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    カテゴリ: ワールドカップ

    1: Anonymous ★ 2026/07/09(木) 09:37:48.97 ID:HFK4U/Ff9
    パラグアイ上院議員セレステ・アマリージャ氏が、フランス代表FWキリアン・エムバペに対する差別的発言について新たな声明を発表した。

    「フランス人のふりをした植民地出身のカメルーン人」パラグアイ上院議員が仏代表FWエムバペに差別的発言…本人は自身のSNSで「卑劣で地位に値しない女性」と反論

    フランスは7月5日、北中米ワールドカップのラウンド16でパラグアイに勝利しベスト8へ駒を進めた。

    試合後、パラグアイ上院議員であるアマリージャ氏は、SNSを通じて「あの野蛮人は文字の書き方すら知らない」や「フランス人のふりをした植民地出身のカメルーン人」などとエムバペに対して人種差別的な発言を繰り返し、非難の的となっていた。

    それに対しエムバペも7月7日、「あなたは卑劣で、その地位に値しない女性です」と反応した。

    そしてアマリージャ氏は同日、エムバペの反応に対して自身のXで声明を発表。

    「問題はあなたと私の間にあります。私はフランスを批判したことなど一度もありません」とし、「あなたの傲慢な態度は誰の目にも明らかでした」とエムバペの態度を批判。

    また、エムバペがパラグアイ代表GKの握手を拒否した場面についても言及し、「あなたはわずか一瞬で、その侮蔑、傲慢さ、そして育ちの悪さをさらけ出しました。私はそれに傷つきました。私の国全体が、深く傷つきました」ともコメントした。

    さらには、「これは紛れもないジェンダーに基づく暴力です!」と語り、以下のように続けた。

    「国民の投票によってその地位を勝ち取った女性に対する政治的暴力です。あなたはまさに、私が女性であるという理由で私を蔑んでいる。私が女性だからこそ侮辱しているのです。私は決してあなたの肌の色や個人的な嗜好を攻撃したことはありません。私の女性および政治家としての地位を攻撃しないでください」

    「あなたの発言を撤回し、フランス市民としての誇りにかけて謝罪してください。そうでなければ、ジェンダーに基づく暴力として法的措置を取る可能性があります」

    この声明についてXのコメント欄では、

    「あなたは彼を侮辱し、人種差別的な発言をした。そして彼が反論すると、女性だから攻撃された、と世界を欺こうとしている。あなたは本当に恥ずべき人間だ」
    「読み進めるたびに、何を言ってるんだ…って驚いた笑」
    「エムバペの返答には女性に対する暴力的な要素など一切ない。そして、あなたの人種差別を正当化する理由もない」
    「女性という立場を利用することは、フェミニズムの運動に泥を塗るだけでなく、自分の問題や自分自身の過ちに気づけない視野の狭さを示している」
    「あなたは自分の国のイメージを最悪なものにしている。謝罪すればまだ名誉を保てたかもしれないのに、さらに事態を悪化させるとは…」
    「あなたは彼を侮辱し、人種差別的な言葉を浴びせた。そして今度は被害者を演じている」
    「男性であろうと女性であろうと関係ない。一人の人間を、それも国を代表するアスリートを侮辱する行為は非難され、処罰されるべきだ。女性の権利運動を巻き込まないでくれ」

    など、厳しい批判の声が多数寄せられている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/18d963908d7a0e110a73da6af78a60af4eb2ec25

    関連
    【W杯】エムバペ、人種差別発言のパラグアイの政治家を非難 「卑劣な女」「決して許しません」 [Anonymous★]
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1783381050/



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/07(火) 20:57:02.55 ID:s2Y7naBK9
    FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会でノルウェー代表を史上初の8強へ導いたFWアーリング・ハーランド(25=マンチェスター・シティー)が、自身に向けられた「ドラゴンボール」の人気キャラクター似との声を認めた。

