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    カテゴリ: ワールドカップ

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/07(火) 17:33:54.335 ID:VD3cZU8U00707
          
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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/07/07(火) 16:27:11.50 ID:Skw0j7N4
    GS突破は日本と豪州のみ

     北中米ワールドカップを戦ったアジア勢をマレーシアメディア『New Straits Times』が痛烈に批判した。

     W杯は今大会から出場国が32か国から48か国に拡大。アジアからは日本、韓国、カタール、オーストラリア、イラン、サウジアラビア、イラク、ヨルダン、ウズベキスタンの9か国が参加したなか、グループステージを突破したのは日本とオーストラリアのみ。その両国ともラウンド32で敗れ、ベスト16を前に全滅となった。

     この結果を受けて同メディアは、「ワールドカップでの失敗は、アジアのサッカーが時間の無駄であることを証明した」と題した記事を掲載。「アジアサッカーの悲しく哀れな物語を物語っている」と酷評した。
     
    「2022年準決勝進出国の韓国と、アジアカップ連覇中のカタールは、最も期待外れだったチームだ。韓国は最も簡単なグループの一つに振り分けられたにもかかわらず、決勝トーナメントに進出できなかった。一方、カタールはアジアの二流チームのように見えた。カナダに0-6で屈辱的惨敗。カタールがアジアカップで2連覇を達成できたのは、いまだに不可解だ。率直に言って、カタールはワールドカップ出場枠を無駄にした」

     また、「アジアには依然としてワールドカップ出場枠8.5枠が保証されるべきだろうか?」疑問を投げかけ、次のように見解を示した。

    「AFCはこの件についてどう考えているのだろうか。意義のある変化がなければ、アジアのサッカーは向上しないだろう。ワールドカップ出場枠が5つというのは、8つ半よりも現実的に感じられる。アジアにこれほど多くの出場枠を与えるのは、過去の優勝国であるイタリアが欧州予選を突破できなかったことを考えると、資源と投資の無駄遣いに過ぎない」

     4年後、アジア勢の奮起に期待したい。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/704e8835c5f22f331a6e9441a00e5736273abb31



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    1: それでも動く名無し 2026/07/07(火) 16:31:07.19 ID:M37tDO1P00707
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ebe9af13e316bb4c31581231e9661a7141f52765?page=2

    各大陸の代表チームとの競争力に差が生じた感が否めない。アジア勢の苦闘を物語る結果に強い意見を発信したのは、中国メディア『捜狐』だ。

    韓国やイランなど計7か国が敗退したグループリーグ終了時にも「『我々は強い』という幻想は、打ち砕かれた」と論じていた同メディアは、「これは“アジア・サッカーの恥”と評すことができる。とくにグループリーグでの成績は惨憺たるものだった」と再強調。ブラジルとの真っ向勝負で敗れた日本の結果をふまえ、次のように続けた。

    「アジア・サッカー界は世界との格差を直視し、謙虚に学ぶべきである。目先の結果だけでなくユース育成から着実に取り組み、技術を磨き、精神力を鍛え上げることこそが、世界のサッカー界で頭角を現すための唯一の正しい道である」

    さらに「日本も含めて結果は言い訳の余地すらない全面的な失敗に終わった」と続ける『捜狐』は、「ワールドカップの規模拡大と再編は、すべての国に新たな可能性を開いた。しかし、アジア勢は十分に活かすことができなかった」とも記している。



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    1: それでも動く名無し 2026/07/07(火) 06:17:24.60 ID:bSwMzc700
    例のアレ


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    1: それでも動く名無し 2026/07/07(火) 13:22:40.51 ID:odvbOKkr00707
    開催国の馬鹿どもの試合がレベルが低すぎる模様




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    15: エキゾチックショートヘア(茸) [US] 2026/07/07(火) 10:58:56.14 ID:Xeqvzori0
    トランプ「おい会長よ、無効試合にならないか?なるよな?」


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    16: アジアゴールデンキャット(庭) [ニダ] 2026/07/07(火) 10:59:29.84 ID:U6IM0uMW0
    ベスト16で開催国全て消えたか
    まあ順当だな



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    1: ネギうどん ★ 2026/07/07(火) 11:38:32.03 ID:k2VU+sL19
    「やっぱりインチキはダメ」

     現地7月6日に開催しれた北中米ワールドカップのラウンド16で、開催国のアメリカがベルギーと対戦した。

     この試合前には物議を醸す騒動があった。ボスニア・ヘルツェゴビナ戦でレッドカードを受けて退場となり、ベルギー戦には出場停止となるはずだったフォラリン・バロガンがFIFAの異例措置によって、自動出場停止処分の執行を1年間猶予されたのだ。

