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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/11(金) 04:57:29.58 ID:CAP_USER*.net

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    【スコア】
    ドルトムント 3-0 トッテナム

    【得点者】
    1-0 30分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-0 61分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    3-0 70分 マルコ・ロイス(ドルトムント)

    UEFA.com
    http://jp.uefa.com/uefaeuropaleague/season=2016/matches/live/day=9/session=1/match=2017204/index.html

    ヨーロッパリーグ決勝トーナメント2回戦ファーストレグが10日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントと、トッテナムが対戦した。

    ドルトムントは、5日に行われたブンデスリーガ第25節で、バイエルンとの上位対決をスコアレスドローで終了。
    公式戦の連勝が7でストップしたものの、11戦無敗をキープしている。中4日で行われる今試合はスタメンを2名変更。
    GKロマン・ビュルキと負傷したイルカイ・ギュンドアンに代えて、GKロマン・ヴァイデンフェラーとゴンサロ・カストロが入った。
    バイエルン戦でメンバー外だった香川はベンチメンバーに復帰した。

    対してトッテナムは、5日に行われたプレミアリーグ第29節で、アーセナルとの“ノースロンドン・ダービー”で1-1の引き分け。
    前節もウェストハムに敗れており、ここ2試合勝利から遠ざかっている。

    中4日で敵地に乗り込んでの今試合は、ハリー・ケインやムサ・デンベレらがベンチスタート。
    ソン・フンミン、クリスティアン・エリクセンらに加え、18歳のジョシュ・オノマーが先発メンバーに名を連ねた。

    前半はホームの大歓声に後押しされたドルトムントが攻勢に出る。7分、ピエール・エメリク・オーバメヤンのスルーパスから、
    エリック・ドゥルムがペナルティエリア内中央で滑り込みながらシュートを放つが、枠の右に外れた。

    11分には、左サイドのマルセル・シュメルツァーがクロスを供給。中央のオーバメヤンが放った右足ダイレクトボレーは、わずかにクロスバー上に外れた。
    14分、セカンドボールを拾ったヘンリク・ムヒタリアンが、エリア前ゴール正面から左足で強烈なミドルシュートを放つ。
    反応したGKウーゴ・ロリスに弾かれると、詰めていたオーバメヤンが押し込みゴールネットを揺らすが、オフサイドの判定でノーゴールとなった。

    試合が動いたのは30分、主導権を握っていたドルトムントが先制する。左サイドでのパス交換から、最後はシュメルツァーがクロスを供給。
    中央のオーバメヤンが頭でゴール右隅に叩き込んだ。前半はこのままドルトムントの1点リードで折り返す。

    後半も勢いが続くドルトムントは51分、オーバメヤンがムヒタリアンのスルーパスでエリア内右に抜け出して、飛び出したGKを見てチップキック。
    シュートは枠の左に外れるが、これにカストロが反応。ライン際でシュートを放つが左ポストに阻まれた。

    ドルトムントは58分、スヴェン・ベンダーが負傷した模様で、代わりにネヴェン・スボティッチを投入。トッテナムもナセル・シャドリを下げてデンベレをピッチに送る出す。
    すると61分、ドルトムントが追加点を奪う。左CKから、ムヒタリアンのクロスを中央のスボティッチが頭でファーに流す。そのボールに反応したゴール前のロイスが右足で豪快に押しこみ、ネットを揺らした。

    さらにドルトムントは70分、オーバメヤンからのパスをエリア手前左のカストロが、ダイレクトで中央に浮き球パス。抜け出したロイスが落ち着いて右足ダイレクトシュートをゴール左に沈めた。
    リードを3点に広げられたトッテナムは、ソン・フンミンを下げてケインを投入し、アウェーゴールを狙う。

    ドルトムントは82分、オーバメヤンとロイスを下げて、香川とアドリアン・ラモスを送り出した。
    試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントがトッテナムに3-0の完勝。ベスト8進出へ大きく前進した。

    セカンドレグは17日にトッテナムのホームで行われる。

    SOCCER KING 3月11日(金)4時52分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160311-00409885-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/10(木) 18:16:45.52 ID:CAP_USER*.net

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    夢を叶える?

