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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 13:18:35.53 ID:CAP_USER*.net

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    途中交代の香川に地元紙はチーム最低点「ピッチとスタンドの往復だけ安定」

    SOCCER KING 3月21日(月)11時55分配信

    アウクスブルク戦に先発出場した香川真司 [写真]=Bongarts/Getty Images

     ブンデスリーガ第27節が20日に行われ、日本代表MF香川真司が所属する2位ドルトムントは13位アウクスブルクを3-1で下した。

     前節のマインツ戦でゴールを挙げた香川は、2試合連続で先発に名を連ねたが、2戦連発とはならず、61分にベンチに退いた。試合後の採点で、香川は地元紙2紙からチーム単独最低点となる「4.5」の厳しい評価を受けた。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

     地元紙『Ruhr Nachrichten』は、「この冬以来、香川にとって安定しているのはピッチとスタンドの往復だけと、決して簡単ではないシチュエーションが続いている」と、レギュラーに定着できない現状を指摘。

    「彼には確実性が欠けていることは、アウクスブルクでも見られた。タイミングをつかむ勘と、正しい判断力が欠如してしまっている。61分の交代も納得できる」と、プレーに必要な直感が鈍っているとした。

    『Westdeutsche Allgemeine Zeitung』は、「アピールできず!」とチャンスを生かせなかった点を何よりも先に指摘。「トーマス・トゥヘル監督のもとで苦戦中。チームメートに比べるとボールを受ける回数も少なく、シュートを試さずにドリブルで失敗することが多い」とプレーの選択も謝っている現状を伝えている。

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160321-00413280-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 03:21:11.23 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    2016年3月20日(日)キックオフ:25:30 / 試合会場:WWKアレーナ

    FCアウグスブルク 1-3 ボルシア・ドルトムント

    1-0 アルフレッド・フィンボガソン(前半16分) アシスト:カイウビー
    1-1 ヘンリク・ムヒタルヤン(前半45分) アシスト:ヌリ・シャヒン
    1-2 ゴンサロ・カストロ(後半24分) アシスト:アドリアン・ラモス
    1-3 アドリアン・ラモス(後半30分)

    後半1分 マルコ・ロイス → ゴンサロ・カストロ
    後半17分 香川真司 → モリッツ・ライトナー
    後半23分 ヌリ・シャヒン → フェリックス・パスラック

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10787075

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/20(日) 06:24:31.13 ID:CAP_USER*.net
    19日に行われたブンデスリーガ第27節で、ヘルタ・ベルリンはインゴルシュタットに2-1と勝利した。
    この一戦で、日本代表FW原口元気が1ゴール1アシストと大活躍、日本代表合流前の大きな働きに、
    ドイツメディアは高い評価を与えた。

    後半戦に入ってからも4勝4分け2敗と調子が良い3位ヘルタは、来季チャンピオンズリーグ出場権の獲得に
    近づきつつある。4位シャルケとの差を広げるためにも、インゴルシュタット相手に勝ち点3を手にしたいところだった。

    互いにチャンスをつくり出せない展開が続いた試合が動き出したのは後半だった。54分。
    原口が相手ペナルティーエリア左に侵入したマルヴィン・プラッテンハルトからのクロスを押し込み、先制点を決める。
    さらに69分には日本代表FWが右から絶妙なクロスを送り込むと、ファーサイドでFWサロモン・カルーが
    チーム2点目を記録。その後、1点を返されるも、ヘルタは2-1で逃げ切り、原口がこの勝利の立役者となった。

    この活躍を、ドイツ『ビルト』が高く評価。両チーム単独最高点の「2」をつけている。
    またマッチレポートでは「彼がこの試合の主役」と記された。マン・オブ・ザ・マッチを選出しない同メディアでは、
    実質的な最優秀選手に輝いたと言える。

