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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: (゚∀゚(⊃*⊂)  2016/06/20(月) 18:07:58.72 ID:CAP_USER9

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    この度、FW宇佐美貴史選手が、アウクスブルク(ドイツ)へ完全移籍でクラブ間の基本合意に達しましたことをお知らせ致します。

    <宇佐美 貴史(ウサミ タカシ)選手 プロフィール>
    ■生年月日   1992.5.6(24歳)
    ■出身地    京都府長岡京市
    ■ポジション  FW
    ■身長/体重   178cm/69kg
    ■チーム経歴  2009~2011.7   ガンバ大阪
            2011~2012    バイエルンミュンヘン(ドイツ)※期限付き移籍
            2012~2013    ホッフェンハイム(ドイツ)※期限付き移籍
            2013.6~2016.6  ガンバ大阪

    ■本人のコメントは、明日掲載いたします。

    ※ガンバ大阪としての所属は、6/25(土)名古屋戦までとなります。
    >>6/25(土)名古屋戦の試合終了後、宇佐美選手のセレモニーを行う予定です。

    http://www.gamba-osaka.net/news/index/c/0/no/4470/

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    135: U-名無しさん@実況・^^です (ワッチョイ c61d-4fuR) 2016/06/19(日) 23:22:14.42 ID:r6FuwUQJ0
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    1: YG防衛軍 ★2016/06/19(日) 21:36:47.69 ID:CAP_USER9
    先日、フランス・リーグアンのマルセイユに移籍するのではないかと報じられた酒井宏樹。
    ハノーファー96が非常に悲しい成績で2部に降格してしまったが、フリーエージェントになったことで移籍先の選択肢は多いようだ。
    そして現在高度な議論を行っていると言われるのがマルセイユ。
    かつてフィリップ・トルシエが監督を務め、そこで中田浩二氏がプレーしたことでしられる、フランスで1、2を争う人気チームである。
    パリ・サンジェルマンとのフランスダービーは、サンテティエンヌ+リヨンのローヌ・ダービーと並ぶ国内最大の試合であり、
    その熱狂度は半端ではない。

    http://www.youtube.com/watch?v=IJH-Ex_0XAE



    現在フランス代表監督を務めているディディエ・デシャンが率いている頃にはフランスリーグを優勝しており、
    多くの有力選手を保有してきた。
    ロイク・レミ、セサル・アスピリクエタ、ステファヌ・エンビア、ディミトリ・パイェット、ジャンネッリ・インブラ、
    アユー兄弟、アンドレ=ピエール・ジニャック、マテュー・ヴァルブエナなどがここでプレーしていたことも記憶に新しい。
    ところが、そのクラブが昨年は13位と低迷。一時期は残留争いにまで巻き込まれるほどの不振に陥っていた。

    そのクラブがなぜわずか数年で苦しい状況に追い込まれてしまったのか? そこにはお金の問題があり、
    「倒産するほどではないが、強化が難しくなっている」のだ。
    現在マルセイユの会長を務めているのは映画、テレビ業界の実業家であったヴァンサン・ラブルヌ氏。
    そして実質大きな発言権を持っているのが大株主のマルガリータ・ルイ=ドレイファス氏。
    彼女はスタンダール・リエージュの株式も保有しているため、もしかしたらミシ・バチュアイの獲得にも影響があったのかもしれない。
    ロシア出身の彼女は実業家ロベルト・ルイ=ドレイファスの未亡人で、世界でも200位に入ってくる大富豪として知られている。

    このように富豪に支えられているはずの彼らであるが、マルガリータが引き継いだ2009年からしばらく経ち、
    徐々に財政的な問題が明らかになってきた。
    2011年にはスタッド・ヴェロドロームの大改修を行うため、マルセイユの重要人物である両者が大きな投資を行った。
    しかし2012年にチャンピオンズリーグ出場を逃したことから放映権収入が減少し、
    4000万ユーロ(およそ46.7億円)もの損失を出してしまう。
    DNCG(フランスリーグのクラブの経営を監視する組織)にその状況を問題視されたことにより、
    マルガリータはクラブに貸していた3000万ユーロ(およそ35億円)を放棄し、
    更に1500万ユーロ(およそ17.5億円)を投資したという。

    続きは↓の記事から
    http://qoly.jp/2016/06/19/marseille-right-back-brice-dja-djedje?part=3

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    1: Egg ★ 2016/06/19(日) 22:10:07.20 ID:CAP_USER9

    no title

     
     来季からブンデスリーガ2部に降格するハノーファーは19日、日本代表MF山口蛍のセレッソ大阪復帰を発表した。

     昨年12月末にハノーファー移籍が決定しドイツへ渡っていた山口は、わずか半年でのJリーグ復帰となる。今年3月の日本代表戦で負った顔面の負傷の影響もあり、ブンデスリーガでは6試合の出場にとどまった。

     ハノーファーのディレクターを務めるマルティン・ベイダー氏はクラブ公式サイト上で「ホタルがホームに帰りたいと希望してきた」と述べた一方、「コーチングスタッフと協議し、彼が2部でチームにクオリティをもたらしてくれると思っていた」と来季の戦力として考慮していたことも明かしている。