    7日までに米国の人気カルチャーアカウント「hidden.ny」がインスタグラムを更新。ハーランドと魔人ブウの画像を並べ、「ファンはハーランドが魔人ブウに似ていると言っている」と投稿。白く後ろへ流した髪形や笑みを浮かべた表情を比較した画像は大きな反響を呼んだ。

    すると、その投稿にハーランド本人が降臨。「I mean i dont disagree(まあ、否定はしないよ)」とコメントし、自ら“公認”する形となった。このコメントだけで4万件を超える「いいね」が付き、ファンの笑いを誘った。

    怪物ストライカーを巡っては、早くから国内外のファンから、漫画家の鳥山明氏が生み出したドラゴンボールの人気キャラクター、「魔人ブウ」に「似ている」との声が続出。「ハーランドが魔人ブウに見えるってポスト見てから魔人ブウにしか見えない呪いにかかった」といった投稿が並んだ。

    海外でも話題となり、「ハーランドの顔魔人ブウだとずっと思ってたから、海外のパロディ画像が大量に流れてくるとやっぱり間違ってなかったんやってなった」「ハーランドが魔人ブウなのは全世界共通なんだ」など、国内外で「公認ネタ」になっていることに驚く声もまた。また、容姿だけでなく実力も“超人級”なだけに「ハーランドやばすぎてガチ魔人ブウ」「ハーランドと魔人ブウはめっちゃ強くて怖いキャラクターだけど…。2人とも性格が良くて良いヤツなんだよ」と重ねるコメントも上がっていた。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/worldcup2026/news/202607070000804_m.html?mode=all
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    1: それでも動く名無し 2026/07/09(木) 01:19:08.70 ID:rjV0xJyt0
    メッシがエジプトへの入国を禁止されたというニュースを巡り、論争が巻き起こっている
    https://www.vietnam.vn/ja/xon-xao-truoc-tin-messi-bi-cam-nhap-canh-vao-ai-cap














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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/07/08(水) 11:49:43.57 ID:A5XzWqsW9
    FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会は7日(日本時間8日)決勝トーナメント2回戦の残り2試合が行われ、ベスト8が出そろった。準々決勝は以下のカードとなった。


    ▽フランスvsモロッコ(9日=日本時間10日午前5時、ニューヨーク・ニュージャージー)

    ▽スペインvsベルギー(10日=日本時間11日午前4時、ロサンゼルス)

    ▽ノルウェーvsイングランド(11日=日本時間12日午前6時、マイアミ)

    ▽アルゼンチン―スイス(11日=日本時間12日午前10時、カンザスシティ)


    得点王争いも佳境を迎える。アルゼンチンのメッシが決勝トーナメント2回戦のエジプト戦で5試合連続となる今大会8点目を決め、単独トップ。

    W杯通算歴代1位の21得点も過去5大会で得点王はなく、初タイトルなるか注目される。前回得点王に輝いたフランスのエムバペと、ノルウェーの“怪物”ハーランドが1差の7得点で現在2位。
    前々回得点王のイングランドのケーンは6得点の4位で、準々決勝でハーランドのノルウェーと顔を合わせる。


    <得点ランキング>

    (1)メッシ(アルゼンチン) 8(アシスト1)

    (2)エムバペ(フランス) 7(アシスト2)

    (2)ハーランド(ノルウェー) 7(アシスト0)

    (4)ケーン(イングランド) 6(アシスト1)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/02accb3a7cfe14cee45ccc9461705f9a521088ec

    https://youtube.com/shorts/9Vza7T_8g6w?si=T4pXFo-Rmm162YdT

    no title



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    1: それでも動く名無し 2026/07/08(水) 16:43:08.91 ID:0AoqkOSh0
    ババア
    「この野蛮人は読み書きさえ学んでいない」
    「母乳を飲む代わりにココナッツをしゃぶっていた」
    「必死にフランス人になりすまそうとしている植民地化されたカメルーン人」