    またブンデスリーガ公式ウェブサイトは、この試合の原口をマン・オブ・ザ・マッチに選出した。
    同サイトでの初めての快挙となる。「(リーグ戦)21試合ゴールから遠ざかっていた日本人に
    半年ぶりのゴールを決めるために必要だったのは、たった1本のシュートだった」とコメント。
    「模範的」なアシストも決めたことで「初めて1リーグ戦で2ゴールに絡んだ」と記された。

    原口はこの後、日本代表に合流。かつてのホームである埼玉スタジアムでの試合に凱旋する。
    また、ヘルタはインターナショナルウィークを挟んだ4月3日、ブンデスリー第28節で
    ボルシア・メンヒェングラッドバッハとの上位対戦に臨む。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160320-00000035-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/20(日) 06:31:11.58 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    名門も日本のチャンスメイカーを警戒

    ドイツの名門ドルトムントはヨーロッパリーグ準々決勝で、イングランドのリヴァプールと対戦することが決定した。

    リヴァプールを率いるのは昨季までドルトムントを指揮していたユルゲン・クロップ監督で、早くも“クロップ・ダービー”が実現することに。
    白熱必至のこの“ダービー”に向けてリヴァプール公式サイトは、ブンデスリーガで躍進をみせる何人かの
    ドルトムントプレイヤーを警戒している。まず最も警戒すべき選手として同メディアが真っ先に挙げた名前は、
    ガボン代表ストライカーのピエール・エメリク・オバメヤンだ。今季のリーグ戦で22ゴールを挙げている
    驚異の点取り屋について同メディアは「ヨーロッパでも最高に危険なヒットマン」と評し、称賛を述べた。

    しかし他にも警戒すべき危険な男たちが存在することを同メディアはしっかりと認識している。
    香川真司とマルコ・ロイス、そしてヘンリク・ムヒタリヤンの3人について「彼らは3人とも創造性に溢れた
    閃きを放つ選手たちで、注意すべき存在だ」とし、やはり“ファンタスティック・フォー”には恐れを抱いているようだ。

    香川は、自身をヨーロッパで戦える男にまで育て上げてくれた恩師クロップの前で、
    素晴らしい結果を残すことはできるだろうか。少なくともリヴァプールは香川真司を恐れている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160319-00010007-theworld-socc

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    903: 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ (ワッチョイ 779f-sNCn [113.148.124.85]) 2016/03/20(日) 06:50:02.43 ID:zkVpyO2/0.net
    香川 no title
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/18(金) 20:22:43.74 ID:CAP_USER*.net

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    ドルトムントの香川真司は、17日に27歳の誕生を迎えた。

    最近では控えに回るケースも多くやや難しい時を過ごしているが、これからのシーズン、
    香川の力が必要になる時も必ずやってくるはずだ。

    そんな香川の記念日をお祝いするため、やはりあの選手がHBDメッセージを送っていたようだ。

    https://twitter.com/Guendogan8/status/710530196189921280?ref_src=twsrc%5Etfw

    その人物とは、ドルトムントのチームメイトであるイルカイ・ギュンドーアンだ。

    ギュンドーアンといえば香川と非常に仲が良いことで知られており、ドルトムントでも多くの時を香川と過ごしている。
    昨年には埼玉スタジアムで行われた日本代表戦の観戦に訪れ、香川のユニフォームを着用して応援していたことが
    日本でも話題となった。

    そんな“マブダチ”であるギュンドーアンは、自身のTwitter上で「私の相棒であるシンジ、お誕生日おめでとう!」とツイート。
    香川との2ショット写真を添え、パートナーを祝福した。

    また、投稿した時間がUEFAヨーロッパリーグのトッテナム戦の直前であったことから、
    「そして、もちろんイギリスにいるドルトムントのみんなの最高の幸運を祈る」とチームメイトにエールを送った
    (ギュンドーアンは現在負傷のため離脱中)。

