サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: ◆Grampus/xc 空深彼方 ★@\(^o^)/ 2016/04/30(土) 23:18:48.28 ID:CAP_USER9?PLT(13001)
    sssp://img.2ch.sc/ico/u_okotowari.gif
    香川が開始9分で1ゴール1アシスト…2戦連発の直後に絶妙パスで追加点演出
    SOCCER KING 4月30日(土)22時44分配信

     2戦連発、ここ7試合で5ゴール。ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司の勢いが止まらない。

     30日に行われたブンデスリーガ第32節で、ドルトムントはヴォルフスブルクと対戦。4試合連続で先発出場の香川が、
    リーグ戦9ゴール目となる先制点を挙げると、直後にも絶妙なパスでアシストを記録した。

     開始7分、左サイドのマルセル・シュメルツァーからのクロスを、ファーサイドのヘンリク・ムヒタリアンがダイレクトボレー。
    しかしシュートは真横に飛ぶと、ペナルティエリア内左の香川が右足で合わせて、ゴールネットを揺らした。

     さらに直後の9分、相手のクリアボールを拾った香川が、エリア手前中央で絶妙なスルーパスを供給。
    反応したアドリアン・ラモスがエリア内に抜け出して、右足シュートをゴール右隅に突き刺した。
    ドルトムントは試合開始10分も経たずに、香川の1ゴール1アシストで2点リードを得た。

     香川は、3月13日に行われた第26節のマインツ戦でリーグ戦5点目を挙げると、今節を含めてリーグ戦ここ7試合で5ゴールと絶好調。
    なお、ヨーロッパリーグとDFBポカールを含む公式戦では今シーズン13ゴールとなった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160430-00436803-soccerk-socc

    続きを読む

    続きを読む

    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ニククエW 5fbe-CH8o) 2016/04/29(金) 14:42:33.05 

    CRdwdkKUYAAlDcz


    人気沸騰のオーバメヤン すでにレアル、チェルシーが獲得に動く

    メガクラブによる”ドルトムント買い”の動きが止まらない。
    マンチェスター・ユナイテッドは来季補強の目玉として、ガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンの獲得に動いていることが明らかになった。
    英地元紙「デイリー・メール」が報じている

     今季公式戦41試合34得点のエースストライカーは、レアル・マドリードとチェルシーが獲得に乗り出しているが、ユナイテッドも争奪戦に参入するとレポートされている。
    ルイス・ファン・ハール監督の来季去就は発表になっていないが、オランダ人指揮官の続投、解任に関係なく、オーバの愛称で知られる韋駄天ストライカーを獲得する方針だという。

     移籍金は7000万ポンド(約110億円)と見られているが、
    ファン・ハール政権の2年間で移籍市場に500億円規模の強化費を投入した世界屈指の資金力を誇るユナイテッドには、問題ない数字だ。

     ドルトムントはすでに、主将のドイツ代表DFマッツ・フンメルスが今季限りでの退団とバイエルン・ミュンヘン移籍の希望を表明。
    ドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンも、マンチェスター・シティ移籍で合意に達していると報じられている。
    セルビア代表DFネベン・スボティッチは、恩師ユルゲン・クロップ監督の待つリバプールに向かうともレポートされており、
    主力の大量離脱の危機に瀕している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160429-00010005-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/29(金) 15:16:47.22 ID:CAP_USER9.net

    インテル(イタリア)DF長友佑都が投稿したドルトムント(ドイツ)MF香川真司とのツーショット写真が、イタリアで憶測を呼んでいる。伊サイト『calciomercato.com』が現地時間28日(以下現地時間)に伝えた。

     長友はミラノの街を香川と並んで歩く写真をツイッター上に投稿。香川は観光でイタリアを訪れており、スーツ姿でキメた長友は「ボディーガード(ボディ友)はしっかりと任務遂行しました! 真司ファンのみなさん安心して下さい」と綴っていた。

     『calciomercato.com』はこれを受け、「香川が長友とミラノに 偶然か、インテルへのメッセージか?」と見出しを打ち、来週何かが起こるかもしれないと報道。インテルとドルトムントは一切接触していないが、としつつも、トーマス・トゥヘル監督がキープレイヤーではないと判断すれば、香川はドルトムントを去る可能性もあるとした。

     香川は2014年にマンチェスターU(イングランド)から、推定800万ユーロで古巣ドルトムントに4年契約で復帰。「つまりドルトムントは来夏、400万ユーロ以上のあらゆるオファーを検討するかもしれない」と『calciomercato.com』は締めくくっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160429-00000017-ism-socc

    写真
    https://www.instagram.com/p/BEl95wrsxET/

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/28(木) 20:18:59.32 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン・ミュンヘンにまたしても優秀なプレイヤーが加わることになる。ドイツ屈指のセンターバック、マッツ・フンメルスはすでにドルトムントに対し本音を打ち明けたようだ。