    ドイツブンデスリーガのドルトムントでプレイするガボン代表FWピエール・エメリク・オバメヤンは、
    すでにスペインのレアル・マドリードへ移籍することが決まっているのかもしれない。

    今季のリーグ戦で24試合に出場し22ゴールを挙げる活躍を見せているオバメヤンに対しては
    かねてよりマンチェスター・ユナイテッドやアーセナルといったプレミアリーグのクラブが関心を示しているとされていた。
    しかしどうやらその行き先はイングランドではなくスペインとなりそうだ。
    独『EXPRESS』が報じたところによると、ガボンの快速ストライカーは今夏に約1億ユーロ(約124億円に相当)
    もの移籍金でレアル・マドリードへ加入することがすでに内定している状態だという。
    オバメヤンは先月、仏『L’Equipe』のインタビューに対し「幼い頃からずっとレアル・マドリードでプレイすることを夢見ている。
    祖父にはいつかそこでプレイすると約束したよ」と明かしていた。

    もしこの報道が事実であればドルトムントにとってはクラブ史上最高額となる契約解除金を手にすることになる。
    果たして市場で圧倒的な人気を誇るオバメヤンは今夏にどのような決断を下すことになるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160310-00010013-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/10(木) 17:21:59.69 ID:CAP_USER*.net

    no title

    トッテナムは10日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦の第1戦でドルトムントと対戦する。マウリシオ・ポチェッティーノ監督は「レアル・マドリーやバルセロナでプレーすることもできる」とドルトムントの選手層の厚さを警戒している。英『ESPN』が報じている。

     プレミアリーグとブンデスリーガの2位チーム同士の対決に向けて、メンバーの入れ替えを明言しているトッテナムの指揮官は、「ドルトムントには非常に優れている選手が揃っており、素晴らしい監督もいる、大変良いチームだ。トーマス・トゥヘルはファンタスティック。彼はシーズンの最初から実力があることを示している」と、対戦相手を称えた。

     また、「明日は我々にとって良いチャレンジになるだろう。ヨーロッパでもベストのクラブの一つと対戦するわけだからね」とタフな試合を予想。その上で

    「彼らには有名な選手が揃っている。オーバメヤン、ムヒタリアン、ロイス、ギュンドガン、フンメルス、彼らはドルトムントに留まることもできるし、あるいはレアル・マドリーやバルセロナでプレーすることもできるだろう」と、個々のレベルも高いと警戒した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160310-01625286-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/10(木) 08:20:23.76 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    「ドルトムントには今、香川がプレーできるポジションがない」

    サッカーでは、些細なことで状況が変わることは頻繁にあり、それが瞬間的に起こることも多い。メディアがその報道によって、物事を劇的に変えてしまう危険も、常につきまとう。

    それでも私は、少し挑発的だとはいえ、こう問いかけたい。
    香川真司は、今シーズンが終わってもドルトムントに残るのか?

    先週末、バイエルン戦後の記者会見で、香川をメンバー入りさせなかった理由を聞かれた監督のトーマス・トゥヘルは、戦術的な理由だけを挙げた。「10番の選手は必要でなかった」と。
    指揮官のこの発言を、私は信じた。それが嘘だと証明することが難しかったからだ。

    しかし、香川が2月6日に行なわれたヘルタ・ベルリン戦でもベンチ外だったこと、そしてそれ以降の試合における彼のパフォーマンスが低調だったことを考えると、少し疑問が湧いてきた。
    また、「10番が必要なかった」(トゥヘル監督)バイエルン戦で、ドルトムントの選手たちはセンターを使って攻撃を仕掛けていた。とりわけマルコ・ロイスは、10番のスペースで動くことが多かった。

    こうなってくると、トゥヘルの発言は少しばかり奇妙な感じがする……。
    ここで、私の本当に個人的な想像を言わせていただくと、香川はこの夏に移籍することを考えているのではないだろうか。

    このことについて、私は他の記者たちにも意見を聞いてみた。
    「香川がとても繊細な性格の持ち主なのは、よく知られたことだ。私の推測では、彼は前半戦で良いパフォーマンスを見せたにもかかわらず、
    年が明けてからは急にメンバーから外されたりしたことで、狼狽したのかもしれない。それで、練習でも試合でも調子を落としたというわけだ」