    香川はこのトッテナム戦でもベンチスタートとなったが、72分にヘンリフ・ムヒタリャンとの交代で途中出場。
    ピエール・オーバメヤングからのパスをゴール前で合わせるチャンスもあったが、このシーンは得点にはならなかった。

    試合はアグリゲートスコア1-5でドルトムントが快勝し、準々決勝に駒を進めている。

    http://qoly.jp/2016/03/18/ilkay-gundogan-twitter-20160317

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/17(木) 09:36:45.81 ID:CAP_USER*.net

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    米メディアが特集 英国での公式戦通算ゴール数「6」で岡崎が香川に並ぶ
     
    プレミアリーグ1年目でレスターのレギュラーに定着し、優勝争いを演じるチームに貢献している日本代表FW岡崎慎司が、
    名門マンチェスター・ユナイテッドでプレーした同MF香川真司(ドルトムント)を超えたと、アメリカで話題となっている。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じた。

    岡崎は14日のプレミアリーグ第30節ニューカッスル戦の前半25分に、
    FWジェイミー・ヴァーディからの折り返しをオーバーヘッドキックで合わせるスーパーな一撃で、チームの決勝点を挙げた。

    このゴールで、岡崎は今季の公式戦で31試合6得点(リーグ戦5得点)に到達。
    2012年から14年までユナイテッドでプレーした香川は、通算57試合で6得点だったため、日本代表の同僚の得点ペースを超えた。

    もちろん、ポジションや置かれたチームの環境が異なるため単純な比較はできないが、フィジカルコンタクトの激しさやロングボール主体のスタイルに苦しみ続け、
    定位置を確保できなかった香川に対して、岡崎は1年目からプレミアリーグの舞台でレギュラーの座を獲得。

    ストライカーとしては得点数が物足りないものの、攻守両面で労を惜しまずに走り続ける貢献度の高さは、
    英国でも称賛の対象となっている。プレミアリーグへの適応という点で、“シンジ“が“シンジ”を超えたと評価されている。

    プレミア優勝を成し遂げた暁には…

    記事では「香川はケガと不慣れなポジションでの起用によりオールド・トラッフォード(ユナイテッドの本拠地)にフィットできなかった。
    岡崎はクラウディオ・ラニエリによる革命で、キングパワー・スタジアム(レスターの本拠地)の不可欠な存在であることが明らかになっている」と分析されている。

    香川は13年3月2日のノーリッジ戦で、アジア人として初めてプレミアリーグでハットトリックを決めて話題となった。
    しかし、岡崎は優勝争いを繰り広げるなかでの緊張感漂う一戦で、決勝ゴールを決めた。
    それも、オーバーヘッドという難度の高いプレーということで、見ている人に与えた衝撃もより大きいものだっただろう。

    ドルトムントをリーグ2連覇に導き、12-13シーズンには名門ユナイテッドでプレミアリーグ優勝を経験した香川。
    その一方、岡崎は昇格2年目で開幕前は残留が目標と見られていたレスターで、優勝も射程圏内となっている。

    快挙達成の暁には、また一人、“シンジ”の名が世界に轟くことになるだろう。

    Soccer Magazine ZONE web 3月16日(水)23時25分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160316-00010020-soccermzw-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160316-00010020-soccermzw-000-view.jpg

    Shinji Okazaki poised to eclipse Kagawa's exploits in Premier League
    http://www.espnfc.com/blog/football-asia/153/post/2829862/okazaki-may-eclipse-kagawas-exploits-in-premier-league

    【サッカー】<岡崎慎司>全米にも轟いた芸術弾!アメリカのサイトでも完全に”岡崎祭り”状態
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1458100062/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/18(金) 07:00:18.99 ID:CAP_USER*.net
    ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦セカンドレグが17日に行われ、トッテナムと日本代表MF香川真司の所属するドルトムントが対戦した。この日、27歳の誕生日を迎えた香川はベンチスタートとなった。

