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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: Egg ★ 2016/06/10(金) 12:10:24.29 ID:CAP_USER9

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    ボルシア・ドルトムントは今夏、日本代表MF香川真司とドイツ代表FWマルコ・ロイス以外の全ての“キーマン”が退団することになるかもしれない。9日、英紙『デイリー・メイル』が伝えている。

     マンチェスター・ユナイテッドは、ついにドルトムントの背番号10番ヘンリク・ムヒタリアン獲得の問い合わせを行ったようだ。同選手の契約は2017年の6月30日まで。そのため、多くのビッククラブが熱視線を送られている。

     ムヒタリアンはすでにドルトムントに契約延長を拒否したともみられている。豊富な資金を持つユナイテッドは、この逸材を2500万ユーロ(約30億円)で獲得できることを喜んでいるようだ。これまでリバプール、ユベントス、アーセナル、マンチェスター・シティなどがムヒタリアン獲得に名乗りを上げていた。

     一方でドルトムントは主将マッツ・フンメルス、MFイルカイ・ギュンドアンを放出。FWピエール=エメリク・オーバメヤンも移籍間近と囁かれている。仮にムヒタリアンまでも放出することになれば、ドルトムントは主力4人を欠くことになる。来シーズンは大変革の年であると同時に、戦力ダウンは免れない。果たして、来季ドルトムントはどのようなメンバーで戦うことになるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160610-00010014-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 2016/06/09(木) 19:53:27.65 ID:CAP_USER9
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     【ケルン(ドイツ)共同】ドイツのサッカー専門誌キッカーは9日付で、
    日本代表MF清武弘嗣(26)がハノーバー(ドイツ)からスペイン1部リーグ、セビリアへの移籍が確実になったと報じた。
    契約は2020年夏までの4年間で、セビリアが支払う移籍金は650万ユーロ(約7億9300万円)としている。

     同誌によると、ハノーバーのバーダー取締役が「もう形式的な手続きの段階に入った」と話し、
    セビリアと合意に至ったことを示唆した。

     清武はC大阪から、2シーズン在籍したニュルンベルクを経て14年夏にハノーバーに移籍。(共同)

    http://www.asahi.com/articles/GCO2016060901001463.html

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    1: 砂漠のマスカレード 2016/06/09(木) 05:07:53.74 ID:CAP_USER9

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    サッカーのドイツ1部リーグ、アウクスブルクが今夏、日本代表FW宇佐美貴史(24)=G大阪=の獲得に乗り出すことが8日、明らかになった。
    関係者によると、この日までに獲得に向けた正式レターが届いたという。今後、細かい条件を詰めていく。

    G大阪の幹部は「複数のクラブが興味を持っているとは聞いているが、正式なものはきていない」としているが、「本人の気持ちもあるので」と、宇佐美の意向を優先する姿勢だ。

    宇佐美は1-2で逆転負けしたボスニア・ヘルツェゴビナ戦から一夜明け、大阪府吹田市内で回復トレーニングに励んだ。今後については「何とも言えない」と多くを語らなかった。

    初めての海外移籍は19歳のとき。ドイツ1部のバイエルン・ミュンヘンへ所属し、その後は同国のホッヘンハイムに移ってチャンスをうかがったが、出場機会に恵まれなかった。

    13年夏にG大阪に復帰後も、「もう一度海外に挑戦したい」と話している。現在の正式オファーはアウクスブルクのみだが、再び海外に挑戦する可能性は十分にある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160609-00000002-dal-socc
    デイリースポーツ 6月9日(木)5時0分配信

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    1: YG防衛軍 2016/06/08(水) 16:59:40.67 ID:CAP_USER9
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    ドルトムント(ドイツ)は現地時間7日(以下現地時間)、
    ノアシェラン(デンマーク)からトルコ代表MFエムレ・モル(18)を5年契約で獲得したことを発表した。

     デンマーク生まれのモルだが、代表はトルコを選択。10日に開幕するEURO2016にもメンバー入りを果たしている。

     移籍金は公表されていないが、ドイツ『キッカー』誌(電子版)によると950万ユーロ(約11億5000万円)とのこと。

     ドイツの大衆紙『ビルト』は同選手を“ネクスト・ワンダーボーイ”、“若きメッシ”と紹介。
    ドルトムントのスポーツディレクターを務めるミヒャエル・ツォルク氏も
    「複数の攻撃的なポジションをこなし、素晴らしい才能と、とてつもない成長の可能性を秘めた若手」と大きな期待を寄せている。

     ドルトムントにとって同選手は、FWウスマン・デンベレ、MFミケル・メリノ、DFマルク・バルトラ、
    MFセバスティアン・ローデに続く、今夏5人目の補強となった。

     一方で、DFマッツ・フンメルスはバイエルンへ、MFイルカイ・ギュンドアンはマンチェスターC(イングランド)へと移籍している。
    (STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160608-00000021-ism-socc

