サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: ワールドカップ

    1: それでも動く名無し 2026/07/06(月) 18:04:11.79 ID:yQhHLVqo0
    ベルギーに勝ってほしい
    レッド取り消しとか意味わからん




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    8X-7QT4M
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    1: Anonymous ★ 2026/07/07(火) 06:14:23.12 ID:I1LJW4T19
     【ニューヨーク時事】国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は23日、米FOXニュースの番組で、ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会の決勝にトランプ米大統領が出席し、共に優勝チームにトロフィーを授与することを明らかにした。決勝は7月19日(日本時間同20日)にニューヨーク近郊で行われる。

     トランプ氏は米国で昨年開催されたクラブW杯でも、インファンティノ会長と共に優勝トロフィーを授与。チェルシー(イングランド)の選手が歓喜に沸く瞬間も近くにとどまり、物議を醸した。FIFAは昨年新設した「平和賞」をトランプ氏に贈っており、政治的中立性に懸念を示す声も上がっている。

    https://www.jiji.com/sp/article?k=2026062400230&g=spo




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    1: それでも動く名無し 2026/07/07(火) 00:59:15.15 ID:8ZSWR4Dz0
    ワロタ

    HKzkRgabcAAM3pO





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    7: 名無しさん@恐縮です 2026/07/07(火) 06:05:50.90 ID:6rzoI2QM0

    F0epasFa


    好きなだけに劣化しすぎたクリロナを見るのが辛かったから終わって良かった

    8: 名無しさん@恐縮です 2026/07/07(火) 06:05:52.09 ID:4se2fIdc0
    ロナウド全く可能性を感じなかった
    ポルトガルはロナウドいなくなるこれからだね



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    628: 名無しさんにズームイン! 2026/07/07(火) 06:04:03.94 ID:+hf9WjH+0
    毎回ポルトガル推してんのにW杯勝てない。残念
    no title





    630: 名無しさんにズームイン! 2026/07/07(火) 06:04:06.59 ID:XefnPG3a0
    クリロナ、ネイマール、モドリッチ

    レジェンドが消えていく大会・・
    あとはメッシだけか



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    87: それでも動く名無し 2026/07/07(火) 04:42:22.00 ID:x+GbH2d30

    no title


    ヤマルえぐ

    88: それでも動く名無し 2026/07/07(火) 04:42:51.78 ID:lKJdpNI90
    スペインの個人突破連発w



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/07/06(月) 23:05:47.53 ID:KSs92PVJ9
    サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)に出場しているポルトガル代表クリスティアーノ・ロナウドが自身にとって今大会が最後のW杯になると明言した。米放送局『ESPN』が伝えている。

    ポルトガルは現地7月6日(日本時間7日)、米国のダラス・スタジアムで行なわれる決勝トーナメント2回戦でスペイン代表と対戦する。
     
    試合前日の会見でロナウドは、「これが私にとって最後のW杯になる。でも明日が最後の試合にならないことを願っている」と話し現役最後のW杯であることを自ら認めた。

    さらに、「どんな結果になっても、私は100%ではなく1000%やり切ったという気持ちで去ることができる。サッカーにすべてを捧げてきた」とコメント。「プレーするのは生活のためではない。情熱があるからだ。 サッカーを愛しているからプレーしている」と競技への思いも口にした。

    41歳のロナウドは2006年ドイツ大会から6大会連続でW杯に出場。今大会のグループステージではウズベキスタン戦で2得点を挙げ、6大会連続得点という史上初の偉業を達成した。 さらに決勝トーナメント1回戦のクロアチア戦ではPKを成功させ自身初となる決勝トーナメントでの得点も記録。W杯通算得点数を11に伸ばした。

    『ESPN』は、ロナウドが今大会について「人々の情熱のおかげでこのW杯が一番記憶に残るものになるだろう。感情の面で言えば、過去最高だ。本当に楽しめている」と充実感を漂わせている様子を紹介した。

    一方で、自身のキャリアでW杯のタイトルは必要かという問いに対しては「W杯で優勝したからといって
    あるいは優勝できなかったからといって、自分という人間の価値は変わらない」と断言。「ポルトガルには優勝する力がある。しかし優勝できる国はひとつだけだ」と冷静に現状を見据えた。