     10日に行われたファーストレグは、ホームのドルトムントが3-0で快勝。セカンドレグはトッテナムのホームであるホワイト・ハート・レーンで開催された。

     ドルトムントは今年に入って公式戦13試合無敗。好調を維持したまま、3点リードの優位な状況で、ベスト8進出を懸けて敵地に乗り込む。先発メンバーには、マルコ・ロイス、ピエール・エメリク・オーバメヤン、ヘンリク・ムヒタリアンらが名を連ねた。対して、プレミアリーグでは首位レスター次いで2位と好調のトッテナム。セカンドレグでは3点差と厳しい戦いになるが、ホームの歓声を後押しに逆転突破を狙う。ソン・フンミン、ナセル・シャドリらに加え、イングランド代表に招集されたエリック・ダイアー、デレ・アリらがスタメン入り。エースのハリー・ケインはベンチスタートとなった。

     試合序盤、トッテナムにアクシデント発生。ベン・デイヴィスが守備の際に味方GKウーゴ・ロリスと交錯し、頭を打った模様。一度はピッチに戻ってプレーを再開させるが、13分にダニー・ローズとの交代を余儀なくされた。ドルトムントは14分、ムヒタリアンがペナルティエリア内左に抜け出して、深い位置からバックパス。そこに走り込んだロイスがダイレクトで右足を振り抜くが、シュートは枠の左に外れた。

     トッテナムは23分、右CKでエリク・ラメラからのボールに、中央のダイアーが頭で合わせるが、シュートは枠の右に外れる。すると24分、ドルトムントが均衡を破る。エリア手前中央でパスを受けたオーバメヤンが右足を振り抜くと、豪快なミドルシュートはゴール右隅に突き刺さった。ドルトムントがオーバメヤンの公式戦34得点目で先制に成功。前半は1点リードで折り返す。

     後半に入って膠着状態が続く中、両チームとも交代枠を使って打開を狙う。ドルトムントは54分にソクラティス・パパスタソプーロスを下げて、エリック・ドゥルムを投入。60分にはロイスに代えて、クリスチャン・プリシッチをピッチに送り出した。一方のトッテナムは70分、アリを下げてトム・キャロルを投入した。

     ドルトムントは71分、ベスト8進出を決定付ける追加点を奪う。ムヒタリアンからのパスを受けたオーバメヤンが、エリア内右で右足を振り抜くと、シュートは相手GKロリスの手を弾いて、ゴールネットを揺らした。2点のリードを得たドルトムントは直後の72分、ムヒタリアンを下げて香川を送り出す。

     74分、トッテナムの反撃が実る。相手の中途半端なバックパスを奪ったソン・フンミンが、相手GKロマン・ヴァイデンフェラーもかわして無人のゴールに流し込んだ。1点を返したトッテナムは直後にラメラを下げて、ジョシュ・オノマーを入れた。ドルトムントは89分、エリア内中央に走り込んだ香川が、オーバメヤンの横パスをダイレクトで右足シュートを放つが、クロスバー上に外れた。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントが敵地で2-1の勝利。2試合合計5-1でベスト8進出を決めた。

     準々決勝は4月7日にファーストレグが、同14日にセカンドレグが開催される予定。組み合わせ抽選会は今月18日に行われる。

    【スコア】
    トッテナム 1-2 (2試合合計:1-5)ドルトムント

    【得点者】
    0-1 24分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    0-2 71分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    1-2 74分 ソン・フンミン(トッテナム)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160318-00412090-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/17(木) 21:45:35.68 ID:CAP_USER*.net

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    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、17日にアウェーで行われるヨーロッパリーグ決勝トーナメント2回戦でトッテナムと対戦する。

    16日、凍てつく風が吹きつけるホワイト・ハート・レーンで、ドルトムントは試合を前にピッチに慣れようと努めた。
    1日後のスタジアムは一転してヒートアアップしているに違いない。ファーストレグを0-3で落としたトッテナムは、ホームで巻き返そうと必死に攻めてくるはずだ。

