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    カテゴリ: 日本代表

    1: Egg ★@t 2016/05/26(木) 22:30:58.94 ID:CAP_USER9
    6月のキリン杯に臨む日本代表のメンバー25人の発表会見が26日、千葉市内で行われた。
    バヒド・ハリルホジッチ監督(64)は、不選出ながら構想には入れている“裏リスト”の一端を明かした。

    抜てきした磐田MF小林が、昨季までJ2でプレーしたことを引き合いに「他にも興味深い選手がいる」と言及。そして大宮FW家長の名前を挙げた。

    「能力はかなりある。本田らの世代で天才と呼ばれていたとも聞く。日本にはこういう選手が多い。能力があって、代表に入る可能性が高い選手ですね。
    彼についての過去の話を聞いても、いいなあと思う。いいパフォーマンスをしていれば、代表には入れる。35歳だろうが、40歳だろうが。ただ、しっかりトレーニングはしないといけないが」

    18日のACL浦和対FCソウル戦後に名前を挙げていた、ドイツ2部ザンクトパウリFW宮市亮(23)についても、再び言及した。

    「何人かの関係者にみてくれと言われ、最終節に見ました。ケガを乗り越え、1年半かけて先発するまでに立ち直った。素晴らしいプレーをした。
    点を取り、点を取らせ、チームメートから祝福されていた。スピードがあるし、身長も180センチある。相手の背後にもいけるし、今後も追跡しないといけない選手」

    ベテランの名前も挙がった。「(G大阪MF)今野も候補。ボールを奪うところは、たとえ33歳だろうが素晴らしい。
    いいシーズンを送っている。長谷部が疲れたら、まじめな今野とかを呼ばないといけないこともあるだろう」。

    GKは選出された西川、東口、川島に加え、これまでは招集されていた鳥栖GK林の名前を挙げた。
    サイドバックについても「太田、藤春ともコンタクトは取っている。守備面を頑張ってほしい」と言及した。中盤ではMF柴崎の名前も挙がった。

    ハリルホジッチ監督は「大事なのは、A代表でやりたいのかどうか」と強調した。「口で言うのは簡単。行動として、ピッチ上でみせてほしい。
    そしてコンタクトをとって、A代表の話を聞いてほしい」。抜てきした川崎F大島についても「私にあいさつがない」とピシャリ。冗談交じりの言い方ではあったが、最後は「大事なこと」と真顔になった。

    ハリルホジッチ監督は会見冒頭、今回選出されたメンバー25人の他に、バックアップメンバー9人を準備していることを明言。
    GK1人、フィールド選手8人と説明していた。

    2016年5月26日17時55分
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1653456.html

    ■キリンカップサッカー2016 SAMURAI BLUE(日本代表)メンバー発表記者会見
    https://www.youtube.com/watch?v=stvK7-CDEzM

     

    【サッカー】<日本代表>キリン杯に出場するメンバー25人を発表!大島僚太(川崎F)と小林祐希(磐田)初選出★3©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464256973/

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    1: 風吹けば名無し 2016/05/27(金) 09:16:20.07

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    日本サッカー協会は26日、6月のキリン杯に臨む日本代表25人を発表した。
    3日にブルガリア、7日はボスニア・ヘルツェゴビナまたはデンマークと対戦する。

     -キリン杯に向け

     対戦国は異なるやり方、経験を持つ。質も高い。ブルガリアはレベル、
    野心を盛り返しているチームでこれまで(日本と)1分け4敗。勝てれば大きなこと。

     

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    35: 名無しさん@恐縮です^^ 2016/05/26(木) 19:02:56.10 ID:+LcTTy/o0

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    大久保もハリルやニワカに叩かれて可哀想だな 
    FWで使われたのは駆け出し時代のジーコジャパンのときだけ 
    総出場時間は600分程度しかない(しかも二軍チームばかり) 
    あとは岡田時代はウィング 
    まともに代表でFWで起用されてないのにアホどもに失格の烙印を押されてる 
    2014ブラジル大会だって急造チームにいきなり組み込まれただけ 
    連携をもっと深めてれば間違いなく点を取れた(個人技では一番通用してた)
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    1: Egg 2016/05/26(木) 11:42:44.37 ID:CAP_USER9

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    キリン杯に向けた日本代表の欧州組による事前合宿に参加しているGK川島永嗣(ダンディー・U)が、約1年ぶりとなる国際Aマッチ出場に意欲を見せた。

