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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    16: 名無しさん@恐縮です^^ 2016/05/30(月) 15:41:37.88 ID:ORO2EhVK0
    一般人より細いからな 
    岡崎のマジで半分 

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    1: Egg ★@無断転載は禁止2016/05/29(日) 11:28:16.87 ID:CAP_USER9
    バイエルン・ミュンヘンのカール・ハインツ・ルンメニゲCEOが来季残留を宣言したドイツ代表MFマリオ・ゲッツェに対して、移籍を検討するように非情指令を出している。ドイツ地元紙「キッカー」が報じた。 

     ゲッツェの去就問題は今季終盤から過熱している。来季就任する新監督のカルロ・アンチェロッティ氏との電話会談の内容がドイツメディアにリークされ、出場機会が確約されないなどの厳しい状況が明らかになっていた。 

     ジョゼップ・グアルディオラ監督から重用されなかったドイツ最高の才能と呼ばれるゲッツェはドルトムント時代の恩師ユルゲン・クロップ監督の待つリバプールから正式オファーが届いたが、来季残留を熱望。アンチェロッティ体制始動初日に「ベストな状態に仕上げる」と語っていた。

     だが、クラブ首脳の考えは対極だった。ゲッツェに移籍を再検討するように指示している。 

    「我々はマリオに全てを明確に伝えた。クラブの考え、次期監督の考えも彼は知っている。マリオはコンスタントな出場機会を手にしたいのか、自分自身で考えないといけない」とルンメニゲCEOは非情な通告を出した。アンチェロッティ監督のみならず、バイエルンとしても戦力として高い評価を下していない事実を明らかになった。

    「彼はEUROに雑音なく参加したいだけ」

    「私も彼と話をした。アンチェロッティもだ。マリオはバイエルンの考えを知っている。もしかすると、彼は欧州選手権にいろいろな雑音がない状態で参加したいだけなのかもしれない」 

     ルンメニゲ氏は自身の口からも非情宣告を伝えたことを認めている。宿敵ドルトムントから引き抜いたドイツの至宝に残留はもはや許されないのだろうか。ブンデス4連覇を果たした絶対王者は厳しい姿勢でゲッツェを追い出しにかかっているようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160527-00010021-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2016/05/26(木) 23:24:06.51 ID:CAP_USER9

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    ブンデスリーガはすべての試合日程を終え、現在は選手たちの出来栄えを評価する時期となっている。
    そんな折、独『sport1』が今季のベストプレイヤーを発表し、12位まで明らかになった。

    12位モハムド・ダフード(ボルシアMG)

    11位ヤロスラフ・ドロブニー(ハンブルガーSV)

    10位マルコ・ロイス(ドルトムント)

    9位アレッサンドロ・シェプフ(シャルケ)

    8位香川真司(ドルトムント)

    7位キングスレイ・コマン(バイエルン)

    6位アルトゥーロ・ビダル(バイエルン)

    5位フランク・リベリ(バイエルン)

    4位ラース・ベンダー(レヴァークーゼン)

    3位トーマス・ミュラー(バイエルン)

    2位ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)

    1位ヘンリク・ムヒタリヤン(ドルトムント)

    ベストイレブンではないだけに、攻撃陣に偏っているが、その中で香川が8位と堂々のランクインを果たしている。
    同メディアは「9ゴールを挙げたこの日本人はドルトムントの攻撃陣の中で重要なファクターになった」と評価した。

    そんな中1位に輝いたのはムヒタリヤン。
    今季キャリアハイの活躍を見せた同選手が得点王のレヴァンドフスキを押しのけ、1位に選ばれた。

    移籍の噂が絶えない同選手だが、今季の活躍を踏まえるとドルトムントはチームに残すために全力を注ぐ必要があるだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5月26日(木)22時46分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160526-00010031-theworld-socc

