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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/07/19(火) 19:36:48.06 ID:CAP_USER9
     
    マッツ・フメルスやヘンリフ・ムヒタリャンといった主力を放出した一方、積極的な補強にも動いているドルトムント。

    すでに主力クラスのタレントを数多く獲得しているが、『NEXTクリスティアーノ・ロナウド』との評価を得ているのがFWウスマヌ・デンベレだ。

    デンベレは1997年5月15日生まれの19歳。

    昨年末にレンヌでプロデビューを果たしたばかりなのだがそこからレギュラーの座を掴みとると、一気にスターダムへ。「リーグアン最高の若手」と呼ばれるほどに成長し、シーズン終了を待たずしてドルトムントが獲得を発表したのだ。

    デンベレはウイングを本職とするアタッカーで、長所はボールコントロールや一瞬のスピード。狭いエリアでも機敏に動くことのできる小回りを持っており、そのドリブルを止めるのは至難の業だ。

    そんなデンベレはプレシーズンに入って早速出場機会を得ており、ここまでエルケンシュヴィック戦、ヴッパーターラー戦、ザンクト・パウリ戦、1860ミュンヘン戦の全てに出場。

    そのプレー映像が衝撃的だと話題になっている。

    https://twitter.com/Ultimo_Diez10/status/754714013104234496/video/1
    https://twitter.com/AndiOnrubia/status/754756648720359425/video/1

    主に左サイドに入ることの多いデンベレだが、軽やかな身のこなしで相手選手をどんどんかわしている。その動きはある種トリッキーでもあり、見ているだけで何をするのかワクワクしてくるタイプのドリブラーだ。

    またこの映像からは球離れの良さも感じられ、視野も広そうな印象だ。このまま活躍を続けていれば、開幕戦でのスタメン起用も十分ありうるだろう。

    http://qoly.jp/2016/07/19/ousmane-dembele-performance-pre-season

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    1: pathos ★@ 2016/07/19(火) 03:52:25.82 ID:CAP_USER9

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    ボルシア・ドルトムントMF香川真司に対する評価が厳しいものとなっている。ドイツ『キッカー』が発表した2015-16シーズン後半戦の攻撃的MFランキングで、
    日本代表MFは「注目」カテゴリーに格下げされ、順位表から外された。

    1月に発表された昨シーズン前半戦のランキングではバイエルン・ミュンヘンFWトーマス・ミュラーが唯一、「ワールドクラス」と評価され、攻撃的MFランキングの
    1位に輝いていた。香川は「インターナショナルクラス」と称される3選手の中でトップとなり、ランキングでは2位につけていた。

    しかし『キッカー』の見解では、香川は後半戦で好調を維持できなかったとのこと。ミュラーが依然として首位に立つ同ランキングでは、ドルトムントの同僚MFゴン
    サロ・カストロ(5位→2位)やマンチェスター・シティに移籍したイルカイ・ギュンドアン(3位→3位)、さらに冬のランキングには入っていなかったブレーメンMFズラ
    タン・ユヌゾビッチ(4位)、アウクスブルクMFク・ジャチョル(5位)、ホッフェンハイムMFナディエム・アミリ(6位)に抜かれている。

    今回、同メディアが順位付けしたのは、前述の6選手のみ。香川は今夏にハノーファーからセビージャに移籍したMF清武弘嗣や、バイエルンMFマリオ・ゲッツェ
    らとともに「注目」カテゴリーの11人に含められており、順位付けの対象にはならなかった。

    なお『キッカー』は後半戦の香川が「調子を落とした」と説明。同メディアによる採点が平均的に「3.55」(ドイツでは1が最高、6が最低)と低く、トーマス・トゥヘル
    監督の下で、レギュラーの座を失ったことなどを指摘している。
    http://www.goal.com/jp/news/123/1/2016/07/18/25730912/1

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/19(火) 14:39:54.33 ID:CAP_USER9

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    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは、アジアのファンとより密接で親密な関係を築くべく、アジア各国でオンラインショップを展開しているEZ Shopと提携。中国のWeChatや日本のLINEでも公式アカウントを立ち上げることになった。クラブ公式HPの日本語版が伝えた。