    こう語るのは、『ルール・ナハリヒテン』紙の番記者であるマティアス・ダーシュ氏だ。彼は香川の今後について、厳しい展望を持っている。
    「前半戦、香川はインサイドハーフとしてプレーしていたが、今ではこのポジションを担うのは守備的な選手(マティアス・ギンター、エリック・ドゥルム、ヌリ・シャヒンら)である。
    少し攻撃力が低下したとはいえ、これによってドルトムントのバランスは良くなった」

    「忘れてならないのは、香川がクラシカルな10番だということだ。このタイプの選手が活きるポジションは、トゥヘルのサッカーでは見当たらない。
    ドルトムントには今、香川がプレーできるポジションがないのだ。それは、トゥヘルもバイエルン戦の後に認めていた」

    良いパフォーマンスを見せさえすれば、メンバーに戻れるが…
     アメリカのスポーツ専門チャンネル『ESPN』のドイツ通信員であるシュテファン・ウースフェルト氏は、ドルトムント生まれで、このクラブのサポーターでもある。

    そんな彼は、香川に対して「今の香川はあまり楽しそうじゃないし、動きが少し鈍いような気がする。調子は悪いし、自信もなく、決定的な状況で1対1を挑もうとしない」と批判的だ。
    「センターのポジションは競争が激しい。しかし香川からは、もう諦めてしまったかのような印象を受ける。ちょうど、デイビッド・モイーズが率いた頃のマンチェスター・ユナイテッドでのように……」

    そう語るウースフェルト氏は、香川の将来について重要な要素を挙げる。
    「トゥヘルの採るシステムでは、攻撃的ポジションはピエール=エメリク・オーバメヤン、ロイス、ヘンリク・ムヒタリアンに与えられている。
    センターは、ユリアン・ヴァイグルとイルカイ・ギュンドアンがレギュラーだ。他にも、若手選手が台頭してきている」
    「それに加えて、トゥヘルの新しい戦術において3バックの前でプレーする選手たちには、これまでよりも柔軟性が要求される」

    ただ、ネガティブな要素ばかりではない。

    「もうすぐ27歳になる香川の契約は、2018年まで。現在のチームでは明らかに限界にあるが、彼はドルトムントにとってアジア市場での牽引役である」
    「そしてアドリアン・ラモス、モリッツ・ライトナー、あるいはウカシュ・ピシュチェクの例もある。トゥヘルの下では、良いパフォーマンスさえ見せれば、再びメンバーに戻れることが証明されている」

    >>2以降につづく

    SOCCER DIGEST Web 3月10日(木)7時59分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160310-00010005-sdigestw-socc&p=1

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/09(水) 21:31:03.23 ID:CAP_USER*.net

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    狭いスペースでも良さを発揮できる?

    ドイツブンデスリーガのドルトムントでプレイする日本代表MF香川真司は2016年に入って以降、
    本領を発揮するに至っていないが、5人制サッカーにおいては“エリート”になると考えられているようだ。

    いまや世界中でその人気が急上昇している5人制サッカーはピッチとゴールマウスが本来のサッカーで
    使用されるものよりも狭くなっていることで、素早い判断ときめ細かいテクニックを必要とする。
    一方で、広大なスペースを前提にしたプレイを得意としている選手にとっては向かない競技だといえるかもしれない。

    このたび、そんな5人制サッカーに最適な“理想の5人”を米メディア『bleacher report』がドルトムントから選出し、
    香川真司もその一員となっている。同メディアは香川の他にロマン・ビュルキ、マッツ・フンメルス、
    イルカイ・ギュンドアン、そしてヘンリク・ムヒタリアンの4人を選出。
    さらに日本のチャンスメイカーについて「もしもドルトムントに5人制サッカーに最適の選手がいるとすれば
    それは香川真司だ。小柄な日本人は素晴らしいテクニックと機敏さ、そして戦術理解力をも兼ね備えており、
    5人制サッカーにとってエクセレントな存在になるだろう」と言及。
    さらに「彼と清武弘嗣さえいれば55人の子供を相手にボールをキープできるため、
    チームにとっては確実に強みとなる」とし、過去に香川が日本のTV番組で清武弘嗣と挑戦した企画を引き合いに出している。