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    1: Egg ★2016/06/04(土) 09:17:07.98 ID:CAP_USER9
    ドルトムントがバルセロナからスペイン代表DFマルク・バルトラを獲得したことを公式サイトで発表した。

    バイエルンに移籍したマッツ・フンメルスの後釜として注目が集まっていたバルトラ。4年契約でドルトムント加入が決定している。また、一部の報道によれば移籍金は800万ユーロと伝えられており、比較的安価での獲得となった。

    バルトラはバルセロナユース出身の25歳。バルセロナではリーグ戦で59試合、チャンピオンズリーグで22試合に出場してきたが、15-16シーズンは出場機会に恵まれず、新天地を模索していた。また、ドルトムントとしてもビルドアップの出発点となっていたフンメルスの代わりが足元に優れるバルトラというのは非常に頼もしいことだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160604-00010002-theworld-socc

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    1: Egg ★ 2016/06/03(金) 00:05:53.79 ID:CAP_USER9

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    ボルシア・ドルトムントMFイルカイ・ギュンドアンのマンチェスター・シティ移籍が、ついに決定した。
    契約は2020年までの4年契約となっている。

    これまでシティとの合意に近づいていることが報じられ続けてきたギュンドアンだが、5月のドルトムントでのトレーニング中に膝蓋(しつがい)骨の脱臼という重傷を負い、
    一時は移籍消滅の可能性が取りざたされた。復帰は10月半ば頃になると見られているからだ。

    それでも、新シーズンからジョゼップ・グアルディオラ監督に指揮を託すシティは、
    この数週間でギュンドアン獲得に向けた動きを促進していたようだ。そして2日、両クラブの合意で移籍が完了している。

    シティからドルトムントに支払われる移籍金は公表されていない。
    だが、先日のイギリス『BBC』の報道によると、2000万ポンド(約31億6000万円)前後だという。

    GOAL 6月2日(木)17時51分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160602-00000020-goal-socc

    イルカイ・ギュンドアン加入のお知らせ
    http://xn--dckh2ch4aj3b4n7gqd.jp/News/Team-news/2016/June/Ilkay-Gundogan-signs-for-City/1464285462

    写真

    http://content.mcfc.co.uk/~/media/Images/Home/News/Team%20News/2015-16 eason/June/ilkay%20gundoganitytv.ashx?h=450&w=800

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    1: Egg ★016/06/01(水) 10:40:11.93 ID:CAP_USER9

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    大衆紙ビルトが得た情報によれば、ヨーロッパリーグ王者のセビージャが清武弘嗣の獲得に関心を抱いており、契約に含まれる例外条項の移籍金650万ユーロも支払う用意があるようだ。

    なおこの例外条項の期日は5月末とみられていたものの、kickerが得た情報によれば6月末日までとなっている。

    清武に対してはこれまで、ヨーロッパリーグ出場権(プレーオフ)を獲得したヘルタ・ベルリンをはじめ、

    ケルン、さらにこれからユーロに出場するトルコ代表チャルハノールに代わるオプションとしてチャンピオンズリーグ出場権をもつレバークーゼンからの関心が伝えられたが、

    そのレバークーゼンにケヴィン・フォランドを失ったホッフェンハイムも、ビルト紙によれば清武に関心を示しているとのこと。

    現在日本代表に参加中の清武は、今季は負傷もあってリーグ戦21試合に出場、5得点7アシストをマークしている。(kicker採点平均3.33)

    http://kicker.town/hannover/2016/06/27610.html

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    1: Egg ★ 2016/05/31(火) 14:03:36.51 ID:CAP_USER9

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     29日、6月のキリンカップに向けた日本代表欧州組の強化合宿が6日目を迎えた。負傷を抱えながら参加しているDF内田篤人(シャルケ)が取材に応じ、自身の状況について語った。

     長期に渡って離脱を強いられている内田。今シーズン中の実戦復帰は叶わず、リハビリやトレーニングの日々が続く。内田はひざの具合を問われ、「ちょっとずつ良くなっていますけど、(ブラジル)ワールドカップではある程度負担がかかることを覚悟していました。

    ちょっと長引いていますけど、本当に難しいケガだったので仕方がないかなと思っています」とコメント。リハビリ期間中に日本代表の活動へ参加したことについて、以下のように語った。

    「環境を変えて、しかも日本代表のトレーニングに呼んでくれるというのはすごくありがたいです。一人でリハビリをやるよりも、外でみんながサッカーをやっている中で、同じグラウンドでやらせてもらえるというのはすごくありがたいですね」

    「(実戦復帰できなかった1年間、心境は)どうですかね。何カ月か単位で伸びていくケガなので。『無理だったら無理でしょうがないかな』っていう思いもありましたし。早く復帰するに越したことはないんですけど、サッカー人生がかかっちゃっているケガなので、しっかりとやりたいです」