     山口もクラブ公式サイトにコメントを寄せ「冬に移籍したハノーファーで素晴らしい時間を過ごせた。偉大なクラブでプレーする大きな喜びや、新たなメンタリティを知れた」と半年間在籍したハノーファーに感謝している。

     そして下部組織時代から在籍した古巣への出戻りとなることについて「再び家族の近くや身近な人たちに囲まれたところに住みたくて決断した」と、その理由を述べた。

     半年ぶりのC大阪復帰により、古巣をJ1昇格に導くことが山口の今季の目標となる。まずは3月に負った顔面の負傷を治し、1日も早く公式戦のピッチに戻ることを目指す。

    フットボールチャンネル 6月19日 19時45分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160619-00010019-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 2016/06/19(日) 19:25:35.69 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ドイツのハノーファー96は19日、日本代表MF山口蛍のセレッソ大阪復帰を発表した。

    Hannover 96@Hannover96
    Hotaru #Yamaguchi kehrt nach Japan zuruck: @06Crz wechselt zu seinem Heimatverein
    @crz_official. #H96 #NiemalsAllein http://tinyurl.com/YamaguchiWechsel …
    http://twitter.com/Hannover96

    山口は今年1月にセレッソ大阪から清武弘嗣、酒井宏樹が所属するハノーファーへ加入した。

    しかし、出場機会を得始めていた矢先の3月、
    シリア代表とのワールドカップ2次予選で鼻骨および左眼窩底骨折の重傷を負い、シーズン終盤戦を欠場。
    半年間で6試合の出場にとどまり、チームは最下位で来季の2部降格が決まっていた。

    クラブの発表によると山口が帰国を強く希望したのだという。

    http://qoly.jp/2016/06/19/hotaru-yamaguchi-return-to-cerezo-osaka

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    1: YG防衛軍 2016/06/19(日) 18:43:31.69 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ユルゲン・クロップ監督は、かつてボルシア・ドルトムントで日本代表MF香川真司を獲得したときのような
    「掘り出し物」をリヴァプールでも探しているのかもしれない。
    イギリス『リヴァプール・エコー』が同監督の補強戦略を論じている。

    昨年夏まで7年間率いていたドルトムントを退任したクロップ監督は、
    解任されたブレンダン・ロジャース前監督の後任として昨年10月からリヴァプールを率いることになった。
    1年目は劇的に成績を改善させたというほどではなかったが、
    シーズン途中からの指揮だったことは考慮に入れる必要があるだろう。

    クロップ監督が本当の意味で自身のチームを築き上げていくのは、
    シーズン前の補強やプレシーズンのトレーニングに携わる2016-17シーズンからとなる。
    まずは、どういった新戦力を加えて自分の色を出していくのかが注目されるところだ。

    来季に向け、すでにリヴァプールは数人の新戦力を確保している。
    1月にはレッドスターからU-21セルビア代表MFマルコ・グルイッチの獲得が決定。
    半年はレンタルでレッドスターに残っており、夏からリヴァプールに加わることになる。

    続いて2月には、シャルケとの契約がこの夏に満了するDFジョエル・マティプが加入することが決定に至った。
    5月にはマインツの正GKを務めていたロリス・カリウスの獲得も決まっている。

    マティプやカリウスはブンデスリーガでの実績があるとはいえ、オファーを出していると
    報じられるウディネーゼMFピオトル・ジエリンスキも含め、いずれも世界的なスター選手というわけではない。
    『リヴァプール・エコー』も、「もしこの4人が昨夏加入すれば、ファンは疑問を抱いていただろう」と述べている。

    だが、それこそがクロップ監督のやり方だ。ドルトムントでも比較的無名な選手を獲得し、
    トップスターに育て上げた例として、バイエルン・ミュンヘンFWロベルト・レヴァンドフスキや
    今夏バイエルンへ移籍したDFマッツ・フンメルスも挙げられている。

    さらに、香川もクロップ監督が「発掘」した選手の一人だとして紹介。
    「クロップが2度獲得したほど優れた選手」「クロップがバーゲン価格で獲得した中でもおそらく最高」
    と称賛の言葉が述べられている。
    2010年にドルトムントに一度目に加入した当時、国内では活躍していたとはいえ国際的にはまだ知られていなかった
    香川だが、1年目からブンデスリーガ連覇に貢献するなどドイツで大きな飛躍を成し遂げた。
    獲得に要したのは育成補償金35万ユーロ(約4000万円)であり、ドルトムントにとってはまさに掘り出し物となった。

    ほかにもFWルーカス・バリオスやDFフェリペ・サンターナ、MFケヴィン・グロスクロイツ、
    GKミチェル・ランゲラクも、クロップ監督が見出した成功例だとされている。
    リヴァプール加入が決定した選手たちや、今後クロップ監督が新たに連れて来る選手たちも、
    これらの選手の例に続くことが期待されるところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160619-00000014-goal-socc

