中4点に絡む活躍。「キヨ(清武)のプレーは良かったと思うし、自分自身、参考にできる部分もある。
    結果を残すことは大事だし、どんな状況であっても結果を残さないと評価されない。キヨが結果を出したことは刺激になる」と率直に語った。

    「チームメイトが結果を残すことは常に自分の刺激になる。自分もそういうところを次の試合は結果で示せるようにしたい」。
    現在、国際Aマッチ23得点の香川はFW高原直泰(沖縄SV)と並んで歴代9位タイ。あと1点でMF中村俊輔(横浜FM)に並び、歴代8位タイとなる。

     アフガニスタン戦から一夜明けた25日には散髪もしてリフレッシュ。シリア戦は従来の4-3-3にシステムも戻り、香川がトップ下で先発する可能性が高い。
    「ゴールばかり焦らず、個人としてチームとしてやることをやれば、チャンスは自然と生まれると思う。そこで決めるか決めないか。
    今年に入ってあまり点が取れてないし、冷静になってシュートを打ちたい」。日本の10番がゴールでチームを勝利に導き、首位通過で最終予選に弾みを付けたい。

    ゲキサカ 3月27日(日)20時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160327-01625864-gekisaka-socc

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