     また、自身への批判については「批判こそが、人間として最も成長させてくれる。ジャーナリストの皆さんにも感謝している」と語り、今なお向上心を失わない姿勢を強調した。

    数々の栄光を築き上げてきた稀代のスーパースターが最後と位置づけたW杯。その行方を左右する大一番のスペイン戦に、世界中のサッカーファンの視線が注がれる。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7e91676a29f20b3558c7691c68b292b3d7908512

    https://youtu.be/E2g-I5INz6M?si=fyf88Yt3Hq1-plYD


    no title




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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/06(月) 22:30:43.96 ID:rclNfKO49
     欧州サッカー連盟(UEFA)は6日、北中米W杯で、国際サッカー連盟(FIFA)が、直近の試合で退場処分を受けた米国代表FWのバログンの出場停止処分を1年間猶予すると発表したことについて、批判する声明を発表した。

    【写真】米大統領のトランプ氏はSNS上でFIFAに感謝の投稿

     UEFAは「この決定は一線を越えた。ルールには解釈の余地がある場合もありますが、この場合はそうではない。レッドカードを受けた選手は最低でも1試合の出場停止処分を受けるという規定は裁量によるものではなく、権限のある期間の決定を経る必要もありません。これは規則で定められた原則であり、例外を設けることはできません。
    他の多くの選手が同様の状況に置かれ、定期的に出場停止処分を受けている大会の最中に例外を設けるなど論外です。ルールの確実性がその管理者によって保証されなくなると、競技の公平性が損なわれ、大会の信頼性が損なわれる」と断じた。

     「サッカーはその美しさと、世界中で同じルールでプレーされていることから信頼されているという点で、世界で最も愛されているスポーツです。トーナメントは決して単独で完結するものではなく、ワールドカップのような大会であれば、サッカー全体にプラスにもマイナスにも影響を与える力を持っています。私たちはこのような前例のない、理解しがたく、正当化できない決定に強い不信感を表明します」と、宣言した。

     米当局者によると、トランプ大統領がFIFAのインファンティノ会長に電話し、処分見直しを求めていたという。トランプ氏の介入を受け、FIFAが米国に有利な判断を下した可能性があり、世界最高峰のスポーツイベントの公平性や政治的中立性が問われる事態となった。トランプ氏は「正しい判断をしたFIFAに感謝する」と交流サイト(SNS)に投稿している。

     バログンは今大会3ゴールを決めている米国の主力選手。決勝トーナメント1回戦のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で、球際の接触プレーの際にスパイクの裏が相手選手の足首に入り退場処分を受けた。次試合は出場停止となるはずだった。猶予期間中に同様の反則などを犯した場合は、執行猶予が取り消される。

    https://www.daily.co.jp/soccer/wc2026/2026/07/06/0020559227.shtml





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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/06(月) 22:15:58.46 ID:rclNfKO49
     2026 FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会の開催国アメリカ代表を率いるマウリシオ・ポチェッティーノ監督が、FWフォラリン・バログン(モナコ)の出場停止処分が1年間猶予され、決勝トーナメント2回戦ベルギー代表戦への出場が認められたことについて、自身の見解を示した。アメリカ『ジ・アスレチック』が伝えている。

     バログンは2日に行われた決勝トーナメント1回戦ボスニア・ヘルツェゴビナ代表戦(○2-0)で後半19分に一発退場。8強入りを懸けた7日のベルギー戦は出場停止となるはずだったが、国際サッカー連盟(FIFA)が処分を1年間猶予すると発表し、一転してプレー可能となった。アメリカのドナルド・トランプ大統領がFIFAのジャンニ・インファンティーノ会長に電話して処分の見直しを求めたとも報じられ、波紋を広げている。

     ポチェッティーノ監督は「この一連の事態で不利益を被った者がいるとすれば、それはアメリカだ」と主張し、次のように持論を展開した。

    「我々が何の罰も受けなかったなどと言えるだろうか? ワールドカップの決勝トーナメントという大一番で、30分から35分間も数的不利な状況で戦わされたんだぞ? 我々が得をしたわけじゃない。いや、決してそうではない。この件で我々が何か特別な利益を得ているわけではないんだ」

     FIFAの決定に対して批判の声が高まる中、指揮官は「結局のところ、我々は被害者ではないが、かといってこの物語の悪役でもないということだ」と訴えた。

    https://web.gekisaka.jp/news/worldcup/detail/?455014-455014-fl



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