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    カテゴリ: 日本代表

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/16(土) 20:35:36.35 ID:CAP_USER*.net

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    <明治安田生命J1:東京2-4川崎F>◇第1ステージ第7節◇16日◇味スタ

    川崎Fが、FW大久保嘉人(33)の2得点などで東京を下し、無敗で首位をキープした。

    前半11分、MF中村のロングパスに抜けだして右足シュートを決め、J1通算得点を160に更新。
    1-2で迎えた後半32分には、自身が得たPKをど真ん中に蹴りこみ、通算161得点に伸ばした。

    今季既に5得点で、視察したハリルホジッチ監督も大久保について
    「もう少し年齢が若ければ…。本当のゴールゲッターだ」とその実力を認めた。
    大久保は試合終了間際に膝を痛め、立ち上がれなかったが、
    取材エリアには歩いて現れ「(膝は)明日次第。そんなにやばくないと思う」と話した。

    前半4分に失点した。悪い流れだったが、大久保は「失点時間が早かったし、まだ大丈夫と声をかけ合った」。
    1点目は、中村と目があってうまく抜けだし「相手DFがいなくて。何でいないんだろうなあ、と思って打ったら入った」。
    1-2のしびれる場面で迎えたPKは、あえて外すことをイメージして打ったという。
    「自分は決めた後を考えると良くないので…。外すことを考えて逆にリラックスする」と苦笑。GKが動いた瞬間、真ん中に蹴りこむ度胸を見せた。

    劣勢をはねのけての勝ち点3で、今季は無敗と好調を維持する。
    大久保は「今までより勝ちを積み重ねて、自信が付いたかな」と手応え。
    一方で「フロンターレは後半は強いけど、前半から後半のようなプレーができれば」と課題も忘れなかった。

    日刊スポーツ 4月16日(土)20時28分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160416-00000182-nksports-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160416-00000182-nksports-000-view.jpg

    動画 2016 J1 1st 第7節 FC東京×川崎フロンターレ
    川崎フロンターレ 大久保嘉人 J1通算160得点目
    http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/video/player/95397

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/15(金) 06:26:45.52 ID:CAP_USER*.net
    【当確】
    GK 櫛引政敏(鹿島)
    DF 岩波拓也(神戸)、植田直通(鹿島)、奈良竜樹(川崎)
    MF 遠藤 航(浦和)、中島翔哉(FC東京)、南野拓実(ザルツブルク)
    FW 久保裕也(ヤングボーイズ)
     
    キャプテンの遠藤、「10番」を背負う中島、欧州組の南野と久保、立ち上げ当初から守備の中心として働く植田と岩波は、もはや“鉄板”だろう。
     
    CBは、そこに奈良を加えたトリオでほぼ当確と見る。3人は全員身長180センチ以上、エアバトルに強く、屈強な相手に対抗も可能だ。
    所属クラブで今季全試合に先発出場しており、リオ五輪世代の中で「今、最も充実している」と言っても過言ではない。それだけに、このポジションでオーバーエイジ枠を使う可能性は低いはずだ。
     
    攻撃陣に目を移すと、欧州組の久保と南野は五輪最終予選前に比べて所属クラブで途中出場が増えている。
    とはいえ、久保は先発した4月9日のルガノ戦で今季7点目、3月のザンクト・ガレン戦でも出場わずか6分の間にゴールをマーク。
    鈴木が長期離脱(左大腿四頭筋肉離れで全治約3か月)で本大会出場に黄信号が灯っているだけに、「エース久保」は外せない。
     
    FC東京でベンチ入りできず、J3のFC東京U-23でプレーしている中島は、静岡合宿の清水戦でも結果を残せなかった。
    「対世界」と考えると強敵と対峙した際の実戦感覚に不安を覚えるが、チーム発足以降最も多くのゴールを奪い、手倉森監督の信頼も厚い。
    これまでの実績を加味すれば、当確に振り分けても違和感はないだろう。
     
    GKにノミネートした櫛引は、「正守護神」という意味ではなく、まずは「リオ行き」という観点で当確とした。
    今季、さらなるレベルアップを目指して鹿島に移籍したものの、ベテラン曽ヶ端の牙城を崩せず、第2GKに甘んじている。
    代表ではライバルたちが印象的なパフォーマンスを見せられていないため、序列トップは守られている状態。
    ただ、守護神の座をより確実なものにするには、クラブでのアピールはマストになる。
     