     昨夏にスタンダール・リエージュ(ベルギー)を退団後は約半年間、所属チームがないまま実戦を離れ、同時に日本代表からも遠ざかった。それでも昨年末にスコットランド1部のダンディー・Uと契約後し、正GKとしてリーグ戦16試合にフル出場。今年3月には日本代表にも約9か月ぶりに復帰した。

     ただ、当時は負傷を抱えていたこともあり、3月24日のW杯アジア2次予選・アフガニスタン戦(5-0)はベンチ外。同29日の同シリア戦(5-0)もベンチから戦況を見守った。このシリア戦まで、自身が代表から離れている間の国際Aマッチは11試合。そのうちGK西川周作(浦和)が9試合、GK東口順昭(G大阪)が2試合のゴールを守った。ハリルホジッチ監督も「今度は彼(川島)が先発を奪わないといけない立場」と話しており、ポジションは約束されていない。

     川島はキリン杯に向け、「チャンスがあるかどうかは監督が決めることだけど、3月に久々に呼んでもらって、もう一回代表でやるチャンスをもらった。向こう(スコットランド)で試合に出ている中で、ここ(キリン杯)に合わせてきたのもある」と、秘めた決意を口にする。6月3日と7日に行われるキリン杯に出場すれば、昨年6月16日のW杯アジア2次予選・シンガポール戦(0-0)以来。守護神の座を奪回すべく、まずは約1年ぶりの出場へ練習からアピールを続けていくつもりだ。

     所属クラブをめぐっては、2部降格の決まったダンディー・Uが来季の契約延長オプションを行使せず、今夏に退団する見通しとの現地報道もあったが、「オプションを行使しないというのは向こう(クラブ)だけでできるわけではない。報道が何を前提にしているか分からないけど、エージェント(代理人)が向こうとやり取りしている」と説明。昨夏のように退団後、無所属となる可能性については「それはもうやりたくない」と苦笑いし、退団の場合も移籍先の決定が前提となりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160526-01627630-gekisaka-socc

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    1: かばほ~るφ ★ 2016/05/26(木) 18:57:36.54 ID:CAP_USER9

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    ハリル監督、大久保落選「生きるイメージ湧かない」
    [2016年5月26日17時22分]

    6月のキリン杯に臨む日本代表のメンバー25人の発表会見が26日、千葉市内で行われた。
    バヒド・ハリルホジッチ監督(64)は、川崎FのFW大久保嘉人(33)を選出しない理由を語った。

    「大久保は1度合宿に呼びました。一番よいゴールゲッター。まれなゴールゲッターです。
    2、3メートルでゴールを決めることができる。かつて、A代表で活躍していた映像も見た。
    ただ、年齢も考えないと。そしてなぜ、A代表で多くの結果を残していないのかも考えないと。彼には特徴があります。
    ペナルティーエリア付近でしか動きが見られない。彼には天性の感覚がある。
    ただ、A代表に呼ぶとなると、簡単なことじゃない。
    ここでは組み立てにも参加し、守備にも戻らないといけない。つまりちゅうちょしているということです」

    「最終的には分からないですよ。必要なら呼びます。いまのところ他の選手を使いたい。
    ただ、絶対ということはない。大久保の動きだけをみた試合もある。A代表でそれが生きるイメージが湧かなかった」

    「A代表ではクラブとは違うやり方をする。たとえばハーフナー。1度呼びました。オランダでは活躍している。
    ただここには、本田、香川ら、いい選手がいる。その中で、チームは長年ロングボール戦術を採用してきていない。
    つまり、やり方を1人の選手のために変えないといけない。しかし、合宿期間には限りがある。
    A代表にはA代表のやり方があって、チームには補足関係が必要。そこにアダプトするのは大変。
    チームでは本田、香川、清武がカギになっているが、彼らはセンタリングする選手ではない。
    たとえ2メートルの選手がいても、ムダになる」

    「みなさんが大久保について、なぜ選ばれないのかと考えるのは、ノーマルだと思う。
    ただ彼をA代表に入れたら、覚えてもらわなければならないやるべきことが多い。
    それは33歳にはとても難しいことだと思う。たとえば、国内での試合には呼ぶかもしれない。
    そこでは10分で点が取れるかもしれない。見えないところに存在して、ゴールを決める。
    そんなイメージですね。つまり私は、これまで呼ぶべきかどうか、何十回も悩んできた」

    nikkansports.com
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1653414.html

