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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 胸のときめき ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 00:24:11.35 ID:CAP_USER*.net

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    2016年4月17日(日)キックオフ:22:30 / 試合会場:シグナル・イドゥナ・パーク

    ボルシア・ドルトムント 3-0 ハンブルガーSV

    得点
    クリスチャン・プリシッチ(前半38分)
    アドリアン・ラモス(前半44分)
    アドリアン・ラモス(後半41分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10787099

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/15(金) 21:29:36.45 ID:CAP_USER*.net
    4-3。

    GettyImages-549400331-500x324



    UEFAヨーロッパリーグ準々決勝、リヴァプール対ドルトムントのセカンドレグ(第2戦)は、
    『クロップダービー』の名に恥じない、壮絶な打ち合いになった。
     たしか“3点”は、サッカーの試合におけるセーフティーリードとされたはずだが、そのような常識も、
    クロップとアンフィールドが発する呆れるほどの熱量の前では無力だったのか。
     ドルトムントは、前節シャルケ戦でファンタジックなループシュートを決めた香川真司を先発メンバーに加えた。
     2戦合計180分の前半にあたるファーストレグこそ、守備的に戦ったドルトムントだが、
    セカンドレグでは香川をトップ下に置く4-3-3を用い、攻撃に舵を切った。
     試合開始から9分間で、ヘンリク・ムヒタリヤンとエメリク・オーバメヤンがゴールネットを揺らし、
    ドルトムントが2点を先行。リヴァプールは早々とアウェイゴールを2点許し、逆転するには“3点”が必要に。
    いきなり苦しい状況に追い込まれた。
     そのリヴァプールの1トップは、ファーストレグに続き、ダニエル・スタリッジではなく、ディボック・オリギが先発。
    裏へ飛び出す動き、スピードとパワーに長けたベルギー代表FWを置いた。
     オリギが飛び出し、それに続いて2列目からララーナ、フィルミーノらも飛び出す。
    単発に終わらない、“飛び出しの連鎖”がドルトムントを襲った。
     しかし、ファーストレグでオリギに飛び出しの恐怖を植え付けられたドルトムントは、同じ轍を踏まず、
    警戒心を強めて対応した。前半はリヴァプールにポゼッション率58%とボールを握られるも、
    被枠内シュートは0。裏のスペースをしっかりと守り、決定的なシーンを作らせなかった。

     ところが、その次にリヴァプールがターゲットを定めたのが、ドルトムントの中盤の底のスペースである。

     後半開始直後の48分、リヴァプールは中盤からエムレ・ジャンがワンツーでカストロとヴァイグルを抜き去って
    相手の中盤の底へ侵入。ドルトムントの最終ラインが足を止めた瞬間、スルーパスを送り、オリギが1点を返した。

     ドルトムントはゴンサロ・カストロが前掛かりになり、1人残ったユリアン・ヴァイグル周辺のスペースが空きやすい。
    リヴァプールにとって、セカンドレグでは、この中央を突く攻撃が最も効果的だった。

     ところが、反撃ムードもつかの間。リヴァプールは57分にマルコ・ロイスに追加点を食らい、
    1-3と突き放され、終始3点を追う展開に広げられてしまう。

     意気消沈してもおかしくないロイスの一撃だったが、しかし、直後の62分、クロップがこの試合でベストの一手を打つ。

     フィルミーノとララーナに代えて、ジョー・アレンとスタリッジを投入。システムを中盤ダイヤモンド型の4-4-2へ。
    スタリッジとオリギが2トップを組み、トップ下にコウチーニョが入る。

     狙い所であるヴァイグル周辺のスペースに、最も調子の良いコウチーニョを置き、さらにドルトムントを攻め立てる。
    21分、コウチーニョはミルナーとのワンツーでヴァイグルをかわし、得意のミドルシュートを叩き込んだ。これで2-3。
    まだわからない。