    米メディアにもその技術の高さや戦術理解度を評価された香川だが、今は“11人制サッカー”での爆発に期待したいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160309-00010023-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 19:55:03.46 ID:CAP_USER*.net


    ブンデスリーガで最下位に沈むハノーファーは5日、敵地でヴェルダー・ブレーメンと対戦した。
    トーマス・シャーフ監督が40年以上在籍した古巣だが、残留を争う相手とあって負けられない一戦。
    しかし、チームはミッドウィークのヴォルフスブルク戦に続く4失点を喫し連敗となった。

    この試合には清武弘嗣、酒井弘樹、山口蛍の日本人「3H」が3試合連続で先発起用され、清武、酒井がフル出場。
    一方で唯一、山口蛍だけは前半36分に途中交代している。
    前半36分!?
    山口は2月6日のマインツ戦で小さなミスを繰り返し、今回とほぼ同じ前半35分にいわば“懲罰交代”させられている。
    それから2試合出番を与えられなかったが、先発復帰した先週末のシュトゥットガルト戦でチームの連敗ストップに貢献。
    清武も屈辱から持ち直した後輩を絶賛したばかりだった。
    怪我ではない。とすると2月の悪夢が再び!?
    試合後、ネットでは「また懲罰交代だ!」と話題にもなっていたが、決してそういうわけではない。

    実はこの試合、シャーフ監督は山口をトップ下で起用していたのだ。
    より正確にいうと、攻撃の際はトルコ人のケナン・カラマンが1トップを務め、山口がトップ下、
    清武がやや右サイド寄りに位置するが、守備の際には山口と清武が最前線の中央でボールを追い、
    ケナンが右サイドをカバーする変則フォーメーションだったのである。
    そのうえでほぼ一方的にブレーメンに攻められていたため、実質的には清武と山口の“偽2トップ”という不思議な現象が起きたのだった。
    シャーフ監督は何を意図したのだろうか。山口の攻撃力を買ったのか、厳しくいえばヴォルフスブルク戦で3失点に絡んだ守備を軽いと見たのか。
    ここ2試合センターバックで起用されたセネガル人サリフ・サネが中盤に戻ってきた事情もあるだろう。
    真相は不明だが、どちらにせよウーゴ・アウメイダが出場停止中でチームが得点力不足にあえぐなか、
    シャーフ監督が古巣を相手に選択した苦肉の策であった。
    しかしこの奇策は大失敗に終わる。山口は積極的に攻撃に絡み、シュートも2本ほど放ったが、
    ハノーファーは早い時間帯に2失点を喫してしまったのだ。そのため攻撃に転じざるを得なくなり、
    シャーフ監督は急遽FWのアーダーム・サライを投入。山口は決して悪いパフォーマンスではなかったものの、
    戦術の都合で早期交代の憂き目にあってしまったのである。

    実際、ハノーファーのサポーターからは山口に同情する声も上がっていた。

    「ヤマグチに同情」
    「ヤマグチは他のプレーヤーより悪くなかったが、スケープゴートに使われた」

    ただ、そうはいっても本人の胸中は穏やかではない。山口は試合後、ブンデスリーガの公式サイトにて以下のように語っている。

    「個人としては途中で代えられていますし、ポジションがボランチじゃなかったので、ちょっと、どう捉えてよいか分からないです」

    「トップ下はもう何年もやっていないし、中学以来くらいなので。自分では消化し切れない部分はあります」

    と重ねて困惑を口している。当然だろう。

    その一方で、

    「次は1週間空くので、自分的にはこういう感じで終わってしまったので、そこはしっかり切り替えなくちゃいけないとは思いますけど」

    と、気持ちを切り替えていた。

    http://qoly.jp/2016/03/06/1516-25-hannover-hotaru-yamaguchi-vs-werder-bremen?part=3

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 19:04:16.35 ID:CAP_USER*.net

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    オバメヤン獲得競争は資金力の差でマンU有利? 113億円オファーでドルトムントを口説けるか

    theWORLD(ザ・ワールド) 3月6日(日)18時10分配信

    依然として高い人気を誇るオバメヤン photo/Getty Images
    今夏に獲得なるか

    人気銘柄は早めに奪う必要があるのかもしれない。イングランドプレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドが、ドルトムントでプレイするガボン代表FWピエール・エメリク・オバメヤンとの契約締結に近づいているようだ。