    【有力】
    GK 中村航輔(柏)
    DF 亀川諒史(福岡)、山中亮輔(柏)
    MF 大島僚太(川崎)、原川 力(川崎)、矢島慎也(岡山)
    FW 浅野拓磨(広島)
     
    浅野は本来、「当確」でもおかしくはない。そのスピードと勝負強さは最終予選でもチームを救った。
    しかし、左足の負傷でポルトガル遠征を辞退し、3月末にも右腸腰筋損傷(全治3週間)で戦線離脱。
    スピードの源となる足が万全でなければ、持ち味は半減してしまう。わずか1週間のオフで今季を迎え、勤続疲労が否めない分、「有力」に留めた。
     
    矢島は2列目ならどこでもこなし、昨季途中から岡山でボランチとしても新境地を開拓。
    静岡合宿の清水戦では、ボランチ起用の可能性を試された。手倉森監督の“秘蔵っ子”とも言うべき存在であり、「矢島の力は分かっている」という言葉も受けている。

    とはいえ、ボランチには副キャプテンの大島、キック精度に定評のある原川もおり、さらにはオーバーエイジ候補で柴崎の名前も挙がっている。
    この世代で見れば、矢島、大島、原川の3人で2枠を争うような構図か。

    室屋と松原の故障で本命不在のSBは、右も左もできる亀川、精度と破壊力を備えた左足を持つ山中をセレクトした。
    もっとも、両者とも明確な結果を残しているわけではなく、山中に至ってはアピールのチャンスだったポルトガル遠征と静岡合宿を負傷で辞退している。
    オーバーエイジ枠を使用するとなれば、「門戸」はさらに狭くなるだけに、リーグ戦と5月の代表活動がひとつポイントになりそうだ。

    メキシコ戦でゴールマウスを任された中村は、GK争いの“陰のキーマン”と言える存在だ。他の候補者たちがクラブでバックアップに甘んじているなか、
    唯一レギュラーとしてプレーしている。シュートストップの能力は手倉森監督も認めるところで、判断力や安定感を磨けば、櫛引に肩を並べるかもしれない。

    SOCCER DIGEST Web 4月15日(金)6時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160415-00015282-sdigestw-socc&p=1

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 19:02:39.92 ID:CAP_USER*.net

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    ジーニアスに代表復帰の可能性が浮上した。日本サッカー協会は13日、5年ぶりに開催されるキリンカップの組み合わせを発表。
    日本は初戦(6月3日、豊田)でブルガリアと激突し、決勝戦(または3位決定戦=同7日、吹田)はバヒド・ハリルホジッチ監督(63)の
    母国ボスニア・ヘルツェゴビナかデンマークのどちらかと対戦する。

    12日にロシアW杯アジア最終予選の組み合わせが決定したばかり。
    指揮官は「かなり重要な大会だ。
    オーストラリアは少しデンマーク、少しブルガリアでもある。ブルガリアのようなアグレッシブさも持っている」と同じB組で対戦するライバルを想定して最終予選に備えるつもりだ。
    さらに「日本にとってはかなり大きなテストの場になる。もしかしたら25~26人呼ぶかもしれない。
    今までにない選手もチャンスがあるかも」と新戦力の抜てきをほのめかした。

    そこで浮上するのがハリルジャパン未招集のFW柿谷曜一朗(26=C大阪)だ。
    2014年ブラジルW杯に出場したものの、同年7月にスイス1部バーゼル移籍後は伸び悩み、今季からC大阪に復帰。
    今季はJ2ながら7試合全てにフル出場し、2得点を挙げるなど攻撃の要として首位を走るチームをけん引。
    Jクラブ関係者の間でも「状態はかなりいい」と評判で、本来のパフォーマンスを取り戻しつつある。