     クロップ采配が見事に当たったコウチーニョのゴール。終盤にセットプレーの2発を呼び込むことになる、
    この試合で最も重要なゴールだった。

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/15(金) 08:31:47.97 ID:CAP_USER*.net

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    ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は14日、ヨーロッパリーグ準々決勝セカンドレグのリヴァプール戦に出場して得点に関与した。ドイツメディアは、先発した香川にまずまずの評価をつけている。

    最近の試合でベンチに座ることが多かった香川だが、この大事な一戦では先発起用された。開始5分、チームの先制点の起点となった日本代表MFは、その後も効果的なポジションでキレのある動きを見せている。相手が主導権を握る展開となった後半はボールを受ける回数が減り、77分に退いた。

    『WAZ』は香川のパフォーマンスを「2.5」と採点。チーム単独最高点はマルコ・ロイスに対する「1.5」だった。高めの評価となった香川について、同メディアは守備面にも好印象を持っている。

    「相手がボールを持った際、非常多くの運動量を求められた。リヴァプールのサイドチェンジを阻止するためにパスコースを消し、特にエムレ・カンにゲームを組み立てさせないようにプレスをかけた」

    「それだけではなく、先制点に絡み、44分には自らもゴールを狙った。77分にはドルトムントファンから“カガワシンジ”のチャントも送られている。このときの彼らはまだ、試合をひっくり返されるとは思っていなかっただろう」

    一方で『ルールナハリヒテン』は「3」の及第点をつけた。こちらでは「ダービー(10日シャルケ戦)での魔法のようなゴールで自信をつけたようだ」と記され、「精力的な走りとプレーを楽しむ姿勢を見せた」と好評価されている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160415-00000040-goal-socc

    【サッカー】<UEFA-EL>香川真司、先制ゴール起点も…ドルトムント3―4で逆転負け!2戦合計4―5でまさかの逆転敗退★2©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460671891/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/15(金) 11:39:21.93 ID:CAP_USER*.net

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     現地時間14日に行なわれたリヴァプール(イングランド)とのヨーロッパリーグ準々決勝セカンドレグで3対4と逆転負けを喫し、1分け1敗の2試合合計スコア4対5で敗退したドルトムント(ドイツ)。  

    トーマス・トゥヘル監督は「最悪の事態」と肩を落とした。独『sky』、『Sport1』が伝えている。

     ホームでのファーストレグを1対1で引き分けていたドルトムントは、開始9分までに2点を先行する理想的な展開に。後半立ち上がりに1点を返されるも、その後MFマルコ・ロイスが突き放し、アウェイで3得点を手にする。しかし、そこからまさかの3失点。最後はロスタイムにDFデヤン・ロヴレンに決勝ゴールを奪われ、敗退が決まった。

     トゥヘル監督はインタビューで「目が覚めた思いだ。今は完全に空っぽの気分だ。(敵地)アンフィールでリヴァプールを相手にこのラウンドを制すという、大きな目標、偉業まであと一歩に迫った。しかし、それができなかったという事実と向き合わなければいけない」

     「3対1としたあと、リスクを冒して向かってくるリヴァプールに対処できなかった。それは認めなくてはならない。特にプレッシャーがかかった状態で、自分たちのスタイルを強く信じることができなかった。その結果、最悪なシナリオが現実になった」と試合を振り返っている。

     主将DFマッツ・フンメルスは「3対1になってから安心してしまい、積極的に守備にいくことを止めてしまった。そして、3対2となった段階でサッカーを止めてしまい、いきなり反撃を食らった」「間違いなく、今季一番苦しい敗戦だ」とコメントした。

     ロイスも「相手に1点返されてから3対1にしたのだから、あれで試合を決めなくてはならなかった。後半の自分たちは前半に見せたようなサッカーをしていなかった」と語り、 

    GKローマン・ヴァイデンフェラーも「目標達成にあと一歩というところで、すべてが手から離れていった。自分たちはサッカーを止めてしまった。唯一、それが責めるべき点だ」と語り、一様に3対1としたあとのパフォーマンスがまずかったとの見解を示している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160415-00000011-ism-socc