    ドイツのベルギッシュ・グラートバッハで生まれたこの27歳は、2009年にドルトムントへ完全移籍を果たすと以降は同クラブで守備の要として君臨。

    ネヴェン・スボティッチと共に鉄壁の要塞を築き上げてきたが、とうとうドルトムントを去ることになるかもしれない。独『Sport Bild』によるとすでにフンメルスはクラブ側にバイエルン復帰を願っていることを伝えており、今週末までにはドイツ王者との4年契約を正式に発表することになるという。

    またフンメルス移籍によりドルトムントは2350万ポンド(約37億8000万円に相当)を手にすることになると同メディアは伝えている。先日ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEOは、フンメルスのバイエルン復帰について「避けることができないだろう」とコメントしていた。

    なおこのドイツ代表DFに対しては、バイエルンの他にマンチェスター・ユナイテッドやリヴァプールといったクラブが獲得を目指していたとされている。続きを読む

    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 20:00:54.90 ID:CAP_USER9.net

    441180_heroa

     
    Soccer Magazine ZONE web  4月27日(水)16時16分配信

     バイヤー・レバークーゼンのメキシコ代表FWチチャリートこと、ハビエル・エルナンデスが今夏にマンチェスター・ユナイテッドからブンデスリーガ移籍時に、ユベントス、インテル、ACミランなどイタリア勢からのオファーを一蹴していたことを明らかにした。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    英紙が「マンU史上最悪の獲得選手20人」を発表 そこに香川の名前は?

     昨季ユナイテッドから期限付き移籍で加入したレアル・マドリードで、途中出場が大半ながらゴールを積み上げたチチャリートは、今季開幕前に人気銘柄となっていた。

    「セリエAはレベルの高い大会だ。移籍の可能性は否定しないよ。イタリアからは(昨年の)夏にユーベ、インテル、ミラン、ラツィオ、ローマが僕と契約しようとしていた。
    でも、僕はバイヤーを選んだ。彼らはチャンピオンズリーグに出場できるし、それが(自分に)すごく必要だと感じたんだ。バイヤーはブンデスリーガの方がレベルが高いと確信させてくれた。それには感謝している」

     チチャリートはセリエA5連覇を果たしたユベントスを筆頭に、長友佑都の所属するインテル、本田圭佑の所属するミラン、そしてローマとラツィオという首都の両名門からもオファーが届いたという。
    だが、ミランとインテル、ラツィオはUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の出場権を持たなかったことから選択肢から除外。そして、欧州での競争力の衰えたイタリアよりも、競争力の高まったドイツを選んだことを明らかにしていた。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:Yahoo!ニュース http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160427-00010010-soccermzw-socc


    ※関連板 http://wc2014.2ch.net/livefoot/ サッカーch
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/soccer/ 国内サッカー
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/football/ 海外サッカー

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/26(火) 10:19:46.08 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
     いつものように好調だった。あくまで“ドイツでは”の注釈が付くが……。独ブンデスリーガの強豪ドルトムントでプレーする日本代表MF香川真司(27)のことだ。

     23日のシュツットガルト戦に先発した香川は前半21分、左サイドからの折り返しに合わせて右足シュート。チームの3-0勝利に貢献し、独メディアから「とても創造性のあるプレーを見せた」と大絶賛された。

     12年から2年間プレーしていた英プレミアの名門マンチェスター・ユナイテッドの地元では、すこしばかり“風変わり”な形で評価されている。

     英メディアが、マンUを戦力外として放出されながら、移籍先で好パフォーマンスを連発、
    「今みたいな輝きを放って欲しかった」選手としてセリエA・ユベントスのMFポグバ(仏代表)、独レバークーゼンのFWエルナンデス(メキシコ代表)、仏パリSGのFWディ・マリア(アルゼンチン代表)の世界トップクラスの3選手と同列に扱いながら「彼は見違えるような選手になった」と絶賛しているのだ。

     この英メディア報道に「同感!」と言いたいのが、日本代表関係者だろう。10年7月にドルトムントに移籍した香川は10―11年、11―12年シーズンのリーガ優勝の立役者になっても、マンUを経て14年8月に古巣に出戻って活躍しても、日本代表の試合になるとピリッとしないことが多いからだ。ドイツの半分でもいいから……。日本代表関係者のホンネだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160426-00000018-nkgendai-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/25(月) 18:00:37.85 ID:CAP_USER*.net

    1682751_w2

     
     日本代表MF香川真司所属のドルトムントでプレーするドイツ代表DFマッツ・フンメルスが、バイエルン移籍で合意した。25日付のドイツ紙『ビルト』が報じている。

     バイエルンの下部組織で育ったフンメルスは、2008年1月にドルトムントへ加入。昨シーズンからはキャプテンを務めている。マンチェスター・Cやバルセロナをはじめとする多くのビッグクラブから関心を寄せられており、本人も今夏の移籍を示唆するなど、動向に注目が集まっていた。

     そして同紙によれば、古巣であるバイエルンとフンメルスがすでに4年契約で合意に至ったという。あとはクラブ間での交渉を残すのみで、移籍金は2400万ポンド(約39億円)程度になるとみられている。