     オーストラリア、ニュージーランド、中国、マカオ、台湾、韓国、日本、タイ、マレーシア、シンガポール、インドネシア、ブルネイ、パプアニューギニア、フィリピン、ベトナム、カンボジア、ラオスといった各国のドルトムントファンは、中国語、日本語、韓国語、英語の4カ国語対応のオンラインショップを利用できるようになる。

     香川もこのニュースを喜び、「自分の祖国である日本を始め、アジア各国で何百万人ものファンがドルトムントをサポートしてくれているのは知っていますし、とても誇らしく思っています。そうしたファンがドルトムントのユニフォームやグッズを簡単に購入できるようになり、それぞれの思いを表現できるようになるのは本当に素晴らしいですね」と語った。

     ドルトムントはインターナショナル・チャンピオンズ・カップ 2016に出場するため、21日から中国ツアーを開始。22日に上海でマンチェスター・U(イングランド)と、28日に深センでマンチェスター・C(イングランド)とそれぞれ対戦する。なお、試合に先駆けて2016-17シーズンの新ユニフォームの販売が開始されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160719-00469747-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/18(月) 19:47:31.51 ID:CAP_USER9
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    ザンクト・パウリでプレシーズンを送っている宮市亮。

    17日、Instagramでこんなものを紹介してくれた。

    https://www.instagram.com/p/BH-ZBeFBgcV/

    こちらは、ザンクト・パウリのホームスタジアムであるミラントア・スタディオンの選手用通路の様子。宮市によれば、このほどスタジアム内部が改装されたのだそうだ。

    “カルト”なクラブとして知られるザンクト・パウリ。

    ホームタウンであるザンクト・パウリ地区はドイツ屈指の歓楽街であり、異様な雰囲気を醸し出すエリアだ。またクラブのエンブレムはドクロマークと2本の骨が交差するデザインであり、サッカー界ではとにかく異端な“ハードロック”なクラブだ。

    そんなクラブのイメージを、ザンクト・パウリはスタジアムの内部にも反映させた。

    https://www.facebook.com/FCSP/photos/a.10153790685268137.1073741899.184324518136/10153790687158137/?type=3

    壁には無数の落書きの跡(もちろんそうしたデザインではあるが)があり、さらには危ない匂いすら感じさせる赤い証明…。対戦相手の選手としては、なんだか萎縮してしまいそうな異様な雰囲気である。

    ちなみに、スタジアムへと続く廊下はこんな感じ。宮市はInstagramで「試合するのが楽しみです!」を綴っている。

    宮市擁するザンクト・パウリは8月13日、ホーム開幕戦であるブンデスリーガ2部の第2節にアイントラハト・ブラウンシュヴァイクを迎える。

    http://qoly.jp/2016/07/18/millerntor-stadion-inside?part=2

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/18(月) 16:52:32.43 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドMFフアン・マタは、中国で行われるインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)で対戦するボルシア・ドルトムントの攻撃的なサッカーに対して警戒する様子を見せている。

    22日から行われるICC中国ラウンドでは、非常に楽しみな3つのカードが組まれている。ユナイテッドとマンチェスター・シティ、そしてドルトムントの3チームによる対戦だ。マタはこの大会に向けて、クラブ公式サイトで次のように意気込みを述べた。

    「良い経験になると思うし、昨シーズンのアメリカでの大会と同じように勝利を目指すつもりだ。この大会で勝てるのはいつも素晴らしいことだよ。すごく豪華なライバルたちとの戦いだからね」

    「この段階で何より大事なことは結果ではなく、フィジカル面とメンタル面の調子を整えることだ。でも、シティやこういうチームとの試合をフレンドリーマッチとして戦うのは難しいよ」

    22日に上海で行われるユナイテッド対ドルトムント戦は、ドルトムントMF香川真司にとって2012年から2年間在籍した古巣との対戦となる。その最後の半年間をチームメートとして過ごしたマタは、ドルトムントの力に賛辞を送っている。