    【サッカー】<ドルトムント>まさかの結末!DFフンメルス「敗因? 3−1とした後、これで決まりだと思ってしまったんだ」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460678487/

    【サッカー】<UEFA-EL>香川真司、先制ゴール起点も…ドルトムント3―4で逆転負け!2戦合計4―5でまさかの逆転敗退★2©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460671891/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/15(金) 09:01:27.00 ID:CAP_USER*.net

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    ボルシア・ドルトムントは14日、ヨーロッパリーグ準々決勝セカンドレグでリヴァプールと対戦し、大会から姿を消すことになった。DFマッツ・フンメルスが敗因を語っている。

    ファーストレグを1−1で終えたドルトムントは、開始9分までに2点を奪い、ベスト4行きに迫った。1点を返されて迎えた57分にはマルコ・ロイスのゴールで突き放し、勝負を決めたように思われたが、その後の3失点でまさかの逆転負けとなっている。

    フンメルスは試合後、ドイツ『シュポルト1』でこのように語った。

    「敗因? 3−1とした後、これで決まりだと思ってしまったんだ。アグレッシブな守備がなくなった。3−2とされて、サッカーができなくなった。怖くなってしまったようだ」

    「この試合は、自分たちが相手に譲ってしまったようなものだ。もちろん、巻き返す力も一つのクオリティーだけど、3−1になった後も集中していたら、彼らの挽回はなかったはずだ」

    敵地アンフィールドの重圧は強烈だった。

    「スタジアムの雰囲気に圧倒されたかもしれない。それでも、3−1の状況になったら、相手を走らせるなりして、試合を締めくくらなければいけないはずだ。それができず、守備がまったく機能しなくなった」

    「失点を分析すれば、どれも絶対に許してはいけないようなゴールばかりだ。簡単にやられすぎたよ」

    今シーズンで最も痛い敗戦かと問われたフンメルスは、「間違いなくそうだと思う」と答えている。

    ショックの大きな負け方をしたドルトムント。国内ではブンデスリーガのほか、来週はDFBポカール準決勝を予定しているが、気持ちを切り替えることができるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160415-00000039-goal-socc

    【サッカー】<UEFA-EL>香川真司、先制ゴール起点も…ドルトムント3―4で逆転負け!2戦合計4―5でまさかの逆転敗退★2©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460671891/


    【サッカー】<香川真司>ドイツ紙評価…ゴールの起点、守備の貢献にも好評価©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460676707/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 20:02:10.89 ID:CAP_USER*.net

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    14日に行われるヨーロッパリーグ準々決勝セカンドレグで、リヴァプールと日本代表MF香川真司のドルトムントが対戦する。
    UEFA(欧州サッカー連盟)の公式サイト『UEFA.com』が同試合の予想先発メンバーを発表した。

     ファーストレグでは、敵地で1-1と引き分け、アウェーゴールを奪って本拠地に戻って来たリヴァプール。
    ユルゲン・クロップ監督にとっては初めて古巣をホームに迎えての対戦となる。
    プレミアリーグでは前節ストーク戦で3試合ぶりの勝利を収めている。
    予想先発メンバーには、ベルギー代表GKシモン・ミニョレや同FWディヴォック・オリジ、
    イングランド代表MFジェームズ・ミルナーらの名前が並んだ。

     一方のドルトムントは、ブンデスリーガ第29節でDF内田篤人が所属するシャルケとの“ルール・ダービー”に引き分け、
    リーグ戦の連勝が5でストップ。しかしながら、2016年に入って公式戦18試合負けなしと好調を維持している。
    『UEFA.com』の予想先発メンバーには、ドイツ代表FWマルコ・ロイスや同MFイルカイ・ギュンドアン、
    ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンらが名を連ねた。
    ファーストレグで出番がなかった香川は、ベンチスタートの予想となっている。