     複数の米メディアによれば、アメリカのドナルド・トランプ大統領が、FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長にバロガンの出場停止処分を見直すように直接働きかけたと報じられている。
     
     そのバロガンが先発したアメリカは、開始9分に先制されるも、31分にマリク・ティルマンのゴールで追いつく。しかしその2分後に勝ち越しを許し、1-2で前半を終える。さらに後半、71分にはGKマット・フリースの痛恨のミスから3点目を献上。後半アディショナルタイムにもロメル・ルカクにネットを揺らされて1-4で敗戦。ラウンド16で敗退となった。

     アメリカの敗退を受けて、SNS上では「天罰をくらった」「やっぱりインチキはダメ」「トランプが余計なことをしたせいで」「ずるしても負けた」「まさに政治が介入するなだよ」といった声があがっている。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e431b16c189501947be43f2e31d51dba13f78a09



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/07(火) 10:59:08.840 ID:l/IFCkoW00707
    🇺🇸 1-4 🇧🇪


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    1: それでも動く名無し 2026/07/07(火) 10:21:52.91 ID:gWe8M0Ap00707
    草



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    1: Anonymous ★ 2026/07/07(火) 08:37:30.85 ID:/4YNOdUf9
    ※DEEPLで翻訳

    フランス代表およびレアル・マドリードのスター選手、キリアン・ムバッペが、ソーシャルメディア上で彼を批判したパラグアイのセレスティ・アマリヤ上院議員に対し、反論した。彼女の長々とした非難には人種差別的な発言も含まれており、これは土曜日に開催されたワールドカップ決勝トーナメント1回戦で、フランス代表とパラグアイ代表の間で起きた荒れた一戦を受けてのものだった。

    試合を通じて、ムバッペは常に中心的な存在であり、パラグアイの選手たちはこのレアル・マドリードのスター選手から反応を引き出そうと必死だった。結局、彼は決定的な役割を果たし、後半にPKを冷静に決めてフランスに勝利をもたらした。試合終了時、彼は罠にかけようとしていたパラグアイのディフェンダーたちを嘲笑うかのように笑みを浮かべていた。

    フランス対パラグアイ戦後、パラグアイの上院議員がキリアン・ムバッペを中傷
    翌日、アマリジャ氏はソーシャルメディア上でムバッペを中傷し、肌の色や出自を理由に彼のアイデンティティを疑問視した。

    「植民地支配下のカメルーン人。必死にフランス人ぶっているが、恨み深く、成金で、傲慢で、醜い。彼は試合中ずっと緊張し、死ぬほど怖がっていた。チーム全体も同様で、1点も決められず、まぐれで勝っただけだ……私たち多くの者がアルビロハに求めた唯一のことは、試合終了後に彼を平手打ちしないことだった。サッカーファンではない私でさえ、そう思ったのだ。」

    アマルイラは怒りを抑えるどころか、さらに過激なツイートを投稿し、再びムバッペに対して人種差別的な暴言を浴びせた。

    「あの野蛮人は文字さえ覚えなかった。母の乳の代わりにココナッツをしゃぶり、彼が耳にした中で最も教養のある言葉といえばチンパンジーの鳴き声だけだった。オーランド・ギル、あいつに中指を立ててやるべきだったよ。私だって上院でやってるけど、何の問題もない!!!」

    ムバッペが反撃――「卑劣な女」
    月曜日の夜遅く、ムバッペは自身のSNSを通じてアマリヤ氏に対し、次のようなメッセージで反論した。

    「セレステ・アマリヤ夫人、あなたは卑劣な女であり、その地位にふさわしくない。あなたは、この大会を通じて情熱と名誉を注ぎ込んできたパラグアイを代表する存在ではない。」

    「あなたの無謀な行動と露骨な人種差別によって、世界中の人々は、このワールドカップであなたの国の選手たちが成し遂げた道のりと歴史的な努力をすでに忘れてしまい、自国に最悪のイメージを与える無能な女性に道を譲ってしまいました。私は、彼女のような人々が憎悪や人種差別を世界中に広める自由を、決して許しません。」

    ムバッペが人種差別的な暴言に直面するのは今回が初めてでも最後でもないが、彼は常に声を大にしてその行為を非難し、加害者への処罰を求めてきた。今年初め、チャンピオンズリーグの試合でジャンルーカ・プレスティアンニがブラジル人選手のヴィニシウス・ジュニアに暴言を吐いた際、ムバッペは彼を最も強く支持した選手の一人だった。

    https://sports.yahoo.com/articles/kylian-mbappe-slams-paraguayan-politician-184500347.html



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