    エムバペ
    「あなたは卑劣な女性であり、その地位にふさわしくない。パラグアイを代表する存在ではない。パラグアイは今大会を通じて情熱と名誉を体現してきた。あなたの無分別さと恥知らずな人種差別的言動のせいで、世界はすでに選手たちがこのワールドカップで見せた歴史的戦いや努力を忘れてしまった。今や人々の関心は自国のイメージを著しく損なう無能な女性に向けられている。僕は彼女のような人間が世界中に憎悪や人種差別を撒き散らすことを決して許さない」



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    1: それでも動く名無し 2026/07/07(火) 18:37:52.07 ID:tAXKk3T800707
    アラビア語からの翻訳
    🚨🚨 セレステ・アマリア(パラグアイ上院議員):

    ムバッペへの公開状。

    問題はあなたと私の間にあるもので、私は決してフランスについて語ったことはありません。私の問題はあなた個人にあります。私は2歳から17歳で高校を卒業するまで、フランスの学校で学びました。今日の私は、汚名の一なし学校のおかげでこうなりましたし、現在の地位もそこで受けた教育のおかげです。私たちはフランス国歌(ラ・マルセイエーズ)を歌い、彼らの国旗を私たちの国旗の横に掲げました。私はフランス語を話し、フランスを訪れるのが好きです。去年のクリスマスは家族とコルシュベルで過ごし、新年はサン=トロペで祝いました。私はフランスに対して何の問題もありません。問題はあなた個人にあります。

    あなたの傲慢さと軽蔑が、試合前から私の怒りを掻き立てました。あなたは言いました。「手を汚す必要があるなら、そうする」と。私たちは馬鹿ではありません。パラグアイ代表が「汚れた」チームであることを、私たちは完全に理解しました。そして、パラグアイ代表とは私たち全員のことです。それから、あなたは私たちが正装を脱ぎ捨てるだろうと言いました。私たちは完全に理解しました。あなたは洗練されていて正装を着用するのに、私たちは貧しさと無知の中で、そんなものさえ知らない、と。ともかく、パラグアイの全住民が沈黙を守りました。私も含めて、私たちはそれを我慢しました。

    試合中、あなたは傲慢に振る舞いました。すべての選手に対するあなたの軽蔑は明らかで、彼らがあなたの嫌悪を誘うかのようでした。そして口を覆うことなく、ラテンアメリカで非常に下品な言葉を吐きました。あなたはそれを知っていて、だからこそ言ったのです。

    そして最後に、私たちのゴールキーパーとの握手をおそれました。これは重大な過ちです。試合後の敵同士の握手は、ほとんど神聖なものです。戦争と平和、敗北と勝利のいずれにおいても。そしてあなたは握手を拒否し、勝利を彼の顔に叫びました。これは重大な過ちです。あなたはその瞬間に軽蔑と傲慢と無礼を示しました。それは私を傷つけ、私の国全体を深く傷つけました。フランスは高貴な国で、豊かな歴史と広範な経験を持っています。フランスはあなたの行動について説明を求めるべきです。

    私は怒りの瞬間に投稿を書きました。この混血の血、この先住民とスペイン人の美しい混合が、私の血管を駆け巡り、煮えくり返っていました。だから書き立てたのです。一方、あなたはまだパラグアイの素晴らしい選手たちが死ぬまで戦ったのを嘲笑っていました。それでも、後になって、あなたを私が受けているのと同じ侮辱で侮辱したことを後悔しました。私は肌の色が黒く、ラテン系であるが故に軽蔑されるからです—私たちは「南米人」と呼ばれます—後悔して投稿を削除しました。私は自分が嫌うパターンを繰り返していることに気づき、削除しました。それがあなたを苛立たせたのは理解します。侮辱的だったからです。

    今、私はあなたにも声明の撤回と私への謝罪を求めます。私はあなたの高慢な暴力も許しません。あなたは私を知らず、私の正体について少しの考えも持っていません。それゆえ、私を自分が務める地位に値しない卑劣な女と呼ぶ権利はありません。

    私はパラグアイ上院議員です。国民投票で選ばれました。それ以前は議会で代議員を務め、それも国民投票で選ばれました。何千人ものパラグアイ人が私に投票し、私を彼らの声だと見なしています。私の基本的な責務は、パラグアイの人々の声となり、彼らが言えないことを言い、私の命を賭けてでも国を守ることです。それが私に期待されることです。