    ハリルホジッチ監督は潜在能力や欧州CLに出場した経験などを買っており、大枠のリストには入れている。
    好調をキープすれば柿谷が代表のユニホームに袖を通す日も近そうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160414-00000031-tospoweb-socc
    東スポWeb 4月14日(木)16時1分配信

    http://openers.jp/wp-content/uploads/2015/10/1410766/TOP.jpg
    http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/scentiland/cabinet/imgrc0065723391.jpg
    http://image.rakuten.co.jp/wish/cabinet/setumei02/geniusrose13.jpg

    J2得点ランキング
    http://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j2/data/ranking/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/15(金) 16:08:24.05 ID:CAP_USER*.net

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    8月に開催されるリオデジャネイロ・オリンピックに出場するU-23スウェーデン代表のハカン・エリクソン監督が、パリ・サンジェルマンの同国代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチをオーバーエイジ枠にて招集する可能性を示唆した。

    ブラジルメディア『Globo Esporte』が報じている。

     リオ五輪のグループステージ組み合わせ抽選会は14日に行われ、スウェーデンはグループBに入り、日本と同組となった。同グループにはコロンビアとナイジェリアも入っている。

     8月10日のグループステージ第3節で日本と対戦するスウェーデンだが、メンバーリストの中にはイブラヒモヴィッチの名が載っているかもしれない。エリクソン監督は「私はオーバーエイジで選手を招集したいと思っている。ズラタンを呼べるのであれば、招集したいね。

    ただ、それは彼が来シーズンにどのクラブでプレーするのか、そしてユーロ次第でもある。仮に彼を呼べるのなら、このチームでプレーしてほしいと思っているよ」と、移籍先やユーロ2016次第と前置きしつつも、イブラヒモヴィッチを招集する可能性を示唆した。

     イブラヒモヴィッチは今シーズン限りでパリ・サンジェルマンを退団する意向を示し、プレミアリーグのクラブへの移籍が有力視されている。中国から巨額オファーも報じられており、去就が注目されている。

     リオ五輪は計16カ国が参加し、8月4日に開幕を迎える。4カ国ずつが4組に分かれてグループステージを戦い、各組上位2チームが決勝トーナメントへ進出。決勝戦は同20日に行われる

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160415-00431281-soccerk-socc

    【サッカー】<リオ五輪対戦国分析>ナイジェリア、コロンビア、スウェーデン©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460691548/

    【サッカー】<リオ五輪>組合せ決定!日本はスウェーデン、コロンビア、ナイジェリアと同組★2©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460645826/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/16(土) 05:37:35.49 ID:CAP_USER*.net

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     リオデジャネイロ五輪に出場するサッカー男子U-23日本代表の手倉森誠監督(48)が15日、24歳以上の選手を3人まで登録できるオーバーエージ(OA)枠に、  

    日本代表FW本田圭佑(29)=ACミラン、同MF香川真司(27)=ドルトムント=の“代表ダブルエース”を招集する可能性を示唆した。視察に訪れたJ1G大阪-柏戦の試合会場で取材に応じ「リストに挙げようかなと思っている」と話した。

     OA枠に日本代表の“ビッグ2”が名を連ねるかもしれない。手倉森監督がFW本田、MF香川の招集を示唆する驚きのプランを披露した。14日の組み合わせ抽選で日本の対戦相手が決定。

    1次リーグ第2戦のコロンビアはMFハメス・ロドリゲス(レアル・マドリード)、同最終戦のスウェーデンはFWズラタン・イブラヒモビッチ(パリ・サンジェルマン)と、対戦国のOA枠にはA代表主力級のビッグネームが候補に挙がっている。

     日本に置き換えれば本田、香川クラス。手倉森監督は「その辺の名前が出てくると日本も打ち出さないといけない。国民もそこに注目しているわけだし、リストには挙げようかなと思っている」と、ぶち上げた。

     陽動作戦の狙いもある。「そうさせてもらえるかは国、協会の問題」と事情は理解している。ただ「戦いは始まっている。最後までどんなメンバーで行くか分からないと思わせるのも作戦」と、メディアも巻き込んだ情報戦で対戦相手に揺さぶりを掛ける。

     08年北京五輪に出場した本田、香川は1次リーグで3戦全敗に終わり、14年ブラジルW杯も1次リーグ敗退。悔しさを晴らす舞台としては申し分ない。指揮官はOA枠の人選について「ブラジルW杯を経験している選手はアドバンテージがある」とも話した。