    独『sport1』
    http://www.sport1.de/fussball

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    1: Egg ★@2016/05/22(日) 21:29:58.44 ID:CAP_USER9
     サッカーのドイツ1部リーグから来季2部に降格するハノーバーに所属するMF山口蛍が22日、来季もチームに残ることを明らかにした。東京都内で取材に応じ「契約があるので。まずはトップコンディションに戻したい」と話した。

     1月にC大阪から移籍したが、3月の日本代表戦で鼻篩(びし)骨などを骨折して離脱した。「予想もできなかった不運なけが。半年でいろいろな経験ができた」と振り返った。

     ハノーバーとの契約が今季限りのDF酒井宏樹は、契約延長の打診を受けたことを明かした上で「欧州内で自分がレベルアップできるところに行きたい」と、改めて移籍の希望を口にした。

    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/05/22/kiji/K20160522012637480.html

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/05/24(火) 15:26:06.90 ID:CAP_USER9

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    シャルケの取締役を務めるクリスティアン・ハイデル氏が、DF内田篤人について語った。
    同氏は、内田の回復具合が順調だと考えている。

    ドイツ『WAZ』で日本でリハビリ中の内田について言及したハイデル氏は、
    「6月にゲルゼンキルヒェンに戻ってくることを期待してもいいという兆しがある」とコメントした。

    内田が最後にシャルケの選手としてプレーしたのは昨年3月のことだ。
    今シーズンは一度もプレーすることなく、現在は日本でリハビリをしている。

    ハイデル氏はマインツでゼネラルマネジャーを務めていた。
    内田はマインツFW武藤嘉紀と同じ医師の診断を受けている。
    クラブはこの医療施設を信頼しているようで、「非常に優れたクリニックだ。評判は最高だよ」と語った。

    内田は今年1月、シャルケの練習に参加したが痛みが引かなかったため、
    執刀医の下でリハビリを続けさせることになっている。

    6月の合流に期待するハイデル氏だが、シーズン開幕から起用できるとは考えていない。
    「1年以上離脱している」ため、本来の状態を取り戻すには少し時間がかかると見ている。
    それでも内田に期待しているようで、「素晴らしい選手」と称賛した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-00000002-goal-socc

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    1: Egg 2016/05/25(水) 22:47:54.40 ID:CAP_USER9
    7アシストで8位タイにランクイン

    ブンデスリーガ公式サイトの集計による2015-16シーズンのアシストランキングトップ10が発表され、日本代表MF香川真司が8位タイの7アシストを記録し、堂々のトップ10入りを果たした。

     1位に立ったのはドルトムントのアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンだった。昨季不振に陥ったムヒタリアンだったが、トーマス・トゥヘル監督の下で見事に復活し、堂々の15アシストを挙げた。得点も「11」を記録し、最終局面で大きな貢献を果たした。中央、サイドを問わずにプレーできる万能アタッカーは、シーズンを通して安定した活躍を披露した。プレミアリーグへの移籍が噂されているものの、敬愛するトゥヘル監督の下で契約延長を果たす可能性も浮上している。

     ドルトムントからは、さらに2選手がトップ10にランクイン。香川と元ドイツ代表MFゴンサロ・カストロが7アシストで並び、8位タイに名を連ねた。

    香川とカストロは終盤戦に4-2-3-1で共存

     香川が開幕から14試合連続で先発出場を果たした一方、当初はベンチスタートの多かったカストロも次第にスタメン起用が増えた。4-3-3システムでは左インサイドハーフのポジションを争った2人だが、終盤戦で採用された4-2-3-1システムでは香川がトップ下、カストロがダブルボランチの一角に入り、ピッチ上で共存した。

     そのほか、レバークーゼンのドイツ代表FWカリム・ベララビ(2位/11アシスト)や、バイエルン・ミュンヘンのブラジル代表MFドウグラス・コスタ(5位/9アシスト)、ドルトムントの獲得が狙うと伝えられているMFマフムード・ダフード(6位/8アシスト)ら実力者がトップ10に名を連ねた。