    私は自由選挙で選ばれたので、国を代表します。自由に選ばれて法律を作り、彼らの声となるのです。あなたは、国を守るために選ばれる意味や、人々の声となる意味を理解していません。私は上院議員として選ばれました。私の地位の重要性をあなたが理解しているかどうか知りません。

    私を知りもしないで、私を卑劣で値しないと呼ぶあなたは誰ですか?! これは純粋な男性の暴力です! 国民の投票で地位に就いた女性に対する政治的暴力です。

    あなたは特に女性を軽蔑し、特に女性を侮辱します。私はあなたの肌の色や嗜好を攻撃しませんでした。それゆえ、私の女性性と政治家としての地位を攻撃しないでください。

    あなたの声明を撤回し、あなたのフランス国籍を尊重し、私に謝罪してください。そうでなければ、ジェンダーに基づく暴力の罪であなたに対して法的措置を取ります。




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    73: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 4396-SJci [117.109.85.88]) 2026/07/07(火) 01:06:43.95 ID:kdczvTi90
    ブラジルの伝説 カフー:

    「私を怖がらせるのはこれだ;プレミアリーグに移籍するブラジル人選手の数が増えるほど、ブラジルがワールドカップを勝ち取るチャンスが減っていく。」

    毎週メディアから「君たちは世界最高だ」と刷り込まれていると想像してみなさい。それなのに実際には、世界最高にすら遠く及ばない。

    私はラ・リーガを好むよ。なぜなら、そこには決勝に進むこと、そして決勝を勝ち取ることのマインドセットがあるからだ。

    ラ・リーガでは、テレビカメラの前でスペイン人選手を過剰に持ち上げたり、世界に売り込むためにありもしないことを言うような人たちはいない。

    そこではサッカーの話がされているんだ。神話じゃない。」

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    1: ネギうどん ★ 2026/07/08(水) 13:43:59.50 ID:yOSSsM7U9
     サッカーのW杯北中米大会の決勝トーナメント2回戦が7日(日本時間8日)、米アトランタで行われアルゼンチンが0-2の劣勢からエジプトに3-2で逆転勝利した。リオネル・メッシ(39)は前半21分のPKを止められるも1-2で迎えた後半38分に同点ゴールを決め、さらにアディショナルタイムにエンソ・フェルナンデス(25)のゴールで勝ち越すと号泣した。だが、後半13分にエジプトのゴールがVAR判定で取り消される問題があり、エジプトのホッサム・ハッサン監督(59)は「不当な扱いを受けた」と審判の判定に怒りを爆発させた。

    (略)

     エジプトの指揮官は、敗戦を受け入れることができなかった。
     試合後の会見でハッサン監督は審判の判定に激怒した。
    「私たちは不当な扱いを受けた」

     そして「私たちはボールを保持している時間帯でより良いプレーをした。現世界王者をあらゆる面で上回っていた。それにもかかわらず、結果は試合中のピッチ内の要因、さらには試合前から存在した要因にも左右された」と続け、フランス人のフランソワ・ルテクシエ主審に対して、こうも言った。
    「どうやらアルゼンチン側が審判に圧力をかけていたようだ。その結果がこれだ」

     ハッサン監督が不服を訴えた疑惑の判定は2つある。
     一つ目は、後半13分に電光石火のカウンター攻撃からモスタファ・ジーコが奪った2点目が、VAR判定の末、取り消された場面だ。自陣でアルゼンチンのDFリサンドロ・マルティネスから2人がかりでボールを奪った場面でMFマルワン・アティアが足を踏み、引っ張るなどのファウルを犯していたと判断されたのだ。

