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    タグ:セビリア

    1: YG防衛軍  2016/06/23(木) 21:04:46.42 ID:CAP_USER9


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    サッカー日本代表MF清武弘嗣が新天地となる見込みのセビリア(スペイン)で背番号10を背負うことが分かった。
    かつては元アルゼンチン代表の伝説的選手ディエゴ・マラドーナ氏が所属時代につけた
    エースナンバーを引き継ぐ見通しになっている。23日のスペイン紙アスなどが伝えた。

     清武は「この番号を背負うというのは得点10、アシスト10を目指すということ」と意欲のほどを語っている。

     セビリアの背番号10は昨季まで元スペイン代表のFWレジェスが着けていたが、
    同選手が移籍するため空席になっている。

     なお、アス紙では清武は日本でMF香川(ドルトムント)、MF本田(ACミラン)と並んで人気のある選手だと紹介し、
    ユニホーム販売での貢献も期待しているとしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160623-00000073-dal-socc

    ★1 2016/06/23(木) 18:12:30.77
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1466673150/

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    1: YG防衛軍 2016/06/09(木) 19:53:27.65 ID:CAP_USER9
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     【ケルン(ドイツ)共同】ドイツのサッカー専門誌キッカーは9日付で、
    日本代表MF清武弘嗣(26)がハノーバー(ドイツ)からスペイン1部リーグ、セビリアへの移籍が確実になったと報じた。
    契約は2020年夏までの4年間で、セビリアが支払う移籍金は650万ユーロ(約7億9300万円)としている。

     同誌によると、ハノーバーのバーダー取締役が「もう形式的な手続きの段階に入った」と話し、
    セビリアと合意に至ったことを示唆した。

     清武はC大阪から、2シーズン在籍したニュルンベルクを経て14年夏にハノーバーに移籍。(共同)

    http://www.asahi.com/articles/GCO2016060901001463.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/12(水) 06:25:43.75 ID:???*.net



    0-1 (3') Banega 
    1-1 (7') Messi
    2-1 (15') Messi
    3-1 (43') Rafinha
    4-1 (52') Luis Suárez
    4-2 (57') Reyes
    4-3 (72') Gameiro,p.
    4-4 (80') Konoplyanka
    5-4 (114') Pedro

    http://www.uefa.com/uefasupercup/season=2015/matches/live/day=1/session=1/match=2015790/index.html
    http://www.espnfc.us/gamecast/432782/gamecast.html

    UEFAスーパー杯が11日、トビリシのミヘイル・メスヒで開催され、昨季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)を制して3冠を達成したバルセロナ(スペイン)とヨーロッパリーグ(EL)連覇を成し遂げたセビージャ(スペイン)が対戦し、延長戦の末にバルセロナが5-4の勝利を収めた。

     FWネイマールをおたふく風邪で欠くバルセロナは3トップの左にFWラフィーニャを配置し、この一戦に臨んだが、いきなり試合を動かしたのはセビージャだった。

    前半3分、ゴール前で得たFKをMFエベル・バネガが右足で蹴り出すと、壁を越えたボールはゴールネットを揺らしてスコアを1-0とした。

     しかし、すぐさまバルセロナが同点に追い付く。前半7分、FWリオネル・メッシが鮮やかな軌道を描く直接FKを沈め、あっという間に試合を振り出しに戻した。

    ともに飛び道具で点を取り合うと、同16分にまたもやメッシが直接FKでスコアを動かす。

    ゴール前でMFイバン・ラキティッチが倒されて得たFKは先ほどよりも距離があったが、左足から蹴り出されたボールは鋭くゴールネットに突き刺さり、バルセロナが逆転に成功した。

     1点のリードを奪ったバルセロナが主導権を握ると、前半28分には左サイドを駆け上がったDFジェレミ―・マテューのグラウンダーのクロスからFWルイス・スアレスが右足で流し込んだが、これはオフサイドの判定に取り消される。 

    しかし同44分、カウンターからスアレスが独走して放ったシュートはGKネトに阻まれながらも、こぼれ球を自ら拾うと、相手DFの股を抜く技ありのパスをラフィーニャが蹴り込んで、リードを2点差に広げた。

     3-1とバルセロナがリードしたまま後半を迎えると、後半7分にバルセロナが追加点を奪取する。

    高い位置で相手のパスをカットしたMFセルヒオ・ブスケツが前方にパスを送ると、PA内のスアレスがダイレクトで流し込んでスコアは4-1となった。

    しかし同12分、セビージャがカウンターを発動させると、左サイドからボールを運んだMFビトーロのクロスをFWホセ・アントニオ・レジェスがダイレクトで合わせて1点を返す。

     さらに後半26分には、DFブノワ・トレムリナスのクロスをゴール前で待ち構えていたビトーロがマテューに倒され、セビージャがPKを獲得。これをFWケビン・ガメイロがきっちり決めて1点差に詰め寄った。

    勢いに乗ったセビージャは、さらに同36分、スローインを受けたFWチーロ・インモービレのグラウンダーのクロスから、MFイェフレン・コノプリャンカがゴールを陥れてスコアを4-4とした。

     両チームともにその後の好機を生かし切れず、試合は延長戦に突入。延長前半はスコアが動かなかったものの、延長後半10分にバルセロナが決勝点を奪取する。 

    ゴール前で得たFKを直接狙ったメッシのシュートは壁にはね返され、こぼれ球をメッシが左足で強襲するもネトに阻まれてしまう。しかし、そのこぼれ球をFWペドロ・ロドリゲスが豪快に蹴り込んで、バルセロナが5-4で壮絶な打ち合いを制した。

     バルセロナは今後、14、17日のスペインスーパー杯でコパ・デル・レイ準優勝のビルバオと対戦。21日に開幕するリーガ・エスパニョーラでは、23日にまたもやビルバオと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150812-00935315-gekisaka-socc

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