     ドルトムントは2014年夏の移籍市場で、ポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキとドイツ代表MFマリオ・ゲッツェをバイエルンへ放出。優勝争いのライバルへ主力選手が揃って移籍したことで、ファンからは批判の声が上がった。今回も取引が実現すれば、同様の声が聞かれる可能性が高い。

     ドルトムントは同選手のほか、ドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンやアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンなどにも移籍報道が出ており、主力選手の去就が不透明な状況になっている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160425-00434969-soccerk-socc

    【サッカー】<ドルトムント>ヴァツケCEO「フンメルス残留に向け努力する」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461573200/

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/24(日) 06:06:23.30 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    ボルシア・ドルトムントMF香川真司は23日、ブンデスリーガ第31節シュトゥットガルト戦にフル出場し、
    先制点を記録するなど勝利に貢献した。ドイツメディアは、香川の活躍を高く評価している。

    特に高い採点をつけたのは『ビルト』だ。MFヘンリク・ムヒタリャンと並んで最高評価の「1」となっている。
    得点シーン以外にも、3点目につながったプレーを称賛し、「パーフェクトなクロス」と記した。

    『WAZ』は全得点に絡んだムヒタリャンの「1.5」が最高点。
    これに「2.0」でMFクリスティアン・プリシッチが続き、香川は「2.5」でチーム3番手となった。寸評は以下のとおり。

    「日本人選手は、非常に優れたプレーを見せた。ムヒタリャンの左からのクロスに合わせて1-0とした場面は、それほど困難なことではなかったかもしれない。
    だが、それ以外の場面でも香川は活発で、アイディア豊かな印象を与えてくれる。3点目のシーンも、彼のアシストと言っていいかもしれない」

    地元メディアの『ルールナハリヒテン』も、ドルトムントの採点上位3人は『WAZ』と同じだった。香川については、このように記されている。

    「左サイドからの力強い攻撃を仕上げて、21分にドルトムントを勝利への道に乗せた。さらに、美しいクロスでドルトムントの3点目に関与。彼の調子は上向きだ」

    リーグ戦ここ6試合で4ゴールと活躍中の香川は、これで今季リーグ戦での得点数が8点となった。残り3試合で、13点を決めている2011-12シーズン以来となる2ケタ得点に達したいところだ。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    GOAL 4月24日(日)2時21分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160424-00000033-goal-socc

    動画 シュトゥットガルト0-3ドルトムント:香川、先制点でドルトムント快勝に貢献
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/96860

    試合結果 ブンデスリーガ公式HP
    http://www.bundesliga.com/jp/stats/matchday/?liga=51&season=2015&matchid=160798

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/23(土) 22:42:52.08 ID:CAP_USER*.net
    香川の強敵現る?

    no title


    輝きを取り戻し始めた人間に平穏な日々は訪れるのだろうか。
    少なくとも香川真司はこれまでも、そしてこれからも闘い続けることになりそうだ。

    ドルトムントは20日に行われたDFBポカール準決勝のヘルタ・ベルリン戦を3-0と快勝し、
    先発フル出場を果たした香川は1アシストを記録している。
    独『Kicker』は3得点すべてに絡んでみせた日本の攻撃的MFをマン・オブ・ザ・マッチに選び、その仕事ぶりを絶賛。
    現在ドルトムントでの公式戦に4試合連続で先発出場している香川は、すっかりチームの軸として君臨しているように思える。
    しかし独紙『Ruhr Nachrichten』は、この日本人が今後も輝きを放てるかは不透明であり、
    マリオ・ゲッツェにも左右されることになるだろうと指摘。
    同紙はここ数週間における香川の働きぶりに一定の賛辞を送りつつも、
    トーマス・トゥヘル監督の戦術に香川の好む典型的な10番の居場所は存在せず、
    8番としての役割を“渋々”引き受けている状態だと伝えた。
    さらに、移籍の可能性を盛んに報じられているバイエルン・ミュンヘンのマリオ・ゲッツェが
    もしもドルトムントに復帰した場合、日本の記者は香川の紙面を飾るのに苦労させられることになると綴っている。

    また『Ruhr Nachrichten』は香川真司を必死で追いかける多くの日本人ジャーナリストについても言及した。

    「とても多くの日本人ジャーナリストが、毎週ドルトムントでの香川真司を追いかけている。
    ゲームが終わると彼らはミックスゾーンで多くの名手たちをスルーするが、
    香川が通ると急に慌て出すシーンが目立つ。
    この27歳の一挙一動が注目され、母国のために呼び止められる。
    そして彼が放つ言葉が一字一句、まるでスポンジのように記者たちに吸い上げられるのだ。
    これは周囲から見ると、香川がほぼ本1冊を書けるほどの量を口述しているように感じる。
    香川と記者らのやり取りは本当に長い」

    日本人にとって、香川真司がなにを達成し、そしてどのような評価を受けたのかは非常に重要なテーマだ。
    彼が今後もハイクオリティであり続けられるよう期待したいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160423-00010018-theworld-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