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    1: Egg ★ 2016/05/24(火) 21:21:50.46 ID:CAP_USER9

    no title

     
     キリン杯に向けた日本代表の欧州組による事前合宿が24日、千葉県内でスタートし、キリン杯のメンバー候補となる6人に加え、負傷離脱中の3人も参加した。

     練習後、報道陣の取材に応じたバヒド・ハリルホジッチ監督は「キリン杯には強豪国が集まる。我々よりも強豪と呼ばれる国だ。フィジカル、パワーの部分でしっかり準備しないといけない。全員が同じ負荷でトレーニングをするわけではない。キリン杯に向け、いい準備をしたい」と、事前合宿の意図を説明。             
    この日の練習でもインターバル走で心拍数を測定するなど、個々のフィジカルコンディションに応じたメニューを組む予定だ。

     キリン杯は6月3日に豊田スタジアム、同7日に市立吹田サッカースタジアムで開催され、日本代表は3日の準決勝でブルガリア代表と対戦する。キリン杯に出場する日本代表メンバーは26日に発表されるが、シーズンを終えた欧州組は29日まで千葉県内で事前合宿を張り、30日から愛知県内で国内組を含めた全選手で再始動する。

     事前合宿は、リハビリ組を除くとGK川島永嗣(ダンディー・U)、DF長友佑都(インテル)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、DF酒井宏樹(ハノーファー)、DF酒井高徳(ハンブルガーSV)、MF清武弘嗣(ハノーファー)の6人でスタートしたが、この6人の代表入りは確定。

    さらに今後も順次、欧州組が合流する予定で、明日25日に帰国するMF原口元気(ヘルタ・ベルリン)、カップ戦決勝や入れ替え戦を終えたばかりのMF香川真司(ドルトムント)、FW本田圭佑(ミラン)、MF長谷部誠(フランクフルト)、プレミアリーグ優勝の特典でチームとしてタイのリゾート地・プーケットを訪れているFW岡崎慎司(レスター・シティ)らが遅れて合流するとみられる。

     欧州組の選手はキリン杯で今シーズンを終え、オフに入ることになる。「バカンスの前にこの2試合を勝とう」と選手に呼びかけたというハリルホジッチ監督は「サプライズを起こそうかなと思っている」と、欧州勢と対戦するキリン杯に向けて闘志満々。    
    26日のメンバー発表を前に「今回の合宿には選手を多く呼びたい。若い選手を新たに2人呼ぼうかなと思っている」と、サプライズ招集を予告した。

    「我々はずっと追跡しているが、若い選手が(A代表に招集されて)どんな反応をするか見てみたい。試合に出るかは分からないが、我々と一緒にトレーニングさせたい」。9月開幕のW杯アジア最終予選前最後の実戦の機会となるキリン杯。フレッシュな新戦力を加え、チーム内の競争をさらに高めるつもりだ。

    (取材・文 西山紘平)

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?190196-190196-fl

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    1: YG防衛軍  2016/05/24(火) 00:12:21.86 ID:CAP_USER9

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    J1浦和のDF槙野智章(29)が23日放送のテレビ朝日系「中居正広のスポーツ!号外スクープ狙います!」
    (後7時)に出演し、MF香川真司(27)=ドルトムント=と背番号10を争った秘話を明らかにした。

     ハリルジャパン発足時に、ハリルホジッチ監督から「背番号は選手同士で決めろ」と通達された。
    18年ロシアW杯へ向け心機一転、背番号を変えたいという選手も出てきたことで、
    希望番号が重複すれば話し合いで決めろということになった。
    DFの槙野は大胆にも攻撃のエースナンバーである背番号10に立候補。香川との争奪戦になった。

     すると「あんなにメディアに対して口数が少ない香川が、背番号10に対してかなり熱いことを言ってくれた」と槙野
    「『俺は日本で10番を背負って結果を残したい。これでもう一度18年ロシアを目指して日本を引っ張っていきたい』って
    あいつの口から出たんですよ」。
    これにはさすがの槙野も胸を打たれ「頑張れよ!」と引き下がるしかなく
    “日本代表10番・香川真司”が変わることはなかったという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160523-00000202-sph-socc