     アシストランキングトップ10は以下の通り。

    1位 15アシスト/ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)
    2位 11アシスト/カリム・ベララビ(レバークーゼン) 
    3位 10アシスト/ラファエル(ボルシアMG)
    3位 10アシスト/ズラトコ・ユヌゾビッチ(ブレーメン)
    5位 9アシスト/ドウグラス・コスタ(バイエルン)
    6位 8アシスト/ラース・シュティンドル(ボルシアMG)
    6位 8アシスト/マハムード・ダフード(ボルシアMG)
    8位 7アシスト/ゴンサロ・カストロ(ドルトムント)
    8位 7アシスト/香川真司(ドルトムント)
    8位 7アシスト/ケビン・フォラント(ホッフェンハイム)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160525-00010012-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2016/05/25(水) 23:08:44.84 ID:CAP_USER9

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    日本代表MF清武弘嗣は来季ブンデスリーガ2部でプレイしなければならないのかもしれない。

    所属先であるハノーファーの2部降格が決まってしまったことで多くの移籍の噂が立っている清武。ドイツ国内の中堅チームから国外のチームまでこの日本のプレイメーカーに興味を示していると伝えられている。しかし、そこである問題が発生したと独『Bild』が報じた。

    それは移籍金である。ハノーファーが降格したことにより清武の契約解除金は650万ユーロ(約8億円)となったが、それは26歳の日本代表MFには高すぎるという判断を下されているようだ。

    そのため、同選手の獲得を狙っているヘルタ・ベルリン、ケルン、ブレーメンなどはハノーファーに値下げを求めていると伝えられている。

    これについてクラブのSDを務めるマルティン・バーダー氏も「ハードルはとても高い。この条項がある限り、彼らは動かないままだろう。我々としては良い選手が残るのは良いことだけどね」と難しい状況であることを明かした。

    清武は降格したハノーファーの中で孤軍奮闘しただけに、来季もブンデスリーガで戦う姿を見たいところだ。しかし現実的に考えると、怪我で13試合に欠場し、5ゴール6アシストという成績の選手に高額な移籍金を払うチームはどこにもないのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160525-00010031-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★2016/05/21(土) 15:38:55.48 ID:CAP_USER9

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    キャプテンは移籍するが

    ドルトムントは来季に向けて、主力選手を慰留させることができるかもしれない。

    例年にも増して、今夏は多くの主力選手に移籍の噂が立っているドルトムント。
    すでにキャプテンのマッツ・フンメルスはバイエルンへの移籍が決定しており、ヘンリク・ムヒタリヤン、
    イルカイ・ギュンドアンにもプレミアリーグ移籍の噂が絶えない。
    しかし、クラブのハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEOは両選手の残留に関して楽観的な見方をしているようだ。
    独『Sport Bild』が伝えた。

    同CEOは「我々が一気に3人を失うことはない」と話し、ギュンドアンについては
    「彼の契約は2017年まで残っており、今は契約延長について話し合っている最中だ。
    彼が長くドルトムントに残ってくれることを期待している」としている。

    また、ムヒタリヤンについても「私は楽観的だよ。我々には選手たちの給与に1億ユーロ以上を使うというプランがある。
    今季彼らはよくやってくれたからね」と条件をアップし、残留に努めるようだ。

    来季はチャンピオンズリーグの舞台で戦うドルトムントだけに、主力流出を最小限に抑え、
    再び欧州にドルトムント旋風を巻き起こすことを期待したい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160521-00010009-theworld-socc

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    1: Egg ★ 2016/05/25(水) 13:07:16.60 ID:CAP_USER9
    2017年6月でドルトムントと契約満了のムヒタリアン
     
    ドルトムントのアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンが、クラブとの契約延長交渉において大胆要求を提示したとして話題になっている。

    クラブとの契約延長が保留状態となっている27歳の万能アタッカーは、
    トーマス・トゥヘル監督が退任あるいは解任時に自身も移籍できる特別な条項を組み込むという条件を要求しているという。独地元紙「キッカー」が報じた。