     そして内田は復帰の見通しを聞かれ、「もちろん(来)シーズン頭を目指していますけど、皆さんに見てもらったとおり、まだ走れていないので。まずはちゃんと歩けるようになって、走れるようになって、痛みなしで筋力も戻ってこないとまた繰り返しのケガになる。そこはうまくやります。というか、“ちゃんとやらないと”という感じです」と、慎重な姿勢を示した。

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督からは「しっかり治して」と伝えられたという内田。「サッカー選手自体、なんと言うんですかね、(選手として)やれる年齢が少ない(短い)中で、1年、2年を無駄にするというのは、普通の社会人で考えたらもう10年くらい何もしていないというくらいなので。

    もっと(長い)かな。取り返すのは結構大変ですけど、やらなきゃいけないので。まあ、“治る、治らない”はありますけど、ここで俺が『治らない』と言ったら終わっちゃう。しっかり復活したいと思っています」と、前を見据えていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160529-00448952-soccerk-socc

    【サッカー】<日本代表欧州組強化合宿>内田、武藤、山口の現状とは?リハビリ組が語る復帰への道のり…
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464670546/

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    1: Egg ★2ch.net 2016/05/31(火) 20:10:32.81 ID:CAP_USER9
    独紙報じる 現行契約は2017年まで、チェルシーやアーセナルなどが獲得に関心示す
     
    今季公式戦52試合で計23得点32アシストを記録するなど充実のシーズンを送ったドルトムントのアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンが、
    2017年までとなっているクラブの契約延長に難色を示しているようだ。独地元紙ビルトは「ムヒタリアン、BVB(ドルトムント)からのオファーを拒否」と報じている。

    ムヒタリアンは2013年にウクライナの強豪シャフタール・ドネツクからドルトムントに加入。
    その時に結んだ4年契約は、来季限りで満了を迎える。背番号10を背負うアルメニア最高のアタッカーは、今やドルトムントにとって欠かせない存在だが去就問題が過熱。
    チェルシーやアーセナルなどのプレミアリーグ勢、またセリエA王者ユベントスなどのビッグクラブからの関心が伝えられている。

    最新のレポートによれば、ムヒタリアンは残り1年となった契約の延長を拒否したという。
    同選手の代理人を務めるミノ・ライオラ氏は「なぜ今、契約延長しなければならない? 
    ムヒタリアンは契約が2017年まで残っている。我々はその後に考える」とコメントしている。

    ドルトムント側は去就問題の早期解決を願う
     
    ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOは、ムヒタリアンの件についてノーコメントを貫いているが、
    ミヒャエル・ツォルクSDは独紙「キッカー」に対して、「間もなく決断が下されることを期待している」と語るなど、去就問題の早期解決を願っている。

    ドルトムントはすでに8年半在籍したドイツ代表DFマッツ・フンメルスのバイエルン・ミュンヘン移籍が決定済み。
    さらに公式戦39得点を挙げたエースのガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンが、代表監督のジョルジュ・メンデス氏によって移籍間近であることを暴露され、
    ドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンもマンチェスター・シティ加入に近づくなど、主力の大量流出の危機に直面している。

    Soccer Magazine ZONE web 5月31日(火)18時55分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160531-00010011-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2016/05/31(火) 09:11:04.02 ID:CAP_USER9
    レヴァークーゼンのスポーツディレクターを務めるルディ・フェラー氏が移籍市場における展望を語った。ドイツ誌『キッカー』が報じている。

    フェラーSDは元ドイツ代表FWで、監督としてもドイツ代表を率いた経歴を持つ。レヴァークーゼンの強化部門を担当するようになったのは2005年から。クラブは先日、ホッフェンハイムのFWケヴィン・フォラントやマインツからMFユリアン・バウムガルトリンガーを獲得したことを発表し、夏の移籍マーケットが開く前から活発な動きを見せている。チャンピオンズリーグへの出場権を獲得したことが大きな影響を及ぼしているようだ。

    「(CLは)魅力的な舞台だよ。出たことのない選手によってなら、なおさらね。フォラントはまだテレビで見たことしかないから(来季プレーできるということは)特別なことなんだよ」

    CL出場権を獲得したことで選手が集まる一方、好成績を上げればさらなるビッグクラブからプレーヤーたちを狙われることになる。だがフェラーSDは、トッテナムへ移籍した韓国代表FWのソン・フンミンを引き合いに出し、主力選手の放出がチームのクオリティーを向上させる場合もあると話している。

    「尋常ではないほどの高額なオファーが届けば、それを受け入れるのもレヴァークーゼンの歴史だ。去年のソン・フンミンが良い例だね。トッテナムが支払ってくれた大金で我々は(ケヴィン・)カンプルとチチャリート(ハビエル・エルナンデス)を獲得できたんだ。未だに信じられないよ」

    「ソンに対してネガティブなことを言うつもりはない。だが事実としてチームはより良くなったんだ。これからも良い取引があれば受け入れるだろうね。もっとも、反対に非常に痛い移籍もあり得るけどね。ベルント・レノが移籍したとすれば、もちろん喜ぶことはできなかっただろうね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160530-00000028-goal-socc

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