    今季のブンデスリーガで24試合に出場し22ゴールと大爆発中の快速ストライカー、オバメヤンはかねてより今季終了後のオールド・トラッフォード行きがメディアを騒がせている。そしてこのたび英『Daily Mail』が報じたところによると、ユナイテッドは同じくオバメヤンを狙うアーセナルを出し抜くため、およそ7000万ポンド(約113億円に相当)の資金を投入して同選手強奪を画策しているという。同メディアはアーセナルも積極的なアプローチを見せているものの、ユナイテッドが誇る潤沢な資金力の前に屈することになると伝えている。

    なおユナイテッドは依然として来季以降の指揮官の座が不透明な状況にあるが、監督の人事にかかわらずオバメヤン獲得交渉を進めていくことになると英『METRO』は報じた。今夏のマーケットの大きな目玉となるであろうオバメヤンだが、一体どんな決断を下すことなのなるのだろうか。

    http://www.theworldmagazine.jp

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    29: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 09:51:27.31 ID:TREYQQwN0.net

    GettyImages-549400331-500x324

     
    ってか、外して勝てなったんだから監督やばくね?

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    1: イコ ★@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 01:41:37.73 ID:CAP_USER*.net
    Borussia Dortmund @BVB
    BVB: Bürki, Bender, Gündogan, Mkhitaryan, Reus, Hummels, Aubameyang, Piszczek, Schmelzer, Weigl, Durm

    https://twitter.com/kicker_jp/status/706156291320893440
    http://www.kicker.de/news/fussball/bundesliga/spieltag/1-bundesliga/2015-16/25/2855393/livetaktischeaufstellung_borussia-dortmund-17_bayern-muenchen-14.html

    【サッカー】現地ベテラン記者「私なら香川はベンチ。今のままなら、マンU時代と同じようになる」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1457091871/

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    1: イコ ★@\(^o^)/ 2016/03/04(金) 20:44:31.33 ID:CAP_USER*.net
    おそらくバイエルン戦はベンチスタートに。




     私が指揮官なら、土曜日のバイエルン戦は香川をベンチに置く。そしてトゥヘル監督もそうするだろう。
    試合の状況次第だが、王者バイエルンが相手となると、メンタル的なプレッシャーが少ない状態で送り出したほうが、
    先発させるよりもインパルスを与える可能性が高い。

     いずれにせよ、ピッチに立ったらまず、香川はシンプルにパスを繋ぐなど落ち着いてプレーしなければならない。
    今の不安定な心理状態が垣間見えた2月28日のホッフェンハイム戦では、ミスを連発した。ハーフタイムでのイルカイ
    ギュンドアンとの交代が勝利の主因となったのは間違いなく、その事実を香川ももちろん理解しているだろうし、
    考えさせられたはずだ。

     メンタル、フィジカルともに万全の時の香川は、手がつけられない。狭いスペースと短い時間でもボールを正確に
    素早く捌き、攻撃を加速させる。まさにチームに不可欠なピースだ。しかし、今の悪い状態が続けばマンチェスター・U時代
    と同じように自己懐疑の時間も長くなり、尻すぼみのままシーズンを終える可能性もある。

     香川にとってマイナスに働いているのは、マインツのユヌス・マッリを獲得するという絶えない噂だ。冬に獲り逃がしたこの
    ゲームメーカーを、ドルトムントは夏の移籍市場でふたたび狙う構えを見せている。

     そうした周囲の喧騒に惑わされず、香川はベストコンディションを取り戻さなければならない。もちろん、それが難しいのは
    重々承知しているが、香川ならできるはずだ。これまでも苦境を乗り越えてきたのだから。

    文:マルクス・バーク
    翻訳:円賀貴子

    【著者プロフィール】
    Marcus BARK(マルクス・バーク)/地元のドルトムントに太いパイプを持つフリージャーナリストで、ドイツ第一公共放送・ウェブ
    版のドイツ代表番としても活躍中。国外のリーグも幅広くカバーし、複数のメジャー媒体に寄稿する。1962年7月8日生まれ。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160304-00010007-sdigestw-socc
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=14403

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