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    カテゴリ: ワールドカップ

    935: 名無しが急に来たので (ワッチョイ 2345-pVsq [59.146.96.54]) 2026/07/08(水) 02:45:23.44 ID:cNvk64bV0
    うおおおおメッシ神


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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/08(水) 01:07:18.015 ID:fYMNSU7c0

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    地上波の悲劇





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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/07(火) 21:03:55.28 ID:s2Y7naBK9
     マインツ所属の日本代表MF佐野海舟は今夏移籍が濃厚とみられているが、FIFAワールドカップ北中米大会での活躍により、争奪戦は激化。MF遠藤航擁するリバプール、DF冨安健洋の古巣であるアーセナル、ボルシア・ドルトムント、マンチェスター・ユナイテッドなどビッグクラブがこぞって獲得に動いているとみられるが、リバプール移籍に近づいている可能性があるという。

     ドイツ『フースバル』は6日、佐野の去就について「リバプール、マンチェスター・ユナイテッド、アーセナル、そしてドルトムントが、マインツに所属する佐野の獲得を巡り、激しい争奪戦を繰り広げている」とリポート。リバプールの動きについて、「リバプールはすでに同選手の代理人と交渉。個人条件についても協議を行った」と伝えているが、マインツは移籍金として6000万ユーロ(約111億円)を要求しているだけに、ビッグクラブによるマネーレースは避けられない見通しだ。

     そんななか、英メディア『リバプールFCプラス』は「佐野のリバプール移籍はほぼ完了に近づいている」とした上で、「個人条件ではすでに合意に達しており、選手本人もリバプール移籍を強く望んでいる」とリポート。「クラブ間の交渉も順調に進んでいる」としているが、年俸額や契約年数など、合意内容には触れていない。

     一方、マインツのスポーツディレクターであるニコ・ブンゲルト氏は、佐野を放出する可能性について、こう語っている。

     「ブンデスリーガで2年間プレーし、ワールドカップでも際立った活躍を見せ、おそらくそのポジションで最高の選手であれば、多くのクラブから注目されるのは当然のことだ。」

     「関心を示しているクラブが存在することに疑いはない。優れた選手が最終的に移籍するリーグがイングランドであることもよく知られている。」

     「我々の大きな強みは、選手と長期契約を結んでいることだ。そのため、売却を急ぐ必要はまったくなく、何かを急いで進めるつもりもない。」

     「もし他クラブからオファーが届けば検討する。しかし、その金額が我々の考える選手の市場価値に達していなければ、海舟が残留する可能性もある。現時点では、あらゆる可能性が開かれている。ただ、多くのクラブから大きな関心を集めている選手であることは理解している」

     マインツ側は「売却を急ぐ必要はまったくない」などと強気な姿勢を見せているが、6000万ユーロ規模の巨額オファーが届けば、首を縦に振る可能性が十分ある。リバプールをはじめビッグクラブの動向から目が離せない。

    https://football-tribe.com/japan/2026/07/07/356600/
    https://football-tribe.com/japan/wp-content/uploads/sites/23/2026/03/aflo_294470057-800x450.jpg



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    1: それでも動く名無し 2026/07/07(火) 19:26:07.16 ID:8d1OXOQm00707
    no title






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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/06(月) 22:28:37.00 ID:rclNfKO49
    FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会・決勝トーナメント1回戦で、初出場のアフリカの島国、カボベルデ(FIFAランク67位)が前回王者アルゼンチン(同1位)に2-3で惜敗した試合の、日本テレビ系中継の平均世帯視聴率が10.1%(関東地区、速報値)に達したことが6日、ビデオリサーチの調べで分かった。

    日テレ系では4日午前6時40分から「アルゼンチン×カーボベルデ」の表記で、試合を中継。土曜早朝だったが、個人視聴率も5.9%、視聴占拠率は29.6%で、初出場の島国が勇敢に戦って優勝候補を追い詰めた試合が、日本でも大きく注目されたことを裏付ける形となった。

    前後の早朝の試合では、3日のNHK「スペイン-オーストリア」は世帯3.1%、個人1.4%、視聴占拠率19.1%。5日の日テレ系「パラグアイ-フランス」(午前5時40分~)は世帯7.7%、個人4.0%、視聴占拠率28.5%だった。

    試合はアルゼンチンが前半29分にFWリオネル・メッシのW杯8試合連続得点で先制し主導権を握ったが、カボベルデは前回王者相手に引くことなく果敢に攻めた。延長戦でも点を取り合うなど、カボベルデは2度のビハインドを追いつく死闘となり、アルゼンチン優位の下馬評を覆して、優勝候補相手に大熱戦を演じた。

    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/202607060000723_m.html?mode=all
    no title



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    1: 名無し募集中。。。 2026/07/06(月) 13:25:52.87 0
    この差は何?





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    1: それでも動く名無し 2026/07/07(火) 10:57:44.27 ID:w7T6VQXP00707
    なんやコレは


    20180703_worldcup012




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    1: ネギうどん ★ 2026/07/07(火) 16:26:42.97 ID:k2VU+sL19
    <FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:ベルギー4-1アメリカ>◇決勝トーナメント2回戦◇7月6日(日本時間7日)◇シアトルスタジアム

    ベルギー(FIFAランキング9位)が圧巻の4ゴールで開催国の米国(FIFAランキング17位)を下し、2大会ぶりに8強入りした。

    10日(日本時間11日)の準々決勝でスペインと対戦する。

    試合前日5日には、トランプ米大統領の働きかけもあり、米国のFWバログンの出場停止処分が突如見直される事態が発生。

    世界中から批判が殺到する中、愛称「赤い悪魔」のベルギー代表は快勝を収め、母国メディアも「正義の証明」「最高の回答」と一斉に速報した。

    「Nieuwsblad」は「ドナルド、今度は誰に電話するの? 赤い悪魔がアメリカに4-1で快勝、納得の強さで準々決勝へ」との見出しで報道。

    「ドナルド・トランプとジャンニ・インファンティーノ(FIFA会長)の鼻をあかしてやった形だ。あの『W杯の恥さらし』の後に、正義は下された。世界中がベルギーの勝利を祝っている」と皮肉たっぷりに速報した。さらに「騒動をそっくりそのままモチベーションへと変えてみせた。大統領、今度は一体誰に電話をかけるおつもりですか? ベルギー代表は、ドナルド・トランプを降伏へと追い込んだ。神よ、アメリカに祝福を」と痛快に書き連ねた。

    「Sporza」は「バイバイ、アメリカ! 赤い悪魔、完璧な試合でホスト国をなぎ倒し、スペインとの準々決勝へ」と報道。バログンの騒動に絡め「自らの手で正義を証明してみせた」と勝利の意味合いを報じた。

    「7sur7」は「物議を醸した騒動の後に披露した圧巻のゴールショー」との見出しで速報。「これ以上ない最高の回答だ。バログンを巡る騒動をきっかけに、文字通り『ミッション(使命)』を帯びた状態となった赤い悪魔たちは、極めて高いパフォーマンスを披露した」とたたえた。

    ベルギーは前半9分にFWデケテラーレが右足で押し込み、早々に先制点を奪取。同31分に一時は同点とされたが、同33分にデケテラーレがこの日2点目となるヘディング弾を決めた。後半には相手GKのミスを突き、MFファナケンが3点目。さらに後半アディショナルタイムには、FWルカクが3戦連発となるダメ押しゴールを沈めた。

    https://www.nikkansports.com/soccer/worldcup2026/news/202607070000315.html

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1783397213/




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