    昨季はユルゲン・クロップ監督(現リバプール監督)の下で不調だったムヒタリアンだが、
    今季は驚異的なパフォーマンスを見せてアルメニア史上最高のタレントと言われる実力を示した。

    公式戦52試合に出場して23得点32アシストを記録。
    同紙が集計したブンデスリーガのアシストランキングでは20アシストで1位に輝くなど、常に安定した活躍ぶりでチームになくてはならない存在となっている。

    中央でもサイドでも機能する万能アタッカーを、メガクラブが放っておくはずがない。
    チェルシーやアーセナルが獲得を狙っていると噂され、2017年6月末までとなっているドルトムントとの契約延長を拒否したとの報道も出るなど、今夏の移籍が濃厚となっていた。

    最新のレポートによると、ムヒタリアンがドルトムントとの契約に、移籍に関する特別な条項を盛り込むよう要求しているという。

    トゥヘル監督に寄せる全幅の信頼

    その条項とは、クロップ監督の後任として就任したトゥヘル監督がクラブを離れた際には、自身も移籍できるというもの。
    ムヒタリアンは昨夏にも移籍の噂が浮上していたが、トゥヘル監督の引き留めによって残留を決めた。
    トゥヘル監督に全幅の信頼を寄せており、ドルトムントでは同監督の下以外でプレーする気はないようだ。

    主将のDFマッツ・フンメルスが宿敵バイエルン・ミュンヘンに移籍し、
    司令塔MFイルカイ・ギュンドアンもマンチェスター・シティ加入が合意間近となっているドルトムント。
    攻撃の核となるムヒタリアンを失う訳にはいかないが、この特別待遇を受け入れるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160525-00010002-soccermzw-socc

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    1: Egg ★2016/05/24(火) 12:25:26.74 ID:CAP_USER9
    バイエルンは現地時間23日(以下現地時間)、ドルトムント(以上ドイツ)からの獲得が合意に至っていた
    DFマッツ・フンメルス(27)と、正式に2021年までの5年契約を結んだことを発表した。

    カール・ハインツ・ルンメニゲCEOは、「ワールドクラスのセンターバックの獲得によってチームを強化できるだけでなく、
    彼は責任を負うこともできる選手であり、我々の下部組織出身だ」と、フンメルスの加入に喜びをあらわにした。

    1995年に6歳でバイエルンの下部組織に入団したフンメルスは、2008年1月にドルトムントに移籍。
    同チームではブンデスリーガ225試合に出場し、2011年と12年の連覇に貢献。12年はドイツカップも制覇し、2冠も経験している。

    ドルトムントで主将も務めたフンメルスだが、バイエルンと対戦した21日のドイツカップ決勝がドルトムントでのラストゲームとなった。
    同チームはこの試合でPK戦の末に敗れ、3シーズン連続の準優勝に終わっていた。

    フンメルスは「当然、ドルトムントに別れを告げるのは、僕にとって難しいことだった。
    別の道を進んだ2008年のときと似ていた」と、古巣となったドルトムントへの想いも明かしつつ、

    「今は、バイエルンで待ち受けているすべてを楽しみにしている。とてもワクワクしているよ」と、新天地でのプレーに胸を躍らせた。

    ドルトムントからバイエルンに移籍した主力選手は、FWロベルト・レヴァンドフスキ、MFマリオ・ゲッツェに続き、フンメルスが近年で3人目となる。
    なお、ドイツメディアはバイエルンが支払う移籍金は3800万ユーロ(約46億6000万円)と報じている。(STATS-AP)

    ISM 5月24日(火)11時59分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-00000014-ism-socc

    写真
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    バイエルン日本語公式HP フンメルスがFCBとサイン
    https://www.fcbayern.de/jp/news/news/2016/hummels-unterschreibt-beim-fc-bayern.php

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