     本大会出場すら危ぶまれた手倉森ジャパンが、68年メキシコ五輪以来48年ぶりとなるメダル獲得に挑む。「国民を期待値ゼロから興奮のるつぼと化したい」。戦いが待ち切れないように、指揮官は笑った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160416-00000003-dal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/15(金) 17:28:00.11 ID:CAP_USER*.net

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    東京のU-23(23歳以下)日本代表FW中島翔哉(21)が15日、
    リオデジャネイロ五輪1次リーグ組み合わせが決まり東京・小平市内で取材に応じた。
    欧州王者のスウェーデン、アフリカ王者のナイジェリア、そして13年U-20W杯を制したコロンビアと、
    強豪ぞろいのB組は「死のグループ」と言われているが、中島は「すごく楽しみ。自分たちもアジアで優勝している。
    どの試合も負けられないので、楽しみ」と言った。

     8月まで時間も限られているが「攻撃の選手なんで、シュートの精度を高めていきたい」と意気込んだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160415-00000111-nksports-socc

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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 22:54:37.57 ID:CAP_USER*.net

    Cebq-YcUYAAVNtT

     
    リオ五輪のGL組み合わせ決定! 日本は“死の組”でナイジェリアとスウェーデン、コロンビアと対戦
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160414-01626402-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 12:18:33.96 ID:CAP_USER*.net
    "最良"と"最悪"の組分けをシミュレーション。
     
    リオ五輪の組分け抽選で第1ポットに入る日本は、同じ第1ポットのブラジル、アルゼンチン、メキシコと同組にならないことが決まっている。

    しかし、これら南米や北中米の強豪以外にも、強力なライバルは多い。
    ここでは、すでに発表されているポット分けから、"最良"と"最悪"のグループ組合せをシミュレーションする。

     まず、アフリカやヨーロッパの強豪国と同居しない下のケースが、”最良”の組合せだ。

    第1ポッド:日本(アジア1位)
    第2ポッド:ホンジュラス(北中米カリブ海2位)
    第3ポッド:フィジー(オセアニア1位)
    第4ポッド:デンマーク(ヨーロッパ3位)

     世界大会は、ほぼ例外なくシビアな試合になるとはいえ、フィジーやホンジュラスの実力が、他の国に比べて劣るのは明らか。

     また、デンマークはEURO出場を逃したため、全力で五輪に挑めるものの、ワールドクラスのタレントはほとんど見当たらない。

     日本とすれば、この組合せが”最良”と言っていいだろう。

    【リオ五輪】組分け抽選は本日!”最悪”はポルトガル、ナイジェリア、コロンビアとの同組か
    アジア1位でリオ行きを決めた日本。グループリーグで同居するのはどの国に? (C)Getty Images
    『新・黄金世代』と言われるポルトガル。彼らが本腰を入れてきたら…。
     一方、”最悪”を想定すると、以下の組合せになる。

    第1ポッド:日本(アジア1位)
    第2ポッド:ナイジェリア(アフリカ1位)
    第3ポッド:ポルトガル(ヨーロッパ2位)
    第4ポッド:コロンビア(南米2位/大陸間プレーオフ勝者)

     1996年の優勝など過去大会で実績のあるナイジェリアはもちろん、南米を2位で勝ち上がってきたコロンビアも実力は十分。また、ヨーロッパ勢を1位通過ではないポルトガルとしたのは、タレントの質を考慮してのことだ。

     ポルトガルのリオ五輪世代は、『新・黄金世代』と言われるタレント軍団で、ベルナルド・シウバ(モナコ)、ゴンサロ・グエデス(ベンフィカ)、ルベン・ネベス(ポルト)らA代表選手が揃っている。欧州のビッグクラブが目を付けるスター候補生たちは、日本にとって厄介極まりない存在になるだろう。

     ただ、彼ら『新・黄金世代』が6月のEUROに参加した場合、8月のリオ五輪への招集は考え難いのも事実だ。

     とはいえ、前回のロンドン五輪では、直前にEURO連覇を果たしたスペインが、ジョルディ・アルバ(バルセロナ)やファン・マヌエル・マタ(マンチェスター・U)、ハビ・マルティネス(バイエルン)を”連戦”させた例もある。