    「ドルトムントは過去数年間素晴らしいサッカーをしてきた。チャンピオンズリーグ決勝にも進んだし、ブンデスリーガではバイエルン(・ミュンヘン)と争っている」

    「素晴らしいメンバーが揃っているよ。彼らの戦い方は本当に大好きだ。テレビで観て楽しんでいるけど、本当にすごく厳しい戦いになるだろう。すごく攻撃的なチーム、クオリティーの高いチームだからね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160718-00000013-goal-socc

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    1: 動物園φ ★@無断転載は禁止 2016/07/17(日) 13:39:42.59 ID:CAP_USER9
    2016/07/17 09:45
    Written by 編集部I

    カルロ・アンチェロッティ体制となったバイエルン・ミュンヘンは、SVリップシュタッドと今季初となるプレシーズンマッチを行った。

    試合には4-3で勝ったのだが、気になる情報が入ってきた。

    ゴールも決めたアリエン・ロッベンが負傷交代になったのだ。

    『Bild』によれば、右太ももを痛め前半35分で下がったという。まだ診断結果は出ていないが、アシスタントコーチのヘルマン・ゲアラントは、単なる軽い怪我以上かもしれない…と口にしたとも。

    今年に入ってから鼠蹊部を痛めることがあったロッベン。軽傷であることを祈りたい。

    http://qoly.jp/2016/07/17/arjen-robben-injury-vs-sv-lippstadt

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/16(土) 14:08:20.84 ID:CAP_USER9
    ドイツでの6シーズン目を迎えようとしている酒井高徳。

    昨季、所属するハンブルガーSVでは終盤にレギュラーの座を勝ち取り、チームも3シーズンぶりに中位でリーグ戦を終えた。

    新シーズンの開幕を控えすでにチームに合流しているのだが、こんな写真をInstagramに投稿していた。

    https://www.instagram.com/p/BHpdTBbj1zo/

    これはもともとファンが紹介していた写真。

    髪が逆立った酒井の隣に描かれているのは、人気アニメ「ドラゴンボール」に登場する孫悟飯だ。

    どうやら、その髪色や髪が逆立った感じがスーパーサイヤ人化したドラゴンボールキャラクターに似ているようで、酒井のことを「Son Gotoku」と呼ぶファンもいるのだとか。

    確かに「悟空」と「高徳」は発音が似ており、漢字にしても「孫高徳」といい感じだ!ドイツでも日本のアニメは人気であり、やはり日本人はドラゴンボールに因んだ愛称がつけられがちなのだろうか。

    ちなみに以前、バルセロナMFイヴァン・ラキティッチも同様の写真をTwitterに投稿しており、その後クラブワールドカップのため来日した際、日本のファンから孫悟空のフィギュアをプレゼントされたことがある。

    http://qoly.jp/2016/07/16/son-gotoku

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    1: Egg ★016/07/16(土) 08:27:02.76 ID:CAP_USER9

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    ドイツ代表FWトーマス・ミュラーは、ユーロ2016ではゴールを記録できなかった。昨シーズンのバイエルン・ミュンヘンで全公式戦を通じて32ゴールを決めたアタッカーは、ユーロでは「動き回り過ぎた」と反省している。

    ミュラーは、2010年、2014年ワールドカップではそれぞれ5ゴールを決めている。しかし今年のユーロは2012年大会と同様に0ゴールに終わり、期待に応えることができなかった。

    14日にミュンヘン近郊で開催されたイベントで、ドイツがフランスに敗れた準決勝でのプレーを振り返っている。

    「CFとして最前線に置かれたが、もっとストライカーとしての役割を受け入れるべきだった。20分間ボールに触ることがなくても中央で構えなければいけなかったんだ。だがそれをしっかりとこなせなかった」

    サイドに流れてしまったことについては次のように説明した。

    「プレーに参加しないことを耐えられなかったね。自分を役立たずだと思ってしまい、どこかでチームを助けたいという気持ちに負けてしまった。でもそうすると、例えばサイドでの状況の解決を助けたとしても、中央に誰もいないことになる」

    「だから特にフランス戦では、もっと規律を守らなければいけなかった。CFとして起用されている以上、相手ペナルティーエリアに立って、待ち構えるべきだっただろう。動き回り過ぎたよ」