    『UEFA.com』の予想先発メンバーは以下のとおり。

    ■リヴァプール

    ▼GK
    シモン・ミニョレ

    ▼DF
    ナサニエル・クライン
    デヤン・ロヴレン
    ママドゥ・サコ
    アルベルト・モレノ

    ▼MF
    ジョー・アレン
    エムレ・ジャン
    ジェームズ・ミルナー

    ▼FW
    アダム・ララーナ
    フィリペ・コウチーニョ
    ディヴォック・オリジ

    □ドルトムント

    ▽GK
    ローマン・バイデンフェラー

    ▽DF
    ウカシュ・ピシュチェク
    マッツ・フンメルス
    ソクラティス・パパスタソプーロス
    マルセル・シュメルツァー

    ▽MF
    ユリアン・ヴァイグル
    イルカイ・ギュンドアン
    ヘンリク・ムヒタリアン
    ゴンサロ・カストロ
    マルコ・ロイス

    ▽FW
    ピエール・エメリク・オーバメヤン

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160414-00430945-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/12(火) 16:14:39.69 ID:CAP_USER*.net

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    現地時間10日(以下現地時間)に行なわれたドイツ・ブンデスリーガで、宿敵シャルケとの「ルールダービー」を2対2で終えたドルトムント。
    この試合でトーマス・トゥヘル監督が起用したメンバーが現地では「Bチーム」と呼ばれ、その判断が大きな注目を集めている。

    90年代にドルトムントをチャンピオンズリーグ制覇とブンデス2連覇などに導いたオットマール・ヒッツフェルト氏は、サッカー番組『sky90』で、
    「こんな重要なダービーで8人も入れ替えるなんて、私にはそんな度胸はないね。ファンはダービーを熱狂的に待っており、半年経ってもまだその試合について話すくらいなんだから」とコメント。
    自身はルールダービーでここまでの入れ替えをしたことはないとし、その理由を「タイトルよりも、ダービーに勝つ方が重要なくらいだから」と語った。

    しかし、元ドイツ代表FWフレディ・ボビッチ氏の見解は異なる。現在独『Sport1』で解説を務めるボビッチ氏は11日、同サイトに寄せたコラムで第29節を振り返り、トゥヘル監督の決断を称えた。

    “トゥヘルがタイトルレースを簡単に諦めた”、“ダービーを軽視した”との声が上がっていることについて、ボビッチ氏は「落ち着いて、落ち着いて!」とファンに呼び掛け、
    「彼はこの試合で、正直な面を見せたと思う。確かに、彼は前任者のように周囲の人を惹き付けたり、遊び心があったりするタイプではないかもしれない。彼はリアリストで戦術家だ」と綴った。

    ボビッチ氏は「彼がシャルケ戦でスター選手を数名ベンチに置いたからといって、それがBチームを送り込んだということには決してならない。
    ギンター、フンメルス、香川がいたんだから」とコメント。ダービーを戦ったのは決して“2軍”だったわけではないとの見解を示した。

    現地では、トゥヘル監督がブンデスリーガより、ヨーロッパリーグ(以下EL)のタイトルにシフトし、
    今回のダービーで主力を休ませ、リヴァプール(イングランド)とのEL準々決勝セカンドレグに備えたとの意見で大方が一致している。

    ボビッチ氏も同様に考えているようで、「もし、9日のシュトゥットガルト戦でバイエルンが躓いていたら、トゥヘルは違う陣容を組んでいたはずだ」
    「仮にリヴァプールホームで失敗したとしても、シャルケ戦での彼の決断は正しい。彼は、ブンデスリーガにはもう見い出せないチャンスをELに求めなくてはならないからだ」と述べている。

    なお、同サイトはボビッチ氏のコラムに続き、「トゥヘルがダービーでスタメン総入れ替え! まったく問題なし? 絶対許せない?」とのタイトルでネット投票を実施。
    日本時間11日23時の時点で「ELがあるんだからそれでいい」が78%、「まったく理解できない、トゥヘルはブンデスリーガを投げ出した」が22%となっている。