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    1: YG防衛軍  2016/05/23(月) 17:22:40.89 ID:CAP_USER9

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    ドルトムントの日本代表MF香川真司(27)が23日、シーズンを終えて羽田空港に帰国した。
    今季は一時、レギュラーの座が危うくなるなど、苦しい時期もあったが公式戦で13得点をマーク。
    「いいことも苦しいことも充実したシーズンだった」と、ドイツでの1年を振り返った。

     香川は詰めかけたファンに対し、笑顔でサインや記念撮影に対応。
    空港内は現在、26日からはじまるG7伊勢志摩サミットに向け厳重な警備が敷かれているが、
    日本代表MFが一時的に羽田をジャックした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160523-00000534-sanspo-socc

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    1: Egg ★ 2016/05/22(日) 14:41:06.55 ID:CAP_USER9
    今季のJリーグ開幕にあたり、柿谷曜一朗のセレッソ大阪復帰は大きな話題のひとつだった。
    「帰ってきた天才」柿谷曜一朗は、セレッソをJ2から救えるか

    昨季のセレッソはJ2降格から1年でのJ1昇格を逃し、しかも、シーズンオフにはキャプテンのMF山口蛍がハノーファー(ドイツ)へ移籍。
    弱り目に祟(たた)り目といった状況にあって、柿谷が戻ってきてくれたことは、これ以上ないほどの心強い援軍である。

    これでセレッソのJ1昇格は揺るがないだろう。そう思わせるだけの”大型補強”だった。
    と同時に、バーゼル(スイス)で試合出場の機会を失っていた柿谷にとっても、自らが置かれた状況を変える絶好のチャンスだった。

    2013年シーズン、J1で21ゴールを記録し、翌夏、満を持してヨーロッパへと飛び立った柿谷。だが、バーゼルでは移籍直後こそ、
    少なからず出場機会を得てゴールという結果も残したものの、時間の経過とともに出番は減った。
    2015-2016シーズンに入ってからのリーグ戦出場はわずか4試合。柿谷自身の好不調を計る以前の状態に陥っていた。

    柿谷が持つ類まれなスピードとテクニック、そして、敵はおろか味方さえもあっと驚かせるようなアイデアあふれるプレーを、埋もれさせたままにしたのではもったいない。
    小さな頃から慣れ親しんだ環境で、柿谷が本来の力を存分に発揮できるようになれば、セレッソの力になることはもちろん、長く遠ざかっている日本代表復帰も見えてくる。

    柿谷の周囲で、そんな期待が高まるのも当然の成り行きだった。
    しかし、これまでのところ、事は期待通りには進んでいない。それが率直な印象だ。

    柿谷のパフォーマンスが低調、ということではない。柿谷が今季ここまで(J2第13節終了時)に残した成績は、13試合出場で4ゴール。
    数字的に見れば、確かに少々物足りないが、それでも2シーズンぶりに帰ってきた背番号8は、随所にキレにいい動きを見せている。

    にもかかわらず、柿谷のプレーが以前ほどには際立って見えないのは、柿谷自身の、というよりも、そもそもセレッソ自体が問題を抱えているからだと言わざるをえない。
    柿谷以外にも、FWの杉本健勇、玉田圭司といった日本代表経験者を数多く抱えるセレッソは、J2では群を抜く充実した戦力を誇る。

    だが、今季新たに加わった外国人選手が3人(FWリカルド・サントス、MFブルーノ・メネゲウ、MFソウザ)もピッチに立つ影響か、
    チームとして志向するサッカーが定まらず、攻守両面で落ち着かない試合が続いている。

    直近の試合、J2第13節のレノファ山口戦が象徴的だ。相手の山口が味方からのパスを信じて次々に選手が攻め上がる、
    抜群のコンビネーションを見せるのに対し、セレッソは選手各々が個人能力に頼って単発の攻めを繰り出すばかり。どちらが厚みのある攻撃につなげられたかは言うまでもない。

    トップ下の位置に入った柿谷も、時折彼らしいトリッキーなワンタッチパスで周囲との連携を確立しようとしていたが、あまりにも距離感が悪すぎた。
    ときに前線の選手と動きが重なり、やたらと密集したかと思えば、ときに距離が遠すぎて、ワンタッチでパスがつなげない。そんなチグハグな状況が繰り返された。

    >>2以降につづく

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160522-00010002-sportiva-socc

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