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    578: 名無しに人種はない@実況OK・^^ (ワッチョイ 349f-4fuR [113.148.124.85]) 2016/06/18(土) 21:19:14.47 ID:O8zhmLsd0

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    1: Egg ★2ch.net 2016/06/16(木) 09:09:03.66 ID:CAP_USER9
    J2C大阪がハノーバーに所属する日本代表MF山口蛍(25)を完全移籍で獲得することが、近日中にも正式決定する見通しとなった。

     すでにクラブ間での交渉は進展しており、山口は約半年間の欧州挑戦を経て、今夏からの復帰となる見込み。この日、大阪市此花区で古巣の練習に参加した山口は、報道陣に対応し「(海外で)気づいたことはあった。また、ちゃんと話します」と語った。

    スポニチアネックス 6月16日 7時22分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160616-00000072-spnannex-socc

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    1: Egg ★ 2016/06/18(土) 16:39:14.69 ID:CAP_USER9

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    求められるのはかつてのアルティントップのように――。
     
    宇佐美貴史のアウクスブルク移籍が現実味を帯びている。
    ガンバ大阪のもとにはすでに4年契約の正式オファーが届き、本人もクラブも大筋でこれに合意。近日中にも移籍が正式発表される見通しだ。

    宇佐美の加入が実現すれば、アウクスブルクにとっては11~12年に在籍した細貝萌以来、2人目の日本人選手となる。
    現チームにはク・ジャチョルやホン・ジョンホなど韓国代表の選手も所属し、アジアのマーケットを見据えたオペレーションとの見方もある。

    アウクスブルクはクラブ史上初のブンデスリーガ昇格を果たした11-12シーズン以来、
    限られた戦力をやりくりしながらしぶとく1部に生き残ってきたスモールクラブだ。

    12位に終わった15-16シーズンをもってこれまでの躍進を支えてきたマルクス・ヴァインツィール監督が退任し、
    16-17シーズンからは前ダルムシュタット監督のディルク・シュスターが指揮を執る。

    シュスター新監督はカウンターを志向する堅実派で、アウクスブルクでも同様のスタイルを貫くだろう。
    気掛かりなのが、そのサッカーに宇佐美がフィットするかどうか。
    攻撃はもちろん守備のタスクもしっかりこなすことが、二度目のブンデス挑戦を成功させる第一条件となる。

    システムはおそらく4-2-3-1で、宇佐美の主戦場はトップ下になるだろう。

    このポジションはハリル・アルティントップが君臨していたが、ここ数年は加齢による衰えが否めず、昨シーズンの終盤はク・ジャチョルに定位置を譲った。
    この韓国代表MFが、宇佐美にとって最大のライバルとなるだろう。昨シーズンはチーム最多の8ゴールを挙げており、手強い相手なのは間違いない。

    求められるのは、かつてのアルティントップのように攻撃に変化をつける役割だ。
    自慢のテクニックやパスセンスを発揮できれば、おのずとレギュラー獲りも見えてくるだろう。

    もちろん、左ウイングで起用される可能性もあるだろう。

    ただ、アウクスブルクはSBのオーバーラップなど後方支援に乏しく、サイド攻撃はほぼアタッカーの打開力に頼っているのが現状だ。
    そうした状況はシュスター体制下でも大きく変わらないはずで、鋭いカットインからのシュートやラストパスといった武器を活かせるかは疑問が残る。

    サポートの意識が高いガンバ大阪や日本代表と同じ感覚でプレーしているようだと、苦戦を強いられるかもしれない。

    いずれにせよ、定位置が確約されていないのはたしか。日本が誇る天才アタッカーは、はたして実力でその真価を証明できるか。

    SOCCER DIGEST Web 6月18日(土)12時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160618-00016757-sdigestw-socc

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    1: Egg ★2016/06/17(金) 20:31:13.13 ID:CAP_USER9
    わずか数ヶ月でドイツでの挑戦は終わりを迎えてしまうのだろうか。ブンデスリーガ、ハノーファーのマルティン・バーダーCEOが、今冬より同クラブへ加入した日本代表MF山口蛍の去就について言及。山口は早くも古巣セレッソ大阪への復帰が濃厚だとされている。

    今年1月に晴れて海外での挑戦が実現し、ハノーファーへ入団した山口だったが、その後の展開は決して芳しいものではなかった。チームは開幕当初から続いていた不安定なパフォーマンスを最後まで立て直すことができず、結局2部へ降格。  

    ブンデスリーガで6試合の出場にとどまった山口にとっても、散々な欧州デビューとなっていた。バーダーCEOは日本人MFの今後について、次のように答えている。独『Kicker』が伝えた。

    「彼はセレッソ大阪へ帰りたいと我々に強く主張してきたよ。それには両クラブによる合意が必要で、今はまだ我々としては待っている状況さ」

    なお山口とハノーファーで同僚だった日本代表MF清武弘嗣は先日、スペイン・リーガエスパニョーラの名門セビージャへの移籍が正式に決まっている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 6月17日 20時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00010020-theworld-socc

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