    ISM 4月12日(火)12時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160412-00000013-ism-socc

    【サッカー】<BVBファン>ダービーの陣容に不満!「なぜBチームを送り込んだ」「ローテーションなんか最低」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460347215/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/11(月) 20:30:47.29 ID:CAP_USER*.net
    ブンデス公式が過去の日本人プレイヤーを振り返る

    もはやドイツブンデスリーガは海外で挑戦を始める日本人選手にとっての登竜門となっているのかもしれない。

    多くのサムライたちがこの地で成功を収めてきたが、
    とりわけ“得点”という観点においてはレスターの岡崎慎司が突出した成績を残している。

    古くはケルンやブレーメンでプレイした奥寺康彦氏や、
    元ビーレフェルトの尾崎加寿夫氏といった“レジェンド”から、
    今冬よりドイツ入りしたハノーファーの山口蛍まで。

    ブンデスリーガでプレイした経験のある総勢27名にも及ぶ日本人選手を同リーグ公式サイトが紹介し、
    その貢献を振り返っている。

    そしてその中でも最も成功した日本人として、
    ブンデス公式サイトは現在プレミアリーグのレスターで素晴らしい働きぶりを見せている日本代表FW岡崎を選出。

    2013年から2015年までマインツでプレイしたこの貪欲なストライカーは、
    奥寺氏が樹立していた日本人による歴代得点記録(26ゴール)を30年ぶりに更新し、
    通算37得点という記録を残している。やはりゴールという側面で判断するならば、
    岡崎の業績が群を抜いているといえるかもしれない。

    なお現役選手の中で最も長くドイツでプレイしているのはフランクフルトの長谷部誠で、
    彼が2008年1月にブンデス挑戦を開始してから実に8年もの歳月が流れている。
    今後も多くの日本人プレイヤーがドイツの地で喝采を浴び続けることに期待したいところだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4月11日(月)20時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160411-00010027-theworld-socc

    ブンデスリーガ公式 「これまでにブンデスリーガでプレーした日本人選手」
    http://www.bundesliga.com/jp/news/0000311742.jsp

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/11(月) 07:54:04.51 ID:CAP_USER*.net

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    最近のドルトムントでは、DFエリック・ドゥルムが右サイドハーフに入ることが多くなっている。もともとはサイドバックで起用されることが多かった選手だが、指揮官トーマス・トゥヘルは先日のヨーロッパリーグ準々決勝リヴァプール戦の1stレグでもドゥルムを右サイドハーフで起用している。しかし、この試合でドゥルムは違いをもたらすことができなかった。

    サイドバックを務めた選手らしくサイドの上下動ではチームに貢献しているものの、『Fearthewall』はドゥルムのサイドハーフ起用が間違ったものだと主張。左サイドのマルコ・ロイスに比べて攻撃で違いを作り出せない選手と批判しており、ドゥル ムよりも香川真司を起用した方が良いとの意見だ。

    香川はサイドが本職の選手ではないが、リヴァプール戦のメンバーの場合は中盤を務めていたヘンリク・ムヒタリヤンを右サイドに回すことができる。前半戦ではロイス、ムヒタリヤン、オバメヤン、そして香川の4人がファンタスティック・フォーと呼ばれており、その破壊力はすでに立証済みだ。

    同メディアは2日に行われたブレーメン戦でも先発出場したドゥルムのパフォーマンスがよくなかったと指摘しており、そのドゥルムは後半29分に香川と途中交代させられている。そしてその香川は同点弾を決めてチームの勝利に大きく貢献。ブレーメン戦の内容を見ればリヴァプール戦で香川を先発起用すべきだったかもしれない。

    ドルトムントは14日にリヴァプールの本拠地アンフィールドに乗り込むが、現在はアウェイゴールの差でリヴァプールにリードを許している状態だ。当然アウェイでも攻撃的に戦う必要があり、攻撃で違いを生み出せないドゥルムよりも香川を先発で起用すべきではなかろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160410-00010026-theworld-socc

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