     だが、このファウルはアルゼンチンが攻撃していた場面で起きたものであり、エジプトのゴールにつながるまでには、ピッチ全体を使ったプレーが続いていたため、VARがそこまで遡ってファウルを取り、ゴールを取り消したことが物議を醸した。
     米FOXスポーツの中継では、このVAR判定について議論が起きた。
     FOXスポーツの解説者で元イングランド代表GKのロブ・グリーン氏は、「これは明らかにVARが介入して見直すべき範囲ではないだろう。ゴールまでピッチの端から端までプレーが続いている」と異議を唱えた。

     一方、元国際審判で、サッカー審判専門家のジョー・マクニック氏は、ファウルがあった以上、ゴールは取り消されるべきだったとの見解を示した。
    「攻撃局面におけるファウルが、その後の得点、あるいは得点したチームのボール保持につながった場合、そのゴールは取り消され、相手チームにフリーキックが与えられる可能性があります」

     グリーン氏は判定に同意せずアルゼンチンは救われたとの見方を示した。
    「アルゼンチンにとっては本当に助かった判定だ。ピッチ全体を遡っているじゃないか。100ヤード(約91.4メートル)も離れた場所で、誰かが相手の足を踏んだことを見つけるために、VARがサッカーに導入されたわけではない。今やVARは本来持つべき権限をはるかに超えてしまっている。主審はそのタックルを見ていて、ファウルを取らないと判断した。それなのに、エジプトは見事なカウンターから決めたゴールによって2点差をつけるはずだったのに、その権利を奪われた」
     そうハッサン監督の主張を支持した。

     試合後に、マクニック氏は、番組「World Cup NOW」で、このゴール取り消しのプロセスを改めて、こう解説した。
    「VARプロトコルでは以前から定められていることです。これはVAR導入当初から決められていた重要な原則の一つで、得点につながるファウルを見逃したままそのゴールを認めることは望ましくないという考え方です。もちろん、ファウルがゴールの5秒前でなければならないとか、75ヤード(約68.6メートル)以内でなければならないといった距離の規定はありません。重要なのは、相手チームが一度もボールを奪い返したり新たなプレーを始めたりしていないことです。ファウルによってボールを奪い、そのボール保持がそのまま得点につながったのであれば、その一連の流れは継続していると判断されます。この場面は、そのVARプロトコルに合致していた。だからこそゴールは取り消されたのです」

     またファウルが起きた段階ですぐに笛が吹かれなかった問題についてはこう見解を明かした。
    「見る角度の問題です。そのファウルはピッチの隅で起きました。主審はかなり離れた位置にいて適切な角度から見られなかった可能性があります。だからVARは『別の角度から見てください』と伝えるのです。そして別角度の映像を見ると、相手の足を踏んでいるファウルが確認できます」

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7df25f32cc752697d7209308f97c2aee7069124e

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1783477265/

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    1: ネギうどん ★ 2026/07/08(水) 12:25:06.74 ID:LFKBCv+d9
     サッカーのワールドカップ(W杯)2026北中米大会は日本時間7月6日、決勝トーナメント2回戦でブラジルとノルウェーが激突。ブラジルが1対2で敗戦した一方で、日本人インフルエンサー・ガミックス(19)の過激なパフォーマンスが物議を醸している。

    「ガミックスさんは、日本時間6月29日深夜に行なわれた日本対ブラジル戦を現地で観戦。日本代表のユニフォームを着用し、アウェイ席のブラジル側で応援していました。日本が1対2で敗れると、悔しさを爆発させるように絶叫するパフォーマンスを披露。その様子をSNSに投稿すると大バズりしました。

     そうしたなか、ブラジルメディア『Hugo Gloss』が“あの怒りは演出だった”と報じると、ブラジルのネットユーザーからは“ユーモアと度胸がある”と称賛が殺到。当時25万人弱だった彼のインスタグラムのフォロワーは、7月7日の時点で190万人を超え、一躍人気者となっています」(WEBメディア編集)

     そして、ガミックスは冒頭のブラジル対ノルウェー戦を観戦。今度はブラジル代表のユニフォームを身に纏い、ブラジルを応援していた。さらに、日本代表のユニフォーム姿で、ノルウェーサポーターを煽るシーンまでインスタに投稿すると、Xではすぐさまトレンド入り。日本のネットユーザーからは