     仮にポルトガルがリオ五輪に本腰を入れてくるとなれば、強力なライバルになるのは間違いない。

     1968年のメキシコ五輪以来、48年ぶりのメダル獲得を目指す日本は、どの国と同組になるのか。本日4月14日の組合せ抽選に注目だ。

    SOCCER DIGEST Web 4月14日(木)6時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160414-00015250-sdigestw-socc

    【サッカー】<リオ五輪>U-23日本代表あす抽選会!DF植田直通はネイマールと対戦熱望「最初から(強豪と)やってつぶしたい」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460549821/

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    29: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 12:37:50.51 ID:PTBZ6je00.net

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    どこのグループになっても本田がオーバーエイジに入れば余裕だな 
    ただ本田がいないとグループ突破は難しい
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 12:28:35.60 ID:CAP_USER*.net
    本田は言いたいブラジルの悔しさ忘れるな/独占取材

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    日刊スポーツ 4月13日(水)12時3分配信

    本田圭佑(2016年3月13日=PNP)

     ブラジルで味わった悔しさを思い出せ! 日本代表FW本田圭佑(29=ACミラン)が、日刊スポーツの独占取材でW杯への枯れぬ思いを語った。12日、18年W杯アジア最終予選の組み合わせが決定。1勝もできず1次リーグ敗退した14年ブラジル大会を回顧して「W杯で勝つ基準は、あの悔しさがベースになる」と明かした。まずは、自身3度目となるW杯出場権獲得に全力を注ぐ。

    【写真】本田圭佑が離日 春を感じさせる水色のスーツ姿

     W杯へと続く道が、本格的に始まる。この日、最終予選の組み合わせが決定。前回14年大会までの本田は、世界一を公言し続けることで、周囲を感化させながら日本を引っ張ってきた。それとは対照的に18年大会を目指す今は、不言実行を貫こうとしている。決して簡単ではない最終予選を前に、最近では珍しく声を大にして思いの丈を明かした。

     本田 W杯で勝つことを、真剣に考えられている人間と、考えられていない人間。(代表内に)それぞれいますよね。真剣に考えている人は、
    W杯を経験した人しか論理的にはあり得ないと思う。でも経験していても時間とともに忘れてしまうのが人間なんです。あの悔しさ、感覚、(世界との)基準。勝つ基準というのは、あの(ブラジルの)悔しさがベースになるんです。
    忘れてしまっている人には僕がまた、病的なくらいに意識付けをしていく。

     自身3度目のW杯まであと2年2カ月。残された時間は多くない。今年6月に30歳。18年大会は、まさしく集大成のW杯になる。

     本田 日本のレベルが上がっているのは事実。代表に入るのも、欧州でレギュラーでやっているのが条件になっているから。(各選手の)所属クラブのレベルも高くなっている。でも、それじゃ足りない。それとW杯で勝つというのは比例しなかったりする。(14年)ブラジルでは勝てなかった。(10年)南アフリカの成績(ベスト16)は最低限の結果。日本は盛り上がったかも知れへんけど、あれは僕に言わしたら最低限なんです。

     もう本田は「W杯優勝」とは口にしない。あえて封印しながらも、日本を世界一に近づけようとしている。若手選手の成長が遅れていることについては「物足りない」と言う。その上でG大阪FW宇佐美や、鹿島MF柴崎らには早く欧州に出ることを勧める。

     本田 自分の環境は自分で作るもの。僕は自分の実力より、3歩先を求めるタイプやしね。でも今の(若手)選手は環境が整わないところには行かないですよね。僕が言及したいのは、そうではない。(欧州に)行って(よりよい環境を)つかむんです。そうしないと、劇的には成長しない。

     W杯経験者には「ブラジルの悔しさを忘れるな!」。未経験の若手には「劇的な成長」を求める。アジアの最終関門の先にあるロシア大会へ。最後に、こう締めくくった。

     本田 1つ言いたいのは(日本には)ポテンシャルがあるということ。その気になれば変われる。その覚悟を持てるかどうか。そこにかかっていると思う。【取材・構成=益子浩一】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160413-00000070-nksports-socc

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