    「またハードワークが必要になる。トッテナムの実力はよくわかっている。ホームでアウェーのときと見違えるチームはよくあるよ」。
    キャプテンのドイツ代表DFマッツ・フンメルスは、16日の前日会見でこう語った。
    「僕らの方が明らかに次のラウンドに近づいていることは、よくわかっている。試合でも力を見せつけたい。できれば1点とって決着をつけたいね」

    一方、は「相手は高い攻撃力を持つ、非常に危険なチームだ。だから最高のパフォーマンスで戦う必要がある」とコメント。
    遠征に参加していないのはドイツ代表DFスヴェン・ベンダーと同代表MFイルカイ・ギュンドアンのみ。
    同代表DFエリック・ドゥルムは最終調整を早めに切り上げた。「明日の時点で最強のメンバーで臨む」と指揮官は宣言している。

    試合は、日本時間18日午前5時5分キックオフ予定。

    SOCCER KING 3月17日(木)19時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160317-00412052-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/15(火) 06:32:08.99 ID:CAP_USER*.net
    不振に悩む日本代表MF香川真司(26=ドルトムント)がまさかの“出戻り”か。
    ドイツ1部リーグで今季前半戦こそ好調だったが、後半戦に入ると調子が下降。出場機会が激減し、トーマス・トゥヘル監督(42)との関係も微妙な状況だ。
    来季に向け放出候補となりかねないなか、移籍先の有力候補になんと、かつて所属したイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドが急浮上している。

    香川は1月末に冬季中断が明けてリーグ戦が再開されると、不振もあって出番が激減。
    1月から3月10日まで公式戦12試合を終えていまだ無得点で、今まで見られなかったようなミスを重ね、周囲との連係が合わない場面も多くなってきた。

    トゥヘル監督からの信頼も急降下し、2日のダルムシュタット戦、5日の首位バイエルン・ミュンヘンとの大一番でも出番なし。
    10日の欧州リーグ(EL)のトットナム戦も後半37分からの出場にとどまるなど、完全にサブへ降格した。
    このままなら来季に向け構想外となる可能性もある。

    9月からは日本代表のロシアW杯アジア最終予選がスタートする。
    大事な時期だけに、出場機会の減少は死活問題。
    この状況が続けば今オフの移籍が視野に入ってくるが、その移籍先として古巣マンUへの復帰がささやかれているのだ。

    「香川はプレミアではいまだに評価が高いし、来季は監督も代わる。
    もし(ジョゼ)モウリーニョ(53)になれば香川の実力を以前から高く買っているし、一気に話が進んでもおかしくはない」とは公認代理人。

    2012年6月にマンUへ移籍した香川は初年度こそまずまずの活躍を見せてリーグ制覇に貢献したが、2年目はデービッド・モイズ監督(52)のもとで出場機会が激減。
    3年目のルイス・ファンハール監督(64)にはまったく評価されないまま、リーグ開幕直後の14年8月31日に追われるようにしてドルトムントへと復帰した。

    だが“仇敵”のファンハール監督は今季限りの解任が決定的。
    後任に確実視されるモウリーニョ氏はレアル・マドリード(スペイン)監督時代から香川のプレーにほれ込んでいる。
    実際に面談まで行い、チェルシー(イングランド)時代もリストアップ。
    2月6日にはフリーの立場で、ドルトムントの試合を電撃視察した。
    この試合で香川はベンチ外だったが、地元メディアは来季に向け新戦力を視察したと報じている。

    マンU内でも香川の評価は依然として高い。
    チーム再建の救世主としてはもちろん、アジア市場の開拓を進める上で欠かせない存在であり、再獲得に動く公算は大きいと見られている。

    ドルトムントで“飼い殺し”になるならば、マンUへの電撃復帰が現実味を帯びてきそうだ。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/517783/
    2016年03月15日 06時00分

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    トゥヘル監督からの信頼が急降下している香川。左はロイス

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