    《日本の恥だろ》
    《いや、これはマジでやめて欲しい》
    《こんなに生理的に無理だと思う人初めて》

     と批判が殺到し、たちまち炎上した。

     一方で、海外のネットユーザーからは

    《この日本人のエンターテインメント、最高だった!》
    《楽しませてくれてありがとう》

     などと、まったく逆の反応が寄せられている。

    ■ブラジルメディアは「ガミックスがブラジルの視聴者から絶大な支持を得ている」と報道
     ブラジルメディア『Terra』は、現地時間7月6日に《ガミックスがブラジルの視聴者から絶大な支持を得ていることは疑いようがない。日本代表との対戦で、このインフルエンサーが涙を流す様子を収めた動画は、すでに7200万回再生という歴史的な記録を突破している》と伝えた。

     さらに、同メディアは《ブラジル代表のユニフォームを着て、チームの敗退を嘆く最新の投稿は、瞬く間に1200万回以上の再生回数を記録し、100万件以上の「いいね!」を獲得した》とも報じた。なお、同投稿は日本時間7月7日時点で、2800万回以上の再生、200万件以上の「いいね!」にまで伸びている。

    続きはソースで
    https://pinzuba.news/articles/-/16807?page=1c

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    1: THE FURYφ ★ 2026/07/08(水) 00:43:18.25 ID:MjrK38SG9
    今大会最も注目を集めた選手の1人と言っても過言ではないアメリカ代表FWフォラリン・バログンが、FIFAワールドカップ2026から
    の敗退を受けてコメントした。ベルギーメディア『Nieuwsblad』が伝えた。

    史上初の3カ国共催となったFIFAワールドカップ2026。開催国の1つであるアメリカは、現地時間6日にラウンド16でベルギー代表と対戦。
    ここまで良い戦いを見せてきたチームだったが、この日は大きく精彩を欠き、1ー4で惨敗に終わり、大会を後にすることが決まった。

    ベルギー戦をめぐっては、ラウンド32で退場処分となっていたバログンの出場停止処分が突如として1年間の執行猶予付きとなることが決定。
    これまでのルールが大きく捻じ曲げられ、その裏にはアメリカのドナルド・トランプ大統領からの進言もあったことで、世界中のサッカー関係者が
    疑問を抱き、ベルギーサッカー連盟や欧州サッカー連盟(UEFA)も声明を発表するなどの事態に発展していた。

    一気に渦中の人となったバログンは、ベルギー戦で先発出場。ピッチ上で輝くことはできずチームも敗退となった中、今回の裁定について
    コメントした。

    「もちろん、物議を醸す判定だった。でも、レッドカードを受けた時も、プレーができると告げられた時も、僕たちはその判定を受け入れた。
    僕はただチームを助けたかっただけだ」

    「ピッチ外で起こったことは、僕の手に負えるものではなかった。僕はピッチ上で自分ができることだけに集中した。それ以外は、僕の判断ではない」

    あくまでも自身は決定に従い、チームの指示に従ったのみとしたバログン。外野が動いて決定したことであり、自身はピッチ上での働きに
    集中したとした。

    また、試合後にはベルギー代表のリュディ・ガルシア監督の下へ行き話しかけていたが、「ベルギー代表とリュディ・ガルシア監督にお祝いを伝え、
    残りの大会での幸運を祈りたかった」と説明。「これ以上は話すことはない。でも、総合的に見て、今日はベルギーの方が優れたチームだった。
    彼らは単純に、僕たちよりも良いプレーをしていた」と、力の差で負けたことを認めた。

    なお、データサイト『Opta』によると、ベルギー戦のバログンのスタッツは最悪なものであり、ゴールやアシストだけでなくチャンスメイクやタックルも「0」。
    パスは先発した選手で最小の10本しか出さず、成功は6本。アクションも21分に負傷交代したベルギー代表DFアマドゥ・オナナに次ぐ少なさで
    19回に終わっていたという。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/686062b91594819af7e6232f2924b723d7202f31



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