    FWマリオ・ゴメスが負傷したことで、ミュラーは準決勝ではその代役を託されてCFでプレーすることになった。自身のプレーへの反省点を述べた同選手は、ヨアヒム・レーブ監督による起用法への不満や疑問を抱いている様子は見せていない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160715-00000029-goal-socc

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    1: Egg ★@2016/07/15(金) 19:46:41.36 ID:CAP_USER9
    アウクスブルクに移籍した宇佐美貴史。

    13日には4部FVイラーティッセンとの練習試合に先発出場し、3-0と勝利している。

    ドイツに渡ってちょうど2周間が経過したが、新居も決まってようやく心身ともにリラックスしてきたところだろうか。

    そんな宇佐美は14日、またもInstagramを更新。チームメイトからディナーのお誘いを受けたようだ。

    宇佐美と一緒に写っているのは、韓国代表MFク・ジャチョル。

    2011年のアジアカップで得点王に輝いたことで知られる選手で、2014年のワールドカップではヴァヒド・ハリルホジッチ率いるアルジェリアからゴールを奪っている。

    2010年のワールドカップ終了後、ドイツへと渡ったク・ジャチョルはヴォルフスブルクやマインツを経て、現在はアウクスブルクでプレー。2012年の1月にローン移籍した際には15試合で5ゴールをあげ残留に貢献している。

    そんなク・ジャチョルはこの日同じアジア人選手の宇佐美を夕食に誘い、韓国料理を振る舞ったのだそうだ。その味に感動した宇佐美は #韓国料理美味しすぎ #次は家に招待したい とハッシュタグで記している。

    ドイツでの生活も6年が経過し、アウクスブルクの先輩であるク・ジャチョルは宇佐美にとって頼もしい兄貴分であるはず。年上ということで「ジャチョルさん」と呼んでいるのもなんだか微笑ましい。

    ク・ジャチョルはこれまで長谷部誠や細貝萌、岡崎慎司、武藤嘉紀といった日本人選手と同じチームでプレーした経験がある。なかでも長谷部はク・ジャチョルに2度ほどディナーをご馳走になったようで、ブログで料理の上手さを絶賛していた。

    なお、アウクスブルクには他にも韓国人FWチ・ドンウォンが在籍している。

    2016/07/15 07:15
    http://qoly.jp/2016/07/15/takashi-usami-with-koo-ja-cheol

    写真
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    日韓融合で宇佐美のリベンジは準備OK! 世話焼きの“ジャチョル兄貴”と同じ釜の飯に喜びのピース「家に招待してくれました」
    http://www.theworldmagazine.jp/20160715/01world/germany/75133

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    1: Egg ★2016/07/16(土) 08:23:40.75 ID:CAP_USER9
    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントが、ストークに所属するスイス代表MFジェルダン・シャキリへ関心を示している。15日付のイギリス紙『デイリースター』などが報じた。

     同紙によると、ドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンやアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンらがクラブを去ったドルトムントは、中盤の補強を画策している模様。中でもユーロ2016でスイス代表をけん引し、決勝トーナメント1回戦のポーランド代表戦では鮮烈なオーバーヘッドシュートを決めたシャキリに関心を示し、今後アプローチをかける可能性があるという。

     シャキリは昨夏、ストーク史上最高額となる移籍金1200万ポンド(約16億5000万円)で同クラブに加入した。ドルトムントからの関心を受けてストークは、十分な売却利益が得られる場合にシャキリ放出を検討する姿勢を示しているという。

     この報道に対して、イギリス誌『FourFourTwo』はシャキリのメッセージを掲載。同誌によるとシャキリは、「誰も僕に接触してきてない。だからドルトムントについて話すのはナンセンスだよ。現段階でブンデスリーガへ移籍することは論外だ。僕は7月24日にストークでトレーニングを再開するし、プレミアリーグで再びプレーすることを本当に楽しみにしているよ」とコメント。移籍に対して消極的な考えを持っていることを示した。

     現在24歳のシャキリは、かつてバイエルンに在籍しており、ドイツでのプレー経験がある。昨シーズンはストークでリーグ戦27試合に出場し3ゴールを記録した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160716-00468789-soccerk-socc

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